今日も今日とて、欲望に満ちた男共を体で相手しなければならないのかと思っていたら、お臍丸出しな程丈の短いタンクトップと、お尻がはみ出しそうな程ローライズなズボンに着替えさせられ、雄英高校の外に連れ出された。
連れてこられた先は、環状線の走る電車の駅。そのホームには、異様な熱気を発する大多数の男共と、これから何が行われるのか、薄々感付いていそうな、顔を青くして震える女性がチラホラと居た。かくいう私も、周りからくる欲望まみれな視線に、「悪趣味な」と心の中で毒吐いた。
そして、電車がホームにやってきた。どの車両にも、乗客は一人も居ない。文字通り空の電車が、ゆっくりと所定の位置に止まり、プシューという独特の音を響かせながら、扉が開いた。ゾロゾロと、目をギラギラさせた男達が電車に乗り込んでいく。
「ヒッ!!!」
「イヤッ!!乗りたくない!!!」
「離して!!!いやあああ!!!!」
ある程度、車内が男達でギュウギュウになったら、今度は女性達が、押し込まれたり引きずり込まれたりして、男達の中へ消えていく。私も、ドンと背中を押され、男達に無遠慮に腕や肩を掴まれて、この欲望の充満する電車へと乗車させられた。
扉が無情にも閉まり、電車が発進する。それが、淫獄の宴が始まる合図だった。
「うおっ!!おっぱいやわらけーー!!!」
「ボリューム満点!!これでJKとか信じらんねぇ!!!」
「ケツもみっちりしててサイコーー!!!」
「くっ♥️んんっ♥️あっ♥️」
四方八方から伸びてくる手が、私の体を無遠慮にまさぐってくる。この痴漢行為を楽しんでいるのか、どいつもこいつも、触ったり撫でたりで止めていく。この数ヵ月、ずっとセックス漬けにされた体は、そんな程度でも、淫らに反応してしまう事に、悔しさを感じる。
「おっ!!乳首立ってきた!!」
「おいおい、ノーブラとか、どんだけ期待してたんだよ」
「うる♥️さい♥️無理矢理♥️着させられたのよ♥️」
「はいはい、そういう事にしてあげますよ~」
「俺、もう我慢できねぇ!!!」
「んんんっ♥️♥️♥️」
空調は効いていても、人口密度の多さと興奮した男達の熱気で汗が浮く。その汗を吸った服がピタリと肌に張り付き、愛撫に反応してピンと固くなった乳首が、布を押し上げてその存在を主張してる。
その光景を見た真正面に立つ男が、血走った目で服の上から胸にむしゃぶりついてきた。
「うめぇ!!しょっぱくてうめぇ!!!」
「くうう♥️♥️やめっ♥️♥️やあっ♥️♥️」
「抜け駆けずりぃ!!俺だって!!!」
「おい、ふざけんな!!!」
「やああ♥️♥️そんな♥️♥️むらがるなぁ♥️♥️♥️」
それでタガが外れたのか、まるで、母犬に乳をねだる子犬の様に男達は、押し合い圧し合いして、私の胸にかぶり付き吸い付いてきた。あぶれた男達の中には、首や背中を舐めたり吸い付いたり、しゃがんで膝や脛、太股をむしゃぶる奴らも出始め、体中が男達の唾液でドロドロになった。
「ああもう、服なんて邪魔だ!!!」
「破け!!!」
「素っ裸にしちまえ!!!」
「いやああ!!!やだ!!破かないで!!!」
ヤリ部屋ならまだしも、こんな公共の場で裸体を晒す事に羞恥心を覚えない程、色狂いになったつもりはない。無駄な抵抗だとしても、服を破こうと群がる手をはね除け様としたけど、最早理性を失った男達に敵うわけもなく、ビリビリブチブチと、私の胸を男達の目から覆い隠していた布は、アッサリとボロ布に変えられてしまった。
「「「おおおおお!!!!!!」」」
