※この作品はR-18です。

敗北魔法少女ドキュメンタリー~あの魔法少女達の今~   作:ミヤトルト

4 / 5
ポケポケでマスターランク目指してひたすら勝ち負けしてました。
こんなんだったっけなーなんて思いながら投稿します。
ふたなり注意です。


~戦隊の天才頭脳! ブルースターの今~

んう……はい?

カメラ? 何で今…え、ブルースターの撮影?

んもう、しょうがないですね♥️

 

は~い♥️

皆様、こんばんわふ~ん♥️

雌犬怪人、ブラック★ケルベロスで~す♥️

と、元気よく挨拶しましたが、ちょっぴり今の私はお疲れです~。

と、言うのも。

グリーンスターとコング様のラブラブ♥️ 種付け子作りセックス♥️

あれを見てからもう堪らなくて堪らなくて、今はマゴーン・ブッコワの私の部屋。

そこでカメラマンさんと滅茶苦茶セックスしてました~♥️

大体……3時間位? ですかね? もうずーっと、パンパン♥️ パコパコ♥️ ドチュドチュビュビュ~~~♥️♥️♥️ って中出し三昧♥️ です♥️

 

なので、私としてはちょ~っと疲れてるのでもうちょっと休みたいな~って感じなんですが。

でも次ってブルースターですか~

あそこは時間に厳しいんですよねぇ……なら仕方ないです。

私はこれから、お腹の中の温かくて♥️ ピチピチ動いてるせーし達♥️ を感じる事でよしとします♥️

さ、ブルースターの今。行ってみましょ~

わふ~ん♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

はーい♥️

私達は今、ブルースターが捕らわれているマゴーン・ブッコワ本部の研究室に向かっていま~す。

研究室は文字通り、このマゴーン・ブッコワの頭脳とも呼べる研究者達の実験室兼、次に行う作戦のシミュレーション室にもなっていま~す。

実験はともかくシミュレーションって何? と思ったそこの貴方! 私達がこれからの伺うのでバッチリ、理解できますよ~♥️

 

ではでは張り切ってブルースターの説明、いきますよ~♥️

ブルースターはファイブスターの頭脳担当! そのIQは300越え!! まさに天才!!

その頭脳によるファイブスターの作戦立案に、完璧な魔力コントロールでグリーンの莫大な魔力の操作等、多大な貢献をしていました。

しかーし、やがてファイブスター達は自らの力に溺れ油断慢心。

罠と分かっている戦いに赴き、見事に惨敗♥️

レッドが時間稼ぎをして仲間を逃がそうとするも、逆に洗脳されてしまい仲間を売り渡してしまいました♥️

結果、頭は良くても他は並程度のブルースターはありとあらゆる手を使って逃げようとしましたが、ぜ~んぶバレバレ。

最後はどうしようもない現実に倒れてしまい、無様に怪人様のおみ足に踏まれて完 全 敗 北 ♥️

その後は頭のよさを注目されて研究室に置かれる事になりました。

 

改造はその頭脳を生かすために最低限。

体も無改造、感度も普通、快感増幅も無し。生きるために精液が必要な改造もなし。

……これ、逆に何を改造もされてるんですかね?

え? あぁ、博士達に服従の催眠?

えぇ……催眠って……

脳自体が目的だから、薬や改造で機能が落ちないように催眠による脳の自己認識改変だけ、と。

なんか変な話ですね~、まぁ? 実際に見るまではなにも言いませんけどね♥️

さ~そろそろ研究室につきますよ♥️

ブルースターの哀れな姿の、ご開帳~♥️ です♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

はーい、こちらが研究室の中になりまーす♥️

ご覧下さい、色々な機械が置いてありますね~。

そんな中であそこにいらっしゃるのは……

博士~♥️

 

あん♥️

出会って即、私のおっぱいを揉みし抱くだなんて大胆♥️♥️♥️

あ、嘘です嘘です♥️

だからおっぱい揉みながら乳首グリグリ♥️ ってするの止めてください♥️

え? 私の体の検査?

