※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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刺激と興奮のはじまり 2

「よいっしょ」

先輩はベッドに寝っ転がった。

「晴香。しゃぶってくれ。できるか?」

「は、はい…」

私はベッドにあがり先輩の股の間までいく。

間近に先輩のおちんぽがあります。

(う、うそ、さっきも大きかったのに…また大きくなっている)

下からと真横からの遠近感はあるかもしれませんが、それでもお風呂の時より大きくはなっている。

「じゃあ。やりますね」

「んちゅっ、ちゅぷ…れろれろれろれろ」

まずは全部咥えず先の方だけ咥えました。

「いいね~」

「ありがとうございます…」

「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ…」

徐々に奥まで進ませる。

(旦那のものと違いすぎて顎が…)

「じゅじゅじゅ、じゅるるる、じゅ」

「あ~、気持ちいい~」

快感に浸っている先輩。

(なんだろう?先輩が気持ちい顔見てると…)

自分でもわからない感情が込み上がる。

「じゅるるる、じゅっぶぶぶっ…先輩、どうですか?」

「気持ちいいよ。フェラ上手いな」

私は奥まで咥え先輩を気持ちよくさせようとしました。

「じゅぶぶぶっ、じゅぽっじゅぽっ」

「やばい。出そうだ!」

「先輩、出してください、じゅぽっじゅぽっ、じゅるる」

「出る!」

―びゅびゅびゅびゅっ!びゅうぅぅぅーーーっーーー!!

「んうぅぅっ!んぐつ!けっほっけっほっ」

勢いよく精液が出て私は口を放し咳こみました。

「晴香、大丈夫か?」

「は、はい。大丈夫です」

口を放した途端に、精液が飛び顔に精液がかかりました。

口の中にある精液はしっかり飲み干す。

「2~3日我慢してたから、勢いよく出てしまったな」

先輩はこの日のために禁欲をしてた。

(禁欲してこの量はすごい…って、まだあんなに勃っているなんて!今出したばかりなのに)

先輩は起き上がりティッシュを差し出した。

「これで顔を拭けるだろ?」

「ありがとうございます」

私はティッシュを数枚取り顔に付いた精液を取った。

「晴香、もうやるけどいいよな?」

「大丈夫です」

私はベッドに仰向けに寝ました。

先輩は用意しておいたゴムを装着しました。

(今から…あの大きいおちんぽが私の中に…)

ドキドキと不安が混ざり合っている。

旦那とやってるときはこんな感情はなかった。

幸せの気持ちがあったから。

「マンコはすでに濡れているな。入れるぞ」

先輩のおちんぽが私のアソコに入ってくる。

―ズブズブッ!

「んっんっ、あああっ!!」

先輩のおちぽがどんどん中に入っていく。

「苦しいのか?」

「いえ、大丈夫です…そのまま入れてください」

(本当は先輩のが大きくて少し苦しいけど…)

「本当に苦しかったら言ってくれ」

「わかりました」

先輩はゆっくりと奥までおちんぽを進ませていく。

「全部入ったぞ」

「んっんっ、んああっ、よ、良かったです」

先輩はゆっくりおちんぽを上下させ、私の膣内をほぐしている。

「あっあっんっんっ、んおっ」

私はその動きに感じてしまっている。

(旦那としている時は感じなかった。なにこの感触?)

「すごい締め付けだ」

「あっあっ、んっんっあっ」

「まさか。晴香とセックスできる日が来るとは、夢にも思わなかった」

「あああっ、いや、言わないでください…恥ずかしいんですよ。んあああっ」

私も先輩とこんな形でセックスするなんて思わなかった。

「お、奥まで、んおおおぉぉっ!」

「旦那は奥までこないのか?」

「い、言えません。ああぁぁっ!」

「もう答えを言っているようなもんだけどな」

先輩は馴染んできた膣内で加速し始めた。

「んおおおぉぉ!変な感じです。ゴリゴリと奥で感じちゃいます」

「これが気持ちいいのか?」

先輩のおちんぽは私の知らない所を突いてくる。

「もう、ダメ、おおおぉぉっ!イッちゃいそうです」

「俺も晴香のマンコが良くてイキそうだ」

「我慢しなくていい。イキたいならイクんだ」

その言葉に私は我慢せず甘えることにした。

「イク、イク、止まらない。イッ、クぅぅぅー!」

「んっ!」

―びゅうぅぅぅ

私は旦那としてるときより盛大にイキました。

「イッたな。そんなに気持ちよかったか?」

誇らしげな顔で先輩は訊いてきた。

「はい。良かったです…」

先輩は私の膣内から落ちんぽ抜きました。

(えっ!?フェラした時もすごかったけど、2回目なのにあの量なの!それに、まだ先輩のはあんなに…)

ゴムの中にある精液量と先輩のおちんぽが、まだ勃っていることに私は驚きました。

「今日は夕方までだし時間も長くないから、すぐやるけど。大丈夫か?」

「は、はい。わかりました」

先輩は新しいゴムをつけ私の膣内に再びおちんぽをいれました。

―ズブズブ…ボチュンッ!!

「んああああぁぁ!」

私はこの後3回も先輩とセックスしました。

疲れもありましたが多幸感もありました。

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