文章が拙いのでお気をつけください。
とある土曜日。しんのすけは珍しく早起きをしたので、朝から散歩をしていた。散歩の途中にななことばったり出会う。
しんのすけ「あ!ななこお姉さん!」
ななこ「あらしんちゃん、おはよう。随分と早起きなのね♪」
しんのすけ「オラ、最近は早起きして散歩するのが日課なんだぞ!」
ななこ「まぁ、すごいわねしんちゃん!お姉さん感心しちゃうわ♪」
しんのすけ「いやーそれほどでもー///」
ななこに褒められたしんのすけは、顔を赤くして照れる。
しんのすけ「ななこお姉さんはなんでここにいるの?」
ななこ「私は今から向かうところがあるの。」
しんのすけ「そうなんだ…一緒に遊びたかったゾ…」
ななこ「ごめんなさいね。また今度一緒に遊ぼうね♡」
しんのすけ「うん…!約束だゾ!」
ななこ「ええ、約束♡」
ゆびきりげんまんをして2人は別れ、ななこは目的地に向かって再び歩き出した。
ななこが向かった先はまたずれ荘の203号室。四浪が住んでる部屋だった。
ガチャっ
「四浪さーん?」
ななこはドアを開けて部屋に入っていく。中はかなり散乱しており、食べ終えたカップ麺やお菓子の袋がそのままになっていたり、脱ぎっぱなしで洗濯すらしていない服が散らかっている。そのせいで鼻を突くような異臭が若干漂っている。
「もう、四浪さんったらまた散らかして…」
「グゴォーー、グゴォーー」
そんな汚い部屋の真ん中で四浪はいびきをかいて寝ていた。
「四浪さーん、もう朝ですよー。」
体を揺らして四浪を起こす。
「グゴッ…ん…おお、ななこちゃん?」
「はい、あなたのななこですよ♡」
「今日も来てくれたんだね、嬉しいよ。」
「私が来ないとすぐゴミ屋敷になっちゃうじゃないですか。今だってこんなに散らかして。」
「ななこちゃんに会いたいからこんなに散らかるんだよ♡」
「もう、調子のいいこと言って♡」
「それよりほら、おはようのキス♡」
「はい♡……んっ…ちゅっ♡」
ななこは四浪に軽いキスをした。
「四浪さん、昨日歯磨きました?」
「あ、そういえば磨いてなかったな。臭うかな?」
「とっても。こんな状態で女の子にキスを求めるなんて…私じゃなかったら嫌われてますよ♡」
「ごめんごめん。じゃあななこちゃんの口で僕の歯磨いてよ♡」
「言われなくても分かってます♡私のベロブラシで四浪さんのお口、綺麗にしてあげます♡」
ななこは四浪の顔に手を添えて近づく。
「まずは上の歯からぁ……んれぇ♡れろ♡れろ♡ぺろっ♡ぺろっ♡んちゅ♡ちゅる♡れろぉ♡ぺろぺろ♡」
ななこは舌先で歯にこびり付いてる歯垢を器用にこそげとる。
「つひはひたの歯ぁ…んちゅ♡ぺろ♡ぺろ♡んれぇ♡れぇ♡れぇ♡ちゅるる♡れろれろ♡」
次は下の歯に移り、同様に綺麗にしていく。
「ぺろっ♡ぺちゅ♡れぇぇ♡れぇ♡んちゅ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅろぉ♡はぁ…はぁ…ほら…みへぇ…♡」
ななこは上下の歯から汚れを取り終わると、四浪に取れた歯垢を見せてきた。
「うわぁ…確かに汚いな、これからはちゃんと磨くよ。」
「おねがいひまふねぇ…♡はぁむっ♡くちゅ♡くちゅ♡ぐちゅ♡んぅ♡ぐちゅぐちゅ♡……んぐ……ゴックンっ!……んはぁぁ♡♡」
ななこは口に含んでいる歯垢をすり潰して飲み込んだ。
「んふふ♡ひどい味…♡」
「ありがとうななこちゃん。おかげて綺麗になったよ♡」
「あら、まだ終わっていませんよ♡」
「え…?」
「まだ舌とうがいが残ってます♡ほらぁ…お口開けてぇ…はむっ♡ちゅっ♡ちゅるる♡んちゅぅ♡ちゅぱっ♡れろれろぉ♡にゅるにゅる♡ちゅる♡もっと…ひたからめてぇ♡んぅ…ぢゅるる♡ぢゅぷっ♡」
ななこは一生懸命に四浪のベロを舐め回したり、
「んちゅ♡ちゅるるぅぅう♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡」
ベロに吸い付いて口を窄めながらベロフェラをする。
「ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅるっ♡にゅるる♡ちゅう♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡ちゅるるるぅぅぅうう………ちゅぱっっっっ♡