柔造の為だけに磨きあげたかったのに、もう数えきれない程の男を相手にして、否応なしに男を悦ばせる成長をさせられた私の胸に、男達は野太い歓声を上げる。恥ずかしさに、顔が熱くなり視界が滲む。
「痛いっ♥️そんな♥️乱暴に♥️ああっ♥️♥️」
男達は更にヒートアップし、自分の証を私の胸に刻みたいのか、痕や歯形が残るんじゃないかって勢いで、力強く胸を揉み潰してきたり、噛みついて吸い付いたりしてきた。
「股の間からつゆが垂れてきてるぞ!!」
「やっぱド淫乱な女だ!!」
「乱暴なのが良いとかドMよ!!!」
「んああっ♥️♥️♥️ただの♥️♥️んんっ♥️♥️生理現象うううっ♥️♥️♥️」
自分の意思じゃない。そう心の中で主張しても、男達には関係ない。ただ、自分達の愛撫で、溢れる位に私のオマンコが濡れているという現実があるだけ。
そうなれば当然のごとく、胸からあぶれた手が、上から下からホットパンツの中に差し込まれ、オマンコに殺到する。ちょっと動いただけで、パンツどころかオマンコさえ見えるローライズでも、これだけ殺到されれば、弾け飛ぶ様に呆気なくビリビリに破け落ちてしまった。
「あああっ♥️♥️♥️激しっ♥️♥️♥️んぎいいっ♥️♥️♥️♥️そっち♥️♥️♥️お尻♥️♥️♥️だめぇえ♥️♥️♥️」
寄ってたかって、ガシガシとオマンコに突っ込まれる指に、痛みで体が悲鳴をあげ、少しでも防衛しようとオマンコが更に濡れる。それを見た男達が更にヒートアップする悪循環。そして、穴ならなんでも良いとばかりに、アナルにまで襲いかかられた。
群がる男達に支えられていなければ、もう立っていられない程に、足がガクガクと震えて力が入らない。
「ああああっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
盛大に、オマンコが潮を吹いた。ブシュッ、プシュッと吹き出る潮を、男達は恍惚な表情で浴びている。床に散ったのを、這いつくばって舐める変態までもいた。
「ええい!!貴様らどけ!!女の悦ばせ方がなっとらんわ!!!!」
「きゃあ!!!はううっ♥️♥️♥️♥️」
男の一人が、男達を乱暴に押し退けて、私の股の間に顔を潜り込ませた。私の太股を自身の肩に乗せ、男の口の上に丁度座る形で乗ったオマンコに、男の舌が侵入してきた。
さっきまでの、乱暴な手マンとは打って変わって、丁寧で優しく、私の感じるツボをしっかりと捉えた舌使いに、腰が蕩ける。慣れた手付きで、お尻の肉を捏ね繰り回すのも、アクセントとなって背筋を痺れさせる。
「あああっ♥️♥️♥️だめぇ♥️♥️♥️そんなぁ♥️♥️♥️んんん♥️♥️♥️♥️♥️」
悲鳴の様な喘ぎ声だったのが、甘く切ない色に変わる。的確なのに、しっかりと感じさせられてるのに、どこか物足りなさを覚え、太股でギュウッと男の顔を挟んで、グッと自分からオマンコを男の口に押し付けてしまった。
「ホッホッホッ、どれ、ワシはこっちの手本を見せてやるかの」
「では、私はこちらを」
「フッフッフッ、負けておれませんなぁ」
「へあっ?ひぐうううう♥️♥️♥️♥️♥️」
どこから現れたのか、三人の男が私を責めるのに加わってきた。一人は口を、一人は胸を、一人はアナルを。オマンコを苛めてくる男同様、熟練の手管を発揮して、私を快感の底に引き摺り堕とそうとしてくる。
「んんん♥️♥️♥️んやあっ♥️♥️♥️ひゃぶっ♥️♥️♥️んぐううう♥️♥️♥️♥️♥️」
だめ、こんなの耐えられない。身構えるとすかされ、意識を外すとピンポイントに強烈な責めがくる。上から下から翻弄されて、もう全部がグッチャグチャ。
