「あっ♥️いやっ♥️ああっ♥️♥️」
「んぶっ♥️♥️んじゅっ♥️んむぅぅう♥️♥️」
「ぐぅっ♥️♥️あぐっ♥️♥️くひぃっ♥️♥️」
「ひぁああ♥️♥️♥️おねっ♥️♥️やめっ♥️♥️」
「ッ♥️ッ♥️ッ♥️もうっ♥️♥️やすませてっ♥️♥️」
「んぎぃいい♥️♥️♥️そんなっ♥️♥️らんぼうにっ♥️♥️♥️」
「出すな♥️♥️♥️もう♥️♥️中に出すなぁあああ♥️♥️♥️♥️」
夕暮れの反射が美しい湖の片隅で、可憐で麗若く美しい七人の少女が、何十人もの男達に群がられ、好き放題に体を犯し尽くされていた。
至る所を、男達が放ったと思われる白濁液に汚され、男達の肉棒が挿入されているオマンコやアナルからは、絶えず白濁液が溢れ吹き出させている様から、彼女達がどれ程の時間、男達に犯され回されていたのか。
事は、数時間前まで遡る。
残り少なくなった学生時代。思い出作りと称して、女の子だけのキャンプにやってきたヒーロー科A組女子陣。
テントを張り、自身の魅力を存分に引き立てる水着に着替えて、湖に駆け出し、思い思いに水遊びを楽しんだのも束の間、水中·陸上双方から包囲する様にゾロゾロと現れた男達。
良くない雰囲気を感じとり、互いに背を預けあって臨戦態勢を取ろうとするも、何故か個性が使えず、立っていられない程に体の力が抜け、全員が浅瀬にバシャンと尻餅をつくようにへたり込んでしまった。
この場所が、ヴィランによって彼女達を襲う為の狩り場になっていたなど知るよしもなく、湖の水が個性によって、女性のみ個性使用を出来なくさせる成分·女性のみ抵抗出来ない程度に体を弛緩させる成分を含んだ性質を持っていたなど、彼女達は予想だにせず、その効果を存分に発揮する程に浴びてしまっていた。
「いやっ!!!触らないで下さいまし!!!」
「百っ!!くっ!!離せっ!!変態ども!!!」
「やめてっ!!!いややっ!!!」
成分が効いたと思うと、男達はどんどんと包囲を狭めていき、早い者勝ちとばかりに、彼女達を掴み·.引っ張り·押し倒し、取り囲んで襲い始めた。
こうして、楽しいキャンプから、地獄の強姦乱交パーティーへと様変わりしたのであった。
▼▼▼
「んぶはっ♥️♥️そんなっ♥️一辺にっ♥️んぐぶっ♥️」
「手ぇ止めんな、胸も尻も薄いんだからさぁ」
「ほらほら、しっかり咥えてしっかりしごいて」
「響香さん!!んんんっ♥️♥️」
男達のチンコを、乱暴気味に口で咥えさせられ、手に握らされる響香。そんな響香に、悲痛な叫びをあげる百。しかし、その声は、水着越しにギュウッと乳首をつねられて、淫らな声音へと変えられる。
「うほぉっ!!やっべぇ!!予想以上にムッチムチのたっぷんたっぷんだぜ!!」
「ごんちんのが先っぽしか出ねぇなんて、JKの癖に爆乳過ぎんだろ」
「ひんんっ♥️♥️あんっ♥️んぢゅっ♥️♥️」
「ガチで胸マンコだわ、もう普通のマンコじゃ満足出来ねぇぜ、オイ」
「ちっ!おい、もっと気合い入れてしろや」
「んぐうううっ♥️♥️♥️」
百の豊満な胸を握りしめ、谷間にチンコを挟ませてパイズリする男の大興奮な声に、響香に自身のモノを咥えさせている男は、怒気混じりに響香の顔を掴んで喉奥まで突っ込んだ。
百狙いの競争に敗れて、あの胸を堪能出来ない男の腹いせをぶつけられる響香にしてみれば、たまったものではないが、抵抗出来ない今の己では、男達が満足するまで、なすがままにされるしかないと、悲壮な覚悟で耐える。
「ふおっ!!急に積極的になるじゃねぇかクリエティ」