いいからおっぱいから母乳だせ?

ひ、酷いです♥️

せっかくの再会によろこんホォォ♥️♥️♥️

ぼ、ぼにゅーでる♥️

プシャァーって♥️ 吹き出してる♥️

ふ、ふぅー♥️ で、では博士? 次は私達のーーー

あひっ♥️ つ、次はまんこの確認♥️

お、女の子のおまんこにいきなり指♥️ 突っ込んで♥️ あ♥️ しかもぐちゅぐちゅかき回して~♥️

そ、そんなに苛めない、でエェ~♥️♥️♥️ グリグリ♥️ Gスポ♥️ あ、止めて止めて♥️ そんなに私のおまんこホジホシされたら♥️ イッ♥️♥️♥️

あん♥️

指抜かれちゃった~♥️ 寸止めですか~♥️

 

え? 中が愛液以外で滑ってる?

あ、あ~、それはその、えーっと、ここに来る前にちょっとですね~

うひ♥️ は、はい♥️

セックス♥️ セックスしました♥️

そこのカメラマンさんと♥️ 中出し三昧のドピュドピュセックスしてました~♥️

はい♥️ 私雌犬です♥️ 博士に改造されて♥️ いつでも発情期の♥️ 誰にでも簡単に股を開く雌犬で~す♥️♥️♥️

あ♥️ ご褒美♥️ ご褒美下さい♥️

イきたい♥️ イきたいです♥️ 思いっきり気持ちよくなりたいです~♥️

わんわんわん、いっぱい気持ちよ~くさせてくださいわん♥️♥️♥️

あひぃ♥️ く、クリ♥️ クリトリちゅ~♥️ 私の弱いとこ♥️ 流石博士♥️ 私のことを何でもお見通しでェエ♥️

クリと一緒に♥️ 膣内苛めて♥️

はー♥️ はー♥️ はー♥️

あ、来る、くるくる、きちゃう♥️ 私の♥️ もう一個の弱点♥️ 好きな所♥️

あっくぅぅぅん♥️♥️♥️

降りた♥️ 完全に♥️ 降りました♥️ 私の子宮♥️

あ~~~あああぁぁぁああ♥️♥️♥️

そりぇ♥️ そりぇ♥️ ダメ♥️ 私の子宮口を指で苛めるの♥️♥️♥️あ、あひぃ♥️ クリと♥️ 子宮♥️ ダブル責め~~~♥️♥️♥️

無理♥️ 無理でしゅ♥️ イくの我慢無理♥️

あイっぐ♥️ イぐ♥️ イぐイぐイぐイクイクイク~~~♥️♥️♥️

 

プッシャ~~~♥️

 

あぁ~♥️ 潮吹いちゃってる♥️ むり♥️ これ以上はむり♥️ 死ぬ♥️ 死んじゃう♥️

死ん、おっほぉ~~~♥️♥️♥️

また♥️ また両方♥️ それに♥️ おまんこの方♥️ さっきより深い~~~♥️♥️♥️

イった直後の♥️ 敏感な所にさっきと同じ♥️ いえ、それ以上のせ、め~~~♥️♥️♥️ ま、またイク♥️ イク♥️

イクイクイクイクイクイクイクイク~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️ イキ続けて止まらにゃい~~~♥️♥️♥️

あ♥️ 死ぬ♥️ 死ぬ♥️ ホントに死んじゃう♥️

あ♥️ カメラマンさん♥️ 助けて♥️ 博士に殺されりゅ♥️ オッ"♥️♥️♥️ ………………♥️♥️♥️

 

プシャァ~~~♥️♥️♥️

ちょろちょろちょろ~♥️

びっちゃん♥️

ピク♥️ ピクピク♥️

シン……♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

はぁ~~~♥️

ひどい目にあいました。

博士と会うといっつもこうです。

私の改造結果が鈍っていないか確認の為~とか言って、私の体を死ぬ直前まで責め立てて♥️

最後は意識が無理やり吹っ飛ばされる強制絶頂♥️

ホント、ここに来る度にイキ死にかけるの、たまったものじゃありませんよ~♥️

え? そんな風には見えないぞ雌犬?

