寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
晴香とセックスしてゴムは使い果たした。
使用済みのゴムはベッドに散乱して、精液が零れてベッドに染み込んでいる。
まだまだ、これからが本番だ。
晴香とセックス出来る喜びと興奮が俺のちんぽを滾らせている。
俺たちは少し休憩している。
俺はまだまだいけるが、晴香のペースに合わせないといけない。
「先輩…もうゴムありませんよね?」
「ああ。無くなった」
今は少し大人しくなったちんぽ。
「晴香、生でお前の中を感じたい」
「…はい。ピルも飲んできましたので大丈夫です」
許可は出た。生で晴香のまんこの中を味わえる。
俺のちんぽは再び戦闘状態に入った。
「もう!?先輩のおちんぽ元気がありすぎです」
大人しくなったちんぽが大きくなり、晴香は驚いてる。
「今から晴香と生で出来ると思うとこうなるさ」
正常位ではなくバックで晴香を犯したい。
そんな欲が湧き出てきた。
「晴香後ろを向いてお尻を突き上げてくれ、バックでやるから」
「えぇ!?後ろですか!?あまりやったことないですけど…」
晴香は後ろを向きお尻を突き上げる。
「綺麗なお尻だ!」
「あ、あ、あまりジッと見ないでくださいよ~」
恥ずかしがる晴香。
「じゃあ、いくぞ」
―ズブッズブッズブッ……ボチュッンッ!!
「んあああぁぁぁ、さっきとは違う所が、んっ、んっ、あんっ、あんっ」
「晴香の中、すげー気持ちいいぞ」
(今までしてきた女の中で晴香のまんこが一番良いかもしれない!)
「それ、他の女の子にも言ってますよね。例えば、前に……」
晴香の言いたいことが分かった。
たまたま会ったときのことだ。
その日は、由美子さんとのマッチングアプリの日のことだ。
「やきもち焼いてくれるのか?」
「ち、ち、違います……ただ、誰でも同じこと言うのは良くないと思いまして…」
「晴香にだけ言ってるんだけどな!」
俺は威勢よくちんぽを突っ込んだ。
「んおぉぉぉ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ!」
晴香の声が響く中、俺は腰を振るのを辞めない。
「あぁんっ、あぁんっ、あぁぁんっ」
とても、二人の娘を産んだとは思えないまんこ。
(旦那は短小なのか?奥は狭いな)
普通なら広くてもおかしくはないが逆に狭く、俺のちんぽで広げている状態。
「こんなの、ああぁんっ、分からない、すごいっ…んぁっ、んあぁぁっ!」
晴香は知らない快感を味わっているように見える。
「旦那はここまでこないのか?」
「は、はい……旦那とは…あっん、ここまで、あぁっ、激しくは、んあっ、んぁっ、しません」
「軽いセックスしかしらないのか?」
旦那はずいぶん優しいな。
「ああぁぁんっ、んぁあっ!も、っとぉ…っ突いてください!」
「お望み通りもっと気持ちよくしてやる!」
「おおぉぉぉっ!おまんご!きもぢいぃぃー!」
女性にとっては汚い声だが、俺にとってはハーモニーに思えるほど。
俺のちんぽでこんなにも感じてくれる。
男にとってこんな征服感と愉悦感はないからだ。
蠱惑的なお尻に吸い寄せられるように、俺は自分のちんぽを止めることが出来ない。
「んぁあ、はぅうんっ!先輩のすごいっ、んあぁっ、イッちゃいそうです」
晴香は限界を迎えそうだ。
「じゃあ、イカせてやるよ!」
スピードを上げて間髪入れずにちんぽを押し引きする。
「んおおおぉぉぉ!もう、イグ、イグ、イグうぅぅぅーーー!」
晴香はイッってしまい、俺はちんぽを引き抜いた。
「晴香、次は騎乗位でやるぞ」
「はい」
俺は寝そべり晴香を待つ。
「先輩の大きいから怖いです……」
「ゆっくりでいいぞ。自分のペースで入れてみろ」
俺のちんぽを掴みまんこの入口へと標準を合わせる。
「十分に晴香のまんこ濡れてるし、俺のちんぽも濡れてるから入れやすいと思う」
「…いきますね」
―ジュプッジュプッジュプッジュプッ、ボチュンッ!
ゆっくりと腰を落とした晴香。
ちんぽもそれに合わせてまんこの中に入っていった。
「あっ、あっ、あっ、太すぎて、あんっ、擦れちゃいます」
「そのまま動いてみろ。ゆっくりでいい」
「わかりました・・・んっ、あんっ、あんっ、ああぁぁんっ!」
晴香が動く度に俺の大好きな巨乳が激しく揺れる。
「これは絶景だ!」
「先輩……あまり見ないでください…」
「いいじゃないか、晴香のおっぱいが好きなんだから」
「も、もう…あんっ、あんっ、あんっ!」
ノッてきたのか?晴香の動きがリズミカルになり始める。
「あっ、はっ、んんっ!あんっ!これ…気持ちい所が…コリコリって、ああぁん!」
「さて、晴香だけに動いてもらうのも悪いしな。俺も動くか!」
「おおぉぉーーーっ!急に動かないで!」
下から突き上げ晴香のまんこを突き刺す。
「んあああぁぁーーー!おまんこもっ…おっぱいもっ…気持ち良すぎるぅ!」
俺は晴香のおっぱいを鷲掴み腰を突き上げている。
(このおっぱい独り占めしたい)
柔らかさと触り心地の良さを堪能する。
(そろそろ限界が来たな)
「先輩…私…またイキそうです」
「俺もそろそろイキそうだ」
射精感が迫ってきた。
俺は今よりスピードを上げてでちんぽを突いていく。
「おおおぉぉっ!イクッ、イクッ、イクッーーーー!」
「おおっ、俺も出すからなっ、イケ!」
―びゅびゅるびゅるびゅるびゅる
「んおおぉぉぉーーーーーっ!」
晴香の声が響き、まんこの中に注がれる精液。
「熱いぃっ!精液がっ、流れ込んでる。あっ、あぁぁ……はぁっ、はぁっ、はぁぁ」
絶頂した晴香は少し息を切らしている。
「晴香、気持ちよかったぞ!」
「わっ……わたしも……です」
晴香はゆっくりとちんぽを引き抜く。
―ジュポンッ
まんこから精液がドパドパと溢れ出した。
「すごい…量です…ああぁんっ!」
「我ながら結構出したな」
(精力剤なしでも結構出るが今日はそれ以上だな)
「少し休んだらお風呂に入るか」
「はい。そうしましょう…」
晴香はベッドに横たわり余韻に浸ってた。
まだ、午後で日は高い。
思う存分、晴香とのセックスを楽しもうと思う。