※この作品はR-18です。

寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』   作:統真

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快感の味と禁断の味 24

 晴香とのセックスが終わり、俺は晴香に膝枕をしてもらっている。

 

「晴香の太もも柔らかくて気持ちいわ~」

 

「先輩を膝枕する日が来るなんて思いませんでした」

 

「毎日してもらいたいほどだ」

 

「残念です。それはできないですよ。私は人妻でママですからね」

 

この時間が終われば晴香は人妻となり母親になる。

 

俺とは別の世界に行ってしまう。

 

「存分に堪能しよう」

 

「ふふっ」

 

「膝枕でもう一つしたいことがある」

 

「なんですか?」

 

「おっぱいを吸いたい。授乳プレイだな」

 

「先輩は本当におっぱいすきですね」

 

少しあきれた声になっている。

 

おっぱい好きの俺には授乳プレイは外せない所だ。

 

「はい。好きなだけ吸っていいですよ」

 

晴香はおっぱいを顔近くにまで持ってきた。

 

「は~い。先輩の大好きなおっぱいですよ~」

 

小さい子どもに言うような甘い声になっている。

 

俺は口を開け濃色なピンクの乳首にかぶりつく。

 

「んちゅんちゅ、んちゅんちゅ…」

 

「あぁん、そんなに強く吸っちゃ…」

 

晴香の乳首を強く吸い味わう。

 

母乳はでないものの、俺にとっては美味しい味がする。

 

「んっ、んっ、んっ、ああぁっ、あんっ」

 

晴香の声が耳に入って来るたびに、俺はおっぱいを強く吸う。

 

「あっん、あぁぁっ、そんなに…強く……吸っちゃっ……んんっ」

 

授乳プレイが好きな俺にとっては最高の時間。

 

「あぁっ、お返しです…」

 

晴香は俺のちんぽを掴み手コキを始めた。

 

自分ばかり攻められるのが悔しいのだろう。

 

「おっ!授乳手コキか。晴香も攻めるようになったな!」

 

「先輩に攻められてばかりは…あっ、悔しいので…んんっ」

 

「上手いな。旦那も喜ぶだろ?」

 

「旦那にはしませんよ…あんっ、先輩だけです…ああぁっ…あんっ!」

 

「もったいない!晴香の巨乳のすばらしさが味わえるのに!」

 

「旦那は先輩みたいな変態さんじゃないんです!」

 

会話をしている最中でも、晴香の手コキの手は止めなてない。

 

「そろそろ、出そうだ!」

 

「いいですよ!私の手で気持ちよくなってください!」

 

優しく子供を見るような暖かな目になっている。

 

「じゃあ、俺も晴香のおっぱいを味わないとな」

 

「んちゅ~~」

 

晴香のおっぱいを強く引っ張る。

 

「あはぁぁぁっ!ああぁぁっん!」

 

「そんなに強く吸っちゃダメーーー!」

 

晴香の声が大きく響き渡る。

 

「こんなに吸われるのが好きなのか?」

 

「ああぁぁっん!好き…です。先輩に吸われて感じちゃう…おっぱいでイっちゃいそうです!」

 

「おっぱいでイかせてやる!」

 

「ああぁぁぁっ…気持ちいい…」

 

「俺もやばい!」

 

「イクッ!イクッ!イクッ!」

 

「くっ!あああっ!」

 

「イックッーーーーーー!」

 

ほぼ同時に絶頂に至った。

 

ちんぽから精液が噴き出て晴香の手を白く染める。

 

「あぁっ、まだこんなに出るんですね…しゅるっ、ちゅるっ、ちゅ~るっ!」

 

手に付いた精液を舐め、最後は指をくわえ精液を味わっている。

 

その仕草は蠱惑的に見え、いつもの優しく母性のある晴香ではなかった。

 

「最高だった。また、味わいたいほどだ」

 

「ダ~メ!もう朝になってますので終わりです!」

 

子どもに諭すような優しい言い方。

 

「名残惜しいが。シャワー浴びて帰る準備をするか」

 

「はい!」

 

俺たちは手を繋いでバスルームに向かった。

 

お互いの手は学生時代に出来なかった恋人繋ぎになっていた。

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