※この作品はR-18です。

姉ちゃん、強っ!?   作:星龜

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朝♡


 

僕の名前は

澤村(さわむら) 貴之(たかゆき)。

 

【挿絵表示】

 

中学2年。

 

ガンプラバトル部に所属してる。

 

 

今日は土曜日。

 

目覚めると…

 

隣に、僕の姉

澤村(さわむら) 綾奈(あやな)

 

【挿絵表示】

 

が

全裸

で寝ていた…。

 

かくいう、僕も全裸だ…。

 

 

そう…

 

昨日の夜…

 

僕は

姉ちゃんとセックスした

のだ…。

 

エロゲーとかでよくある、義理の姉とかじゃなくて

綾奈は僕の本当の姉…

 

つまり

近親相姦

ってやつだ…。

 

もちろん

近親相姦は犯罪

だってことは、僕も知っている。

 

でも…

 

 

姉ちゃんは美人だ…。

 

いくら姉弟とはいえ…

 

こんな美女に全裸で迫って来られたら…

 

僕だって男だし…

 

我慢できるわけなくて…。

 

 

禁断の一線を越えてしまい

はや1年…。

 

姉ちゃんが妊娠していないことが、不幸中の幸いだ…。

 

 

僕は、姉ちゃんを起こそうとしたけど…

 

姉ちゃんの裸を見て…

 

僕のチ◯ポが勃ってきた…。

 

「はぁっ…

姉ちゃん…。」

と、全裸で寝ている姉ちゃんを見ながら、僕はオナニーを始めた。

 

昨日の夜のことが、鮮明に思い出される…。

 

気持ちよかった。

 

姉ちゃん…

 

すごく綺麗だった。

 

「あぁ…っ!!

姉ちゃん…っ!!」

 

あんな…

 

気持ちよさそうな姉ちゃんの顔を思い出しただけで…!!

 

「あぁっ!!

出るぅっ!!」

 

僕は寝ている姉ちゃんの顔に向けて射精した―!!

 

すると…

 

「ん…?」

と、姉ちゃんが目を覚ました。

 

「あ…

ゆうくん…

おはよう☆」

と、挨拶する姉ちゃん。

 

姉ちゃんは、僕のことを『ゆう』と呼ぶ。

 

たか『ゆき』だから『ゆう』なのだそうだ…。

 

「あ…

これ…

ゆうくんの…♡」

と、自分の顔に、僕がかけてしまった精液に気づいて微笑む姉ちゃん。

 

「ごめん、姉ちゃん…。

姉ちゃんの裸見たら…

その…

興奮しちゃって…。」

と、僕は寝ていた姉ちゃんの顔に射精したことを謝った。

 

「いいんだよ、ゆうくん♡

むしろ、朝からゆうくんの精子もらえて、お姉ちゃん、嬉しいな♡」

と、起き上がる姉ちゃん。

 

「する?」

と誘ってくる姉ちゃん。

 

「うん…。」

と、僕は素直に答えた。

 

「ゆうくん♡」

「姉ちゃん…!!」

と、キスをする僕と姉ちゃん―。

 

♡

 

「じゃ…

ゆうくんには、お姉ちゃんの愛液をあげるね♡」

と、シックスナインの態勢になる僕と姉ちゃん。

 

「姉ちゃん…。」

と、姉ちゃんのオ◯◯コを舐める僕。

 

「ゆうくん…♡」

と、姉ちゃんは僕のチ◯ポを舐めしゃぶる。

 

「あぁっ…

姉ちゃん…!!」

と、チ◯ポの先を姉ちゃんの舌の先で舐められる快感に感じてしまう僕。

 

「うぅッ…

姉ちゃん…!!」

と、僕は姉ちゃんのオ◯◯コを舐めまわす。

 

僕の舌に伝わる、姉ちゃんの愛液の味…。

 

あぁ…

 

おいしい…♡

 

「うぅッ!!

姉ちゃんッ!!」

と、姉ちゃんにチ◯ポをしごかれながら舐めしゃぶられる快感に感じてしまう僕。

 

「気持ちいいでしょ、ゆうくん♡」

と訊いてくる姉ちゃんに

 

「うんッ!!

気持ちいいッ!!

気持ちいいよ、姉ちゃんッ!!」

と素直に答える僕。

 

あぁっ!!

 

また…

 

また出そうだ…!!

 

「うぅッ!!

姉ちゃんッ!!

出したい…

また出したいッ!!」

と叫ぶ僕。

 

「うん♡

いいよ♡

出して♡」

と、僕のチ◯ポをしごく姉ちゃん。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「ぅンッ!!

姉ちゃんッ!!

出るぅッ!!」

と、射精する僕―!!

 

「あん♡

ゆうくん♡」

と、僕の射精を見て喜ぶ姉ちゃん。

 

「あは♡

また、ゆうくんの精子がいっぱい♡」

と、振り返る姉ちゃん。

 

姉ちゃんの顔は、僕の精液まみれになっていた。

 

「次はこっち…♡」

と、僕のチ◯ポの先端に、オ◯◯コをあてがう姉ちゃん。

 

「あぁ…

ダメだよ…

姉ちゃん…!!

