レスリング部の強い女子部員達に扱かれてる僕 作:kita1751
次の日、僕は千堂部長に呼ばれた。
「あの……ちょっといいですか?」
僕が千堂部長、一ノ瀬さん、十神さんに声をかけた。三人はきょとんとした顔でこちらを見る。
「どうした?」
「そ、その、僕は……皆さんと……その、エッチしました」
「は?」
三人の顔が固まる。
「さ、三人とエッチをしてしまいました……」
と言ってしまう。
三人はしばらく黙っていたが、やがて顔を見合わせると笑い出した。
「ははは、あれがセックス?」
「ただの性処理ですよ」
「勘違いするな」
「で、でも僕は皆さんとキスをしてしまいましたし、抱き合って……。そのおかげで元気が出て強くなれた気がします!!」
「へぇー、そうなんだ」
三人はニヤニヤしていた。
「だったらどうする気だ?」
「はい。僕、三人とお付き合いしたいです」
「は?」
「三人共僕の大事な人です!!」
と大声で伝える。
「「「……」」」
三人は茫然自失としている様子だった。
「このバカ、どうしよう?」
「彼は私たちの事が好きみたいなんですよ」
と千堂部長は一ノ瀬さんと十神さんに話をしていた。
「……ふふん、私達を三股にする気なんて」
「浅ましい男ですね」
と言って、三人は怒りをあらわにする。
「え……?」
僕は驚いてしまう。
「中田くん♡ 随分調子乗ってるね」
「ああそうだな」
「最低ですね」
「あ、あの……」
僕は三人が何を言っているのか分からなかった。
「こーんな弱小男子部員なんてお仕置きが必要よね♡」
「そうだな。少し痛い目を見せてやる」
三人が迫ってくるので、僕は怖くて腰を抜かしてしまう! そして、彼女たちは僕を押し倒して服を剥ぎ取ると、無理やり脱がせた後、僕をロープに固定した。
「い、いやです……やめてください!!」
僕は涙目になりながら懇願するが、彼女たちは聞く耳を持ってくれなかった。
「うるさいわね」
と言って、千堂部長が僕の口にガムテープを貼って口を塞いでしまった! さらに鼻も塞いで呼吸が難しくなった!! 苦しくて意識を失いかけたところで、今度は一ノ瀬さんが僕の耳を甘噛みし始め、十神さんが足を舌で舐め始めた。僕は彼女たちのテクニックによって完全に骨抜きにされてしまった。
「ふふん、どう?」
と言って、千堂部長は胸やお尻を押し付けてくる!
「ふふっ、ほらこっちにも」
と一ノ瀬さんは僕の顔に自分の胸を押し当ててきた!
(気持ちいい……)
と快楽に溺れていく僕だった……。
「どうです? 私たちの身体の味は」
と十神さんは僕の股間に手を伸ばしながら言ってくる。
「最高……」
と答えると、彼女はクスッと笑い、僕の口にディープキスしてきた! 僕もそれに応じて舌を絡め合わせていく。やがてお互いの唾液を交換し合うほどの激しいキスをした。
そして、彼女は僕のペニスを上下にしごき始めた。僕は快感に耐えきれず絶頂を迎えてしまった!
「あらあら、もう出したんですか?」
一ノ瀬さんは呆れたような表情を浮かべていた。
(うう……恥ずかしい)
と恥ずかしくなっていると、今度は一ノ瀬さんが僕の口の中に自分の足を突っ込んできた!
「ほら舐めなさい」
と言われて、僕は従順に舐めるしかなかった。そしてしばらくすると、一ノ瀬さんも果てる寸前になると口から足を離してくれたので、何とか窒息死するのは免れたが、次は千堂部長がショーツを脱ぎながら迫ってくる!! 千堂部長は僕を押し倒すようにして騎乗位の体勢になった。
「ふふふ、行くぞ」
そしてコンドームを付けずに生挿入してきた!!
「うぐぅぅ」
苦しいけど凄く気持ちよかった。千堂部長は激しく腰を動かし始める! その度に僕の口からは喘ぎ声が漏れる。
「ほら、もっと締め付けろ」
と命令口調で言われて、僕は必死になって力を入れた! すると千堂部長の動きがさらに激しくなったので、僕も限界を迎えてしまう!! そしてついに絶頂を迎えた!!
「イクぞ!!」
と言って、千堂部長は僕の中に大量に射精したった。その後、一ノ瀬さんと十神さんも同時に果ててしまい、三人とも汗まみれになっていた……。
「ふぅ……」
と満足げな表情を浮かべる三人だった。
「それで中田さんはどうします?」
十神さんが言う。
「ふん、このチビが彼氏なんて百万年早いんだよ」
と千堂部長が言う。
「まったくです」
一ノ瀬さんは同意するように首を縦に振った。
(うう……)
僕は泣きそうになってしまう。
すると三人は僕に対してこんなことを言った!