「あああっ♥️♥️♥️だめぇ♥️♥️♥️きちゃう♥️♥️♥️大きいのきちゃう♥️♥️♥️♥️♥️」
「これが女をイかせるという事だ!!」
「くひゃあ♥️♥️♥️イクううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
さっきよりも更に盛大に絶頂した。骨の髄まで電流が走り、スパークした視界は真っ白に染まり、涎が垂れ呼吸を忘れた。
「見たか、これが前戯って奴だ。本番はこれからなんだ、しっかりと受け止めきれる土台を作ってやるのが、漢の秘訣だぜ、ガキ共」
「ほれ、マンコがこんなにもヒクヒクして、今か今かと欲しがっておるじゃろうが」
絶頂の余韻で動けない体を、両側から下腹部を突き出す様に大股開きで持ち上げられ、パクパクと蜜を垂らしながら開閉するオマンコをグイッと広げられ、周囲の男達に見せびらかされた。
ゴクリと、生唾を飲む音が聞こえる。ジーッと、ファスナーを下ろす音が聞こえる。カチャカチャと、ベルトを外す音が聞こえる。
「う、うおおおお!!!!!」
「うううう♥️♥️♥️♥️♥️」
その中の一人が、雄叫びを上げながら私に近付き、腰を掴んでオマンコにチンコを挿入した。大きさとか堅さとかは、正直普通位。でも、ここまで高められた体にはそれでも十分だった。
「あぐっ♥️♥️♥️あっ♥️♥️♥️ひぐっ♥️♥️♥️」
電車に相応しい駅弁スタイル。一心不乱にチンコが叩きつけられる度、振り子の様に腰が浮いて、力強く腰を引き寄せられるのと戻る反動が合わさって、バチュッ、バチュッ、と大きな音が車内に響き渡る。
「だめだ!!気持ちよすぎる!!出る!!出るうう!!!!」
「えっ♥️♥️もうぉおおおお♥️♥️♥️♥️」
あっという間に、ドビュッと、オマンコの中に精子が吐き出された。
「おい、出したならどけよ!!次は俺だ!!!」
「もう待てねぇ!!後ろ使わせろ!!!」
「まどろっこしい!!全部使え!!!」
「きゃあ♥️♥️♥️そんな♥️♥️いっぺむぐううう♥️♥️♥️♥️」
寝そべった男の、さっきの男よりも太くて立派なチンコを、騎乗位でオマンコに受け入れさせられ、アナルにもゴリュッと同等なチンコが突っ込まれた。そして、片手で一本ずつチンコを握らされ、口にも遠慮なくチンコを咥えさせられた。
「むごおおお♥️♥️♥️♥️っんぶっっっ♥️♥️♥️♥️」
顔を両手で鷲掴みされ、手入れのされていないボーボーなチン毛に顔を埋めながら、無慈悲にチンコを喉奥まで突っ込まれて吐き出される精子。
私の手をオナホ代わりにチンコを握り、夢中でシコッて、私に浴びせる様に吐き出される精子。
私の意思とは裏腹に、キュウキュウとチンコを締め付けるオマンコとアナルを、ズンズンドチュドチュと、タイミングを合わせるとかもなく、自分勝手にどつき回し、しっかりと中に吐き出される精子。
「ぶひゃあ♥️♥️♥️やっ♥️♥️やひゅ♥️♥️まへふぶっ♥️♥️」
射精したら、すぐに次の男に入れ替わって、同じ様に私を犯す。そしてまた、好き勝手に精子を吐き出して入れ替わる。もう、何人相手にしたか分からない。体の中も外も、男共の精子でドロドロにされ、精子の風呂にでも浸かっている気分。
『間も無く、○○駅に到着します。ホームは右側です』
「ふむ、少し見せびらかしてやるか」
「あぇっ♥️♥️おごっ♥️♥️♥️♥️」
