寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
「よいっしょ」
先輩はベッドに寝っ転がった。
「晴香。しゃぶってくれ。できるか?」
「は、はい…」
私はベッドにあがり先輩の股の間までいく。
間近に先輩のおちんぽがあります。
(う、うそ、さっきも大きかったのに…また大きくなっている)
下からと真横からの遠近感はあるかもしれませんが、それでもお風呂の時より大きくはなっている。
「じゃあ。やりますね」
「んちゅっ、ちゅぷ…れろれろれろれろ」
まずは全部咥えず先の方だけ咥えました。
「いいね~」
「ありがとうございます…」
「じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ…」
徐々に奥まで進ませる。
(旦那のものと違いすぎて顎が…)
「じゅじゅじゅ、じゅるるる、じゅ」
「あ~、気持ちいい~」
快感に浸っている先輩。
(なんだろう?先輩が気持ちい顔見てると…)
自分でもわからない感情が込み上がる。
「じゅるるる、じゅっぶぶぶっ…先輩、どうですか?」
「気持ちいいよ。フェラ上手いな」
私は奥まで咥え先輩を気持ちよくさせようとしました。
「じゅぶぶぶっ、じゅぽっじゅぽっ」
「やばい。出そうだ!」
「先輩、出してください、じゅぽっじゅぽっ、じゅるる」
「出る!」
―びゅびゅびゅびゅっ!びゅうぅぅぅーーーっーーー!!
「んうぅぅっ!んぐつ!けっほっけっほっ」
勢いよく精液が出て私は口を放し咳こみました。
「晴香、大丈夫か?」
「は、はい。大丈夫です」
口を放した途端に、精液が飛び顔に精液がかかりました。
口の中にある精液はしっかり飲み干す。
「2~3日我慢してたから、勢いよく出てしまったな」
先輩はこの日のために禁欲をしてた。
(禁欲してこの量はすごい…って、まだあんなに勃っているなんて!今出したばかりなのに)
先輩は起き上がりティッシュを差し出した。
「これで顔を拭けるだろ?」
「ありがとうございます」
私はティッシュを数枚取り顔に付いた精液を取った。
「晴香、もうやるけどいいよな?」
「大丈夫です」
私はベッドに仰向けに寝ました。
先輩は用意しておいたゴムを装着しました。
(今から…あの大きいおちんぽが私の中に…)
ドキドキと不安が混ざり合っている。
旦那とやってるときはこんな感情はなかった。
幸せの気持ちがあったから。
「マンコはすでに濡れているな。入れるぞ」
先輩のおちんぽが私のアソコに入ってくる。
―ズブズブッ!
「んっんっ、あああっ!!」
先輩のおちぽがどんどん中に入っていく。
「苦しいのか?」
「いえ、大丈夫です…そのまま入れてください」
(本当は先輩のが大きくて少し苦しいけど…)
「本当に苦しかったら言ってくれ」
「わかりました」
先輩はゆっくりと奥までおちんぽを進ませていく。
「全部入ったぞ」
「んっんっ、んああっ、よ、良かったです」
先輩はゆっくりおちんぽを上下させ、私の膣内をほぐしている。
「あっあっんっんっ、んおっ」
私はその動きに感じてしまっている。
(旦那としている時は感じなかった。なにこの感触?)
「すごい締め付けだ」
「あっあっ、んっんっあっ」
「まさか。晴香とセックスできる日が来るとは、夢にも思わなかった」
「あああっ、いや、言わないでください…恥ずかしいんですよ。んあああっ」
私も先輩とこんな形でセックスするなんて思わなかった。
「お、奥まで、んおおおぉぉっ!」
「旦那は奥までこないのか?」
「い、言えません。ああぁぁっ!」
「もう答えを言っているようなもんだけどな」
先輩は馴染んできた膣内で加速し始めた。
「んおおおぉぉ!変な感じです。ゴリゴリと奥で感じちゃいます」
「これが気持ちいいのか?」
先輩のおちんぽは私の知らない所を突いてくる。
「もう、ダメ、おおおぉぉっ!イッちゃいそうです」
「俺も晴香のマンコが良くてイキそうだ」
「我慢しなくていい。イキたいならイクんだ」
その言葉に私は我慢せず甘えることにした。
「イク、イク、止まらない。イッ、クぅぅぅー!」
「んっ!」
―びゅうぅぅぅ
私は旦那としてるときより盛大にイキました。
「イッたな。そんなに気持ちよかったか?」
誇らしげな顔で先輩は訊いてきた。
「はい。良かったです…」
先輩は私の膣内から落ちんぽ抜きました。
(えっ!?フェラした時もすごかったけど、2回目なのにあの量なの!それに、まだ先輩のはあんなに…)
ゴムの中にある精液量と先輩のおちんぽが、まだ勃っていることに私は驚きました。
「今日は夕方までだし時間も長くないから、すぐやるけど。大丈夫か?」
「は、はい。わかりました」
先輩は新しいゴムをつけ私の膣内に再びおちんぽをいれました。
―ズブズブ…ボチュンッ!!
「んああああぁぁ!」
私はこの後3回も先輩とセックスしました。
疲れもありましたが多幸感もありました。