※この作品はR-18です。

同級生のRカップ聖女様とQカップクール系JKが実は愛の巣で母乳まみれの甘々ふたなりマゾ交尾しまくってる   作:ルピア

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初投稿です。性癖詰め込みました。

マゾ雌ふたなり×マゾ雌ふたなり、玉あり、巨根超え、♥多用、メートル越えデカ乳は基本

一応モブ男も出ますがHシーンには関わりません。


前編

 

「起立、礼、今日も一日、誠にありがとうございました」

----むちっ♥たっぷんっ♥たぷんっ♥ゆっさっ♥

 

 夕暮れ時の教室の中。本来であれば学生にとっては憂鬱とも言える時間の終わりをつげ、安堵のため息と悦びの喧騒が湧き上がる契機とも言える夕礼が終わった。

 にも関わらず、とあるクラスにおいてはクラスメイトはおろか、その担任さえもある一点を凝視したまま、生唾を飲み込むことを忘れて静止してしまっていた。

 そんな女生徒すらも下卑た視線を向けた先にいたのは、たった今夕礼を宣言したフィリア・神宮である。

 

「?」

 

 こてん、と首をかしげながらもあざとさを感じさせない、幼さを感じさせながらも優し気な美貌。正に天使の様に光り輝いて見える、異国の血族を感じさせる芸術品のように煌めく銀髪。母性すらも感じる魅力に満ちた顔立ちに、そこだけでも一般人なら見惚れて動けなくなってしまうだろう。

 ただし真に凶悪なのは首から下。

 

たぷっ♥むちっ♥むちっ♥たぷっ♥どたぷんっ♥むちっ♥たっぷんっ♥たぷんっ♥ゆっさぁぁぁぁ♥

 

 高校1年生というまだ子どもとも言える年齢ながら、3桁は余裕で超えているであろうシャツの下から今にも乳肉。それを支えるには余りにも頼りない流麗なくびれ。長く、引き締まった足の付け根にむっちりと纏わりつく卑猥な尻。正にオスが一度は孕ませたいと希うようなドスケベ肉オナホボディが制服の中に何とか押し込められてクラスの中心に佇んでいる状況である。

 下品で卑猥で、セックスアピールの塊のような肉付きが、貴族を彷彿とさせるような上品で清楚な礼と共に揺れ、無自覚にオスを誘惑してしまう媚びたおっぱいとお尻の淫肉がこれでもかとアピールしてくるのだ。しかも呼吸するだけでたぷんっ♥ゆっさぁ♥とハメ頃であることを主張するデカ乳が上下するため、一瞬たりとも目を離すこともできず担任までも凝視してしまっている。

 

 美しさに10人中10人が振り返り、その淫靡でむっちりとしたドスケベな肉体に全員が精嚢を動かし性欲を込み上げてしまうだろう。実際にこの教室にいるオス、そして一般メスまでもが興奮を隠すのに必死になっている程だ。

 

「えっと、あの・・・?皆様、終わりでよろしいのですよね?なぜ先ほどから私の方ばかり・・・」

 

 先程の整ったお辞儀の最中、搾乳しろと言わんばかりに床を向きながらたぷんっ♥と揺れ、自重からシャツへむにゅん♥と僅かに潰れたマシュマロ柔パイから全員目を話せなかったのだから、声も発せなかったのは仕方の無いことである。

 

 廊下から聞こえる喧騒の傍ら、その透き通るような一声でクラス中は我に返り、そそくさとフィリアから目を逸らす。

 ・・・とは言っても男子生徒は何かを隠すように椅子へと深く座り込み、担任の教師も前かがみになりながら、焦るように小走りで教室を出ていった。

 

 その出ていった廊下は通りすがりに一目でも彼女を見ようと、用もないのに遠回りしてくる生徒で溢れ、他の教室の前よりもかなり多くの喧騒が鳴っている。

 

ーーーーーーーーーーざわざわざわざわ

「やっぱり”聖女様”のオーラやっば、えっろ・・・マジでこのクラスのやつ羨ましすぎんだろ」

「あれでいて性格もマジで聖女みたいなんだもん。私この前ハンカチ落としただけなのに走って届けに来てくれたし!思わずキュンってしちゃったぁ」

「しかも入試首席でこの前のテストも学年2位。しかも大企業のご令嬢って、やっぱり聖女様は格が違うって・・・マジであの体とヤれたら・・・!」

 

 

 その女神のような容姿を褒めたたえるもの、慈愛に満ちた性格に惚けるもの、風評だけでも魅了されるものと様々。

 その光景は正に聖女とその信奉者のようにも見える。

 

 彼女の周りには暖かな空気が漂い、その全員のドスケベさに欲情することは極めて不純な行為であるかのように錯覚させるほどの清廉さを纏っている。男子生徒が動けなくなっている最中、女子生徒は我先にと席へと座りなおしたフィリアの元にフィリア・神宮の周りへ駆け寄っていく。あっという間にその周りには女子生徒の壁が形成され、男子生徒は極上のエロ動画を見ることは叶わなくなってしまった。

 

「神宮さん!きょ、今日もお疲れ様でした」

「はい、内藤さんもお疲れ様でした。朝お見かけしたときは少し眠そうでしたが・・・しっかり寝ないと体に良くないですよ?」

「神宮さんってほんと滅茶苦茶真面目だよね〜、さっきの授業だって周りほとんど寝るくらい退屈だったのに」

「いえいえ、私なんかを真面目と言っていたら本当に真面目な方に怒られてしまいますよ?」

 

 否応なくカーストのトップに君臨する聖女様のおこぼれを預かりたい者や純粋に親交なり信仰を深めたがる者、その英知に頼る者などなど。登校後、授業の間、昼休み、放課後とフィリアの周りには多くのクラスメイトが集まり、それにフィリアは物腰柔らかに分け隔てなく接している。

 

 ・・・とはいえ周りを取り巻く誰しもが自覚している通り、一般生徒にとっては何もかもが天井の存在である。天から一物どころか二物も三物も与えられて、そればかりか女神そのものを彷彿とさせる御姿には遠慮せざるを得ない。

 

 そう、こんな普通のクラスに天与の聖女様と並び立つ者なんているはずは無いのである・・・ただ1人を除いて。

 

 

「あっ!そ、そうだ!これからクラスのみんなでカラオケに行こうって話をしてたんです!」

「そうそう!よ、良かったら神宮さんも一緒に来ませんか!?他にクラスの男子とかも誘って-----」

 

ーーーーーーむっちぃ♥

「・・・・・・ねぇ」 

「・・・へっ?」

 

 フィリアを取り囲む女子生徒のうち、比較的小柄な一人が呼びかけに反応して後ろを向く。

 そこには制服に収まりきっているのが奇跡とも言えるような、フィリアに負けず劣らずの3桁オーバーデカ乳。しかもそれが前面に突き出ながらその淫肉を蠱惑的に揺らしていた。思わず聖女様にしか向いていなかった視線が、完全に、その瑞々しくもマシュマロのような感触を彷彿とさせるおっぱいへと奪われてしまう。

 

「・・・そこ、帰るのに邪魔なのだけれど」

むちっ♥たぷんっ♥ゆっさ♥ゆさっ♥むっちぃぃぃぃ♥たっぷんっ♥たぷんっ♥

 