それはまぁ……私は雌犬ですし♥️ 気持ちいいことは好きですし♥️ あれだけ、文字通り死ぬ間際まで連れていってくれるのは、博士と怪人王様だけですから♥️

 

あん♥️ カメラマンさん、替えの衣裳ありがとうございます。体にかけてくれる時におっぱい揉んだのもポイント高いですね♥️ 思わず母乳がピュッ♥️ て漏れちゃいました♥️

 

それではそれでは~、本筋に戻りましょう。

博士~♥️

私達の御用なのですが~

あん♥️

おっぱい揉まれながら♥️

話させていただきます♥️

え♥️ え~っとぉ、ブルースターの現状について、聞きたくてぇ♥️

へ? そんなの知らない?

えー? いえいえ、確かにここにいるとーーー

 

おひん♥️♥️♥️

 

私のおまんこ弄りながら考えて♥️

イジわるぅ♥️

ひ♥️ ひ♥️ ひぃ♥️

あっ♥️ イ♥️ イ♥️ イひぃ♥️♥️♥️

イ♥️ イク♥️ イッグ♥️♥️♥️

はひゃぁ♥️

あ♥️ 抜けた♥️ イク前に抜かれて♥️

は~♥️ は~♥️ は~♥️

な、なんで♥️

 

え? 思い出した?

そ、そうですか♥️

ブルースターについて思い出して頂けましたか♥️

で、でも~♥️ その前に雌犬にご褒美を……

あひん♥️

は、はい♥️ 私が博士に意見なんて許されてませんでした♥️ 博士が思い出してブルースターの元に、向かいましょう♥️

 

あ~♥️ この寸止め酷すぎ♥️ イキたい~♥️

 

あ、はい。

何ですかカメラマンさんぅ♥️♥️♥️

あ♥️ い、いきなり♥️

おまんこ♥️ 指突っ込んで♥️ それにクリィ♥️

そこ、そこ好き♥️ そのまま♥️

そのまま虐めて♥️

虐めて下さい♥️ あっ♥️ これ♥️ これこれ♥️

イ♥️ ィ♥️ イッグぅぅうう♥️♥️♥️♥️♥️

 

はー♥️ はー♥️ はー♥️

ありがとうございます♥️

お陰でイけました~

これでスッキリ♥️ したので~

ブルースターの元に、行きましょ~♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

こちらが今のブルースターこと、マゴーン・ブッコワの作戦シミュレータで~す♥️

はい♥️ 見ての通り元ファイブスターの天才、ブルースターは現在その頭脳を我々に利用されていまーす♥️

 

なんだかお人形さんみたいですね~。

目も虚ろで、椅子にちょこん、て座ってて。まぁ両手足が動かないように拘束されてますけど。

それにブルースターを生かすための栄養点滴が両手に刺さってて~、何より! あの頭に繋がってる無数のコード達。

コードの先には難しそうな機械がいっぱい繋がってて、これによってブルースターの頭……というより脳を博士達が操作できるんですね~。

人権ガン無視♥️ ただの機械のパーツとして使われているのがよく分かります♥️

 

それで博士? このブルースター……いえ、このシミュレータを使うところを見せていただきたいのですが~あん♥️

今度はお尻揉みながらですか~? うひ、同時にケツ穴弄られて♥️ き、気持ちいい♥️

え、え~っとぉ♥️ この番組の放送は1ヶ月後を予定してます♥️ あっ、ケツまんことまんこの同時穴~♥️

は、はひぃ♥️ では、1週間後に決行予定の作戦を、シミュレーションしていただきま~す♥️

ひん♥️ また寸止めですか~♥️

酷いです♥️ カメラマンさ~ん♥️

またお願いしても……

へう♥️ は、博士? 絶頂禁止? そのまま性欲持て余してろ雌犬? ひ、酷い♥️

む~、仕方ありません♥️ 博士の命令を上書きできるのは怪人王さまだけですからね♥️

博士がそう言うなら我慢します♥️

できるかはともかく♥️ ですけど♥️

 

