寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
見たこともないお風呂場にいる私と裕樹先輩。
半円形型の作りにガラス張りの壁が特徴的。
一部普通の壁はありますが、ほぼガラス張りです。
ガラス越しから見えるのは洗面所ではなく普通の部屋。
その奥には景色が広がる窓。
もう、丸見え状態です。
「先輩こうですか?」
先輩の背中におっぱいを当て洗っています。
「そうそう。上手いじゃないか!旦那にはしたことあるのか?」
「ありませんよ!旦那とはもう入ってませんし、今は娘たちと入ってます」
「もったいない。晴香の巨乳で身体を洗ってもらえれば気持ちいいのに」
「旦那はノーマルなんです。先輩みたくおっぱい好きではありません!」
付き合ってた頃や新婚時は一緒に入ってましたがエッチはしませんでした。
だから、今、お風呂場でエッチしてるのは新鮮な気持ちです。
「あ~晴香のおっぱいの柔らかさが背中に伝わるわ~」
「もう、恥ずかしいですよ…」
私は自分のおっぱいで先輩の大きな背中をなぞる様に洗っている。
(なんか変な気分になっちゃいそう)
「あっ、あっ、乳首が…」
私は無意識に強く擦り付けていた。
「おっ!?晴香も気持ちいいのか?」
「は…はい…少しだけ…」
私も気持ちよくなってきた。
「じゃあ、前も頼む!」
先輩は私の方に振り向いた。
男らしい胸板と少し割れた腹筋。
旦那が優しい雄なら先輩は逞しい雄です。
優しい雄が好きだけど、今は逞しい雄の先輩に私の雌が反応している。
(エッチしてる時は分からなかったけどすごい筋肉…)
30歳後半になっても維持している体型は先輩の努力の証なのだろうと思いました。
「前もやりますね」
先輩に密着しおっぱいを擦り付けて洗う。
「背中より前の方が良いな」
「私は恥ずかしいです…先輩に見られながらですので…」
顔が赤くなっているのが自分でもわかるほど恥ずかしい。
「もう、裸を見合ったんだぞ。今更恥ずかしがる事ないだろう?」
「それとこれとは別なんです!」
私のおっぱいで先輩の前を洗っている。
泡立ちの良いボディソープなので滑る様に動く。
「本当に晴香のおっぱいは最高だ~」
気持ちよさそうな顔をしてる先輩に私はちょっと嬉しく思う。
(もう少し、おっぱい押し付けて見ようかな…)
少し距離を詰めて先輩の肩に手を置く。
「おっ!嬉しいね。晴香から密着してくれるなんて」
「よく洗えるようにみっ、密着してみました」
(うぅ~、先輩にエロい女と思われちゃう~)
「晴香、風俗嬢の素質あるな!」
「もう!そんなこというなら、やってあげませんよ!」
「わるいわるい。おっぱいで身体を洗うのマジで上手いから」
ふと視線を下にすると先輩のおちんぽが元気がよすぎていた。
(さっき、あんなに出したのに!?もう元気なの!)
「こうっ、こうっ」
私は徐々に下半身におっぱいを当てていく!
