体育倉庫にいた。
俺はその体育倉庫の資材の片付けを行っていた。
「なんというか、かなり多いな」
そう言いながら、体育倉庫の中を見る。
特に、大きなマットに目を向ける。
そのマットは、まるで誘惑するかのように柔らかく膨らんでいた。
指先で触れてみると、その感触は驚くほど滑らかだった。
俺の指がマットに沈むたびに、身体の奥底から何かが湧き上がってくるのを感じた。
その感触は、まるで俺を誘っているかのようだった。俺はその誘惑に逆らうことができず、手を伸ばしてマットに触れ続けていた。その感触に夢中になっていると、突然声が聞こえた。
「手伝いに来たよぉ」
俺は驚いて振り返ると、そこには六花と夢芽が立っていた。彼女たちの姿を見て、俺は心臓が早鐘を打つような感覚に襲われた。彼女たちの存在が、俺の欲望をさらに掻き立てていた。
六花と夢芽だった。
俺は驚きと興奮で声を詰まらせながら尋ねた。
「二人共、なんで?」
「なんか大変そうだって聞いたから」「けど、ほとんど片付いているね」
俺は彼女たちの言葉に少し恥ずかしくなった。しかし、同時に彼女たちの存在に感謝の気持ちも湧いてきた。彼女たちの優しさに触れることで、俺の心は少し安らいだ。
そして、彼女たちが近づいてくると、その美しさと優しさがより一層際立った。六花と夢芽は汗で下着が透けたブルマ姿で、その姿は俺の視覚と聴覚を刺激していた。彼女たちの肌が汗で光り、その光景は俺の心をさらに揺さぶっていた。
二人はそのままマットの上に座った。その瞬間、俺は自分の心臓が止まってしまったのではないかと思うほどの衝撃を受けた。
「ねえ、手伝おうか?」
六花がそう言った瞬間、俺は彼女たちの誘惑に抗えず、彼女たちと一緒にマットに座り込んだ。その感触は、まるで俺を誘っているかのようだった。俺は彼女たちの優しさに触れながら、心の中で深い喜びを感じていた。
その瞬間、俺は彼女たちの存在がどれほど大切なものであるかを改めて実感した。彼女たちの存在は、俺にとってかけがえのないものであり、俺は彼女たちと共にいることの幸せを感じていた。
すると二人が突然立ち上がった。俺は驚いて彼女たちを見上げると、彼女たちの姿にさらに驚かされた。
「ちょっと待っててね」
二人は汗で下着が透けたブルマ姿で、その姿は俺の心をさらに掻き立てていた。彼女たちの肌が汗で光り、その光景は俺の視覚を刺激していた。
「六花、夢芽」
俺は思わず彼女たちの名前を呼んだ。その瞬間、彼女たちの優しさと美しさが俺の心に深く刻まれた。
二人のショーツはチラリと見えていた。
「それにしても、ここって熱いよね」
六花は更にブルマを食い込ませ、その仕草が俺をさらに誘惑していた。彼女の身体が揺れると、その振動が俺の心を揺さぶっていた。
「けど、さっきはしばらくここに来ないって言っていましたね」
夢芽はお尻を振りながら、俺を誘惑していた。彼女の身体の動きが俺をさらに引きつけていた。俺の心は彼女たちに支配され、その誘惑に抗うことができなかった。彼女たちの身体の動きが俺の心を揺さぶり、その誘惑に抗うことができなかった。
俺は彼女たちの身体に見惚れながら、彼女たちの誘惑に逆らうことができず、手を伸ばして彼女たちの身体に触れた。彼女たちの肌の感触が俺の手のひらに伝わり、その感触は俺の心をさらに掻き立てていた。
俺は胸やお尻に手を伸ばす。
二人ははみパンをしておりショーツをチラリと見せる。
「それにしても、ここって熱いよね」
更に六花わざとブルマを食い込ませる。
「けど、さっきはしばらくここに来ないって言っていましたね。
夢芽はお尻を振って俺を誘う。
「「どうする?」」
二人は笑みを浮かべて、尋ねる。
俺は胸やお尻に手を伸ばす。
「んんっ……んっ……」
俺はそのまま二人の身体に手を伸ばし、二人の胸やお尻に触れていく。
「んっ……やっ……」
「ああぁぁ……」
二人の身体が微かに震え、甘い喘ぎ声が聞こえる。その声に俺はますます興奮し、二人の身体をさらに愛撫していく。
「あぁっ……んんっ……」
「んんっ……んっ……」
二人の身体が微かに震え、甘い喘ぎ声が聞こえる。
ブルマの隙間に指を入れて、二人の秘部を愛撫していく。
その際にブルマが徐々に愛液で濡れていく描写を。
二人のブルマは徐々に愛液で濡れていき、その感触が俺の指先に伝わってくる。その感触がますます俺を興奮させ、二人の身体をさらに愛撫していく。
「んんっ……やっ……やめて……んんっ……」
「ああぁぁ……あぁ……あぁ……あぁ……あぁ……」
二人の秘部からは大量の愛液が溢れ出し、その香りが部屋中に広がっていく。その香りに誘われるように、俺は指をさらに奥へと進めた。その感触が心地よく、彼女の身体が震える度に指先にもその振動が伝わってくる。その度に彼女の喘ぎ声がさらに大きくなり、俺の欲望もますます高まっていった。
彼女の秘部に指を入れたまま、舌先でクリトリスを転がし始める。その感触が心地よく、彼女の身体がさらに震える。その度に秘部から蜜が溢れ出し、その香りがますます濃くなっていく。その香りに誘われるように、俺は舌先でクリトリスをさらに刺激し始める。その度に彼女の身体が跳ね上がり、秘部から蜜が溢れ出す。その香りがますます濃くなっていき、俺の欲望もますます高まっていった。
「おいで♡」
六花は甘い声で誘惑する。俺はその声に抗えず、彼女の秘部に顔を近づけた。二人の秘部からは甘い蜜が溢れ出し、その香りが俺の鼻を刺激する。
その瞬間、俺の理性は完全に崩壊した。
二人の秘部に交互、肉棒を出し入れを繰り返し行う。
繰り返し行う際に、二人の喘ぎ声を出して行く。
その声がますます俺を興奮させ、肉棒をさらに深く突き入れていく。二人の秘部からは大量の愛液が溢れ出し、その感触が俺の肉棒を包み込む。その感触がますます俺を興奮させ、肉棒をさらに深く突き入れていく。
「んんっ…………んんっ……」
「ああぁぁ……あぁ……あぁ……あぁ……あぁ……」
その声がますます俺を興奮させ、肉棒をさらに深く突き入れていく。二人の秘部からは大量の愛液が溢れ出し、その感触が俺の肉棒を包み込む。その感触がますます俺を興奮させ、肉棒をさらに深く突き入れていく。
我慢の出来なくなった二人に向けて、精液を射精した。
その際に二人の絶頂した声が響き渡る。
「んんっ……んんっ……んんっ……んんっ……」
「ああぁぁ……あぁ……あぁ……あぁ……あぁ……あぁ……」
二人の絶頂した声は部屋中に響き渡り、その声が俺の欲望をさらに掻き立てた。
彼女たちの絶頂の瞬間は、まるで時が止まったかのように感じられた。彼女たちの身体は激しく震え、その反応が俺の欲望をさらに煽っていた。
「汚れちゃったね」「近くにシャワー室があるけど、行く?」
笑みを浮かべた二人に、俺は、断る事などできなかった。