「黙って下さいまし、んんんっ♥️♥️♥️···次はどなたですの?」
「オレオレ!!ほうあっ!!!マジでやべぇ!!!」
響香の負担を減らさなければと、己で胸を押さえてチンコを更に圧迫し、谷間から頭を出すチンコに舌を這わせる百。あっという間に射精した男を尻目に、次の男のチンコを胸に挟ませる。完全に胸に埋まる短さだったので、絞るように擦りあげれば、あっさりと胸の中に吐精した。
「次、早くして下さいませ」
「頑張れ頑張れ、このままじゃ負けちゃうよ~三奈ちゃん」
「んくっ♥️分かってる」
「おうふっ!!いやぁ、透ちゃんはテクニシャンだね。それとも、そんなに生のチンポが欲しいんだ」
「うるさい、はむっ」
膝立ちする三奈と透の前に、それぞれ一列ずつ、ずらっと並ぶ男達。
二人は、どちらの方が早く列に並ぶ男達全員を射精させられるかのレースをさせられていた。勝者に与えられるのは、男達全員に生で中出しして貰えるというふざけた内容で。
三奈も透も、お互いがお互い、大切な仲間で、大切な親友に、誰かも分からない男の子供を妊娠するなんて目に合わせない為、必死に男達のチンコを相手している。今のところ、透の方が二人分リードしている。
「ぶふっ♥️♥️♥️ゲホッ!ゲホッ!!」
「ああ、ごめんごめん、俺のって結構濃いからさ」
「ほら、休んでたらもっと差が開いちゃうよ~」
「うぅっ···あむっ」
喉にへばりつく精子に噎せながら、涙目で眼前にひけらかされたチンコを咥える三奈。恋人である鋭児郞のなら、喜んで美味しく飲むのに、こんな奴らのなんて、苦くて不味くて臭くて最悪以外の何物でもない。でも、透に中出しされる位なら、私がされた方がマシ。そう思っているのに、男のチンコを咥えるのに毎回躊躇してしまう自分が情けない。
「はい終了~、勝者は透ちゃんで~す。では、勝者の透ちゃんには御褒美として、俺達全員で中出ししてあげま~す。果たして、透ちゃんは誰の精子で孕むかなぁ~」
「ああ···透······」
「大丈夫だよ、三奈ちゃん。私、今日は安全日だし、こんな奴らに中出しされたって、私は絶対妊娠しないもん。ほら、さっさとしたら?女に小細工しなきゃ、まともに抱けもしないヘタレども」
「じゃあお望み通り、透ちゃん種付け祭りの開催だーー!!!」
「「「おおーーーー!!!!」」」
「あ、因みに言っておくとね、君達の個性を封じたり、体を麻痺らせた水にはさ、もう何個か効能があって、その一つがさ、女の子をと~っても妊娠しやすい状態にしちゃうんだって。それが、例え超安全日だったとしても」
「「···えっ?!」」
「という訳で、気張って妊娠させられちゃってね~」
「···うそ···そんな···ひっ!!いや!!いや!!」
「透ーー!!!きゃあ!!へっ!!ゴ、ゴムはっ!!?」
「何言ってんの?別に、敗者は中出しされないって言って無いよね?勝者である透ちゃんは、絶対全員から中出しして貰えて、三奈ちゃんは中出しを全員からはされないかもってだけだよ」
「そんな···このクズ!卑怯物!!」
「そっちが勝手に勘違いしただけなのに、酷いなぁ。ま、これも人生経験って奴さ。これからの教訓にしてねぇ~」
「「いやぁあああああ」」
「んっ♥️んんっ♥️♥️お茶子ちゃん♥️」
「ふあっ♥️♥️梅雨、ちゃん♥️あんっ♥️」
向い合わせで、胡座をかく男の足の上に座らされているお茶子と梅雨。二人は、男に後ろから胸を揉まれ、オマンコを指で愛撫されていた。
「んケロォっ♥️♥️♥️」
「はい、梅雨ちゃんイッた~」