「だから奴隷として飼ってあげる」
「私たちの命令には絶対服従だからね!」
「拒否権はありませんからね?」
と三人は意地悪な笑みを浮かべていた。僕は絶望感に打ちひしがれながらも、彼女たちの奴隷になることを決めたった……。
(でも、この人たちと一緒にいられるならそれでもいいかな)
と思ったった……。
それから一か月、僕は奴隷として徹底的に調教されてしまい、彼女たちの命令には逆らえなくなってしまった。そして三人は事あるごとに僕を犯した。ある日は三人で僕を逆レイプしたり、またある日は僕に女装させて楽しんだりしていた。
そして今日も、僕は彼女たちに犯されるのであった……。
「ほら、早く舐めなさい!」
千堂部長が僕の口に自分の胸を押し付けてくる!
(苦しいけど気持ちいい)
と感じてしまう自分がいた。すると一ノ瀬さんと十神さんも近づいてきて、僕の手を使ってオナニーを始めた!
(ああ……すごい)
三人の痴態を見て興奮してしまう僕だった。さらに彼女たちの手の動きが激しくなるにつれて、僕も限界を迎えそうになる!
「イキそう……」
と僕が言うと、彼女たちは一斉に僕の股間に手を伸ばしてきて、さらに激しくしごき始めた。そして僕は絶頂を迎えてしまった!!
「はぁ……はぁ」
と息を切らす僕だったが、休む暇もなく次のプレイが始まるった……。
まず最初に一ノ瀬さんが僕の顔に跨ってきたのである! そしてそのまま腰を下ろしてきたので、息ができなくなってしまいそうになったが、なんとか我慢することができた。しかし、今度は千堂部長が僕の口にペニスを入れ込んできた! 彼女の口の中で舌を動かすと、彼女もそれに応えるように舐め返してくれた。さらに十神さんは僕のお尻の穴に指を入れてきた! 最初は異物感があったけど、徐々に快感へと変わっていき、最終的には絶頂を迎えてしまった……。
「ほらもっと腰を振りなさい!」
千堂部長は騎乗位で腰を振っているが、僕はあまりの気持ちよさに動くことができなかった! すると一ノ瀬さんと十神さんが僕の上に乗っかってきたのである! そして彼女たちは自分の胸を揉み始めたり、クリトリスを刺激したりして自慰行為を始めた。三人の痴態を見て興奮してしまった僕は、再び絶頂を迎えそうになったが、そこで千堂部長は動きを止めてしまった。
「ふふん、まだイカせてあげないわよ」
と言って、彼女は僕のペニスを手でしごき始めた! それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、それでもイケずじまいだった……。
(ああ……もう我慢できない)
そう思った時である! 一ノ瀬さんと十神さんが同時に僕にキスをしてきた! しかも舌を入れてきたので、僕もそれに応えるように絡め合わせると、さらに興奮してしまった。そしてついにその時が来たのである!! 僕は絶頂を迎えてしまい、それと同時に彼女たちも果てた!
「ふふん、まだまだ終わらないわよ」
と言って、千堂部長は僕のモノを再びしごき始めたのである。
「ちょ、ちょっと待ってください!」
と叫ぶが、聞き入れてもらえなかった……。結局、この後三回連続でイカされてしまったった……。
(うう……もう限界だ)
と思った時である! 一ノ瀬さんが僕の上に跨ってきたのである! そしてそのまま腰を下ろしてきたので、息ができなくなってしまいそうになったが、なんとか我慢することができた。しかし、今度は十神さんが僕のお尻の穴に指を入れてきた! 最初は異物感があったけど、徐々に快感へと変わっていき、最終的には絶頂を迎えてしまった……。
「ほらもっと腰を振りなさい!」
千堂部長は騎乗位で腰を振っているが、僕はあまりの気持ちよさに動くことができなかった! すると千堂部長は動きを止めてしまった。
「ふふん、まだイカせてあげないわよ」
と言って、彼女は僕のペニスを手でしごき始めた! それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、それでもイケずじまいだった……。
(ああ……もう我慢できない)
と思った時である! 一ノ瀬さんと十神さんが僕の上に乗っかってきたのである! そしてそのまま腰を下ろしてきたので、息ができなくなってしまいそうになったが、なんとか我慢することができた。しかし、今度は千堂部長が僕のモノを再びしごき始めた! それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、それでもイケずじまいだった……。
「ちょ、ちょっと待ってください!」