はぁ…はぁ…次はぁ…うがいですよぉ…♡」
「ななこちゃん…エロすぎるよ♡」
「グチュグチュグチュグチュ……んれぇぇえええ……♡♡」トロォ
ななこは口の中で大量のよだれを作り、それを四浪の口の中に注ぎ込む。
「私のよだれでうがいしてください♡それで歯磨きは終わりです♡」
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…ガラガラガラガラ……ごっくんっ♡」
四浪は口を濯ぎそのまま飲み込む。
「はい、よくできました♡」ナデナデ
「お陰で綺麗になったよ。ありがとうねななこちゃん♡」
「お安い御用です♡また今度してあげますね♡」
「ところでななこちゃん、僕お風呂に入りたいんだけどお湯沸かしてきてもらってもいいかな?一緒に入ろうよ。」
「分かりました、じゃあ沸かしてきますね。」
ななこは風呂場に向かいお湯を貯める。
「お湯が溜まるまでの間、お部屋のお片付けをしましょう。」
そうして2人は散乱しているゴミや衣服などを片付けていく。
「お風呂も沸いたので入りましょうか♡」
「ななこちゃん、僕の服脱がせてよ。僕もななこちゃんの服脱がせるから♡」
「分かりました♡じゃあ上から脱がしますね♡」
ななこはパツパツのタンクトップを脱がして、パンツを脱がすために膝を曲げてパンツの前に顔を近づける。
「すんすん…♡んぉ゛♡…むれむれで濃い臭い♡」
蒸れた臭いを嗅ぎながらパンツを脱がしていく。
ぼろんっっ♡♡
「あぁっ♡すっごい大っきい♡臭いも強烈♡…ん……ちゅぅ♡」
ななこは思わず鈴口に優しくキスをする。
「コラコラななこちゃん♡ここで始めちゃったらお湯が冷めちゃうよ。」
「あぁ、ごめんなさい。思わずキスしちゃいました♡それじゃあ、私の服もお願いしますね♡」
「任せてよ♡」
四浪はななこの服を脱がすと、ピンク色のレースがあしらわれた上品なブラジャーが現れた。
「次はスカート♡」
スカートを脱がすと、上と合わせたピンク色のTバックが現れる。左右は紐で結ばれている状態で、紐を解くとすぐに脱げる仕様になっていた。
「ななこちゃんの下着は今日も可愛いねぇ♡」
「うふふ♡ありがとうございます♡四浪さんの為に買ったんですけど、気に入りましたか?♡」
「勿論♡」
「よかった♡それで、どれから脱がします?♡」
「パンツから♡」シュル
四浪が左右で結ばれてる紐を解かすと、そのまま床に落ちた。
「流石はななこちゃん♡お毛毛のお手入れも欠かしてないね♡」
「愛してる異性に見せるんですから当然ですよ♡」
「嬉しいこと言うねぇ♡それじゃブラも取ろっか。」
「このブラはフロントホックなんです♡」
「どれどれぇ?」カチッ
四浪がブラのホックを外すと、それまでブラで抑えられていたおっぱいが開放される。
ぷるんっ♡♡
ななこのおっぱいはGカップもあり平均以上の大きさを持っていた。形も整っており、乳輪、乳首、どれをとっても一級品である。
「うほっ♡やっぱりいつ見てもななこちゃんのおっぱいは最高だなぁ♡じゃあさっきちんこにキスして貰ったから僕も乳首にキスしよっかな♡」
「ふふっ♡愛のキスして下さい♡」
「じゃあ遠慮なく……はぁぁ……むちゅう♡♡」
四浪はねっとりいやらしくキスをする。
「あぁん♡♡乳首に…っ…キスっ♡」
「ちゅうぅぅ……ぷはぁっ♡」
「んぅぅ♡…美味しかったですか?私の乳首♡」
「うん、美味しかったよ♡じゃあ入ろうか。」
ガララっ
一一一一一一一ーーーーーーーー一一一一一一一ーーーーーーーーーーー
「あぁ、ななこお姉さん今日も美人だったゾ〜」
しんのすけは歩きながらななこのことを考えていた。
「またななこお姉さんのお家にお泊まりしたいゾ…またお泊まりしたら…ご飯はあーんしてもらって…お風呂も一緒に入っちゃったりして……」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ゴシゴシゴシ
『しんちゃん、力加減大丈夫?痛くない?』
『あぁ、大丈夫だよななこ。君に洗ってもらったらどんな汚れも落ちてしまいそうだ⭐︎』
