※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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快感の味と禁断の味 8

 晴香とセックスしてゴムは使い果たした。

 

 使用済みのゴムはベッドに散乱して、精液が零れてベッドに染み込んでいる。

 

 まだまだ、これからが本番だ。

 

 晴香とセックス出来る喜びと興奮が俺のちんぽを滾らせている。

 

 俺たちは少し休憩している。

 

 俺はまだまだいけるが、晴香のペースに合わせないといけない。

 

「先輩…もうゴムありませんよね?」

 

「ああ。無くなった」

 

 今は少し大人しくなったちんぽ。

 

「晴香、生でお前の中を感じたい」

 

「…はい。ピルも飲んできましたので大丈夫です」

 

 許可は出た。生で晴香のまんこの中を味わえる。

 

 俺のちんぽは再び戦闘状態に入った。

 

「もう!?先輩のおちんぽ元気がありすぎです」

 

 大人しくなったちんぽが大きくなり、晴香は驚いてる。

 

「今から晴香と生で出来ると思うとこうなるさ」

 

 正常位ではなくバックで晴香を犯したい。

 

 そんな欲が湧き出てきた。

 

「晴香後ろを向いてお尻を突き上げてくれ、バックでやるから」

 

「えぇ!?後ろですか!?あまりやったことないですけど…」

 

 晴香は後ろを向きお尻を突き上げる。

 

「綺麗なお尻だ!」

 

「あ、あ、あまりジッと見ないでくださいよ~」

 

 恥ずかしがる晴香。

 

「じゃあ、いくぞ」

 

 ―ズブッズブッズブッ……ボチュッンッ!!

 

「んあああぁぁぁ、さっきとは違う所が、んっ、んっ、あんっ、あんっ」

 

「晴香の中、すげー気持ちいいぞ」

 

(今までしてきた女の中で晴香のまんこが一番良いかもしれない!)

 

「それ、他の女の子にも言ってますよね。例えば、前に……」

 

 晴香の言いたいことが分かった。

 

 たまたま会ったときのことだ。

 

 その日は、由美子さんとのマッチングアプリの日のことだ。

 

「やきもち焼いてくれるのか?」

 

「ち、ち、違います……ただ、誰でも同じこと言うのは良くないと思いまして…」

 

「晴香にだけ言ってるんだけどな!」

 

 俺は威勢よくちんぽを突っ込んだ。

 

「んおぉぉぉ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁんっ!」

 

 晴香の声が響く中、俺は腰を振るのを辞めない。

 

「あぁんっ、あぁんっ、あぁぁんっ」

 

 とても、二人の娘を産んだとは思えないまんこ。

 

(旦那は短小なのか?奥は狭いな)

 

 普通なら広くてもおかしくはないが逆に狭く、俺のちんぽで広げている状態。

 

「こんなの、ああぁんっ、分からない、すごいっ…んぁっ、んあぁぁっ!」

 

 晴香は知らない快感を味わっているように見える。

 

「旦那はここまでこないのか?」

 

「は、はい……旦那とは…あっん、ここまで、あぁっ、激しくは、んあっ、んぁっ、しません」

 

「軽いセックスしかしらないのか?」

 

 旦那はずいぶん優しいな。

 

「ああぁぁんっ、んぁあっ!も、っとぉ…っ突いてください!」

 

「お望み通りもっと気持ちよくしてやる!」

 

「おおぉぉぉっ!おまんご!きもぢいぃぃー!」

 

 女性にとっては汚い声だが、俺にとってはハーモニーに思えるほど。

 

 俺のちんぽでこんなにも感じてくれる。

 

 男にとってこんな征服感と愉悦感はないからだ。

 

 蠱惑的なお尻に吸い寄せられるように、俺は自分のちんぽを止めることが出来ない。

 

「んぁあ、はぅうんっ!先輩のすごいっ、んあぁっ、イッちゃいそうです」

 

 晴香は限界を迎えそうだ。

 

「じゃあ、イカせてやるよ!」

 

 スピードを上げて間髪入れずにちんぽを押し引きする。

 

「んおおおぉぉぉ!もう、イグ、イグ、イグうぅぅぅーーー!」

 

 晴香はイッってしまい、俺はちんぽを引き抜いた。

 

「晴香、次は騎乗位でやるぞ」

 

「はい」

 

 俺は寝そべり晴香を待つ。

 

「先輩の大きいから怖いです……」

 

「ゆっくりでいいぞ。自分のペースで入れてみろ」

 

 俺のちんぽを掴みまんこの入口へと標準を合わせる。

 

「十分に晴香のまんこ濡れてるし、俺のちんぽも濡れてるから入れやすいと思う」

 

「…いきますね」

 

 ―ジュプッジュプッジュプッジュプッ、ボチュンッ!

 

 ゆっくりと腰を落とした晴香。

 

 ちんぽもそれに合わせてまんこの中に入っていった。

 

「あっ、あっ、あっ、太すぎて、あんっ、擦れちゃいます」

 

「そのまま動いてみろ。ゆっくりでいい」

 

「わかりました・・・んっ、あんっ、あんっ、ああぁぁんっ!」

 

 晴香が動く度に俺の大好きな巨乳が激しく揺れる。

 

「これは絶景だ!」

 

「先輩……あまり見ないでください…」

 

「いいじゃないか、晴香のおっぱいが好きなんだから」

 

「も、もう…あんっ、あんっ、あんっ!」

 

 ノッてきたのか?晴香の動きがリズミカルになり始める。

 

「あっ、はっ、んんっ!あんっ!これ…気持ちい所が…コリコリって、ああぁん!」

 

「さて、晴香だけに動いてもらうのも悪いしな。俺も動くか!」

 

「おおぉぉーーーっ!急に動かないで!」

 

下から突き上げ晴香のまんこを突き刺す。

 

「んあああぁぁーーー!おまんこもっ…おっぱいもっ…気持ち良すぎるぅ!」

 

 俺は晴香のおっぱいを鷲掴み腰を突き上げている。

 

(このおっぱい独り占めしたい)

 

 柔らかさと触り心地の良さを堪能する。

 

(そろそろ限界が来たな)

 

「先輩…私…またイキそうです」

 

「俺もそろそろイキそうだ」

 

 射精感が迫ってきた。

 

 俺は今よりスピードを上げてでちんぽを突いていく。

 

「おおおぉぉっ!イクッ、イクッ、イクッーーーー!」

 

「おおっ、俺も出すからなっ、イケ!」

 

―びゅびゅるびゅるびゅるびゅる

 

「んおおぉぉぉーーーーーっ!」

 

 晴香の声が響き、まんこの中に注がれる精液。

 

「熱いぃっ!精液がっ、流れ込んでる。あっ、あぁぁ……はぁっ、はぁっ、はぁぁ」

 

 絶頂した晴香は少し息を切らしている。

 

「晴香、気持ちよかったぞ!」

 

「わっ……わたしも……です」

 

 晴香はゆっくりとちんぽを引き抜く。

 

 ―ジュポンッ

 

 まんこから精液がドパドパと溢れ出した。

 

「すごい…量です…ああぁんっ!」

 

「我ながら結構出したな」

 

(精力剤なしでも結構出るが今日はそれ以上だな)

 

「少し休んだらお風呂に入るか」

 

「はい。そうしましょう…」

 

 晴香はベッドに横たわり余韻に浸ってた。

 

 まだ、午後で日は高い。

 

 思う存分、晴香とのセックスを楽しもうと思う。

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