「でっ・・・♥あっ・・・と、鴇崎、さん・・・」

 

 腰まで届く滑らかな黒髪を揺らしながら、そこに立っていたのはクラスメイトの鴇崎玲亜。このクラス・・・いや、この学校の生徒で唯一フィリアと並び立っても見劣りしない、もう1人の極上スペックと卑猥さを兼ね備えた清楚系ドスケベ現役JKである。

「・・・?聞こえなかった?」

「あっ・・・い、いや、そのぅ・・・」

 

 冷ややかながらも、惹き込まれそうなほど大きな瞳に見つめられた女子生徒は思わず固まってしまう。セクシーな泣きぼくろを備えたモデル顔負けの美貌に加えて、口数少なかなミステリアスさはフィリアとはまた別の魔力に満ちている。

 

 ・・・だが、それ以上に繁殖適正マシマシな柔肉ドスケベ交尾特化ボディがすれ違ったオスを無自覚に誘惑してやまないのである。

 真面目にボタンを締め切ってはいるものの、身長だけサイズを合わせたシャツは明らかにパツパツ。片手なんかでは収まりきらないデカ乳がその隙間、天使の小窓からむっ〜ちり♥とした生乳をチラチラと主張してきて非常に股間に悪い。

 

 さらにはクール系な印象とは裏腹に、その周囲には隠すことなく、甘ったるい匂いをむわ・・・♥と発している。そのせいでさらに遺伝子を混ぜ合わせる事しか考えられなくなるほど金玉のイラつきが抑えられなくなってしまう上、男ウケ抜群の媚びたメスの体を惜しげも無く、無自覚に見せびらかしてくるのである。

 

 入試首席のフィリアを超えて定期テストで1位だとか、同じくお嬢様でタワマン住みの噂があるだとか、そんな些末な情報はこの無自覚チン媚びメス穴という五感に対する深刻なマーキングの前では無意味である。

 

「あっ、あっ・・・か、神宮さんと鴇崎さんが近くに・・・」

「やっば・・・この二人を同時に視界に入れれるとかクラス分けで一生分の運使ったわ・・・」

「あ、でも聖女様と鴇崎さんって一回も話してるところ見た事ないような・・・」

 

「・・・・・・」むちっ♥

「・・・・・・」ゆっさ♥

 

 存在だけで金玉のイラつきが抑えられなくなってしまいそうなボリューム増し増し媚肉を揺らすフィリアと玲亜の2人だが、その実このクラスでは一言も会話してる姿を観測されていないのである。

 

 そもそも他者を寄せ付けない玲亜はともかく、誰でも分け隔てなく優しく接するフィリアも話そうとしない点で、同族嫌悪のような明らかに見えない壁があるようだった。

 オスにとってオカズに困らないクラスのパワーを左右する邂逅。クラス中が固唾と飲み、膨張を抑えながら凝視していた・・・が

 

「えっと皆様・・・?鴇崎さんは困っているのではありませんか?私も興味深いお話を聞けるのはとても嬉しいですが、それが迷惑になってしまうのは頂けませんよ?」

「・・・っは!そ、う・・・ですよね!は、はいっどきますっ!」

「ありがとうございます。鴇崎さんも申し訳ありませんでした」

「・・・別に、邪魔だっただけ」

 

「・・・・・・?どうかなさいましたか?鴇崎さん?」むちぃ♥

「・・・・・・別に」たぷんっ♥ゆさっ♥

 

 と、玲亜はフィリアの方を軽く一瞥した後、むっちりとしたエロい肉体を揺らしながら足早に退室していった。

 

 クラスメイトもこの天国のようなクラスが険悪になる事を回避でき、安堵のため息を漏らす。徐々に賑わいも戻ってきた。2人のそばにいてその沈黙も間近で見ていた女子生徒達も我に返り、再び姦しさをましてフィリアにその目を向けてもらおうと話しかける。

 

「い、いやぁ〜びっくりしましたね!ま、まさか鴇崎さんの方から話しかけてくるなんて」

「それにしてもやっぱり聖女様は凄いです!あの誰も寄せ付けない鴇崎さんにも優しく接して穏便に済ませるなんて・・・」

「少し騒がしくしてお邪魔になってしまったのは事実ですから」

 

 

 

「それにあの・・・なんて言い方、鴇崎さんに失礼ですよ?共に机を並べるクラスメイトなんですから、もっと相手を尊重しませんと、ね?」

「そ、そうですよね!」

「お、同じ人間ですもん、ね!」

「はい、その通りです。皆様にとって大切なクラスメイト・・・」

 

 

 

 

「皆様にとっては、この1年間を共にするドスケベ体を無自覚にアピールしながらも触れることすら躊躇われる高嶺の花なクラスメイト・・・程度の関係ですもんね♥」

 

 

 そう、クラスメイトには見えないよう軽く顔を伏せ、妖艶に満ちた表情でフィリアは呟いたのだった。

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

「・・・ふぅ、疲れた」

 

 すっかり日も落ち、住宅の中は賑わいに満ちる頃、鴇崎玲亜は少しだけ疲れを顔に滲ませながら高層まで伸びるタワーマンションへと足を踏み入れた。

 

 慣れた面持ちで認証を通過し、コンシェルジュに軽く会釈を返し、高層専用のエレベーターに乗り込み上階へと上がっていく。私が持ってるわけでもないのにこんな簡単に入れてしまって良いのだろうか……と思いながら、玲亜はその上昇感に身を任せる。

 

「んっ・・・まだ、だめ・・・んぅ♥」

 

 エレベーターという誰もいない密室空間に身を置いたせいか、玲亜は少しだけ気を抜いてしまう。自分の中に徐々に、しかし明らかに常人より早く溜まってしまう『欲求』がクールな彼女の頬を少しずつ赤らめていく。

 

 淫肉がみっちりと詰まった胸元はじんわりと熱を帯びている。いじらしそうに体を動かす度に、服の上からでもそのハリと柔らかさが伝わる双乳はゆっさぁ♥たぷんっ♥と揉まれあい、さらに強まった孕み頃のエロ雌フェロモンがエレベーターに充満していく。

 

「ここじゃダメ・・・♥誰か来たら、バレちゃう、からぁ・・♥」

 

 ただ明らかに目を引くのはドスケベな上半身だけでなく・・・

 元々玲亜はその鉄壁なイメージ通り、しっかりとデカケツを覆い隠せるような長めのスカートを履いている。ただ今この瞬間、『ナニカ』がそのスカートをグググ・・・♥と持ち上げ始めていた。

 

女の子のスカートの下には到底隠しきれないような、長く、太いその『ナニカ』は玲亜の思いとは裏腹に膨張を続けている。このペースで大きくなればスカートの丈では到底隠しきれないだろう。

 

 ただし疲れによる欲求不満と『この後』の事を想像してしまえば、『ナニカ』がイラつきと繁殖欲求を抑えきれずに本気になってしまうのは玲亜でも避けがたいものである。

 

「早く・・・♥早く・・・♥余計な階は開かないで・・・きたっ♥」

 

