「リューキュウのアナル地獄姦」(リューキュウ)
「随分と良い格好じゃねぇか、リューキュウ」
「そちらこそ、随分と良い趣味をお持ちで」
とある倉庫の様な一室で、下着姿のリューキュウが椅子に縛り付けられていた。それを、いかにもヤクザのボスです、といった出で立ちの男が葉巻を燻らせながら眺めている。
当初の依頼では、チンケな破落戸が集まっただけのヴィラン組織を摘発するだけの、新人達でも出来そうな簡単な内容だった。育休明けの復帰戦には丁度良いと依頼を受けて、サイドキックと共に、ヴィランのアジトに乗り込んだら、待ち受けていたのは予定と全く違う、明らかに太い後ろ楯を持つ強力なヴィランによる迎撃。何とか、サイドキック達を逃がす事は出来たが、自身はヴィランに捕らえられ、こうして屈辱的な格好を晒しているリューキュウ。
「···依頼の時点で、罠だったという事かしら」
「流石はかのリューキュウ、ご明察だ。クライアントがね、お前を飼いたいとご所望でね。お前を捕まえて、誰にも逆らわない様従順にさせるまでが、俺達の仕事だ」
そう言いながら、リューキュウの背後に回って、彼女の滑らかな肩をイヤらしい手付きで撫でる男。
「···相変わらず、貴方達は代わり映えしないわね」
「好みの良い女を囲って自分のモノにしたいってのは、古今東西、男なら誰でも持ってる願望だろ?」
「悪い事は言わないわ、早く私を解放して自首しなさい。でないと、私より容赦がなくて怖いヒーロー達がやってくるわよ」
「逃がした奴らが引き連れてか?残念だが、蟻一匹逃がさねぇ包囲を敷いてんだ、いずれ、お前の部下もここに来るだろうよ、お前とおんなじ格好で。いや、ソイツらはクライアントの依頼に入ってねぇから、ここに来る前に、手下共が美味しく頂いてるかもな」
「っ!!!」
「おっと、抑制剤で個性使えねぇんだから、あんま激しく暴れんな。力抜いてねぇと、コイツはキツいぜ、リューキュウさんよ」
「なっ、何よそれ···」
男が手にするそれは、テニスボール位の大きさの玉が五つ連なっている、巨大なアナルビーズだった。
「俺はな、つええ女のケツ穴をぶっ壊すのが大好きでな。コイツで、何人もの女を泣き叫ばせたもんだ」
「ふざけっいぎっっっ!!!!!」
男はアナルビーズに潤滑油を塗りたくると、リューキュウの尻穴にゆっくりと挿入し始めた。
「ぐぅううううう!!!っハッハッハッハッ!!!!」
グボンッと、一つ目の玉が尻穴を越えて、しっかりと彼女の中に飲み込まれると、とてつもない痛みと圧迫感に、額に冷や汗を浮かべながら浅い呼吸を繰り返すリューキュウ。
「おいおい、まだ一個目だぜ?」
「ぎうっ!!!!やめ···ほごぉっ!!!!!」
体をブルブルと震わせながら、男を睨み付けて制止の言葉を溢すリューキュウ。そんな事なぞお構い無しに、二個目三個目と、玉を彼女の中に押し込んでいく男。そして遂に、五つ全ての玉が彼女の尻穴に消えた。
「どうだい?特製アナルビーズの味は」
「くるしい···だけよ···」
「そうかいそうかい、じゃあ仕方ねぇな」
「ひぐっ!!!ま、待って!!!!」
「苦しいんだろ?だったら、解放してやらねぇとだろ?リューキュウさんよぉお!!!!!」
「ほぎゅぅぅうううううう!!!!!!!!」
男は、リューキュウの尻穴からピョンッとはみ出している輪っかに指を掛けると、恐怖の色に顔が染まる彼女に、顔をにやけさせながら、加減なく思いっきり引っ張った。
ブボボボボッと、アナルビーズが尻穴から引き抜かれ、リューキュウの野太い悲鳴が部屋中を埋め尽くす。
「カハァッ!!!カフッ···ハァハァハァ······」
「まだまだへばるには早いぜ、リューキュウ。まさか、一回出し入れしただけで終わるとは思ってねぇよな?」
「ぎひぃっ!!!!ァガアッ!!!!!」
再度、男の手によって、アナルビーズがリューキュウの尻穴に差し込まれた。今度は五つ一気に勢い良く。そして、引き抜かれる。
「ぎひぃいいい!!!」
「おごぉおお!!!」
「んぎぃいいい!!!!」
「ほぉおおおおお!♥️♥️」
「あひぃいいいいい♥️♥️♥️♥️」
「ァッ♥️♥️···ハアッ♥️♥️♥️」
「ククク、大分そそる穴になったじゃねぇか、ええ?リューキュウ。さて、そろそろ本番と行こうか」
「······ひぃっ!!!!」
何度目か分からない引き抜きを終え、無惨にもパックリと開いたままなリューキュウの尻穴に、男は愉悦の表情を浮かべる。おもむろに服を脱ぐと、自身の逸物を彼女に見せびらかす様に晒した。
それを見たリューキュウが、顔をひきつらせて悲鳴をあげる。その逸物は、平均男性を上回る太さと大きさなのに加えて、見るからに人工物を埋め込みましたと言わんばかりに、至る所がボコボコと隆起していた。
「最後はコイツで可愛がってやるから、精々尻穴壊れない様気張ってな」
「いやっ!!痛っ!!!やめてっ!!!いやぁっ!!!!!」