『まぁ、嬉しいわ♡ならこれからも洗ってあ・げ・る♡』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ポッポーーーーー////!!!!」
しんのすけはななこと一緒にお風呂に入る想像をして興奮してしまった。
一一一一一一一ーーーーーーーー一一一一一一一ーーーーーーーーーーー
ぬりゅ♡ぬりゅ♡ぬりゅ♡にゅる♡にゅる♡
「四浪さん、いかがですか?私のおっぱいスポンジ♡」
「いやー、最高の触り心地だよ。これに勝るスポンジはないね♡」
「うふふ♡よかった♡」
ななこは自分の体にボディソープを塗り、四浪の体に密着させて洗っていた。
「四浪さんの乳首を…私の乳首と擦り合わせてぇ…♡」
クリ♡クリ♡クリ♡クリ♡
「あぁ…ななこちゃん、それ気持ちいい♡」
「んぅ♡私も…あっ♡…乳首っ…感じちゃう…♡」
2人の乳首は刺激により硬くなっていき、それがより快感を後押しさせる。
「では四浪さん、次は腕を洗うので椅子に座ってください♡」
四浪は言われた通り椅子に座る。ななこは腕に跨り、俗に言うたわし洗いを始めた。
ぬちゅ♡ぬちゅ♡にちゅ♡ぬちゅ♡にゅる♡
「んっ…ふぅ♡…あっ♡……私のオマンコでぇ…綺麗にしてあげますからねぇ♡」
「絶景♡絶景♡」
「んっ♡んあっ♡そして指はぁ…私のオマンコにぃ…♡」
にゅぷぷ…♡
「はぁぁ…♡四浪さんの指っ…ふっとぉい…♡」
「ななこちゃんのオマンコ、めっちゃ暖っかい♡」
「私のオマンコ、四浪さんの指で掻き回して下さい♡」
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁん♡気持ちいい…♡んっ♡」
「ナカで指が締め付けられて取れちゃいそうだよ。」
「だ、だってぇ…♡四浪さんの指が良くてぇ♡あっ♡そこっ♡いい♡」
「ん?どこがいいって?」
「そ、そこぉ♡そこですっ♡もっと、ほじほじしてくださぁい♡」
「ここかなぁ?ほれほれ!」
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
「んぁぁ♡ダメっ♡あっ♡あっ♡…イクゥ♡♡♡」ビクンビクン♡
「僕の体洗うのそっちのけでイッちゃうなんていけないなぁ♡」
「ごめんなさい♡あまりに気持ちよくて…♡再開しますね♡」
ななこは腕を一通り洗い終わり、下半身に移動する。
「次はオチンポ洗いましょうね♡」
ななこはおっぱいでチンポを挟み洗っていく。
ずりゅ♡ずりゅ♡ぱちゅ♡ずりゅ♡ぬちゅ♡ずちゅ♡
「おっぱい柔らけー♡」
「四浪さんのオチンポおっきくて洗いがいがあります♡」
ずりゅ♡ずりゅ♡ぱちゅ♡ずりゅ♡ぬちゅ♡ずちゅ♡
「ななこちゃん僕もう出ちゃいそうだよ。」
「はい、いいですよ♡ななこのおっぱいに四郎さんのお精子、ぶっかけてください♡」
「……出るっ!」
ドビュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡
「ああぁん♡熱いのきたぁ♡」
勢いよく飛び出した精子は、ななこの顔にもかかった。
「はぁ…あっつい♡それに臭いも強烈♡」
「ふぅ出た出た。ななこちゃんのおっぱいは日本一だよ♡」
「ありがとうございます♡これからもななこのおっぱい存分に味あわせてあげますね♡」
その後2人は体の泡を流し、湯船に浸かる。浴槽は1人入るだけでも狭いので、ななこは四浪の上に跨がり対面座位のような状態になっている。
ちゃぷん
「はぁ…いいお湯♡」
「ななこちゃん、もっと密着して♡」
「はぁい♡」ムギュ♡
「ななこちゃんの体柔らかいねぇ、お尻も揉みがいがあるよ♡」モミモミ
「あんっ♡お尻揉んじゃいやぁん♡」
「乳首も舐めたいなぁ♡」
「仕方ないですねぇ…はい、どうぞ♡」プルンッ
ななこは四浪の顔の前におっぱいを持ってくる。
「ちゅぅ♡ちゅぱっ♡ちゅぅ♡ぺろっ♡ぺろっ♡はむっ♡れろぉ♡」
「んっ♡あっ♡うふふ♡お尻を揉んでおっぱい舐めて、幸せですかー?♡」
「うん♡」
「お風呂から上がったらご飯作りますからね。その後は…沢山楽しみましょうね♡」
四浪はそれから10分ほど湯船に浸かりながらななこの体を堪能した。
これから登場する女性たちも何故か四浪にラブラブです。なぜそうなのかは皆さんのご想像にお任せします。