 玲亜は鞄で無理に『ナニカ』を隠しながら、内股を擦り付け待った末、ようやく目的の階層へと辿り着いた。

 

「ふーっ・・・♥んっ♥はぁ・・・♥ふっ♥もうちょっと♥あと少しで♥」

 

 足早にエレベーターを抜け、目の前のドアへと足早に駆け抜ける。この階層には部屋が2つ。その両方ともが玲亜とは別の人物によって所有されている。そんな所有者が待っている方のドアに玲亜は手をかけ、ガチャリと飛び込むように開ける。

 

 

 するとそこには学校のクラスで目を合わせた天然チン媚び聖女オナホ・・・もとい、フィリア・神宮が待ちわびた表情を携え、三指をついて待っていた。まさかクラスの誰も、鴇崎玲愛が帰る先に、フィリア・神宮というもう一人の極上の雌が待っているとは思わないだろう。

 

 ただ、二人がいる空間だけでも酒池肉林じみたところだがドアがしまったその瞬間

 

 

「おかえりなさい、玲亜ちゃん♥今日もアルバイトお疲れ様でした♥はい、ぎゅ~っ♥」

ーーーーーーむにゅん♥むっちぃ♥むにぃ♥むにゅ♥むにゅ♥

 

「んんっ♥ん、ぅ・・・♥ただいまフィリア。別に、ドアの前で待っててくれなくても良かったのに。まだ靴も脱いでないのに腕に抱き着いたら汚い・・・それに♥重いデカパイがむにゅん♥って当たってて♥」

 

「ふふっ♥わざと当ててるんですよ?だって♥学校だと、玲愛ちゃんのえっろ~い体に媚び媚びアプローチしたり♥逆にドスケベな体つきを味わったりするどころか、イケない目線を向けるだけでも騒ぎになっちゃうから自重してるんですもん♥だからこ~やってぇ♥ノーブラおっぱいをむっちり押し付けちゃっても仕方ないですよね♥」

 

「んっ♥そんなの私だってぇ♥私もフィリアも周りのオスどもから下卑た目線を向けられてるの見てイライラしてたけど・・・♥どんなにお金を積んでもこの発育良すぎでやわらか~い体に触ることも♥こうやってデカ乳押し付けてムラつかせるのもできないって我慢してたんだから・・・お返し♥」

 

「あんっ♥玲愛ちゃんのQカップおっぱいで私の腕もシコシコされちゃってます♥制服着てる癖にノーブラだなんてだめじゃないですぁ♥いくらすぐにエッチなこと出来るからって♥孕み頃のJKボディをちゃんと隠さなきゃ・・・♥私みたいな変態マゾ女だと思われちゃいますよ♥くすくす♥」

 

 玲愛と二人きりになった瞬間、フィリアは扉が閉まるより早く立ち上がりその腕に抱き着いた。学校でのピリついた雰囲気とは全く異なり、まるで権力者に媚びるかのように玲愛の細い腕に体を擦りよせ、ペットがマーキングするかのように、爆乳を押し当てて、淫猥な言葉を耳元で囁きながらいちゃつき始める。

 

 玲愛も少し驚きはしたものの、それに体を引くどころか軽く息を吐いた後、とろん♥と甘えた瞳を潤ませフィリアの優越感をムクムクと増大させるような媚び声を発していた。

 

「やん♥あっ♥はぁ・・・♥もう、玲亜ちゃんったら♥目線が私の顔とおっぱいに釘付け♥そんなにオカズにしたかったなら、隠れて学校で好き放題させてあげたのに♥」

 

「それを言うならフィリアだってそう♥さっきからクラスのオスなんかよりよっぽどエロい目線ぶつけてきて・・・♥」

 

「それは玲亜ちゃんが隠そうともしないで♥ドスケベおっぱいを揺らしまくって♥辺りのオスごとどえっちな誘惑しながら歩いてるのが悪いんですよ♥玲愛ちゃんのお胸に柔らか~い、淫猥なお肉がた~っぷりついてるせいで呼吸するだけで」

 

 鞄すらその場に放って、お互いがお互いの体を使い倒して媚び合い、褒め合う。まさかクラスメイトも下界から扉1枚隔てた玄関で、聖女様とクール系JKがお互いにマゾメスアピールし合って発情してるなんて思わないだろう。

 

 玲亜も先程までは頑張って「ナニカ」を隠そうとしていたのも忘れ、目の前の媚メスにイライラを溜め込みながら、フィリアのムラつきを高めるように体を擦りつける。

 

「は、ぁ♥んんっ♥もう、フィリアがっつきすぎ♥さっきからフィリアのきれいな半球型聖女様おっぱいが腕だけじゃなくて、色んな所にあたって・・・ふみゅん♥」

 

「玲愛だって深〜い長乳押し付けすぎですよぉ♥さっきから私のおっぱいにぶつかって♥むにゅん♥ぐにゅんって形を変えながら密着しちゃってるんですから♥自分がどれだけ凶悪で♥性欲グツグツさせるドスケベな主張激しいおっぱい持ってるか自覚してください♥」

 

むにゅん♥ぐにゅっ♥むっちぃ♥むちっ♥むにゅ♥むにゅむにゅ♥むっちぃ♥

 

 指が容易に沈み込んで行きそうな4つのマシュマロを惜しげもなく押し当て合い、お互いに目の前のエロ雌に対してどんどんとうっとりとした、疲れた相手を労わる気持ちよりも肉欲と愛情を帯びた目つきへと変わっていった。無意識の間に舌なめずりすらしてしまうほど。

 

「・・・玲愛ちゃん♥」

 

「フィリアぁ・・・♥」

 

 そして気づけばお互いに絡められていた腕を相手の首の後ろへと回していた。さらに、寄せ合う程度であった二人合わせて2.4メートル越えのバストを向かい合うように密着させ、むっにゅぅぅぅぅぅ♥♥ぎゅむぅ♥♥と容赦なく押し付け合い、爆乳よりも小さな雌顔をお互いの至近距離まで近づけたかと思えば・・・

 

「んちゅっ♥んんっ・・・♥んちゅ♥ちゅぱっ♥ちゅぶっ♥んぶっ♥んぶっ♥」

 

「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥はあっ♥フィリアぁ♥ふぃりあ♥んちゅ♥ちゅぱっ♥ぐちゅ♥ちゅっ♥ちゅっ・・・ぷはぁっ♥」

 

 外国人の挨拶・・・という言い訳なんて到底通じないほど濃厚でむせかえるようなディープキス。啄むように触れ合ったかと思えばお互いに積極的に舌を絡め、愛の言葉と下品な淫語を囁くシチュエーションは、お互いがお互いに愛しあっている甘々ドスケベメスであることを自覚させる。

 

「れろれろれろぉ♥んちゅっ♥は、あぁ♥あ~んっ♥玲愛ちゃんの舌♥隅々までフェラチオしちゃいまふ♥ん、っちゅ~っ♥れろぉ♥んちゅぶっ♥ちゅぱっ♥ちゅぷっ♥」

 

「んぶっ♥な、らぁ♥こっちはフィリアのお口マンコの中♥溺れちゃうくらい味わってあげる、からぁ♥むちゅっ♥ちゅぞぞぞっ♥ちゅぶんっ♥ん、ちゅっぶ♥」

 