「次はマットの上でやるか」
隣に敷いてあるマット。
「俺が下になるから晴香はお尻を俺の頭上に向けて寝てくれ」
「わかりました…」
私は先輩の頭上にお尻を向ける。
「いい眺めだ!」
「お尻大きいので恥ずかしいのです…」
「安産型のお尻だな。俺は好きだぞ」
「もう、好きって言えば許されると思ってませんか?」
「そんなことはないぞ。まぁ、晴香だから言っているだけだ」
常套句のような言葉だけど、それでも悪い気分はしない。
「じゃあ。フェラを頼む。俺は晴香のまんこを舐めるからな」
「わかりました…」
私は言われた通り先輩のおちんぽを口の中に入れる。
(少し慣れたけど…やっぱり大きいわ)
「じゅっぶっ、じゅるっ、じゅるっ、じゅっ、じゅっぶっ」
濡れたおちんぽは普段のフェラより舐めやすい。
「俺も負けてられないな」
「きゃっ!」
先輩は私のおまんこを舐め始めた。
(先輩の舌大きくて感じちゃう…)
「じゅるっ、じゅるっ…あんっ、あぁんっ、先輩…そんなに…舐めちゃ」
先輩の舌で感じフェラに集中できない。
(先輩…の…舌が、私の…あんっ)
「晴香のまんこうまい」
「そんな…あんっ、こと、ありません…あんっ、んっ」
(舌使いが上手すぎる)
「ぐっちゅっ、じゅっぶっ、じゅっぶっ……んん……!」
「晴香は飲み込み早いな。フェラがうまくなっている」
「嬉しく…じゅるっ、じゅるっ…ないです…じゅっぶっ、じゅっぶっ」
私は舌の動きに強弱を付けて舐める。
「やばい。射精感が高まってきた」
「ぢゅるっ、ぢゅるっ、じゅるるっ、あんっ、あぁっ…!」
先輩も負けじとおまんこの中やクリトリスを舐め返してきます。
「あぁん、そこ、ダメぇ…吸っちゃ…ダメぇぇ…」
「ここが弱いのか!でも、俺もやばいからここまでだ」
「ふぇっ?」
急に止めたので私は何で?と疑問を感じた。
「晴香、起きてくれ」
私は先輩の上から離れ起きる。
「こっちへ」
先輩は私の腕を優しく掴み歩く。
「ガラスに手を付けてお尻を俺に向けて」
「こうですか?」
「そうそう。もう、はるかのまんこは濡れてヒクついているぞ!」
「それは先輩が舐めてたからですよ。ほ、欲しがってなんて…」
「欲しがってないかは身体で聞くしかないな!」
「んぁっ、くぅっ、んぅっ…!あぁっ、んぅっ、大きい先輩の…おちんぽが…あぁん!」固くて太い先輩のおちんぽが入ってきた。
「濡れていたから入りやすいわ。すごいうねりだ。そんなに期待してたのか?」
「おっおおぉぉ、そんな…期待なんて……んあぁぁぁ、おっ、してませんから」
ベッドの時より感じやすくなっている。
十分におまんこが濡れて解けているからかな?
私はおまんこは先輩のおちんぽを喜んで咥えている。
「くっ!吸い付きが良すぎて、俺も気を抜いたら簡単にイキそうだ」
「んぉぉぉおお……おぉぉぉおおんっ!」
ガラスに付いていた手を伸ばしきれず、身体をガラス板に預けた。
「おっぱいがガラスに張り付いてエロいな。ガラス越しで見てみたいもんだ」
「んひぃぃぃ……そんな…エロくない…おおぉぉ…ないです…ひぃぃ!」
「晴香のおっぱいは乳輪も大きいから潰れたおっぱいも良く見えると思うんだがな」
乳輪が大きいのは私のコンプレックスの一つ。
(やっぱり、先輩も大きいと思ってるんだ~)
「さぞかし、娘たちが赤ん坊の時は母乳が出すぎていたんだろうな」
「おおぉぉっ、いっぱい出てましたけど……んおおぉぉ、今は、おぉぉっ、出ません……あぁぁっ!」
「俺も飲みたかったよ。晴香の母乳を」
「いやっ……そんな、んおぉぉ…言わないでぇぇ、おほぉおおおっ!」
「しぇん…ぱい……私、もう……イキそうです…んおぉぉぉぉ!」
先輩の激しい動きにもう限界が近い。
「俺もイキそうだ。一緒に行イクぞ!」
「はっ…い、あぁぁんっ、んおぉぉ、んおぉぉ、イグイグイグイグッ、イッグうぅぅーーー!」
―びゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶっ
(あ~、先輩の精液が私の中に~)
繋がったままなのにポタポタと精液が垂れている。
「はぁはぁはぁ」
先輩も少し息が荒くなっている。
―しゅぽんっ
おちんぽが抜かれると、私のおまんこから精液が流れだした。
(けっこうセックスしたのに、先輩の精液がまだ出てる…)
先輩の精液の多さに驚きながらも、私は力がもう出ない状態でした。
「けっこう出したわ~、疲れたから一緒にお風呂に入ろう」
「はい…」
私たちはゆっくりとお風呂に入ることにした。