寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
「あぁっ、あぁぁっ、あんっ、あんっ!」
少し休んだ後のセックスをしている。
制服とブラとパンツは床とベッドに散乱し、髪も三つ編みが解けてる。
いや、解けているというよりも、乱れているといったほうが正しいかもしれない。
先輩が下で私が上になっている状態でのセックス。
いわゆる騎乗位セックスをしている。
「晴香、中イキしたことあるか?」
「んあぁ、中イキですか?あんっ、ああぁっ、んあっ」
「したことないみたいだな。俺が教えてやるよ」
初めて聞く言葉だったけど、先輩がすぐ教えてくれました。
「んおぉぉぉぉぉぉっ!な、なに今の!奥がゴリゴリって、ダメっ!お腹がぁ」
「どうだ?これが中イキだ!」
「わ、わからないです。んおっ、おぅっ、おっ、おぉ、でも、イキそうです。んおぉっ!」
今まで感じたことのない快感が私を襲う。
「旦那のちんぽじゃ届かない所を叩いてイカせてやるからな」
「んおっつ、こっ、こんなの、あぁっ、知らない!おっ、おおっ!」
もう私の限界が来ている。こんなに早くイクとは思いませんでした。
「大きいのキちゃいます。んおぉぉぉぉぉぉっ!おぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーー!」
「まだだぞ!」
「ふぇ?」
先輩はイッた私にお構いなく膣内奥を突いていく。
「んおおおっ、あっ、あっ、あぁっ、イクッ、イクッ」
「またイケ!晴香!」
「イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イックぅぅぅぅぅーーーーー!」
「はぁはぁ、ぜぇ、ぜぇ、い、息が…」
「派手にイッたな。すげー声が出てたぞ」
「うぅぅ~、言わないでくださぃ~」
盛大な喘ぎ声だったなと自分でも分かった。思い出すと恥ずかしい。
「そんなに気持ちよくなってくれて、俺は嬉しいぞ」
「でも、先輩はイッってませんよね」
「一緒にイキたかったです…」。
(あれ!?私、何言ってるんだろう?)
自然と出た言葉。
何んで言ってしまったのだろうと思いました。
「嬉しいこと言ってくれるじゃないか」
「いえ、今のは、そのー」
言い訳する言葉が出てこない。
「次は俺も一緒にイケるようにするからな」
「…はい」
同じ騎乗位で再開するセックス。
さっきは先輩だけが動いてましたが、次は私も一緒に動きます。
「ああっ、これいい!あぁぁっ、さっきとは違う所が、あんっ!」
「ああー、晴香のまんこが俺のちんぽを包んで気持ちいいぞ」
一緒に動くと先輩も感じてくれてる。
「けっこう、んあっ、んんあっ、これ、良いかもです、おぁぁっ」
「積極になったな」
「こうすると、あっ、んあっ、先輩もイッてくれると思いまして」
「そうだな。俺も晴香のまんこを感じるな。ヒダが絡みついて気持ちいいぞ」
「でも、おおぉっ、先輩は、あまり、んあぁっ、動かないでほしいです」
「俺のペースだとダメか?」
「私のほうが、あんっ、あぁっ、ああっ、また、んあっ、イっちゃいそうです。おぉっ!」
「このくらいはどうだ?」
先輩は少し下から突くスピードと深さを調整してくれました
はい。そのくらいでお願いします。あんっ、ああぁぁっ」
(でも、さっきイッたばかりだから、感じやすくなってすぐイキそう)
「あんっ、ああっ、おまんこが、おぉぉっ、広がり、んおぉぉっ、子宮に当たる」
「また中イキしたいのか?膣内がヒクヒクと動いているぞ」
「んおぉっ、ダメ、おぉぉっ、子宮押さないで、先輩、んんっ!」
「晴香のまんこが俺のちんぽを舐めまわしてる感じになったぞ!やばい」
先輩もイキそうな顔をし始め、負けじと力を込めて突き始めてきた。
「んおおぉぉっ!先輩、それは、おおぉぉっ、ダメぇぇぇーー!」
力強い一突きが私のおまんこに響き渡る。
「もう。俺もイキそうだ」
私もイキそうだけど、先輩も限界に近い状態だった。
「そろそろ、晴香のまんこに出そうだ」
「おおぉぉっ、私も、イキます、んんぉっ、一緒にイって下さい、んおぉぉっ!」
「出る!」
―びゅるるる、どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!!
「イックぅぅぅぅーーー」
同時にイケて良かった。
先輩の精液が流れ込んできて、おまんこが温かくなる。
「はぁはぁ。出たな」
「はい……、いっ、いっぱい出ましたね。はぁはぁ」
(あれだけやっても、まだ精液が出るなんてすごい)
旦那より量がある。
(ピル飲んでなかったら危ないかも…)
マッチングアプリではピルは飲むように推奨されている。
寝取らせでも万が一、お互いの了承もなく子供が出来たら問題になるから。
「晴香、抜くぞ」
「はい」
先輩のおちんぽが私のおまんこから離れました。
ポタッポタッっと精液が落ちていく。
「次は、興奮するようなセックスをするぞ!」
「興奮することですか?」
先輩のおちんぽは元気なまま。
次はどんなプレイなのか不安とドキドキに胸がいっぱいになりました。