「や、んっ♥そんなに情熱的に♥恋人べろちゅーするために迫られたらぁ♥おっぱい押しつぶされて、なが~い乳首からお漏らししちゃ・・・んっ♥んっ、ん~~~~~~っ♥ぉ゛っ♥んちゅっ♥ちゅるるるっ♥ちゅばっ♥」

 

------ぴゅるっ♥ぷしゃっ♥とろ・・・♥

 

 ただでさえ甘い香りで玄関口が充満する中、玲愛は特に胸元からミルクに似た、とりわけあま~く♥繁殖欲求を掻き立てられる媚香を感じ取る。

 その潰された下乳からはその媚香の元となった純白で濃厚な液体が大量に滴り落ち、玲亜の制服とフィリアの薄着を甘いフェロモンを染み付けながら雨に降られたように透けさせていく。

 

「ふーっ♥んんっ♥ぷはぁっ♥はーっ♥早くおまんこ媚びたすぎてぇ♥キスひて♥おっぱいびしょびしょにしてるだけで♥」

 

「ほんと・・・♥私も玲愛ちゃんも下着なんかじゃ全然抑えられない位♥本気のメス汁♥お股からず~っと、ぷしゃ♥ぷっしゃぁ~♥って噴きまくっちゃってます♥なんなら・・・濃厚べろちゅーしただけでぇ♥何回もびくんっ♥びくんっ♥軽イキしちゃってたかもしれませんね♥」

 

「は、ぁ・・・♥私たちからだとおっぱいが邪魔で真下は見れないけど・・・♥ぜ~ったい♥床がわたしたちのいろ~んな体液が混ざった濃厚淫乱カクテルで水浸しになっちゃってるぅ♥玄関でキスしてるだけなのに♥エッチな気分になる媚薬まき散らしたみたいなドスケベな匂いが染みついたヤリ部屋みたいになっちゃってぇ♥」

 

「それに、こっちの先っぽからも♥どくん♥どくんって♥本気汁ドバドバ止まらないんですよぉ♥は、ぁっ♥んちゅっ♥んちゅぷっ♥ちゃ~んとお互いに♥こんなことにした責任♥とらなくちゃいけません、ねぇ♥んちゅっ♥ちゅぶぶっ♥ちゅぱっ♥んちゅぱぁ♥」

 

 フィリアは目線は玲愛から一瞬たりとも離さないままキスを続けつつ、嫋やかに、陶器のような白い指を自分の体に当て、つつつ・・・♥とある一点へとなぞるように動かしていく。ちょうど爆乳のスペンス乳腺の辺りに振れそうな所。そこには明らかに女性には無く、男性だとしても余りにも長すぎる、玲愛と同じぶっとい「ナニカ」がびんっ♥びくっ♥びきっ♥びきっ♥と奥底からイライラを溜め込んでいるようだった。

 

 フィリアはドロドロと白濁液が滲み出るその「ナニカ」の先っぽを、どこか愛おし気に、舐め回すように服の上から触れた。この後のことを想像したのか、また一段と「ナニカ」はびくんっ♥っと跳ね、淫靡なメスの匂いの中に、雌の子宮を狂わせ、思わず排卵してしまうような濃厚なフェロモンが混ざっていく。

 

「んぷ、はぁ・・・♥ふぁ♥ふーっ♥ふーっ♥こうしてフィリアと学校行く時と帰った後にすぐ濃厚ディープキスするの、好きぃ♥もう初めて会った日から毎日キスしてるのに♥ぜんぜん飽きないし、もっとしたくなっちゃう・・・♥」

 

「ぷ、はぁ・・・♥私もです、玲愛ちゃん♥だから、帰ってくるのが待ち遠しくて♥待ち遠しくて♥玄関先でた~っぷり繁殖欲をぐつぐつ熟成させて♥夜ごはんの準備とかも済ませてハメ待ちしちゃってるんですよ♥」

 

「ん、ん・・・でも、やっぱり私としてはあんまり・・・♥ほんとど隠せてない♥ドスケベでフィリアが激シコボディの淫乱マゾオナホだって分かっちゃうような服装だと風邪ひいちゃうかも、だしぃ♥」

 

「ふふっ♥だって・・・ドスケベな恰好してる方が、玲愛ちゃんも♥玲愛ちゃんの「アソコ」も♥玲愛ちゃんの繁殖遺伝子も♥びくんっ♥びくんっ♥って粘ついた孕ませ欲求をぶちあげてくれるんですもん♥ほら、もっとぉ・・・下品な目線で学校では制服姿しか見せてない私のエッチな服装、見てください♥」

 

 むにゅん♥と、誘うような上目遣いでおっぱいを強調するかのように前かがみになるフィリア。2人の体液まみれになっているフィリアの体は艶めかしく、湧き上がって来る発情に身を任せて発情してる様に玲愛の方までぞくぞくとした繁殖欲を抑えられなくなる。

 

「前に見せた肩だしニットとは違って、ちゃんと上まで隠れてる白ニットですよ♥だけど・・・見ての通りおっぱいの辺りに大きなハートマークで穴が空いてるんですよ♥おかげでむっちむちのRカップ長乳も♥ふか~い谷間も丸見えなんです♥」

 

「それにスカートも学校指定の物じゃなくて♥ぜ~んぜんむっちむちの媚肉ついた太もも隠せてない超々々ミニスカート♥太ももどころかデカケツだって隠せてなくて♥揉み心地抜群のお尻が完全に丸見えになっちゃってま~す♥」

 

「っ・・・♥フィリア・・・そんなのエッチすぎ♥聖女様の癖に・・・どうすれば勃起誘発できるか♥自分がどれだけ種付けさせろ~って視線で見られてるか全部わかった上で、繁殖欲にキく格好してるのなんて・・・私だけが知ってればいい♥絶対外でそんな格好したらだめ・・・♥」

 

「ん~どうしましょうね~♥道ばたで見せつけて童貞さんたちのお漏らしお射精誘発したりするのもいいかもしれません♥そうしながら玲愛ちゃんからピッタリ離れないで・・・誰が繁殖力つよつよなご主人様で♥誰がこんな生殖器に媚びるような肉体を所有してるか見せつけちゃうのもいいかもしれません♥」

 

 そうして学校では一切見せないような挑発的な笑みを浮かべながら、フィリアはさらに誘惑するかの様に全身をふり♥ふり♥と揺らして誘惑している。

 明らかに隠すつもりなど無いミニスカートの下は当然の様に何もつけておらず、前からは本来女性にはついていないはずであり、付いていても明らかに成人男性より二回りは大きな2つの「球体」がチラ♥チラ♥と見え隠れしている。

 その繁殖遺伝子をどくんっ♥どくんっ♥と過剰生産している「球体」が揺れるたびに、玲愛のおまんこの奥からは受精願望と共にねばっこ~い♥愛液が溢れ♥玲愛の目にはフィリアの白ニットと同じハートマークが浮かんでくる。

 

「ふふっ♥玲愛ちゃん、孕ませ欲と孕みた欲がぐっちょぐちょになった凄いトロ顔してます♥でも安心してください♥ここから先は・・・玲愛ちゃんだけが知ってればいい私の秘密♥玲愛ちゃん以外になんて見てほしくも無い♥と~ってもドスケベな秘密♥」

