寝取らせマッチングアプリの相手が妻の高校の先輩だった話『上原晴香編』 作:統真
晴香とのセックスが終わり、俺は晴香に膝枕をしてもらっている。
「晴香の太もも柔らかくて気持ちいわ~」
「先輩を膝枕する日が来るなんて思いませんでした」
「毎日してもらいたいほどだ」
「残念です。それはできないですよ。私は人妻でママですからね」
この時間が終われば晴香は人妻となり母親になる。
俺とは別の世界に行ってしまう。
「存分に堪能しよう」
「ふふっ」
「膝枕でもう一つしたいことがある」
「なんですか?」
「おっぱいを吸いたい。授乳プレイだな」
「先輩は本当におっぱいすきですね」
少しあきれた声になっている。
おっぱい好きの俺には授乳プレイは外せない所だ。
「はい。好きなだけ吸っていいですよ」
晴香はおっぱいを顔近くにまで持ってきた。
「は~い。先輩の大好きなおっぱいですよ~」
小さい子どもに言うような甘い声になっている。
俺は口を開け濃色なピンクの乳首にかぶりつく。
「んちゅんちゅ、んちゅんちゅ…」
「あぁん、そんなに強く吸っちゃ…」
晴香の乳首を強く吸い味わう。
母乳はでないものの、俺にとっては美味しい味がする。
「んっ、んっ、んっ、ああぁっ、あんっ」
晴香の声が耳に入って来るたびに、俺はおっぱいを強く吸う。
「あっん、あぁぁっ、そんなに…強く……吸っちゃっ……んんっ」
授乳プレイが好きな俺にとっては最高の時間。
「あぁっ、お返しです…」
晴香は俺のちんぽを掴み手コキを始めた。
自分ばかり攻められるのが悔しいのだろう。
「おっ!授乳手コキか。晴香も攻めるようになったな!」
「先輩に攻められてばかりは…あっ、悔しいので…んんっ」
「上手いな。旦那も喜ぶだろ?」
「旦那にはしませんよ…あんっ、先輩だけです…ああぁっ…あんっ!」
「もったいない!晴香の巨乳のすばらしさが味わえるのに!」
「旦那は先輩みたいな変態さんじゃないんです!」
会話をしている最中でも、晴香の手コキの手は止めなてない。
「そろそろ、出そうだ!」
「いいですよ!私の手で気持ちよくなってください!」
優しく子供を見るような暖かな目になっている。
「じゃあ、俺も晴香のおっぱいを味わないとな」
「んちゅ~~」
晴香のおっぱいを強く引っ張る。
「あはぁぁぁっ!ああぁぁっん!」
「そんなに強く吸っちゃダメーーー!」
晴香の声が大きく響き渡る。
「こんなに吸われるのが好きなのか?」
「ああぁぁっん!好き…です。先輩に吸われて感じちゃう…おっぱいでイっちゃいそうです!」
「おっぱいでイかせてやる!」
「ああぁぁぁっ…気持ちいい…」
「俺もやばい!」
「イクッ!イクッ!イクッ!」
「くっ!あああっ!」
「イックッーーーーーー!」
ほぼ同時に絶頂に至った。
ちんぽから精液が噴き出て晴香の手を白く染める。
「あぁっ、まだこんなに出るんですね…しゅるっ、ちゅるっ、ちゅ~るっ!」
手に付いた精液を舐め、最後は指をくわえ精液を味わっている。
その仕草は蠱惑的に見え、いつもの優しく母性のある晴香ではなかった。
「最高だった。また、味わいたいほどだ」
「ダ~メ!もう朝になってますので終わりです!」
子どもに諭すような優しい言い方。
「名残惜しいが。シャワー浴びて帰る準備をするか」
「はい!」
俺たちは手を繋いでバスルームに向かった。
お互いの手は学生時代に出来なかった恋人繋ぎになっていた。