寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
「あんっ、あんっ、そこ…気持ちいい、おおぉっ」
先輩に抱き着きベッドの上でセックスをしている。
互いに仮眠を少し取った後のセックスですが、先輩の勢いは落ちていない。
もう、何回やったのだろう?
朝からやって日付は変わってます。
外は明るくなり始めている。
時折、休憩を挟んではいましたが、先輩と何回もセックスした。
体力と精力が有り余っている先輩に驚いている。
「んあっ、んおおっ、先輩…、もうっ、体力ありすぎ、おおぉっ、です」
「晴香とだから出来るんだよ」
先輩の言葉が嬉しく感じてしまう。
「晴香、持ち上げるが大丈夫か?」
「はい。でも、私…重いかも」
「大丈夫だ。それに見た目はそこまで太ってない。まぁ、少し腹に肉はあるかもな」
「も、もう!先輩、気にしてるんでるんですよ」
「そこがいいんだよ。いかにも、人妻感があるからな」
旦那は太ったとは言わないけど、先輩は正直に言う。
でも、少しも怒りという感情はない。むしろ、先輩の正直な気持ちが聞けて良かったと思う。
「じゃあ、持ち上げるぞ」
先輩は私のお尻を掴んで立ち上がった。
「んおおぉぉっ、これ、すごいです」
おちんぽが刺さる感覚が全身にきた。
「どうだ、旦那はこんなエッチしないだろ?」
「おぉっ、あんっ旦那とは優しいエッチがいいのです…おおおぉぉっ」
「じゃあ、俺も優しくしたほうが良いのか?」
「いっ、いや、んおぉっ、先輩は激しい方が…あああぁぁっ、いいです」
旦那とは全然違うセックスで激しいセックスの先輩。
これが良い。先輩が味あわせてくれる感じたこともない快感が。
「もっと激しくするぞ!」
先輩の腰つきが荒々しくなり、私を容赦なく攻めたてます。
「んおおおおおぉぉぉっ!おまんこの奥に来てるぅー、おおおぉっ」
こん棒のような硬さと太さのおちんぽが、私のおまんこの中で暴れている。
(妻として愛のある旦那のセックスが大好き。でも、先輩とのセックスが女としては好きかもです)
「キスしたいです。先輩。ちゅぅ、んんっ、れろ、れろ……れるれるっ、んおぉぉっ」
激しいキスに先輩も答えてくれて舌を絡ませてきます。
「ちゅむぅ…はぁむっ、ちゅぷっ、れりゅう…れろ、れろ…あんっ、んおぉっ」
激しいキスに激しいセックス。
たぶん。これで最後のセックスだと互いに思っているからか、激しく求め合い楽しもうとしている。
「晴香、好きだ!」
「私もです。ちゅぷぅっ、はちゅぅ、ちゅむっ、はむぅ…んぅ、あぁぁっ、ちゅぷぅっ」
「あああぁぁっ、私もう…イキそうです…」
「俺もそろそろイキそうだから。一緒にイクぞ」
「はい。んおおぉぉぉ!奥でグリグリと抉らないでー、おおぉぉぉ!」
おちんぽが子宮奥まで来ている。
(赤ちゃんのお部屋の奥まできてる。旦那が来れない所まで…)
「もうっ、イキます。んおぉぉっ、おおぉぉっ、ダメ、ダメ、もうイグッ、イグッ、イッグッーーーーーー!」
「俺も出すぞ!」
―びゅるるるるる、びゅびゅ
(あ~、中に先輩の精液が入ってくる~)
「ああっ、はぁはぁ、気持ちよかですぅ~」
先輩はそっと私をベッドに落とし、おちんぽをゆっくり抜いた。
中から溢れ出る精液の量は、何回もしたとは思えないほどだった。
「ふぅ~。さすがに体力もなくなってきたわ」
私は仰向けで倒れ、先輩も少し疲れた様子。
「晴香、ちんぽを掃除してくれ」
「…はい」
私の愛液と先輩の精液が混じり合ったおちんぽの掃除。
(先輩のを咥えてる時の先輩の表情が可愛いのよね)
「咥えますね」
先輩の所まで行き、まだ元気なおちんぽを咥える。
「んぢゅっ、ぢゅっ、じゅるるっ、んちゅぅっ」
「晴香のお掃除フェラ最高だ~」
先輩は気持ちよさそうな顔をしている。
(胸で挟んであげようかな)
「えい!」
私は気分が高揚し先輩のおちんぽをおっぱいで挟んだ。
先輩は私の大きなおっぱいが好きだからサービスです。
「おお!晴香が自分からパイズリしてくれるとはな」
「先輩をいじめたくなりましたから!」
「あっ、くぅ~」
先輩の我慢している表情可愛い。
「ぢゅるるるるっ、ちゅるっ、んちゅぅ」
おっぱいを上下に動かしながらフェラをする。
「きもちいいれふか?」
咥えたまま感想を聞く。
「晴香の口とおっぱいの弾力が最高だ!」
「じゃあ。これはどうです?」
「ぢゅるるっ、はちゅぅ、んじゅっ、ぴちゅっ」
「くうぅ!そろそろやばい!」
苦悶の表情を見せる先輩、
そろそろ、限界に近いと思うので激しくする。
「じゅるるるっ、じゅるっ、ぢゅぽっ、じゅるるる~~」
「あぁあぁっ!」
―びゅっびゅっ、びゅるるっ
「おごおぉぉーー!」
「ごくごくっ!ごっくんっ!」
先輩は私の頭を押さえて精液を飲ませた。
(くっ、苦しいけど先輩の精液おいしい)
「んんっ、ぷぁっ、はぁはぁ…いっぱい出ましたね」
「ああ。晴香のパイズリフェラのおかげだ。これははまりそうだ」
「気に入ってもらえて嬉しいです!」
私は苦くも幸せを感じる精液の味を楽しみました。