僕の名前は
中学2年。
ガンプラバトル部に所属してる。
今日は土曜日。
目覚めると…
隣に、僕の姉
が
全裸
で寝ていた…。
かくいう、僕も全裸だ…。
そう…
昨日の夜…
僕は
姉ちゃんとセックスした
のだ…。
エロゲーとかでよくある、義理の姉とかじゃなくて
綾奈は僕の本当の姉…
つまり
近親相姦
ってやつだ…。
もちろん
近親相姦は犯罪
だってことは、僕も知っている。
でも…
姉ちゃんは美人だ…。
いくら姉弟とはいえ…
こんな美女に全裸で迫って来られたら…
僕だって男だし…
我慢できるわけなくて…。
禁断の一線を越えてしまい
はや1年…。
姉ちゃんが妊娠していないことが、不幸中の幸いだ…。
僕は、姉ちゃんを起こそうとしたけど…
姉ちゃんの裸を見て…
僕のチ◯ポが勃ってきた…。
「はぁっ…
姉ちゃん…。」
と、全裸で寝ている姉ちゃんを見ながら、僕はオナニーを始めた。
昨日の夜のことが、鮮明に思い出される…。
気持ちよかった。
姉ちゃん…
すごく綺麗だった。
「あぁ…っ!!
姉ちゃん…っ!!」
あんな…
気持ちよさそうな姉ちゃんの顔を思い出しただけで…!!
「あぁっ!!
出るぅっ!!」
僕は寝ている姉ちゃんの顔に向けて射精した―!!
すると…
「ん…?」
と、姉ちゃんが目を覚ました。
「あ…
ゆうくん…
おはよう☆」
と、挨拶する姉ちゃん。
姉ちゃんは、僕のことを『ゆう』と呼ぶ。
たか『ゆき』だから『ゆう』なのだそうだ…。
「あ…
これ…
ゆうくんの…♡」
と、自分の顔に、僕がかけてしまった精液に気づいて微笑む姉ちゃん。
「ごめん、姉ちゃん…。
姉ちゃんの裸見たら…
その…
興奮しちゃって…。」
と、僕は寝ていた姉ちゃんの顔に射精したことを謝った。
「いいんだよ、ゆうくん♡
むしろ、朝からゆうくんの精子もらえて、お姉ちゃん、嬉しいな♡」
と、起き上がる姉ちゃん。
「する?」
と誘ってくる姉ちゃん。
「うん…。」
と、僕は素直に答えた。
「ゆうくん♡」
「姉ちゃん…!!」
と、キスをする僕と姉ちゃん―。
♡
「じゃ…
ゆうくんには、お姉ちゃんの愛液をあげるね♡」
と、シックスナインの態勢になる僕と姉ちゃん。
「姉ちゃん…。」
と、姉ちゃんのオ◯◯コを舐める僕。
「ゆうくん…♡」
と、姉ちゃんは僕のチ◯ポを舐めしゃぶる。
「あぁっ…
姉ちゃん…!!」
と、チ◯ポの先を姉ちゃんの舌の先で舐められる快感に感じてしまう僕。
「うぅッ…
姉ちゃん…!!」
と、僕は姉ちゃんのオ◯◯コを舐めまわす。
僕の舌に伝わる、姉ちゃんの愛液の味…。
あぁ…
おいしい…♡
「うぅッ!!
姉ちゃんッ!!」
と、姉ちゃんにチ◯ポをしごかれながら舐めしゃぶられる快感に感じてしまう僕。
「気持ちいいでしょ、ゆうくん♡」
と訊いてくる姉ちゃんに
「うんッ!!
気持ちいいッ!!
気持ちいいよ、姉ちゃんッ!!」
と素直に答える僕。
あぁっ!!
また…
また出そうだ…!!
「うぅッ!!
姉ちゃんッ!!
出したい…
また出したいッ!!」
と叫ぶ僕。
「うん♡
いいよ♡
出して♡」
と、僕のチ◯ポをしごく姉ちゃん。
そして…
ついに―♡
「ぅンッ!!
姉ちゃんッ!!
出るぅッ!!」
と、射精する僕―!!
「あん♡
ゆうくん♡」
と、僕の射精を見て喜ぶ姉ちゃん。
「あは♡
また、ゆうくんの精子がいっぱい♡」
と、振り返る姉ちゃん。
姉ちゃんの顔は、僕の精液まみれになっていた。
「次はこっち…♡」
と、僕のチ◯ポの先端に、オ◯◯コをあてがう姉ちゃん。
「あぁ…
ダメだよ…
姉ちゃん…!!
それはダメ…!!」
という僕の抗議を無視して、姉ちゃんは腰を落として、僕と繋がる。
「ゆうくん…♡
ゆうくん…♡」
と、腰をふる姉ちゃん。
「あぁ…
姉ちゃん…!!」
と、僕の意思に関係なく、僕の腰は姉ちゃんの腰の動きに合わせて、突き上げるように動く。
「うんっ♡
いいよぉっ♡
ゆうくんっ♡」
と、激しく腰をふる姉ちゃん。
(あぁ…。)
と目を開ければ、僕のチ◯ポが姉ちゃんのオ◯◯コから出たり入ったりしていた。
「うぅ…ッ!?」
と、射精感がこみあげてきた。
ダメだ…!!
姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精しちゃ…!!
でも、姉ちゃんが僕にまたがっている以上、姉ちゃんがどかない限りは、姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精せざるをえない…!!
「うぅッ!!
姉ちゃん…ッ!!
出ちゃう…
出ちゃうよぉッ!!」
と叫ぶ僕。
「いいよっ♡
出して♡
お姉ちゃんのナカに出してぇっ♡」
と、激しく腰を振る姉ちゃん。
そして…
ついに―♡
「うわぁッ!!
姉ちゃんッ!!
姉ちゃんッ!!」
と、悲鳴をあげながら、僕は姉ちゃんのオ◯◯コの中に射精した―!!
「あんっ♡
ゆうくんっ♡」
と、姉ちゃんはオ◯◯コの中に、僕の精液の熱さを感じて、悦びの悲鳴をあげていた。
そして、僕と繋がったまま、僕に覆いかぶさって、キスをしてきた。
「ゆうくん♡」
「姉…ちゃん…。」
と、舌を絡ませあう、僕と姉ちゃん。
「大丈夫、ゆうくん?」
と訊いてくる姉ちゃん。
「うん…。」
と、答える僕。
実際には、短時間で3回も射精したから、かなりしんどい。
けど…
僕と繋がったままの姉ちゃんの身体の柔らかさと温かさが…
すごく心地よかった。
「はい、おっぱい♡」
と、僕の顔の上におっぱいをもってくる姉ちゃん。
その際、僕のチ◯ポが姉ちゃんのオ◯◯コから抜ける感覚があった。
姉ちゃんが移動したのだから、当然だろう。
きっと、姉ちゃんのオ◯◯コからは、僕の精液が流れ出しているはずだ。
「姉ちゃん…。」
と、僕は姉ちゃんのおっぱいに吸いつく。
大き過ぎず、小さ過ぎず、ほどよい大きさの姉ちゃんのおっぱい。
そんな、姉ちゃんのおっぱいを吸うと…
不思議と、疲れがひいていく…。
◇
「そういえば、今日はガンプラバトル大会だね。」
と言う姉ちゃん。
そうなのだ。
今日は
商店街のガンプラバトル大会の日
なのだ。
じつは、姉ちゃんは高校のガンプラバトル部に所属している…
つまり
姉弟そろってガンプラファイター
なのだ。
商店街のガンプラバトル大会には、僕は小学生の頃から出場しているが
姉ちゃんが出場するのは今回が初めて
だ。
そもそも、姉ちゃんがガンプラバトルをするようになったのは、中学3年の頃…
つまり、ガンプラバトルを始めて、まだ、ほんの数ヶ月のビギナーなのだ。
姉ちゃんがガンプラバトルに興味を持ったきっかけは、友達と一緒に、【機動戦士ガンダムSEED FREEDOM】を観たことだ。
そこからガンダム作品…
ひいては、ガンプラバトルに興味を持つようになったのだ。
「じゃ、お風呂に行ってくるね。」
と、全裸のまま、僕の部屋から出ていく姉ちゃん。
さすがに、姉ちゃんと一緒に風呂には入れない。
親に見つかったら、何を言われるか…。
じゃ、姉ちゃんとのセックスが、なぜ親にバレていないかって?
僕の家、壁が特別な材質でできているようで防音効果が高く、ちょっとくらいの大声は1階には聞こえないのだ。
床には、僕と姉ちゃんの服が脱ぎ捨てられている…。
僕は姉ちゃんのパンティを拾い…
匂いを嗅いだら…
チ◯ポが勃ってきた…。
4回目の射精もどうかと思ったけど…
姉ちゃんが風呂から出るまで時間あるし…
僕は姉ちゃんのパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーするのだった―。
◇
4回目の射精をしたあと…
床に脱ぎ捨てられている僕と姉ちゃんの服を持って、僕も風呂に向かう―。
脱衣場に着くと同時に、姉ちゃんも浴室から出てきた。
僕は、持ってきた服を洗濯機に入れると
「姉ちゃん…。
おっぱいちょうだい。」
と言う。
「何で?」
と、至極当然のことを訊いてくる姉ちゃんに
「またしちゃったんだ…。」
と言う僕。
「しょうがないな…★
はい★」
と、胸を突き出す姉ちゃん。
「ごめん…。」
と、僕は姉ちゃんのおっぱいに吸いついた。
たちまち、4回も射精したことで疲労していた体力が回復する。
「ありがとう。」
と礼を言うと
「どういたしまして☆」
と、キスをしてくる姉ちゃん―。
◇
風呂から出て…
朝食を食べたあと…
僕は姉ちゃんと一緒に、商店街へと向かった―。