 

 そう言うと、フィリアはおもむろに自身の白ニットに手をかけ、ゆっくり、ゆっくりと捲り上げていく。下に隠れていた「ナニカ」が完全に露出しても止めることなく、むっにゅう♥長い胸が引っかかり、むっちぃ♥と柔らかさをアピールしてくる下乳が持ちあがっていく。そして、

 

------た~~~~~っぷん♥ゆっさぁ♥むちっ♥むっちぃ♥たぷんっ♥たっぷん♥

 

「っ♥♥♥ふーっ♥んっ♥ふーっ♥、は、ぁ♥フィリアの・・・生おっぱい♥」

 

 学校の制服では着痩せしてたのではと疑うほど、むっちり淫らな胸が露わになった。しかも誰もが発情していると分かるほど大きく勃起しているシコシコ出来そうなデカ乳首からは、甘い香りに満ちた体液が漏れ出ている。

 もはや服の上からでもぷしゃ♥どくんっ♥とろぉ・・・♥と垂れ流しにされていて、誰がどう見ても分かる秘密ではあったが・・・

 

「んしょ♥は~い♥これが・・・聖女様だとか言われてるフィリア・神宮♥Rカップ生乳ですよぉ♥しかも・・・さっきから何もしてないのに玲愛ちゃんが近くにいるってだけで♥体が勝手に妊娠の準備初めて♥濃厚な母乳がぷしゃっ♥ぷっしゃ~~~♥って漏れまくっちゃってて・・・んっ♥ぁぅ♥母乳ぴゅー♥ぴゅー♥ってするだけで、アクメ決まっちゃい、ます♥」

 

「っ、はぁ・・・♥赤ちゃんのための母乳なはずなのに・・・♥赤ちゃんのちっちゃなお口じゃ入りきらないデカ乳首から母乳お漏らししてるの♥孕ませ聖女様として優秀すぎ♥乳輪も私の手のひら位ある、ぷっくり膨らんだ綺麗なピンク色のパフィーニップルだし♥本当に媚びたエロマゾ雌・・・羨ましい♥」

 

「玲愛ちゃんだって似たようなおっぱいしてる癖に♥」

 

「私は母乳出ないし・・・まだ♥」

 

「じゃあまだ母乳どぴゅどぴゅ出せない玲愛ちゃんには・・・いつも通り♥私の孕ませ待ちなエッチな媚薬母乳を飲んで欲しいです♥思いっきり♥乳牛のミルク搾るみたいに♥ぎゅ~って♥」

 

 フィリアはその豊満な胸をさらに寄せてあげるように持ち上げ、今のなお溢れるおっぱいミルクを献上するかのように見せつける。

 玲愛はその胸の下に鎮座する、びき♥びき♥とイライラを露わにする「ナニカ」から目をそらし、フィリアの双乳にそれぞれ片手を添え左のおっぱいにはちゅっ♥と優しく口づけをしたその直後。

 

------ぎゅっ♥むぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥

 

「ぉ゛っ!?ぉぉ゛~~~~~っ♥いぐっ♥いぐいぐいぐっ♥んぉ゛っ♥しょん、なっ♥いきなりデカちちわしづかみにされてっ♥母乳♥どくどく噴射ひながらっ♥アクメっ♥きまっへっ♥っ♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ♥♥」

 

ぷっしゃぁぁぁぁぁ♥♥ぷしゃっ♥ぷしっ♥ぷっしゃぁぁぁ♥♥

 

 玲愛は指がずっぶぅ♥と沈み込むくらい強くそのミルクの詰まったデカパイを鷲掴みにした。人によっては痛みすら感じるレベルだがフィリアの顔には隠しきれない好色と快楽に溺れた笑みが浮かんでおり、潮噴きアクメの様にそこら中を母乳まみれにしながら、エビぞりアクメに酔いしれていく。

 

「んちゅっ♥ちゅぞぞぞぞぞっ♥ちゅぶっ♥んちゅばっ♥ちゅぶぅぅぅ♥ん、ぷはぁっ♥飲み切れない位濃厚で♥量も凄くて♥喉に絡みつくぅ・・・♥でも♥マゾのフィリアにとっては・・・こうやっておもちゃみたいに扱われながら搾乳されるの・・・ご褒美、だもんね♥んっ♥ちゅぞぞっ♥」

 

「ぉ゛っ♥ぉぉぉ゛~~~~っ♥う、んっ♥うれしいっ♥うれしくへぇっ♥もっと母乳作って♥玲愛ちゃんに先っぽからプレゼントしちゃいますっ♥ぉ゛っ♥ふぅ゛っ♥ふぅ゛~~~っ♥」

 

 お尻を突き出し、玲愛の頭に縋りつくようにしながら搾乳アクメに体を震わせるフィリア。

 

「んぶっ♥ちゅぶぶぶっ♥ちゅぞぉぉ♥んちゅぶっ♥フィリアの♥子供のペニスみたいなぶっとい乳首からぁ♥甘い母乳ごくごくするの、癖になる♥毎日飲んでるせいで♥最近学校いる時も♥お外にいる時も♥フィリアの母乳欲しくてムラつき抑えられなくなってて♥完全に中毒になっちゃってる♥」

 

「は、ぁっ♥んぁっ♥あへぁ・・・♥私も♥玲愛ちゃんに力づよ~く吸われるのドハマりし過ぎて♥かる~く息吹きかけられただけでイキかけるマゾ乳首にさせられちゃってます♥おかげで母乳の量まで本当の乳牛さんみたいになっちゃってますしぃ・・・♥本当に学校に搾乳部屋作らないといけなくなっちゃいますっ♥ぁっ♥ぉ゛っ♥まらっ♥マゾイキしちゃうっ♥」

 

びくんっ♥びくっ♥ぷっしっ♥ぷっしゃぁぁぁぁぁ♥♥びゅるっ♥ぷしゃっ♥

 

 玲愛に吸われ続けている方も当然ながら、鷲掴みにされて垂れ流しにされている右乳からも絶えず噴乳アクメを強いられ、そこら中に甘い香りが立ち込めるミルク溜まりを作り上げていく。玲愛の体にも大量の母乳シャワーが浴びせられるものの、母乳ティッシュにされているという事実にぞくぞくとマゾ欲求を刺激されているかのように体を震わせている。

 

 フィリアの方も玲愛に雑魚マゾ乳首を蹂躙され、気持ちよくされれば母乳アクメ。母乳を噴射するたび内側から乳首を刺激されまたアクメをキメてしまうループに陥ってしまっている。

 

「ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ん、ちゅぱっ♥ちゅるるるっ♥んちゅぶっ♥ちゅっぱぁ♥は、ぁっ♥美味しくて♥甘くて♥もっと、フィリアの母乳に溺れたいっ♥赤ちゃん用のミルク♥他の雑魚オスにもぜ~ったい渡さない♥ミルクコキ捨てられるのも♥授乳してもらうのも♥今は♥私だけの特権♥私専用のマゾ雌ミルクサーバーになってぇ♥フィリア♥好き♥好き♥」