男はリューキュウを椅子から解放し、彼女の髪を掴んで、キングサイズの更に倍な大きさのベッドに引きずり込んだ。そして、俯せにしてのし掛かると、逸物を彼女のパックリと開いて、ヒクヒクと動いている尻穴に押し当てた。
「存分に味わえ、リューキュウ!!!!」
「ッ~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ドブズリッと、男の逸物がリューキュウのアナルに突き下ろされた。アナルビーズとは一線を画す衝撃が、彼女の脳天を強烈に貫き、たった一突きで果ててしまったリューキュウ。
「オラッオラッ!!どうだ!!俺のチンコはよおっ!!!」
「ッ~♥️♥️アアッ♥️♥️♥️はぐっ♥️♥️んおおお♥️♥️♥️♥️」
そして、始まるピストン運動。男の逸物が、上から力強く叩きつけられ、ズロロロロと引き抜かれては、再び叩きつけられる。
不規則に腸壁を削る逸物の突起に、ベッドの上で踠きのたうつリューキュウ。余りにも異次元な快感に、彼女の体は絶頂の連続である。
「そういやっ!俺のっ!個性をっ!言ってなかったなっ!!」
「があっ♥️♥️ほごっ♥️♥️ほおおっ♥️♥️」
「これがっ!俺のっ!個性だっ!!!」
「あがゃああああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
リューキュウへの苛烈なピストンをしながら、男の体が不自然に隆起していく。ボコッボコッと筋肉が盛り上がり、額に一本の角が生え、体が真っ赤に染まっていく。
変身を終えたその姿は、まさしく鬼だった。当然、男の逸物も更に太く大きくなり、最早リューキュウの体が裂けてしまいそうな程だった。
「これが!!鬼島酒呑(キトウ シュテン)様の!!真の姿だ!!」
「ッ~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ただでさえ、限界ギリギリの太さな逸物なのに、勢いと激しさの増した打ち付けが、リューキュウの肉体を襲い、蹂躙してくる。
「······おい、リューキュウ」
「っハッ♥️♥️♥️♥️ハァッ♥️♥️♥️♥️ハァッ♥️♥️♥️♥️♥️」
ビタッと、男の動きが止まった。
「そろそろ抑制剤が切れただろ。お前も変身しろや」
「な、にをっ♥️♥️♥️」
「竜のケツ穴、味わってみてぇんだよ。もう二度とチャンスはねぇからな」
「っ♥️♥️♥️ふざけ、ないでっ♥️♥️♥️♥️」
「いいからなれや!!じゃなきゃ、おめぇの可愛い部下に、俺のチンコをぶちこんでやっからな!!」
「それだけはダメ!!!!」
「だったら、口答えしてねぇで変身しろ!!」
「くっ···」
リューキュウの体が、爬虫類の様な皮膚に変わっていく。大きな翼と尻尾が生え、手足や口に鋭利な爪や牙が生える。
「ヅアッ!!!」
「反撃していいとは言ってねぇよ!!!」
「グアッ!!!グッ♥️♥️♥️♥️♥️」
後ろに振り上げた右腕は、アッサリと受け止められ、びくともしない力で押さえつけられる。そして、鬼と竜という、端から見たら奇妙な組み合わせのアナルセックスが開始された。
「いいねいいねぇ、俺のチンコにぴったりなアナルじゃねぇか!!今までで一番最高なアナルだぜ、リューキュウ!!!」
「ガッ♥️♥️♥️ギッ♥️♥️♥️アガッ♥️♥️♥️♥️」
「オラッオラッオラッオラッ!!!」
純粋に肉体の耐久度が上がり、男の逸物を絞め潰す様な力で締まるリューキュウのアナル。それが、逆に密着度の上げ、男は歓喜の声をあげながら、力で強引に押し広げる。
「おおおおっ!!来た来た来た来たっ!!!出すぞっ!!!出すぞっ!!!おめぇの胃まで、俺の鬼精子でたっぷりにしてやらぁ!!!!!」
「アアッ♥️♥️♥️ハゲシッ♥️♥️♥️♥️ンアアッ♥️♥️♥️♥️」
「受け取れや!!!リューキュウ!!!!!」
「アアアアアアアア♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
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その後、Mr.コンプレスを中心にした救援チームに、無事救出されたリューキュウ。
ヴィランに犯され、ガバガバになったアナルは治療され、元通りにはなった。しかし、
「っ!!!!はぁはぁはぁ、ゴメン竜子、もう限界」
「······」
あの日以降、愛する夫との営みに、どこか物足りなさを感じてしまうリューキュウ。夫や息子が寝静まった夜、彼女はコッソリと、自身の秘密な私物を入れている隠し棚を開けて、中のモノを取り出す。
それは、あの男が自身に使ったアナルビーズ。
「んっ♥️♥️♥️ああっ♥️♥️♥️んああ♥️♥️♥️」
それを、自身の尻穴に使って慰める日々を過ごすリューキュウ。そして、
「······出所、おめでとう」
「······てめぇ」
「······ねぇ、私のお尻、どう?」
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。