寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
「あっ、あ、あぁぁぁ…!そこ気持ちいいわ!もっと、もっと、突いて…あぁぁぁ」
俺はマッチングの相手の年上奥さんとセックスをしている。
名前は『宮野由美子』歳は48歳。ブラウン系の髪色のロングヘアー。年齢の割に若く見える美熟女。
年上でも依頼が来たらやる。さすがに若い女性よりは身体のたるみが目立つ。
それでも、熟女の熟れた果実は若い果実とは違う味があるし、男を喜ばす経験も豊富だ。
由美子さんは胸は普通だが、まんこのとろみがあり、ちんぽを優しく包んでくれる。
喘ぎ声が激しい由美子さんの上に覆いかぶさる格好で、沈歩を後ろから突いている。
「あんっ、はぁ、あぁぁん…んおぉぉ」
激しくも少しリズミカルに動く。
この由美子さんとは今回で3度目だ。
俺とのセックスを気に入ってくれたのもあるが、旦那が乱れた妻を見て興奮するのが快感になっているらしい。
セックスをする前に旦那の要望で録画をしてほしいと言われ、今もビデオカメラを立てて録画している。
(由美子さんと他人のセックスを見て燃える。その気持ちはあまり理解は出来ない)
俺は女とセックスできるし、法に触れているわけでもないから問題はない。
「あなた。見て!あなたじゃ届かない所を裕樹ちゃんのぶっ太いおちんぽなら…ああぁ…んっ、あっ、あっ、あん、と、届くのよ!」
録画しているためか由美子さんは旦那に訴えかけている。
(旦那の短小じゃ届かないわな。俺は大きいから由美子さんを満足させれるけどな!)
「んおぉぉぉぉ、深すぎる…ああぁぁあぁっ!」
俺はちんぽを抜ける手前まで引いて、鐘を打つように勢いよく奥まで突っ込んだ。
由美子さんの喘ぎ声に品がなくなりつつある。
「由美子さん。ちょっと体位を変えましょうか?」
「いいわよ。あんっ!」
一度、ちんぽ引き抜く。
「立って抱きついてください」
「うん。わかったわ」
俺の首に手をまわした由美子さんの両足を持ち上げる。
「あぁぁぁぁっ!おまんこにおちんぽが刺さるようだわ!」
「どうですか?もっと突き刺しますよ!」
「あんっ、あぁんっ、いっ、いいっ、あぁぁんっ!」
腰を懸命に俺は降り由美子さんを気持ちよくさせる。
「裕樹ちゃん。本当に気持ちいいわ。あっ、あっ、あんっ、奥までジンジン来てる。あぁぁん!」
これはどうですか?
「よいしょ!」
縦横の突きから、上下の突きに変えてより刺さるような感覚を与えた。
「あっ、ああっ!もっと突き上げてちょうだい…おほぉぉぉ!」
窓際に行きますよ。
「窓際!?あんっ、あぁぁっ、見られちゃう!旦那じゃない若い男とセックスしてるの見られちゃう」
ホテルの窓際から見える景色は美しい夜景。
階層が3階なため、見られる可能性はある。そんなスリル感を与える。
「由美子さんのまんこが急に締まりましたね。そんなに見られると感じるんですか?」
「ダメなのに…感じちゃうの…ほおおおぉぉ、見ないで――――!」
「くっ!由美子さん。俺も気持ちいいですよ。そろそろヤバいかも」
締まりが強くなった由美子さんのまんこに俺のちんぽは逮捕された。
「私もイっちゃうわ…一緒に行きましょう…裕樹ちゃん!」
おれはベッドに座り込んだ。由美子さんは俺の膝の上。
「イクっイクっイクっ、イクうううううっ!」
「俺も出します!くぅ!」
―びゅるるるるるる
一気に精液が流れ込み、喜びを示している由美子さんの膣内に流れ込む。
「おぉぉぉ、ほおおおぉ、来てる!裕樹ちゃんの精子ちゃんが私の中にぃーーー!」
由美子さんは俺に倒れこむ。
俺はそっと抱きしめ受け止める。
今日は5回できた。全てゴムなしの中だし。
由美子さんはピルを飲んでるから妊娠する可能性は少ない。歳もあるけど。
子どもはいるらしく大学生らしい。
俺は由美子さんをベッドに寝かせた。
漏れ出す精液は拭き取り、俺はパンツだけ履いてガウンを羽織り夜景を楽しんだ。