それでは~

シミュレーションスタート、です♥️

ポチッとな。

 

ブーン、ブンブンブンブン

パチ、パチパチ、パチパチパチ

 

お~。機械が動き出して、ブルースターに繋がってるコード達に、電気が通ってますね~。

これから機械達に作戦内容を入力して、その結果をIQ300のブルースターの頭脳で成功するか確かめるんですね♥️

 

カチカチ、カチ、カチ

「うっぎぃ!!?? あが、あがあがぁ」

 

あ♥️

今、ブルースターが起きましたね♥️

すっごく無様なお顔♥️ 脳に直接電気流されるってどんな感じなんでしょうか♥️

勿論、人間に耐えられら範囲ではあるそうです。

まぁ、魔法少女ならある程度は越えても大丈夫ですけどね♥️

さぁ、シミュレーションの開始です♥️

 

「あ、ああぁぁ!! 止め、止めて! やだ! またあんなの見たくない! 嫌、いやぁぁ!!」

 

ブルースターが喚いてますね~

彼女に何を見せるんですか? 博士♥️

へ~、休日のショッピングモールに、オークも交えた怪人軍団を投入して、男は問答無用で惨殺、女は年齢も関係なく犯し捨て♥️ ですか♥️

ひっどい♥️ 鬼畜♥️ そんなのを年頃の女の子に見せるなんて♥️ 最低です♥️

え? そう言うならオナニー止めろ雌犬って♥️ んもう♥️ 博士が私をこんな最っ低な鬼畜行為でも♥️ 発情するように変えたんじゃないですか~♥️

でもでも♥️ 実際改造された私はともかく、ブルースターは改造してないんですよね? 普通なら精神が崩壊しちゃうと思うんですけど~んぃ♥️

良いところに気付いたご褒美の乳首グリグリ♥️

ありがとうございます♥️

あ、またスイッチ♥️

ポチっと♥️

 

「あぁぁぁぁああああ♥️♥️♥️ 止めて♥️ 止めて♥️ お願い止めてぇぇ♥️♥️♥️ やだ♥️ やだやだやだ♥️ こんなのを見て♥️ 気持ちよくなりたくないィ♥️♥️♥️」

 

おや~♥️

ブルースターが嫌々言いながらも、とっても気持ち良さそうに声を上げてますねぇ~♥️

博士、これは?

な~るほど♥️ 脳の快楽神経に繋がっている箇所に微弱電流♥️ それで強制的に気持ちよくしてるんですか♥️

しかも味わっている精神的苦痛に合わせて強くなる? っ♥️ ひっど♥️ 酷い♥️♥️ 酷すぎて♥️♥️♥️

あっ♥️ イッ♥️ へう♥️

な、何を私に付け♥️ へ? 絶頂禁止器具♥️ わ、私がイけなくなる? そ、そんな♥️ これを見ながら♥️ 絶頂禁止って♥️ ひどいぃぃ♥️♥️♥️

 

「あっが♥️ 止め、止めて♥️ そんな女の子をオークが無理矢理ぃ~♥️ 次はその母親♥️ そ、そんなのっぐぃ~♥️♥️♥️ カップルは男を握りつぶしながら♥️ 絶望してる子を犯し捨て♥️♥️♥️ この♥️ 最悪♥️ 鬼畜♥️ あ♥️ ダメダメダメダメ、きちゃダメ♥️ こっちにきちゃ、あ~~~♥️♥️♥️」

 

う、うわぁ♥️

これ♥️ どんな酷い光景見せられてるんでしょう♥️ あんなに気持ちよさそうってことは、それだけ苦しい思いをしてるってことで……♥️♥️♥️

あ~~~イけないの辛い、辛いです♥️

カメラマンさ~ん、おっぱい揉んで下さい♥️ 無茶苦茶してぇ♥️ イけないの分かってますけど、気持ちよくしてくださぁい♥️

 

