※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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快感の味と禁断の味 21

「あんっ、あんっ、そこ…気持ちいい、おおぉっ」

 

 先輩に抱き着きベッドの上でセックスをしている。

 

 互いに仮眠を少し取った後のセックスですが、先輩の勢いは落ちていない。

 

 もう、何回やったのだろう?

 

 朝からやって日付は変わってます。

 

 外は明るくなり始めている。

 

 時折、休憩を挟んではいましたが、先輩と何回もセックスした。

 

 体力と精力が有り余っている先輩に驚いている。

 

「んあっ、んおおっ、先輩…、もうっ、体力ありすぎ、おおぉっ、です」

 

「晴香とだから出来るんだよ」

 

 先輩の言葉が嬉しく感じてしまう。

 

「晴香、持ち上げるが大丈夫か?」

 

「はい。でも、私…重いかも」

 

「大丈夫だ。それに見た目はそこまで太ってない。まぁ、少し腹に肉はあるかもな」

 

「も、もう!先輩、気にしてるんでるんですよ」

 

「そこがいいんだよ。いかにも、人妻感があるからな」

 

 旦那は太ったとは言わないけど、先輩は正直に言う。

 

 でも、少しも怒りという感情はない。むしろ、先輩の正直な気持ちが聞けて良かったと思う。

 

「じゃあ、持ち上げるぞ」

 

 先輩は私のお尻を掴んで立ち上がった。

 

「んおおぉぉっ、これ、すごいです」

 

 おちんぽが刺さる感覚が全身にきた。

 

「どうだ、旦那はこんなエッチしないだろ?」

 

「おぉっ、あんっ旦那とは優しいエッチがいいのです…おおおぉぉっ」

 

「じゃあ、俺も優しくしたほうが良いのか?」

 

「いっ、いや、んおぉっ、先輩は激しい方が…あああぁぁっ、いいです」

 

 旦那とは全然違うセックスで激しいセックスの先輩。

 

 これが良い。先輩が味あわせてくれる感じたこともない快感が。

 

「もっと激しくするぞ!」

 

 先輩の腰つきが荒々しくなり、私を容赦なく攻めたてます。

 

「んおおおおおぉぉぉっ!おまんこの奥に来てるぅー、おおおぉっ」

 

 こん棒のような硬さと太さのおちんぽが、私のおまんこの中で暴れている。

 

(妻として愛のある旦那のセックスが大好き。でも、先輩とのセックスが女としては好きかもです)

 

「キスしたいです。先輩。ちゅぅ、んんっ、れろ、れろ……れるれるっ、んおぉぉっ」

 

 激しいキスに先輩も答えてくれて舌を絡ませてきます。

 

「ちゅむぅ…はぁむっ、ちゅぷっ、れりゅう…れろ、れろ…あんっ、んおぉっ」

 

 激しいキスに激しいセックス。

 

 たぶん。これで最後のセックスだと互いに思っているからか、激しく求め合い楽しもうとしている。

 

「晴香、好きだ!」

 

「私もです。ちゅぷぅっ、はちゅぅ、ちゅむっ、はむぅ…んぅ、あぁぁっ、ちゅぷぅっ」

 

「あああぁぁっ、私もう…イキそうです…」

 

「俺もそろそろイキそうだから。一緒にイクぞ」

 

「はい。んおおぉぉぉ!奥でグリグリと抉らないでー、おおぉぉぉ!」

 

 おちんぽが子宮奥まで来ている。

 

(赤ちゃんのお部屋の奥まできてる。旦那が来れない所まで…)

 

「もうっ、イキます。んおぉぉっ、おおぉぉっ、ダメ、ダメ、もうイグッ、イグッ、イッグッーーーーーー!」

 

「俺も出すぞ!」

 

 ―びゅるるるるる、びゅびゅ

 

(あ~、中に先輩の精液が入ってくる~)

 

「ああっ、はぁはぁ、気持ちよかですぅ~」

 

 先輩はそっと私をベッドに落とし、おちんぽをゆっくり抜いた。

 

 中から溢れ出る精液の量は、何回もしたとは思えないほどだった。

 

「ふぅ~。さすがに体力もなくなってきたわ」

 

 私は仰向けで倒れ、先輩も少し疲れた様子。

 

「晴香、ちんぽを掃除してくれ」

 

「…はい」

 

 私の愛液と先輩の精液が混じり合ったおちんぽの掃除。

 

(先輩のを咥えてる時の先輩の表情が可愛いのよね)

 

「咥えますね」

 

 先輩の所まで行き、まだ元気なおちんぽを咥える。

 

「んぢゅっ、ぢゅっ、じゅるるっ、んちゅぅっ」

 

「晴香のお掃除フェラ最高だ~」

 

 先輩は気持ちよさそうな顔をしている。

 

(胸で挟んであげようかな)

 

「えい!」

 

 私は気分が高揚し先輩のおちんぽをおっぱいで挟んだ。

 

 先輩は私の大きなおっぱいが好きだからサービスです。

 

「おお!晴香が自分からパイズリしてくれるとはな」

 

「先輩をいじめたくなりましたから!」

 

「あっ、くぅ~」

 

 先輩の我慢している表情可愛い。

 

「ぢゅるるるるっ、ちゅるっ、んちゅぅ」

 

 おっぱいを上下に動かしながらフェラをする。

 

「きもちいいれふか?」

 

 咥えたまま感想を聞く。

 

「晴香の口とおっぱいの弾力が最高だ!」

 

「じゃあ。これはどうです?」

 

「ぢゅるるっ、はちゅぅ、んじゅっ、ぴちゅっ」

 

「くうぅ!そろそろやばい!」

 

 苦悶の表情を見せる先輩、

 

 そろそろ、限界に近いと思うので激しくする。

 

「じゅるるるっ、じゅるっ、ぢゅぽっ、じゅるるる~~」

 

「あぁあぁっ!」

 

 ―びゅっびゅっ、びゅるるっ

 

「おごおぉぉーー!」

 

「ごくごくっ!ごっくんっ!」

 

 先輩は私の頭を押さえて精液を飲ませた。

 

(くっ、苦しいけど先輩の精液おいしい)

 

「んんっ、ぷぁっ、はぁはぁ…いっぱい出ましたね」

 

「ああ。晴香のパイズリフェラのおかげだ。これははまりそうだ」

 

「気に入ってもらえて嬉しいです!」

 

 私は苦くも幸せを感じる精液の味を楽しみました。

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