 

「ぉ゛っ♥あへっ♥い、ぐっ♥イぐっ♥おっぱい好き放題されてるだけで♥凄いの♥おっぱいの奥からどんどん昇ってきましゅっ♥母乳ちゅーちゅー♥って一生懸命♥マゾ乳首を母乳アクメ中毒にしながらゴクゴク飲む玲愛ちゃんが愛おしすぎてっ♥は、ぁっ♥大丈夫、ですよぉ♥そんなに焦らなくても♥私のデカ乳もデカケツも「アソコ」もぜ~んぶ♥玲愛ちゃんに捧げて♥味わい尽くすためにありますから♥ぁ゛っ♥ぉ゛っ♥イグっ♥ぼにゅうあくめすりゅっ♥」

 

「あ、ぁ゛ぁ゛っ♥んぅ゛♥ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉ♥♥イグっ♥いっぐ~~~~~~~っ♥♥ちくびぃ♥なさけなくぼにゅうふきちらかして♥いきまひゅ~~~~~っ♥ぉ゛っ♥ぉぉ゛~~~っ♥」

 

ぶっしゃぁぁぁぁぁぁ♥♥びくんっ♥びゅくんっ♥ぷっしゃ♥ぶっしゃっ♥びゅくっ♥びゅっぐ~~~~っ♥

 

 フィリアの体がびくんっ♥と大きく震えた瞬間、これまで以上の勢いで母乳を噴射しながらマゾアクメに溺れていく。聖女として憧れの対象になっているアイドル顔負けのご尊顔も、だらしなく舌を垂らしオホ声を漏らす本気トロ顔と化している。まさに失禁と言って差し支えないような勢いで濃厚母乳をぶちまける彼女だが、蕩けた笑顔はマゾ牛ミルクサーバーとして玲愛に使って頂けたことへの悦びに溢れていた。

 

 玲愛の方も、元からドスケベな甘さと媚香で体内から溶かされていた所に、さらに煮詰まった熱いミルクを大量に流し込まれてしまう。まるで喉奥を容赦なく犯され、母乳タンクとして扱われてしまっている状況にむしろ興奮し、喉を鳴らすたびに甘イキアクメによってびくんっ♥びくんっ♥と体を震わせてしまっている。

 

「ぉ゛っ♥ぼにゅう・・・しゅっごい・・・れす♥乳首排泄♥もっろ、癖になって、ますぅ・・・♥」

 

「ん、ぷはぁ・・・えお・・・んちゅ・・・♥く、ぱぁ・・・♥」

 

 ようやく長くて深いマゾアクメと射乳が収まりぷしゃ♥ぷしゃ♥とお漏らし母乳程度に収まってきた。玲愛も責めまくったフィリアのデカ乳首からちゅぷん・・・♥と艶めかしく糸を引きながら口を離す。そして喉を鳴らしてごく♥ごく♥と母乳を味わった口の中を、女性器を見せつけるかのように人差し指と中指でくぱぁ♥と広げてフィリアにも誘惑するように見せつける。

 その口の中には飲み切っていないフィリアの母乳がごぽぉ♥と溜まっていた。その唇をアクメの余韻に浸っているフィリアの唇へとゆっくりと近づけ・・・

 

「んっ♥ちゅぅ〜〜〜〜♥ちゅぱ♥ちゅぷ♥ぬちゅ♥ちゅぷ♥」

 

「んっ♥んんぅ〜♥んちゅ♥は、ぁ♥んんっ♥ごくっ♥ごくっ♥ごくっ♥」

 

「んちゅ♥ちゅぷ♥ちゅぷん・・・ぷは♥ふふ♥どう?フィリアが自分で作って♥私のお腹タプタプになるまで飲ませなきゃ満足出来なかった自分の母乳の味は♥」

 

「・・・玲亜ちゃんに口移しで飲ませて貰うと一段と甘くて♥もっと私の母乳に溺れていたくなって♥わんちゃんみたいに床のミルクと愛液のカクテルだまりまでペロペロしたくなっちゃいそうです♥は、ふぅ・・・♥」

 

 連続したアクメの後に心が蕩けるような自らの母乳を口移しされたことで、フィリアは惚けて思わずその場にへたりこみ、しゃがんでしまう。

 

「・・・あっ♥」

 

「・・・ふふ♥」

 

 そうした、そうしてしまったフィリアの眼前、この部屋に入ろうとした時に頑張って隠そうとしていた玲亜の「ナニカ」がスカートを大きく捲りあげて、びき・・♥イラ・・♥と見せつけるようにいきり勃っていた。

 

 それは明らかに女性が持っていいものではなく、そのサイズも桁違いの「ナニカ」。

 

「玲亜ちゃんの・・・ふたなりデカちんぽぉ♥♥ん、はぁ・・・♥母乳の甘い匂いに全然負けない位濃ゆ~い雌精子臭が♥どくんっ♥どくんっ♥って金玉から湧き上がって来ててぇ・・・はぁ・・・♥どんどん子宮が降りてきちゃいますよぉ♥細い腕よりぶ~っといドSデカちんぽも♥生精子でボテ腹にしたくてしたくてしょうがない~ってびくついてます♥」

 

「ふふ♥フィリアの特濃媚薬飲んだら・・・♥本気でイライラして♥種付け欲マシマシになってきちゃった♥学校でも周りから勃起ちんぽ向けられてて独占欲まで刺激されちゃったせいで♥本当にフィリアのコト♥JK聖女様のコト孕ませるまで満足出来ないかも♥でも・・・ザー汁ごぽごぽ♥ってさせてるのは私だけじゃない・・・でしょ♥」

 

「ふふっ♥は~い♥」

 

「ナニカ」もといふたなりチンポをフィリアの眼前に見せつける玲愛。

 

 だがふたなりペニスを露出させ、はちきれんばかりに限界まで勃起させてるのは玲愛だけではなく・・・

 

 玲愛はその極太な肉棒を滑らかな指先で横にずらし、視覚的に隠れていたフィリアのことを舐め回す様に見下ろした。今も母乳をトロぉ・・・♥と母乳垂れ流すおっぱいも目を引くが、より淫靡にテラテラとカウパー液を垂れ流す・・・玲愛と同じく規格外のサイズをした「ナニカ」、ふたなりペニスがフィリアの下腹部から激しく玲愛に向けてその繁殖力をアピールしていた。

 

「はぁ・・・♥クラスの女子たちも見惚れる♥あんな澄ました、とっても清楚な表情しておいて、その下では孕ませ欲求えっぐい♥片手じゃ足りないデカ玉が二つもついてるド変態♥どん~なオスよりも♥私よりもおっきな金玉の内側で今も聖女のザーメンミルク大量に作って♥目の前のマゾ雌の子宮の奥の奥の卵管まで♥精子まみれの数リットル超え種付けしたがってるドS金玉♥ほんとうに好きぃ♥」

 

「そんなこと言って♥ふたなりチンポのサイズとエグさとドSっぷりは玲愛ちゃんの方が上じゃないですか♥私のはせいぜい35cmくらいですけどぉ・・・♥玲愛ちゃんの両手で何とか握れるぶ~っといペニスは40cmオーバー♥反り返しもカリ高も極上で♥媚びたマン肉をごりぃ♥どちゅっ♥抉り散らかすの大得意♥そのまま子宮までハメ潰して♥イジメて♥カウパーでも孕んじゃうような雑魚卵子を強制排卵させるわる~い♥つよつよおチンポ様♥私の方が大好きですよ♥」