「魔法少女♥️ きちゃダメ♥️ これ罠、罠だから♥️♥️♥️ あ~~~♥️ 罠にかかって捕まっちゃった~♥️ あ、あひ♥️ そこから♥️ 現地怪人セックス~~~♥️♥️♥️ これ、これでまた魔法少女来る♥️ 助ける為に♥️ 罠かかって♥️ また♥️ 捕まる♥️♥️♥️ それを繰り返して♥️♥️♥️ も、もう止め♥️ あ、ぎぃぃぃいいい♥️♥️♥️ ……お♥️」

 

あ、ぶ、ブルースターが、意識を失いました♥️

これでシミュレーションは終了♥️

この後は、ブルースターが見たものをイメージ映像として抽出後、実行部隊と共有して♥️ 作戦を実践するか判断されます♥️

シミュレータとして実に素晴らしいですね~♥️

で、ではこれで……お"♥️

は、博士♥️

も、もう良いですよね♥️ 早くこれ、絶頂止めてるやつ♥️ 取っても……ダメ!? え、な、なんで♥️

私早くイきたいのに~♥️ おっほぉ♥️

 

ガチャン かちゃかちゃ

ぐ、ぐく~~~♥️

 

はひぃ!? え、な、何を私につけて……♥️

な、なんですかこれ~~~♥️

私のお股に♥️ お、おちんちん♥️

おちんちん♥️ 付いてます~~~♥️♥️♥️

へ!? 女をふたなりにする器具!? しかも私の性欲を精液に変換♥️ ど、どおりで重い訳です♥️

あ~♥️♥️♥️ これ♥️ これ凄い♥️

なんでも良いから肉穴に突っ込みたい♥️

は、博士は私に何をさせたいんですか~♥️

へ? 特別に実験室の穴(・)を使わせてやる?

と、言いますと?

あ、あ~~~♥️♥️♥️

まさか、あれですか♥️

あそこで白目向いてる、青色の肉穴♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

め、目の前に、ブルースターのまんこ♥️♥️♥️

ああ……すっご♥️

さっきは気付かなかったけど、この肉穴結構使われてますね♥️

そして今から私もこれを使うと♥️ なるほどこの為に私にイくのを禁止して、性欲ザーメンを貯めさせてたんですね~♥️♥️♥️

 

で♥️ では~♥️

私のおちんちんを~♥️

挿♥️ 入♥️

 

ずぷ~♥️

 

おほっ♥️ やっば♥️ 気持ち良い♥️

これ先端だけなのに♥️ 気持ち良すぎて♥️

あ~、我慢無理です、むりむり♥️

一気に~♥️ ズドン♥️♥️♥️

 

「おっご♥️♥️♥️」

 

あ、やば♥️ 出る出る出る♥️

私の性欲ザーメン出るぅ~~~♥️♥️♥️

 

ドビュー♥️ ビュー♥️ ビュー♥️ ビュー♥️ ビュルビュルビュルビュルビュル♥️♥️♥️ ビュクビュクビュク♥️

 

あ~♥️ 気持ち良い~~~♥️♥️♥️

これやばい~♥️ 気持ち良すぎます♥️ 私のちんこ全部にねっとり絡み付いて、ほっかほかで♥️

我慢できません♥️ 腰振っちゃいます♥️

ほら♥️ ほら♥️ ほら♥️

 

バッチュ♥️ バッチュ♥️ バッチュン♥️ パンパンパンパンパン♥️♥️♥️ バコバコバコバコバコバコバコバコバコ♥️♥️♥️♥️♥️ びゅ、ビュビュー♥️ ビュルビュクビュビュー♥️♥️♥️

 