と叫ぶが、聞き入れてもらえなかった……。結局、この後三回連続でイカされてしまったった……。
ある日、千堂部長に呼び出された。
「中田くん、ちょっと話があるんだけど」
と言われたのでついていくと、そこは部室だった。
「あの……話って何ですか?」
と聞くと、彼女は言った。
「中田くん、私はもうすぐ卒業なの」
「は、はぁ……」
「だから生でするわよ」
「え、ええ!?」
と驚く僕だったが、千堂部長は僕のズボンを下ろし始めた! そしてパンツの中からペニスを取り出した。
「ふふん、もう準備万端って感じね」
と言うと、彼女は自分の胸を揉んで見せてきた! その姿を見て興奮してしまい、僕は股間を大きくさせてしまった……。すると彼女はニヤリと笑い、そのままフェラチオを始めたのである! 彼女の口の中で舌が動き、舐めてくる感触がとても気持ちよく、すぐに限界を迎えそうになったが、そこで止められてしまった……。
「ふふん、まだイカせてあげないよ」
と言って、彼女は僕のペニスを手でしごき始めた! それだけでも十分すぎるほどの快感だったが、それでもイケずじまいだった……。
(ああ……もう我慢できない)
と思った。
「ちょ、ちょっと待ってください!」
と叫ぶが、聞き入れてもらえなかった……。
「さぁ、準備は整ったわ」
と言って、千堂部長は大きな胸を揺らしながら僕に跨ってきたのである! そしてそのまま腰を下ろしてきたので、息ができなくなってしまいそうになったが、なんとか我慢することができた。すると、なぜか部長のクリトリスが僕の肉棒に当たってしまった!
(え? まさかこれってもしかして密着してるのか?)
「ぶ、部長……」
「ふふん、どう? 生の感触は」
と言い、彼女はさらにぐりぐり押し付けてきた!
「ほら、どう? 気持ちいいでしょ」
という千堂部長に対し、僕は思わず射精してしまいそうだった……。
「で、出ます」
「ふふ、何が出そうなの?」
そう言って彼女の体が密着してきて、ぎゅっと力を込めてくる。柔らかい乳が僕の胸板に当たるのが分かった……。彼女はさらに強く押し当ててきて、限界へと近づいていく。そしてついにその時が来た!! 僕は盛大に射精してしまった!!
「あ! ああ!!! イク!!」
と言いながら、部長は僕の精液で全身を濡らしていた。
「ふふん、いっぱい出たわねぇ……」
と千堂部長は満足そうに微笑み、僕の耳元で囁いた。そして息を切らす僕に優しくキスをしてきたった。
その快感によって再び元気を取り戻した僕を見て、
「まだ全然足りないみたいね」
と千堂部長が言う。それから彼女は上体を倒し、そのまま体重をかけてきた。彼女の体重を利用して上下に揺らすようにしごかれた僕のモノは、堪らずフル勃起の状態に戻ってしまったのである。そこからさらに手を動かす速度を上げられ、彼女の乳首に向かって激しく何度も打ちつけることになってしまった……。しかし、そんな状態にもかかわらず、またしてもギリギリで止められてしまったのである。
「ふふん、もう終わりなのかしら?」
と言われたので、負けじと自分の持てる力を使ってさらに激しく動かし始めた!! すると千堂さんは一瞬余裕そうな顔を崩しかけたように見えたが、すぐに表情を戻し、元の妖艶な状態に戻ってしまった。それからはお互い抱きしめ合うようにして、両手で肉棒を擦り合っていた……。彼女は乳房を無理やり僕の口に押し付けてきた。その柔らかい感触とフェロモンたっぷりの甘い香りが僕の興奮を高めていき……ついに限界を迎えようとしていた!!
(ああ……もうダメだ)
「ほらぁ、もう一度出してごらん?」
と彼女が言うと、その言葉通り思いっきり押し付けてきて!! 一気に大量の白濁した液体を放出してしまったった……。
それから千堂さんはしばらく余韻に浸るような様子を見せていた……。そして僕の方を向いて満面の笑みを見せると言った。
「ねぇ、こんな出したから妊娠するわよ」
千堂部長はニヤニヤして言う。
「あ、あの……今日は安全日とかそういう……」
「ううん、違うわ。危険日♡」
といたずらっぽい笑みを浮かべるのであった。
「えっ、えっと……」
僕は言葉に詰まってしまう。しかしその間にも、千堂部長は自身の体を僕の体へと寄せてきて、耳元で囁くように言葉を紡ぐ。
「もう卒業だしね。そのまま赤ちゃんできてもいいのよ……」
彼女の甘い香りが鼻をくすぐり、ゾクゾクとさせられた……。お互いの唾液を交換しながら、激しく舌を動かした! それからしばらくして唇を離した。
「ふふふ、次は責任取ってね♪」
と部長は笑顔で言ってきたので、僕はこう答えた。
「喜んで責任取ります……」
その瞬間、彼女は嬉しそうにクスリと笑った。