寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
「電話するんですか?」
「旦那もそろそろ電話が欲しいと思っているいるぞ」
それはわかってますが、セックスしながら電話なんて。
「じゃあ。これはお預けになっちゃうけど」
私はバックの態勢で先輩にお尻を向けている格好。
「い、イジワルしないでくだい~、ほ、欲しいです」
先輩のおちんぽが入り口だけを行き来しているだけ。
(うぅ~、欲しくてムズムズしちゃう)
「電話しますから!おちんぽ下さい!」
「わかった。じゃあ、旦那に電話だ」
「はい」
私はスマホの着信履歴から旦那に電話した。
―プルルルル、プルルル、プルルルル、プルルル
『もしもし、今大丈夫?』
「ああ。大丈夫』
『急に電話しちゃってごめんね。穂香と綾香は寝た?』
『1時間ほど前に寝た。今は一人でリビングにいる』
『そう。良かったわ。あっ、あんっ、祐樹先輩に心配してるんじゃ、あんっ、あぁぁっ、ないかって言われたから…んぁっ!』
『は、晴香!?』
おちんぽが奥まで入り込んできた!
「晴香の膣内の締め付けがきつくなってきた」
『い、今、セックスしているのか?』
『……ええ。あなたが興奮すると思うからと、あんっ、あぁぁっ、ダメ…ですよ』
ダメと旦那に聞こえるように先輩に言っても、私は本当は欲しがっている。
『すごく興奮してるよ』
旦那が私の淫らな声で興奮してくれる。
それが、私も嬉しく感じてしまっている。
『良かったわぁ……あぅっ、んぁっ、んぁっ、先輩…ダメ、あぁぁぁっ、んんぁ』。
『はっ!?晴香!!』
思わず声を上げてしまった。
先輩がもっと奥までおちんぽを挿入してくる。
『だ、大丈夫…先輩が少しイタズラしただけ。あっ!』
『大声出した方が旦那は喜ぶぞ』
『ムリです……あっ、恥ずかしくて…あっ、あんっ!』
『明日の朝には帰ると思うから…んっ、また、あぁぁっ、電話するね』
『わ、わかった…、無理するなよ』
『大丈夫よ…もう、き…んおっ…おおおぉ…』
最後まで言葉を紡ぐことができず、電話を切った私。
「おおおおぉぉぉぉー、奥深くまでおちんぽが来たあぁぁぁー」
「この、晴香の獣みたいな声を聞かせてやりたかったな」
「いや、イヤですよぉ!こんなはしたない声は、旦那には、んおおぉ、聞いてほしくないのぉ、イッっちゃいそうです」
「今頃、旦那は興奮してシコってると思うぞ。あの声はけっこう妄想するのにはオカズになりそうだしな」
「言わないでください。おおぉぉっ、恥ずかしい出から、んおおぉぉっ、ダメっ、イグッ、イグッ」
「さっきの晴香の締め付けが強かったせいか、俺もそろそろ出そうだから、思いっきりイッていいからな」
「はいっ!先輩の前で獣みたいな声を出してイッちゃいます!」
先輩は腰の動きを力強く、そして速く私のおまんこにおちんぽを突いていく。
「おおおおぉぉっ、裕樹先輩の射精おちんぽを感じながらイクッ!んおぉぉぉっ、おおぉぉっ、おまんご!おまんごイグぅーーーーーっ!」
―びゅるるるる、ぶぴゅ、ぶぴゅ
何度目だろう?
先輩の精液が私の中に巡ってくるのは。
ピルを飲んでいなかったら絶対に孕んでいると思う。
(あ~、先輩の~、精液が私の中に~)
多幸感が精液と共に流れ込む。
「さすがに、休憩をいれるか」
「はぁはぁ、はい~」
私はベッドの上でうつ伏せになっている。
心地よい疲れで返事しかできない。
「俺も一時間ほど寝るわ」
先輩も疲れたのか私の隣に倒れる。
「先輩。私、旦那を愛してます。でも、先輩に出会えてよかったです」
「ああ。俺もだよ」
「でも、個人的には会いませんからね。あくまで、マッチングアプリ上でのお付き合いでね」
「わかってるって。俺も二人の家庭を壊す気なんてない。娘たちが可哀そうだろ?」
「ふふ、子供好きなんですか?」
「まぁ、好きな方ではあるかな。まだ、結婚はあまり考えてないけど」
「女遊びが好きな先輩はこうですよ~!」
先輩のおちんちんを握りしめシコシコする。
「おいおい、また、やるのか?」
「いえ、手だけです。悪いおちんぽにお仕置きですので!」
「まったく。晴香もエロいな」
「先輩の前だけですから」
私はしばらく、先輩のおちんぽを優しく手コキしていました。