※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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快感の味と禁断の味 4

 先輩は頭の後ろで手を組んで寝そべっている。

 

 私は先輩のもっこりしたパンツを真上から見ていた。

 

「晴香、フェラできるか?」

 

「はい。一応できると思います」

 

「旦那にはしないのか?」

 

「奥まで咥えたことはないですね」

 

「すぐいイッちゃうのか?」

 

「…はい」

 

 私は自分からはフェラはしない。旦那に頼まれたらするくらい。

 

「それほど晴香のフェラは上手いんじゃないのか?」

 

「どうでしょう?自分ではわかりません」

 

「じゃあ、俺のをフェラしてたしかめよう。無理にとは言わないが」

 

先輩のを…。

 

 最初に見た時も大きかったけど、今はそれより大きいと見える。

 

(パンツを脱がせたらどうなるんだろう?)

 

 正直、怖さもある。旦那と元付き合ってた彼のしか見たことはない。

 

その二人より大きいのは間違いない。

 

「じゃあ。パンツ脱がせますね」

 

ゆっくりとパンツが下がり、先輩のおちんぽが姿を現す。

 

(最初に見た時より全然違う!)

 

雄大に立っているおちんぽ。

 

「どうした?旦那のより大きいのか?」

 

「…ええ。少しだけ」

 

(本当は全然違う!子供と大人くらいの差がある!)

 

「そうか。さあ、始めてくれ」

 

「はい」

 

 私は口を開けて先輩のおちんぽを咥えた。

 

「んちゅぅ…ちゅぶっ、はぁ…あっ、んんっ、れろ、れる…ちゅぅっ」

 

 まずは奥まで咥えず先端から半分のところまでにした。

 

「ぢゅるっ、ぢゅるっ…れろれろ…んちゅぅっ」

 

「ああー、気持ちいい。晴香上手いじゃないか!」

 

「ちゅぽっ、ちゅぽっ、ぢゅるっ、ぢゅるっ、んはぁ、そうですか?」

 

(褒められて少し嬉しい)

 

「ああ。上手い。もっとしてくれ!」

 

「わかりました。ちゅぶぅっ、ぢゅるぢゅるぢゅるっ、れろれろ、ちゅぅっ!」

 

 私は先輩のおちんぽを全て口の中には入れる。

 

「ああー、気持ちいい~」

 

「んじゅるるるっ、ぢゅぷぷぷぷっ!」

 

「晴香、パイズリしてほしい」

 

「上手に出来るかわかりませんが、やってみます」

 

 咥えるのを辞めて、先輩のおちんぽを胸で挟む。

 

(すごい挟んでも亀頭の部分が出てる)

 

「こうですか?」

 

 挟んだおちんぽをこする。

 

「気持ちいい」

 

「じゃあ。やりながら咥えますね!」

 

「さっきより、積極的だな」

 

「先輩が気持ち良さそうなので!それに、さっきのお返しです」

 

 私は先輩におまんこを舐めれて3回もイかされました。

 

 少しくらいこっちも攻めてもいいと思う。

 

「ちゅむ…んっちゅ、くちゅ、ちゅる、ちゅろちゅろ、ちゅるるる」

 

 吸い込むように先輩のおちんぽを咥える。

 

「ぢゅっぢぢるっ、ぢゅるるるるっ」

 

「晴香そろそろやばい、そんな勢いよくやられては」

 

「良いですよ。私のお口に出しても構いません。はむっ、ぢゅる、ぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっ」

 

 おっぱいも動かくすのも忘れず、先輩のおちんぽを攻める。

 

「ぢるっっぢるっっぢるっっ、ぢゅっちゅぱぁっ、ぢゅるるる!」

 

「やばい出る!」

 

 ―ぶりゅるるるるっ!どぴゅっどぴゅっどぴゅっびゅる!

 

 私の口の中に白い濁流が流れ始めた。

 

 離れようとしたが、先輩が頭を押さえ離れられない。

 

(すごい量!お口から溢れちゃう)

 

「んぅ…んふ、んふぅ!んぷ、んんんんんんっ!」

 

 まだ精液が流れ込む。

 

「ん、んふぅ!ん、んぶっ、んぷぁ…んんんんっ!」

 

「あっ!それ効く!」

 

 先輩も私の吸いつきに感じている。

 

「んぷぁっ!けっほけっほ!」

 

 口から溢れる精液

 

「悪い。いつもの癖で頭を押させてしまった」

 

「けっほけっほ…大丈夫です」

 

 飲みきれなかった精液は私の手の平に残っている。

 

(捨てるのもいいけど…)

 

「これで手の精液を」

 

 先輩がティッシュ数枚を渡してくれましたが私は。

 

「ぢゅるるるっ!」

 

 自分でもどうしてそうしたのか、啜って先輩の精液を飲み干しました。

 

「…ごちそうさまです」

 

 先輩にお礼を言った。

 

「晴香…ありがとう」

 

 本番はこれから。

 

 今から先輩のおちんぽが来るのがドキドキするけど、それ以上にワクワクしている私がいました。

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