寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
先輩は頭の後ろで手を組んで寝そべっている。
私は先輩のもっこりしたパンツを真上から見ていた。
「晴香、フェラできるか?」
「はい。一応できると思います」
「旦那にはしないのか?」
「奥まで咥えたことはないですね」
「すぐいイッちゃうのか?」
「…はい」
私は自分からはフェラはしない。旦那に頼まれたらするくらい。
「それほど晴香のフェラは上手いんじゃないのか?」
「どうでしょう?自分ではわかりません」
「じゃあ、俺のをフェラしてたしかめよう。無理にとは言わないが」
先輩のを…。
最初に見た時も大きかったけど、今はそれより大きいと見える。
(パンツを脱がせたらどうなるんだろう?)
正直、怖さもある。旦那と元付き合ってた彼のしか見たことはない。
その二人より大きいのは間違いない。
「じゃあ。パンツ脱がせますね」
ゆっくりとパンツが下がり、先輩のおちんぽが姿を現す。
(最初に見た時より全然違う!)
雄大に立っているおちんぽ。
「どうした?旦那のより大きいのか?」
「…ええ。少しだけ」
(本当は全然違う!子供と大人くらいの差がある!)
「そうか。さあ、始めてくれ」
「はい」
私は口を開けて先輩のおちんぽを咥えた。
「んちゅぅ…ちゅぶっ、はぁ…あっ、んんっ、れろ、れる…ちゅぅっ」
まずは奥まで咥えず先端から半分のところまでにした。
「ぢゅるっ、ぢゅるっ…れろれろ…んちゅぅっ」
「ああー、気持ちいい。晴香上手いじゃないか!」
「ちゅぽっ、ちゅぽっ、ぢゅるっ、ぢゅるっ、んはぁ、そうですか?」
(褒められて少し嬉しい)
「ああ。上手い。もっとしてくれ!」
「わかりました。ちゅぶぅっ、ぢゅるぢゅるぢゅるっ、れろれろ、ちゅぅっ!」
私は先輩のおちんぽを全て口の中には入れる。
「ああー、気持ちいい~」
「んじゅるるるっ、ぢゅぷぷぷぷっ!」
「晴香、パイズリしてほしい」
「上手に出来るかわかりませんが、やってみます」
咥えるのを辞めて、先輩のおちんぽを胸で挟む。
(すごい挟んでも亀頭の部分が出てる)
「こうですか?」
挟んだおちんぽをこする。
「気持ちいい」
「じゃあ。やりながら咥えますね!」
「さっきより、積極的だな」
「先輩が気持ち良さそうなので!それに、さっきのお返しです」
私は先輩におまんこを舐めれて3回もイかされました。
少しくらいこっちも攻めてもいいと思う。
「ちゅむ…んっちゅ、くちゅ、ちゅる、ちゅろちゅろ、ちゅるるる」
吸い込むように先輩のおちんぽを咥える。
「ぢゅっぢぢるっ、ぢゅるるるるっ」
「晴香そろそろやばい、そんな勢いよくやられては」
「良いですよ。私のお口に出しても構いません。はむっ、ぢゅる、ぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっ」
おっぱいも動かくすのも忘れず、先輩のおちんぽを攻める。
「ぢるっっぢるっっぢるっっ、ぢゅっちゅぱぁっ、ぢゅるるる!」
「やばい出る!」
―ぶりゅるるるるっ!どぴゅっどぴゅっどぴゅっびゅる!
私の口の中に白い濁流が流れ始めた。
離れようとしたが、先輩が頭を押さえ離れられない。
(すごい量!お口から溢れちゃう)
「んぅ…んふ、んふぅ!んぷ、んんんんんんっ!」
まだ精液が流れ込む。
「ん、んふぅ!ん、んぶっ、んぷぁ…んんんんっ!」
「あっ!それ効く!」
先輩も私の吸いつきに感じている。
「んぷぁっ!けっほけっほ!」
口から溢れる精液
「悪い。いつもの癖で頭を押させてしまった」
「けっほけっほ…大丈夫です」
飲みきれなかった精液は私の手の平に残っている。
(捨てるのもいいけど…)
「これで手の精液を」
先輩がティッシュ数枚を渡してくれましたが私は。
「ぢゅるるるっ!」
自分でもどうしてそうしたのか、啜って先輩の精液を飲み干しました。
「…ごちそうさまです」
先輩にお礼を言った。
「晴香…ありがとう」
本番はこれから。
今から先輩のおちんぽが来るのがドキドキするけど、それ以上にワクワクしている私がいました。