 

 フィリアはしゃがみながら膝を大きく開き、ふたなりペニスが玲亜からもよく見えるようにしながら、その整った顔に発情雌の表情を浮かべながら玲亜のペニスへと鼻先を近づけていく

 

「すんすん♥んっ♥はぁ・・・♥やっぱり玲亜ちゃんのえっぐいふたなり精子の匂い♥すっごい好きです・・・おっ♥ふーっ♥嗅いだだけで嗅覚が犯されて♥オナホ雌になりたがっちゃう濃密で♥優秀すぎるちんぽ臭♥もう・・・こんなになるまで溜めるなんて勿体ない・・・♥やっぱりアルバイトなんてやめて放課後淫蕩生活しましょ?ね?」

 

「ん・・・♥そうしたいのもあるけど・・・私はフィリアの家に居候してるだけじゃなくて、お金とか生活とか全部頼っちゃてるから。せめて少しでも自分で返せる物は返さないと、それに・・・♥」

 

 

ビキッ♥ビキビキッ♥イラぁ・・・♥ごっぽぉ・・・♥どくん♥どっくん♥ビッキィィィ♥♥

 

「ぁ゛っ♥ぉ゛っ♥しゅごっ♥玲愛ちゃんの極太ふたちんぽ♥もっと近くに♥」

 

 玲愛はフィリアの小さな顔に擦りつけるように、その倍以上もある長さのペニスをさらに近づけた。触れるか、触れないかギリギリのところでチン嗅ぎを続けるフィリアは搾乳されていた時以上に欲しがりな顔をしている。特に亀頭と金玉に近づくほど、その獣じみた吐息を強め、涎を自らのペニスに零しながら濃い性臭に目を蕩けさせていく。

 

「学校で雌に囲まれるフィリアを見て♥アルバイトで疲労を溜めて♥なが~い時間強制オナ禁させられて♥種付けしたくてしたくてヤバい位イライラしてる孕ませ特化デカマラ♥特に先っぽと♥精子工場の所のぶっ濃ゆ~い♥雌精子のグツグツ♥沸騰しそうなほど熱くなってる♥匂いだけで濃厚さが分かっちゃうドスケベザーメンミルクのドスケベ臭♥大好き・・・でしょ♥フィリアも・・・私も♥」

 

「ぉっ♥ふーっ♥ふぁ、はーい♥しゅごい・・・だいしゅき、ですぅ・・・♥ぉ゛っ♥ほぉ・・・♥スカートの中でクラス中のオスを集めても全然足りない位♥い~っぱいのザーメン作って♥溜め込んで♥濃縮してるオナ禁ふたなりチンポぉ♥マンコキ穴ヒクつかせながらた~っぷり嗅ぐのも♥昨日みたいに・・・♥玲愛ちゃんが匂いだけでイクまで嗅がせるのもぉ♥しゅき♥しゅきぃ♥や、ん♥昨日のこと思い出して♥私の勃起チンポとデカ玉♥ビクンッ♥って反応しちゃっいました♥」

 

「そんなこと言いながら♥目線は完全に私のチンポに釘付けで♥自分のチンポほったらかしてる癖に♥私だってフィリアのオナ禁チンポ♥もっと近くてみたいのに♥」

 

「ふふっ♥はぁ・・・♥駄目ですよぉ♥今日は私が最初に・・・♥ゆるゆる子宮オナホ使って頂く予定なんですからぁ♥玲愛ちゃんのこと蹂躙するのは・・・またあとで♥」

 

 そうは言いながら、この後を想像してパンパンになりながらも女性的な丸みを帯びた二つの手のひらからはみ出すデカ玉を宥める様に、あるいは焦らすように揉みしだくフィリア。むっちりとした自らの感触とその内側でどくん♥どくん♥と過剰生産している精子を感じつつも、顔は一直線に玲愛のペニスへと向かい続けている。

 

「ん、はぁ・・・♥ほんと、かっこいいデカチンポ♥はぁ♥昨日も学校でバレるの心配になっちゃう位中出しし合ったのに、帰宅直後なのにバッキバキで♥精力マシマシなの見せつけてくるの反則です♥また、一目ぼれして♥玲愛ちゃんと玲愛ちゃんのチンポにガチ恋しちゃう♥あの頃からず~っとそう♥」

 

 フィリアはうっとりと目の前のペニスに魅了されながらも、そのペニスと、玲愛と初めて出会った日のことを思い出す。

 

「玲愛ちゃんも覚えてますよね♥学校に行き始めた頃に、初めて会った時のこと♥こんなに可愛い玲愛ちゃんがふたなりさんだからだなんてふざけた理由で玲愛ちゃんの”元”親がうちのグループが運営している養護施設に預けて・・・」

 

「うん、そこで視察に来たフィリアと偶然遭遇した。顔見ただけでお互い一目ぼれして♥そこで初めてふたなりチンポが勃起して♥目の前の雌を孕ませなきゃ♥孕ませろ♥ってすごいドキドキしちゃってたの覚えてる♥」

 

「私も同じでしたよぉ♥そのままエッチなことも何も知らなかったのに♥本能でファーストキスなのにベロチュー初めて♥無意識に兜合わせして♥ぐちゅ♥ぬっちゅぅ~♥ってチンポ同士でもキスしながら精通しちゃって♥玲愛ちゃんのお嫁さんになるって♥出会って数秒で♥一生をオナホ雌として捧げる♥ドスケベな誓いのロリキスしちゃいましたよね♥」

 

「でもあの時よりふたなりチンポはもっと♥ドスケベで♥強くて♥繁殖に特化し過ぎて♥可愛さもあって♥玲愛ちゃんに毎秒惚れ直しちゃってます♥」

 

「だって・・・フィリアがどんどん綺麗で♥オナサポ体形に育って♥下品な体つきして♥コキ穴でもっと♥もっと♥ハメ潰してっ♥ぶっとい長チンポで子宮までオナホ交尾してって♥煽ってくるし♥滅茶苦茶搾り倒して来るから・・・♥フィリアに見合うふたなり雌にならなきゃって思うとこれくらいはなきゃ♥」

 

「ふふ♥や~っぱりそういう所もおんなじで・・・嬉しい♥私も玲愛ちゃん雑魚卵子♥ちゃんと孕ませ尽くすならたっぷり濃ゆいザーメン作れなきゃ~って♥いっぱいエッチしてるうちにどんどん成長しちゃいました♥」

 

「・・・フィリアの方がドスケベな理由♥」

 

「むぅ・・・♥ドスケベに育ったのは玲愛ちゃんの方が上じゃないですか♥」

 

「エロいこと考えすぎて母乳まで出るようになったフィリアに言われたくない♥」

 

「母乳をびゅくびゅく~♥ってアクメと一緒に噴き出しちゃうのは♥玲愛ちゃんのチンポが繁殖力お化け過ぎて♥孕んで♥赤ちゃん産んじゃった後の事まで想像させるからじゃないですかぁ♥」