車内アナウンスを聞き、私のオマンコに挿入しようとしていた、一際体もチンコも大きい男が、徐に立ち上がって、バックから思いっきり突き入れると、そのまま膝を抱えて背中を男の胸に預けさせられ、M時開脚の格好でズゴンズゴンと突き上げられながら、電車の扉の前まで来た。
ガラスの向こうでは、利用者の多い大きな駅のホームに向けて減速している所だった。
「ひぐぅっ♥️♥️♥️そんな♥️♥️♥️やめへ♥️♥️♥️やだ♥️♥️見られちゃう♥️♥️♥️みんなに見られちゃう♥️♥️♥️」
「ふん、見て貰え。お前が電車内で犯されてヨガる姿をな」
「ふぎゅううう♥️♥️♥️♥️♥️」
男は、私をガラスに押し付けて、容赦なく激しいピストンでオマンコを貫き始めた。逃れようとも、男が押さえ付ける力には敵わず、押し付けられて潰れる胸が、外から丸見えにされる。ホームに居る利用者が、皆私に向かってスマホを掲げてる。皆に見られて、撮られてる。
恥ずかしいくて、悔しくて。でも、こんなにも辱しめられても、快感を感じてイきそうになっている自分がもっと悔しい。
「ククッ、オマンコがギュウギュウと締め付けてくる。イきそうなんだな」
「うるっ♥️♥️♥️ひゃい♥️♥️♥️しょんな♥️♥️♥️こと♥️♥️♥️にゃい♥️♥️♥️」
「そうか、まぁどっちでもいいがな」
「にゃぎいいいい♥️♥️♥️♥️はげししゅぎいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
「イけ!!イッちまえ!!!だらしなく淫らにイッちまえ!!!!!」
「ゃだ♥️♥️♥️♥️やだやだやだ♥️♥️♥️♥️イきたくない♥️♥️♥️♥️イきたくないぃ♥️♥️♥️♥️♥️でもぉ♥️♥️♥️」
電車が止まり、ブシューという独特な音が響く。ゆっくりと、電車の扉が開いた。
「イクうううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
▼▼▼
「んじゅっ♥️♥️♥️んはぁっ♥️♥️♥️んぶっ♥️♥️♥️」
「ぐうう!!おふっ!!!」
「んごおおおっ♥️♥️♥️♥️」
久方ぶりに、この痴漢電車に参加した彼女の口に、空になるまで射精した。
彼女の口の気持ちよさと、射精の心地よさに酔いしれながら周囲を見渡すと、至る所で彼女を使う男達が見えた。
「おいオッサン、早く渡してくれよ!!」
「あ、ああ、スマナイ」
「へへっ、あの日からずっと楽しみにしてたんだ」
自分よりも、二回り位年下らしき若者に、彼女の頭を渡す。そして、若者が彼女の口に自身のモノを入れ、強引気味に彼女の頭を上下させるのを、微笑ましく眺める。
不定期に開催される、この合法痴漢電車。その第一回に参加した彼女は、それからも何度かターゲットとして来てくれた。
「おーい、肘使わせてくれよー」
「右手って今どこー?」
「胸、次使う人いる?」
「お尻空いたよーー」
ふむ、私もまだまだ若い様だ。出し切ったと思ったが、マンコを見ると元気になった。よし、今日は全部制覇してみよう。
「んびゅああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂の嬌声をあげる彼女に感謝の一礼をし、再びムクムクと勃ち始めた自身のモノを引っ提げて、彼女のお尻に向かった。
最後のは、切奈が個性で、体を各パーツに分けて犯されてるって描写です。それ中心の内容にしたかったけど、いい感じに出来なかったので、供養的な感じ最後に入れました。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。