※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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快感の味と禁断の味 6

 いよいよ先輩のおちんぽが私の中に入る時が来た。

 

 最初は正常位の体勢でのセックス。

 

「もう、結構濡れてるな」

 

「先輩があんなに舐めるからですよ~」

 

 先輩のゴムを付けてるおちんぽが、今か今かとそそり立っている。

 

「入れるぞ!」

 

「はい。来てください」

 

 先輩のおちんぽがわたしの入り口にキスをした。

 

「これなら簡単に入るな」

 

 私のアソコにおちんぽが入ってきた。

 

「んっんっんっ、あっ、あぁん、入りましたね」

 

 先輩はゆっくりと腰を動かし始める。

 

「あっあっ、んぁあっ…あっ、あぁぁぁ」

 

 大きいおちんぽが私の感じる場所に当たる。

 

「やっぱ晴香の中は気持ちいいわ」

 

 おちんぽに慣れさせるため、先輩はまだゆっくりと出し入れしてくれる。

 

「はぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、んっ、んくっ。あぁぁっ」

 

「これはどうだ!」

 

「んおぉぉぉぉぉ!なっ、なに、これ?ゴリゴリって、だめぇ、なんか変になちゃう!」

 

「中イキは初めてなのか?」

 

 今まで感じたことのない刺激が私を襲った。

 

(なにこれ~?気持ちいいよ~)

 

「わ、わからないです!んおっ!おぉ!変な声が出ちゃいます」

 

「いいぞ。聞かせてくれ、晴香の声を、ありのままの君が見たい!」

 

「んおぉぉっ!おっおっ!これ…おかしくなっちゃう、んおぉ、んおぉ!」

 

「旦那では届かない所を味合わせてやるからな」

 

「んおっ、んおっ、おおぉっ、おぉぉぉぉぉーーーーっ!」

 

「奥に神経を集中させろ!」

 

「イクっ!イクの止まらない!おおぉっ!んおおおぉっ!また、イクっくうぅぅぅーー!」

 

 「俺も最初の一発目出すぞ!」

 

 ―びゅるるるるるる、どぴゅどぴゅどぴゅ

 

 私は盛大にイッてしまった。

 

 先輩もゴム越しで射精しているのが分かる

 

「激しくイッたな」

 

「はぁはぁ、ぜぇぜぇ…」

 

 息を整えるのしかできない。

 

「いい声だったぞ」

 

「うぅ~、恥ずかしいです」

 

 両手で顔を隠した。

 

「じゃあ、2回戦いくか!」

 

「もう、やるんですか?」

 

「いや、まだ1回目だからな」

 

 先輩は私のおまんこからおちんぽを引き抜いた

 

(え!?あんなに出してたの!旦那の倍は出してるし、まだ大きいまま!?)

 

「晴香の身体が良すぎてな。いつも以上に頑張れる!」

 

「うぅ…んあああぁぁ……っ」

 

「あ~あ、晴香の中気持ちいい」

 

「んぁああ、あぁぁぁ、イッたばかりなのに…んあぁぁぁ!」

 

「これはどうだ?」

 

「んあぁぁぁ、角度つけないでー、んおぉぉぉ!」

 

 先輩は私の知らないテクニックで攻めてくる。

 

(先輩のおちんぽ大きくて、今まで知らないところが)

 

「もう、俺のに慣れてきたな」

 

「おおっ、んぉっ、先輩…激しい…です」

 

 先輩は加速させていき、私は抗うことなど出来なかった。

 

「もうっ、もうっ、イッちゃいます。先輩、私また…」

 

「イッていいぞ晴香、イケ!イクんだ」

 

「はい、イキます。イクうぅぅぅぅーーー!」

 

 2回目の絶頂。今まで味わったことがない。

 

 旦那としたときは絶頂したことがなかった。

 

「じゃあ、もう一度やるぞ」

 

「ちょ、んんぉぉおおっ、感じすぎて、わからなくなるぅ」

 

「そろそろ、俺も2発目出すぞ!」

 

「はい、来てください!おおっ、おぉぉっ!」

 

先輩の射精感も近づき、またゴム越しで大量に出される。

 

「出すぞ!」

 

 ―びゅるるるる、びゅびゅっびゅーーー

 

「んおぉぉぉぉ!」

 

「ふぅ~、出した!」

 

 先輩のおちんぽが引き抜かれ、ゴムに溜まった精液は一回目と同じ量だった。

 

「晴香、口を開けてくれ」

 

「はい。あ~」

 

 私は言うとおりに口を大きく開けた

 

 先輩はゴムを抜いて私の口に舌の上に精液を垂れ流した。

 

「んむぅぅ、んねろおぉ…じゅるっ、くちゃくちゃ、ごくっん」

 

 流れ終わった精液が舌に溜まり私は味わって飲み込んだ。

 

「おいひいれすぅ~」

 ゴムはあと2つ残っている。先輩は前に買っていたものを持ってきていた。

 2つ使う前は4つ残っていた。

 先輩のはまだまだ元気だ。

 この2つのゴムもあっという間になくなるのだろう。

 生でやるのは確実だと思いました。

 

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