 

 そう囁くとフィリアは仰向けになるように寝転んだ。さらにはその両手に抱えた二つの金玉を自身の胸のように揉みしだきながら持ち上げ、下に隠れていたヴァギナを玲亜にも丸見えとなるように晒しあげる。

 

「ほらぁ玲愛ちゃんにず~っと犯され続けて♥そんなことしなくても玲愛ちゃんのモノなのに♥玲愛ちゃんのぶっとい孕ませチンポで♥じゅぽ♥ずぷ♥ぐりぐりぐりぐりぃ♥って拡張されきったせいで玲愛ちゃん以外の雑魚チンだとぜ~ったい満足できないキツキツトロトロのチンポ付きオナホール♥ぐっちょぐちょの蜜を零してハメ乞いしちゃってまーす♥これもぉ・・・♥孕むことばかり想像させる玲愛ちゃんのせいですよぉ♥」

 

「ん・・・っ♥相変わらず聖女なんかとは程遠い♥愛液まみれで♥見ただけで分かる位ヒダだらけの淫魔みたいなスケベ穴♥毎日ザーメンミルク纏って♥子宮に先っぽディープキスされながらほじくり返して上げてるのに♥たった半日お預けしただけでイキ癖ついてる蜜壺を愛情でいっぱいにして♥玄関で重~い金玉持ち上げながら媚びメスアピールするなんて・・・孕みたがり過ぎ♥」

 

「だあってぇ♥玲愛ちゃんの事が好きで好きで♥種付けピストンで金玉打ち付けられながら♥

降りきって♥ガチ交尾で子宮ごと喰い荒らされるの♥学校から金玉の裏ぐちゅぐちゅにして♥ず~っと心待ちにしてたんですもん♥今だって♥ハメ乞いしながら♥ゆる~いイキ波が来てて♥気を抜くとすぐ甘イキしそうなんですもん♥だからぁ♥早くぅ♥セックスアピールまみれのチン媚び変態淫乱ふたなりJK嫁♥赤ちゃん部屋までハメ潰して♥」

 

「うん♥私ももう金玉の奥底からフィリアを孕ませる事だけに特化した雌精子が溢れすぎててもうすっごい・・♥目の前のラブラブ恋人堕ち幼馴染聖女♥自分だけのマゾ雌お嫁さんに永久就職♥オナホとして所有してくて仕方なくなってるの♥マン肉裏返る位♥ぎっちぎちのトロトロまんこ♥ぐぐぐ~って一気に引き抜いて♥じゅぶんっ♥って種付けピストンしたくて仕方ない♥」

 

 そして玲愛はそれに呼応するかの様に自身のペニスをあてがう・・・のではなく

 

 

「・・・でも、まだ駄目♥」

 

 

 先端から止めどなく我慢汁を滾らせ、今にも射精してしまいそうなほど勃起しているふたなりペニスをフィリアの膣穴から離したのである。

 

「・・・ふぇ♥な、んでぇ・・・♥犯して♥玲愛ちゃん専用のJKオナホですよ♥こんなにヒクついて♥トロトロで♥ハメ頃のマンコいくらでも貢いで差し上げるのに♥」

 

「だって・・・フィリアが作ってくれたごはんそっちのけで、ず~っとHしちゃう事になっちゃうの、嫌だから♥心を込めて♥母乳と膣コキ我慢しながら作ってくれた料理は絶対食べたいし、それにちゃんとお風呂入ったり洗濯したり家事を全部こなさないと♥そうじゃなきゃ・・・んしょ♥」

 

 玲愛は仰向けになったフィリアの上に跨ぐようにしながら立った。先ほどフィリアが玲愛に見せつけたように、重く、今もどくぅ♥どくんっ♥と精子を作っている雌金玉を持ち上げ、その内側をフィリアへと見せつける。

 

「ハメ潰されて仕方ないのは・・・フィリアのマゾ穴だけじゃなくて♥私の雑魚まんこも同じ♥アルバイトしたり♥帰ってる時も♥そこら中にどろっとした♥白濁本気愛液をまき散らして♥いっぱいふたなり雌フェロモンまき散らしてきちゃった♥わる~いまんこ♥聖女様の尊いデカチンポで♥浄化されて♥卵子お布施して♥どろっどろで♥神聖な濃厚ザーメン♥卵管までいっぱい種付けされたくて・・・やっばいことになってる♥絶対・・・一回じゃ足りない位♥」

 

 ぬちょ♥ぐっちょ♥ぐちょ♥ぬちゅ♥ぬっちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅぅ♥くぱ♥ヒク♥ヒクぅ♥

 

「ん、ちゅ・・・ぷ、はぁ・・・♥は、ぁ♥ほんとです♥今私のお口まで垂れてきちゃった熱いラブジュース♥媚びた雌の匂いがべっとり染みついたとってもハメ頃アピールが上手なねっとり愛液になっちゃってます♥別に私のおご飯なんてほおって今すぐ♥れーぷも大歓迎ですけど♥お互いこんな状態だと・・・交尾し合ってそのまま朝になっちゃいそ♥」

 

「そ♥だからエッチに関係ない雑事はさっさと終わらせて♥お互いに孕ませと♥孕ませられる事だけを考えられるようにしよ・・・♥連休中♥一歩も外に出ないで♥引きこもりラブラブ変態生活送るためにやらなきゃいけないことは先に、ね♥」

 

「もう・・・玲愛ちゃんってば真面目なんですから♥でもそういうことなら・・・分かりました♥今日も愛情と端正込めた精の付くお料理いっぱい用意しましたから♥ミルクと一緒に味わってくださいね♥」

 

 少し不服そうな顔をしながらも、出された玲愛の手を取ってフィリアも起き上がる。その間も明らかに4つの生殖器は焦らされ、びくっ♥びくっ♥とお預けをくらいながらこの後の本気交尾を想像して勃起し続けている。ただそれを焦らすかのように、二人はなんでも無い風貌を装って連れだって歩き始めた。

 

「でも女の子を待たせてしまった罰として・・・♥この後の交尾は♥私が指定した新作変態衣装でエッチしないと許さないんですから♥」

 

「うん、私もだけど・・・フィリアが今見たいなドスケベ衣装来てるとこ見ると♥もっと孕ませたくなって仕方なくなる位・・・大好きだから嬉しい♥それに私が衣装着たら♥フィリアが喜んで綺麗な雌チンポに血管ドクドク♥ってさせてくれるから・・・最近コスするの好き、かも♥早くシたいし・・・リビング、早くいこ♥」

 

 そうして手を繋ぐように差し出したその手で、

 

ぎゅうううううう♥むにゅ♥むっちぃ♥

むっにゅぅぅぅぅぅ♥ぐにゅ♥むにゅ♥むぎゅっ♥

 

 誰が誰のご主人様で、お嫁さんかが分かるように、お互いの媚びてはみ出たケツ肉とデカ乳を指が埋まる位、「「ぉ゛っ♥」」とマゾイキしかけるほど強く揉みしだきながら玄関を後にしていったのだった。

 




誤字脱字感想などありましたらよろしくお願いします。

後半はでき次第投稿します。
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