六花の紹介で知り合った少女はっす。
今日、俺はそのはっすの手伝いをする事になった。
「それで、手伝いとは一体」
「あぁ、ちょっとした動画撮影で少し手伝って欲しいの」
はっすがそう言いながら、手慣れたように撮影の準備を行っていた。
彼女の動作には余裕と自信が溢れ、その視線は真剣さと楽しさの両方を持っていた。
俺は言われるままに待機し、その場で彼女の指示を待つ。
そして、待機時間が過ぎ去った頃にはっすが再び口を開いた。
「それじゃ、今日の裏放送、はじめるよぉ」
その声色は普段とは異なるものでありながら、それでも彼女の魅力を十分に引き立てていた。カメラのレンズが彼女の瞳を捉えている様子を見ると、俺も自然と胸が高鳴ってきた。
すると突然、はっすが制服を半分脱ぎ始めた。白い肌が徐々に露わになり、その下から現れた乳房は美しく、柔らかな曲線を描いていた。
その光景を見るだけで、俺自身も興奮せずにはいられなかった。乳房は制服で半ば隠されているものの、その存在感は圧倒的であり、俺の視線を釘付けにする。
さらに、彼女はパンツで秘部を隠していた。その布地の下にはまだ見ぬ秘密が隠されているという事実が、俺の興奮を一層煽る。
はっすはそのまま自慰行為を始め、その様子はカメラだけでなく直接見ている俺にも伝わってきた。彼女の手が乳房に触れると同時に、その表情が僅かに変わる様子を見逃さなかった。
「んっ、結構、興奮するもんだねぇ」
その言葉と共に彼女の吐息が漏れる音が聞こえ、俺自身も思わず息を呑んだ。
制服で隠された乳房と秘部、そして彼女の手が動く音、すべてが混ざり合ってこの空間全体を覆う官能的な雰囲気を作り上げていた。
俺自身もその光景を見つめながら、興奮が高まっていくのを感じていた。しかし、直接触れることなくただ見守るという状況が一層俺の欲望を刺激していた。
この瞬間、この場所で繰り広げられる出来事は非常に特別であり、俺自身もその一部として存在していることを強く意識した。そして、その興奮と欲望はこれから続く展開への期待感と共に膨れ上がっていた。
「ふぁ……んっッはぁはぁ♡」
絶頂に達したはっすは、ゆっくりと息を吐き出した。その息遣いがマスク越しに伝わってくる。彼女は全身を震わせながら、熱い吐息を漏らした。その瞬間、俺の肉棒も準備万端になっていた。ズボンを脱ぎ捨てて、勃起したそれを彼女の目の前に差し出す。
「うわぁ♡えぐぅ♡」
俺の肉棒の大きさは、はっすのマスクと合わせて、目元を完全に隠すほどだった。その驚きと興奮が彼女の声から伝わってきた。
「マジかぁ♡話で聞いていたとはいえ♡ここまでの大きさだなんてぇ」
その瞬間、はっすは再び自慰行為を始めた。彼女の指先が乳房に触れ、その動きはますます激しさを増していた。しかし、その視線は完全に俺の肉棒に集中しており、まるでそれだけが彼女の欲望の対象であるかのように見えた。それを見た俺は、一瞬のむっとした感情を抑えきれずにいた。
「んっ♡どうしたっうわぁっと」
はっすの自慰行為が続く中、俺は彼女を正常位で押し倒した。俺たち二人の姿勢が変わり、カメラからは二人の後ろ姿しか見えなくなる。この状況で彼女がどのような反応を見せるか、それを想像しながら彼女の肌に触れていく。
「いやいや♡そのはっ、そのぉ本番をねぇぇ♡」
彼女の声には期待と興奮が交錯していた。その声を聞きながら、俺は彼女に覆い被さるように近づき、そのまま肉棒をはっすの膣内に挿入する。彼女は一瞬驚いた表情を見せたものの、すぐに快感に身を委ねる様子が窺えた。
カメラの向こうにいる皆は一体どう見えているだろう。
俺は腰を上下に動かしながら、はっすの膣内を蹂躙する。その動きはリズミカルで、彼女の内側から沸き上がる快感の波が俺の背中を駆け抜ける。俺の動きに合わせて、はっすの身体が微細に揺れる。その様子はまるでダンスを踊っているかのようにも見える。
「しゅごおぉぉい!! にょほおおっっ!! イクゥ!!イクゥっっ!!くるっ、くる、あ、ああ、しぬ、ひんら゛ぅ、も゛、ぉ、……イクゥ! ~~ッ! イっっ!!」
俺が腰を動かす度に聞こえるはっすの声は、まるで高音のハーモニーのように耳に響く。それは既にはっすが既に俺に夢中になっていることが分かる。彼女の声には情熱と興奮が混じり合い、それが俺をさらに刺激する。
そして、はっすの目がとろりとなっているのが見える。その瞳には蕩けるような幸福感と官能の光が宿っている。彼女の表情からも、俺の行為に夢中になっていることが一目瞭然だ。
そう、俺ははっすを起き上がらせる。その動きに合わせて、彼女の秘部だけではなく、全身が震える。マスクで顔は隠されているが、その瞳と表情が既に俺を求めていた。
「それじゃ、キスはどう?」
「いや♡さすがにマスクを見せるのはちょっと♡」
「だったら、マスク越しだったらどうだ?」
俺の提案に対して、はっすは少し躊躇するが、その瞬間も彼女の瞳には期待と興奮が宿っていた。
「それじゃ♡良いよぉ♡」
そう言って、俺とはっすはマスク越しでのキスを始める。その柔らかな布地越しに感じる彼女の唇の感触は、今までとは全く異なる官能的なものだった。マスク越しでのキスという事で、これまでにない特別な感覚が生まれる。その柔らかな感触が俺をさらに刺激し、興奮が増幅されていく。
「はむっ♡んっんっぅ♡」
マスク越しでのキス。僅かな布越しでのキスという事で、これまでにない新鮮な感覚が生まれる。その感触に浸りながら、俺の動きはより過激になっていく。腰の動きが速くなり、はっすの身体がさらに激しく揺れる。彼女の身体が俺の動きに合わせて反応し、その快感がますます深まっていく。
マスク越しのディープキスを行うと、布地越しでも伝わる彼女の熱と湿度が俺の欲望を掻き立てる。
その感触に浸りながら、俺の肉棒はもう我慢の限界に達していた。
「出すぞ、はっす」
その言葉を口にした瞬間、俺はもう耐えきれずに射精してしまった。
「あ゛、あ、奥、おぐッ、ぅ……あっ、あ、きたっ、きたぁ……ああぁぁ!!」
噴出された精液はそのままはっすの膣内へと侵入していく。その瞬間、彼女の膣内が俺の精液を受け入れる準備を整えたかのように収縮し始める。
彼女は震えながらも、その感覚に身を任せている。膣内に押し寄せる精液の波が彼女の体全体に広がっていく様子を感じ取れる。
「あ゛、あ、奥、おぐッ、ぅ……あっ、あ、きたっ、きたぁ……ああぁぁ!!」
はっすは全身を痙攣させながら、入っていく精液を感じ取っている。彼女の膣壁が俺の精液を吸収するように収縮し、その刺激が俺の肉棒にも伝わってくる。
その快感と共にビクビクっと身体を震わせながら、彼女は力を抜いていく。全身が脱力し、その場でがっくりとうずくまるように力を抜いてしまう。
「それじゃぁ、これで放送は終了しまぁすって、凄い数、見ているな」