やっばい~♥️ これ征服感すっご♥️

昔はわたしの事を馬鹿って呼んでたブルースターに私の性欲ザーメン飲ませるの気持ちいい~♥️♥️♥️

ふー、とはいえ流石に意識が無いので締め付けはいまいち……はぅ♥️♥️♥️

き、急に締め付けが強くなって♥️ しかもこれ、私のおちんちんを吸い込むみたいな~♥️♥️♥️

博士♥️ これは♥️

筋肉を電流操作で遠隔操作? それで締め付け具合も自由自在? な、なんですかそれ……

つまり、さいっこうの肉オナホってことじゃないですか♥️♥️♥️

やば、止まりません♥️ ていうか止めません♥️

このまま私の性欲ザーメン全部吐き出します♥️♥️♥️

妊娠とか知りません、ていうか孕ませます♥️

ほら♥️ ほら♥️ ほら♥️

私のザーメンでイケ♥️ 意識無くても妊娠しろ♥️

このダメダメ魔法少女♥️ 頭以外は並以下の糞雑魚ブルー♥️ 私に指図したの後悔しながら私の子供孕めぇ♥️♥️♥️

あ~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️

頭とけりゅ~~~♥️♥️♥️

 

ドッチュン♥️ ドッチュン♥️ ドッチュン♥️ ドチュドチュドチュドチュドチュ♥️♥️♥️ ドッビュ~~~~~♥️♥️♥️ ドッビュン♥️ ドッビュン♥️ ドッビュン♥️ ビュルビュクビュルビュルビュービュー♥️♥️♥️♥️♥️

 

はひぃ~~~♥️♥️♥️

 

ーーーーーーーーーーーー

 

あひぃ~~~♥️♥️♥️

頭、蕩けちゃう位気持ち良かったです~♥️

博士、ありがとうございましたァ♥️

こ、このふたなり器具、取り外す時におまんこと尿道とクリをを擦って、ヤッバ~~♥️♥️♥️

相変わらずエッグイ開発ですね、博士♥️

これはおまんこをぶっ壊されるかいがあるというものです♥️

 

はい? お前も無様で良かった?

特に妊娠なんてするわけ無いのに孕ませようとしてたのとか最高に無様で滑稽……あ、あーそうなんですか。

ちょっと残念ですねぇ……ブルーが私の子供を妊娠とかしたら面白かったのに。

え? 妊娠はお前の専売? 勝手にヤって勝手に産んでろ? そ、それはそうなんですが……ぁはいィ♥️

妊娠は私の得意技なので、私だけが勝手に赤ちゃん孕んで産みますぅ♥️ だから乳首虐めないで♥️

 

と、とにかく♥️

あの魔法少女達の今、ファイブスターの頭脳ことブルースター編。

結果は~「シミュレータとして怪人達に使われながら、電流で強制的に気持ちよくさせるオナホ人形」でした~。

次はラスト! レッドに行きますよ~♥️

あら博士、そんなに笑ってどうしたんです?

あぁ、自信作だから是非にということですね。

それにしてもいやらしい笑い方ですね~♥️

それでは~♥️ わふ~ん♥️

 

ーーーーーーーー

 

ふー♥️ ふー♥️

あ、カメラマンさん。レッドの所行く前にちょっと良いですか?

はい、そこです。仮眠休憩室。

ちょーっとそこの中に入りましょう。

 

えー♥️ 実はですねぇ♥️

さっきのふたなり♥️ 確かに私の性欲を精液にして、射精した事で満足させてくれたんですけど……♥️

それはそれとして、やっぱり私も「雌」として満たして欲しいなーって♥️♥️♥️

ここまで言えば良いですよね♥️

はい♥️

この部屋でセックスしましょう♥️ ここで♥️ 今すぐに♥️

大丈夫ですって♥️ レッドの取材に時間なんて関係ありませんし♥️ なんなら私の時間魔法でどうにかしますから♥️

そうですね、1日を3日にでもしてこの部屋で過ごしましょう♥️♥️♥️

はい決まり♥️

 

それではカメラもオフにしてぇ♥️

さ、今すぐ♥️ バッコンバッコン♥️ 中出しやり放題の♥️ 全力セックス♥️♥️♥️

しましょ♥️♥️♥️

 

はっ♥️ はっ♥️ はっ♥️ わふ~ん♥️♥️♥️




ブルースターによりもブラック★ケルベロスのが喘いでた気がする……
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