寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
俺は晴香を押し倒した。
晴香もなすがままに倒れ、彼女の瞳は潤んで大人の色香も含んでいる。
スカートの中に手を入れゆっくりパンツだけを脱がす。
スカートは脱がさない。
それは、今この時間だけは過去に戻りたいからだ。
「翔太とのセックスや旦那のセックスより、俺の方が上だと証明してやるよ!」
「はい。先輩…来てください」
スカートをめくり、充分に濡れているまんこに俺はちんぽを一気に入れる!
「んおぉぉぉぉ!きたあぁぁぁー!」
顔に似合わない獣じみた声が部屋に響いた。
「先輩のおちんぽ。んぉっ、硬くて、おぉっ、膣内に入って、いいです!」
「俺が彼氏だったら、晴香とこんな風にセックスできたのに、翔太に譲ったのを後悔してる!」
過去の自分に苛立ち腰を力強く振る。
晴香の両手を握り彼女に被さる
「おおぉぉっ、奥まできて、あああっ、翔太先輩よりいい…、あっ、あっ!」
「あいつより俺が上だ!野球もセックスもな!」
「んんっ、んおぉぉ!はい。上です!翔太先輩より全然上ですぅ!」
制服のボタンを外し、出てきた大きな果実をブラジャーの上から揉みしだく。
「あぁん。ああっ、あぁん、気持ちいい」
柔らかくてずっと揉んでいたいほどだ。
「晴香、キスをさせろ!」
「はい」
「ちゅぅ……れろっ、れろっ、れるぅ…はむっ、んっ、れろぉ」
俺は晴香と舌を絡ませキスをした。
そこに、恋など愛などはない貪るキスだ。
晴香も俺に答えるようなキスをしてくれる。
「ちゅぶっ、れぷっ…あぁんっ、はっぷぅっ!じゅっぷ」
「先輩っ、私、イキそうです。あああっ、あぁぁん!」
「イケ!イクんだ。晴香!」
「あぷっ、あぁぁぁっ!ちゅむっ、んおぉぉ」
晴香のボルチオを目掛けおもいっきり突く。
「イクッ、イクッ、イクッ、イックぅぅぅーーー!」
絶頂に達した晴香。
「はぁはぁはぁ」
乱れた息を整える晴香。
「晴香、こっちに来い」
俺は晴香の腕を掴み起き上がらせベッドから移動した。
「壁に手をついて」
「こ、こうですか?」
お尻を掴み再びちんぽを挿入させた。
「おおぉぉぉ!さっきと違うぅ!」
「気持ちいだろ?」
「はい、気持ちいいです、んおっ、おおぉっ、あんっ」
俺は晴香のお尻を広げる。
「アナルも何か欲しいだろ?」
「せっ、先輩、あんっ、お尻は、んんぅ、汚いから、おぉっ、ダメです!」
晴香は振り向いて必死に訴えかけるが、俺はそんな彼女の言葉を無視する。
(今は晴香を犯しまくる!)
「おぉぉぉぉぉっ!おちんぽがっ、んおっ、こんなの、おっ、おぉっ、こんなの、知らない、おぉん!」
俺はまんこからちんぽを引き抜き、晴香のアナルにちんぽをねじ込んだ。
「アナルは初体験か?」
「はい、ああっ、入れた時は少し痛かったけど、おぉっ、今は変な感じです。んおっ!」「徐々に慣れてくるさ。もっと奥までいくぞ!」
「えっ!おぉぉぉぉー!奥までこじ開けて来たぁー、んおぉぉっ、んひぃっ!」
「本当に高校に戻りたいくらいだよ。巨乳でお尻も安産型で俺の好みで、顔も可愛い晴香を彼女にしたっかったぜ」
「私も、ああっ、あうぁっ、裕樹先輩と付き合い、んぁっ、あぁっ、たかったです。おぉん!」
「そろそろ出そうだ。アナルに出すぞ!」
「私もイキきます。あぁっ、あぁんっ…!」
晴香のアナルの感触が俺の射精感を促し、あと少しで限界に達する。
「先輩、私もうイキます。イッちゃいます!んっ、あああっ!イクッ、イクッ、イッグぅぅぅぅー!」
「くぅぅ!出る!」
―びゅるるるる、びゅびゅっびゅる
「んひぃぃぃ、お尻に精液が流れてくるぅー、熱い、気持ちいぃー」
ちんぽを引き抜くと精液が零れ落ちた。
「先輩、アナル気持ちよかったです~」
脱力した晴香を抱えベッドに座らせた。
「少し休憩だな」
「はい…」
また、晴香は俺の肩に頭を乗せてきた。
(学生の頃に付き合っていたらこの光景が見れてたかもな)
俺はこの時間を満喫することにした。