それはダメ…!!」

という僕の抗議を無視して、姉ちゃんは腰を落として、僕と繋がる。

 

「ゆうくん…♡

ゆうくん…♡」

と、腰をふる姉ちゃん。

 

「あぁ…

姉ちゃん…!!」

と、僕の意思に関係なく、僕の腰は姉ちゃんの腰の動きに合わせて、突き上げるように動く。

 

「うんっ♡

いいよぉっ♡

ゆうくんっ♡」

と、激しく腰をふる姉ちゃん。

 

(あぁ…。)

と目を開ければ、僕のチ◯ポが姉ちゃんのオ◯◯コから出たり入ったりしていた。

 

「うぅ…ッ!?」

と、射精感がこみあげてきた。

 

ダメだ…!!

 

姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精しちゃ…!!

 

でも、姉ちゃんが僕にまたがっている以上、姉ちゃんがどかない限りは、姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精せざるをえない…!!

 

「うぅッ!!

姉ちゃん…ッ!!

出ちゃう…

出ちゃうよぉッ!!」

と叫ぶ僕。

 

「いいよっ♡

出して♡

お姉ちゃんのナカに出してぇっ♡」

と、激しく腰を振る姉ちゃん。

 

そして…

 

ついに―♡

 

「うわぁッ!!

姉ちゃんッ!!

姉ちゃんッ!!」

と、悲鳴をあげながら、僕は姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精した―!!

 

「あんっ♡

ゆうくんっ♡」

と、姉ちゃんはオ◯◯コの中に、僕の精液の熱さを感じて、悦びの悲鳴をあげていた。

 

そして、僕と繋がったまま、僕に覆いかぶさって、キスをしてきた。

 

「ゆうくん♡」

「姉…ちゃん…。」

と、舌を絡ませあう、僕と姉ちゃん。

 

「大丈夫、ゆうくん?」

と訊いてくる姉ちゃん。

 

「うん…。」

と、答える僕。

 

実際には、短時間で3回も射精したから、かなりしんどい。

 

けど…

 

僕と繋がったままの姉ちゃんの身体の柔らかさと温かさが…

 

すごく心地よかった。

 

「はい、おっぱい♡」

と、僕の顔の上におっぱいをもってくる姉ちゃん。

 

その際、僕のチ◯ポが姉ちゃんのオ◯◯コから抜ける感覚があった。

 

姉ちゃんが移動したのだから、当然だろう。

 

きっと、姉ちゃんのオ◯◯コからは、僕の精液が流れ出しているはずだ。

 

「姉ちゃん…。」

と、僕は姉ちゃんのおっぱいに吸いつく。

 

大き過ぎず、小さ過ぎず、ほどよい大きさの姉ちゃんのおっぱい。

 

そんな、姉ちゃんのおっぱいを吸うと…

 

不思議と、疲れがひいていく…。

 

◇

 

「そういえば、今日はガンプラバトル大会だね。」

と言う姉ちゃん。

 

そうなのだ。

 

今日は

商店街のガンプラバトル大会の日

なのだ。

 

じつは、姉ちゃんは高校のガンプラバトル部に所属している…

 

つまり

姉弟そろってガンプラファイター

なのだ。

 

商店街のガンプラバトル大会には、僕は小学生の頃から出場しているが

姉ちゃんが出場するのは今回が初めて

だ。

 

そもそも、姉ちゃんがガンプラバトルをするようになったのは、中学3年の頃…

 

つまり、ガンプラバトルを始めて、まだ、ほんの数ヶ月のビギナーなのだ。

 

姉ちゃんがガンプラバトルに興味を持ったきっかけは、友達と一緒に、【機動戦士ガンダムSEED FREEDOM】を観たことだ。

 

そこからガンダム作品…

 

ひいては、ガンプラバトルに興味を持つようになったのだ。

 

 

「じゃ、お風呂に行ってくるね。」

と、全裸のまま、僕の部屋から出ていく姉ちゃん。

 

さすがに、姉ちゃんと一緒に風呂には入れない。

 

親に見つかったら、何を言われるか…。

 

じゃ、姉ちゃんとのセックスが、なぜ親にバレていないかって?

 

僕の家、壁が特別な材質でできているようで防音効果が高く、ちょっとくらいの大声は1階には聞こえないのだ。

 

 

床には、僕と姉ちゃんの服が脱ぎ捨てられている…。

 

僕は姉ちゃんのパンティを拾い…

 

匂いを嗅いだら…

 

チ◯ポが勃ってきた…。

 

4回目の射精もどうかと思ったけど…

 

姉ちゃんが風呂から出るまで時間あるし…

 

僕は姉ちゃんのパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーするのだった―。

 

◇

 

4回目の射精をしたあと…

 

床に脱ぎ捨てられている僕と姉ちゃんの服を持って、僕も風呂に向かう―。

 

 

脱衣場に着くと同時に、姉ちゃんも浴室から出てきた。

 

僕は、持ってきた服を洗濯機に入れると

「姉ちゃん…。

おっぱいちょうだい。」

と言う。

 

「何で?」

と、至極当然のことを訊いてくる姉ちゃんに

 

「またしちゃったんだ…。」

と言う僕。

 

「しょうがないな…★

はい★」

と、胸を突き出す姉ちゃん。

 

「ごめん…。」

と、僕は姉ちゃんのおっぱいに吸いついた。

 

たちまち、4回も射精したことで疲労していた体力が回復する。

 

「ありがとう。」

と礼を言うと

 

「どういたしまして☆」

と、キスをしてくる姉ちゃん―。

 

◇

 

風呂から出て…

 

朝食を食べたあと…

 

僕は姉ちゃんと一緒に、商店街へと向かった―。

 

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