寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
集合場所に着いた後、私は旦那と別れ先輩の車に乗車した。
ホテルは三十分ほどで着いた。
「着きましたね」
「ああ。降りるぞ」
私たちは車から降りて、ホテルへと歩き出す。
「晴香。腕を組め!」
「えっ!何でですか?」
「その方が恋人ぽく見えるだろ?」
「私と先輩は恋人じゃありませんよ!」
「雰囲気だ。そのくらいいいだろ?この後、セックスするんだから」
「もう!言わないで下さいよ!」
「いいじゃないか。それで、腕は組んでくれるのか?」
「わかりました。こうでいいですか?」
私は先輩の太い腕に、自分の腕を絡ませる。
「これしたかったんだよ!晴香と」
「もう~」
私は呆れた声を出したけど、どこか、私も先輩とこうしたいと思っていた。
先輩が受付を済まし二人で部屋へと入る。
中は広々として大きなベッドにテレビもあり、奥にはソファーとガラス机があった。
驚いたのは二階もあることだった。
「二階もあるんですね!?」
「二階はバスルームだ。そこは後でのお楽しみにだ」
「晴香」
名前を呼ばれ振り向くと。
「んっ、ちゅぅ…んんっ、れろ…れるれる、はぁ」
何が起きたか一瞬理解が追い付かずで、抗うことも出来ず先輩と濃厚なキスをした。
「せ、先輩、いきなり過ぎますよ!」
裕樹先輩を窘める。
「すまない。我慢できなくてな」
「……も、もう一度、キスしますか?」
「ああ」
「はむっ、ちゅぅっ、ちゅくっ、ちゅぶ…れろれろ…っ」
お互い下を絡ませたキス。
「ちゅぅ、んんっ、ちゅむっ、ちゅぅ、れろ…れるれるれろろっ」
お互いの唾液を交換しあう情熱的なキスは旦那とは結婚した時以来。
先輩はもっと情熱的で野性的なキスをしてくる。
「ちゅっ、ちゅ、んっ、ちゅぅ…ちゅぷぅ…れろれろろっ」
私の舌を奪い絡めて取っていきそうな勢い。
「あっ。先輩…ちゅっ。胸を…ちゅぅ…」
ワンピースの上から胸を掴まれました。
「あっ、あんっ…はむっ、ちゅぅ…あっあっ…あっ」
「先輩。ベッドに行きませんか?」
私はベッドに誘った。
我慢できなくなったのか先輩は上着を全て脱ぎ始めた。
先輩の体は筋肉質で無駄な肉は一切なく、腹筋が見えるほどの肉体美。
私もワンピースを脱ぎ始める。
「おおー、綺麗だよ晴香!そのエロい下着が似合ってる!」
先輩の双眸が私の体を上から下へと何度も見ている。
「そ、そうですか?」
私は恥ずかしさのあまり顔を少し逸らす。
「今日のために着てくれたのか?」
「…はい」
初めて見せる勝負下着は裕樹先輩にした。
旦那は後からにした。
なぜなら、旦那とはエッチしなかったから。
彼の性欲がなくなっていたからエッチはしていない。
「嬉しいよ。俺のために着てくれて、これは俺も頑張らばいとな!」
先輩はズボンも脱ぎパンツ一枚の姿に。
(すごい。あんなに大きく!)
パンツの上からでもわかるほど、もっこりと勃ち始めている。
「晴香」
先輩は私をベッドに押し倒す。
「この時を待ち浴びてたよ」
先輩は私のおっぱいに顔を埋めてきた。
「先輩っておっぱい好きなのですか?」
「ああ。大きいおっぱいは大好きだ!」
私は大きい方で困ることは多々あった。でも、先輩は好きといってくれた。
旦那は好きでも嫌いでもない言っていた。
でも、やっぱり、好きと言われる方がいい。
先輩はブラをずらした。
私の乳首が露わになった。
「綺麗だ。舐めるぞ」
「はい。来てください!」
私の乳首が先輩のお口の中に入った。
「んっ、んはぁ、あっ、あっ、あぁぁぁっ……」
「ちゅるっちゅるっ、れろっ、れろっ、ちゅるっ!」
乳首を吸う先輩に私は声を上げる。
「あぁっ、気持ちいいっ…あぁっ、んぁぁぁっ!」
「晴香のおっぱい美味しいぞ」
「そ…そんな…そんなこと言わないで…あっあっ…下さい…んぁぁ!」
「本当のことなんだがな」
「あっあっ、んぁぁぁ!」
「ぴちゃっ…ちゅぱ、んちゅちゅう…ぴちゃ。ぴちゅうぅぅぅっ!」
「先輩、赤ちゃんみたいですね…んんっ、はぅ、ひぅぅ」
(先輩が私のおっぱいを吸ってる。なんだか可愛い)
懸命におっぱいを吸う裕樹先輩に母性を感じてしまっている。
先輩はわたしのおっぱいを交互に、または両方一緒に堪能する。
「晴香、足を広げてくれ」
おっぱいを吸いを止めた先輩の言うとおりに足を広げる。
「こうですか?」
先輩は足を広げた私のアソコを見ている。
太い指が迫ってきて私のパンティーをなぞる様に触ったきた。
「あっ、あぁぁん!」
「晴香のその声、可愛いいぞ」
「か…可愛いだなんて」
指で私のおまんこを愛撫するのかなと思いましたが違いました。
先輩は私のパンティーをおろしました。
「最初の時は気づかなかったが、晴香のまんこ少し毛深いな」
「えっ!ちょ、嘘!?やだ。見ないで!」
(剃り忘れちゃった)
足を閉じようとしたが、先輩に止められた。
「大丈夫だ。俺は毛が濃い方が好きだ」
「そんな濃いって言わないで下さい…」
(ああ、先輩の顔が私のおまんこに来る)
「ひぃんっ、んぁあぁぁ!」
先輩の舌が私のおまんこを舐めた瞬間、私は声を上げてしまった。
「舌が…んんぅうう…っぁあ」
「気持ち良くなりたいだろ?声をもっと出してみろ」
声を我慢していることがバレた。
(もう、我慢できない)
「ぴちゃぴちゃ、ぐちゅっぐちゅうぅぅぅっ!」
「んおぉぉぉぉ!先輩の舌が」
「晴香のマン汁最高だ!」
「いや、そんな…やだ、んぁ、あぁぁぁぁっ」
「まだ本番前なんだ。ここで果てないでくれよ」
「だっ、だって…こんなに、んおぉ、おぉ…こんなに長く舐められたことなくて、んひぃぃ、クリはダメですぅ!」
「ちゅず、ちゅるっ、ちゅるちゅるっ」
「おおおぉっ、イクッ!イッちゃいます!」
「じゅるるるるっ!」
「おまんこぉイクッ!イックうぅぅぅぅ!」
―プシャアァァ
潮が吹き荒れ先輩の顔にかかってしまいました。
「晴香の潮うまい。もっといくぞ!」
「んおぉぉぉ、また、んひぃぃぃ」
この後も、先輩は私のおまんこを舐めていました。
私は3回ほどイッてしまいました。