ビクンと体が跳ね、達した様子の梅雨を見た男が、砂に一本線を書く。梅雨の所には五本、お茶子の所には三本書かれた線の意味というと。
「梅雨ちゃーん、このペースじゃ、お茶子ちゃんは君の三倍は相手しないといけなくなるよ~。頑張って耐えないと」
自分がイッたらイッた回数分、相手を抱く男の数が増えていくというゲーム。一発ではなく人数。男達が律儀に避妊などするとは思えず、遠慮なしに中出ししてくるのは目に見えている。仮に、一人で十発も出す様な男に抱かれでもしたら、そんな男が何人もいたら。どうなるかなんて考えるまでもない。
親友の為に、何としても耐えなければいけないのに、恋人よりも数段上手い、男の指使いに負けてしまう自分の体が情けないと思う梅雨。
「ん~、お茶子ちゃんにハンデをあげようかな。お茶子ちゃんにアレ飲ませてあげて~」
「んぐっ!!!ッ!ッ!!ぷはぁっ!!!ふんぐっ!!!」
お茶子を愛撫している男が、湖から汲まれてきた水を受け取って口に含むと、お茶子に口移しで飲ませ始めた。それを何度か繰り返すと、お茶子の顔が次第にトロンとしてきた。
「お茶子ちゃん!!んんっ♥️お茶子ちゃんに何を!!」
「この水はね、男の唾液が混ざると、女を発情させる媚薬になる成分が含まれているんだ。これで、梅雨ちゃんもお茶子ちゃんも差が無くなるんじゃないかなぁ」
「んああああっ♥️♥️♥️♥️」
「お茶子ちゃん!!!」
男に乳首を摘ままれ、クリトリスを弾かれ、口内を舌で舐め回され、盛大に腰を跳ねさせ続けるお茶子。
「お茶子ちゃん!!ケロォっ♥️♥️ダメっ♥️♥️ダメよっ♥️♥️♥️」
「梅雨っ♥️♥️ちゃんっ♥️♥️ごめん♥️♥️私♥️♥️止まらへんっ♥️♥️♥️」
「「あああああっ♥️♥️♥️♥️♥️」」
「いき、なり♥️とか♥️♥️女の♥️扱い♥️下手くそでしょ♥️♥️アンタ達♥️♥️」
「俺様の極太をズッポシ咥え込んどいて、何言ってやがる。それに、こんな極上の体前にして、チンタラ前戯なんてやってられるか」
「そうだそうだ。ほれ、力抜いとけよっ!!」
「うぐううう♥️♥️♥️ふざ♥️けんなっ♥️♥️さっさと♥️♥️抜けっ♥️♥️♥️」
男に上下でサンドイッチにされている雪花。
彼女のオマンコとアナルには、男達のチンコがしっかりと挿入されていた。媚薬水によって発情させられたとはいえ、前戯もなく、満足に濡れ解されていない穴で受け入れるには、流石の雪花でもキツイものがあった。
「くあっ♥️♥️はぎっ♥️♥️うあああっ♥️♥️♥️」
「良い声で鳴くじゃねぇか。体も最高、顔も最高、穴も最高。テメェは、男を悦ばせる為だけに産まれてきた存在と言っても過言じゃねぇぞ」
「くぅぅううう締まるぅううう!!ヒーローなんて止めて、風俗嬢目指せよ、毎日通って指名してやるぜ」
「腰♥️振るしか♥️脳の♥️無い♥️下衆は♥️黙って♥️腰♥️振ってろ♥️サル♥️」
「おうおう、じゃあお前さんの親に食らった恨みを込めて、お望み通りにしてやるよ!!!」
「ついでに、コイツが減らず口叩けない様塞いでやれ」
「ふざけっふぐっ!!ッ~~~♥️♥️♥️」
一息で根本まで口に突っ込まれたチンコ。恋人のではないチンコなだけでも不快なのに、手入れのされていない、ボーボーなチン毛が顔をチクチクと刺して、更に不快指数が上がる。
「ッ♥️♥️んぐっ♥️♥️♥️んおあっ♥️♥️♥️んびゅっ♥️♥️♥️」
「馬鹿締め付けやがって!くおお!!出るぞ!!あのオールマイトの娘に中出しするぞぉおおおお!!!!」
「俺も!!!」
「おおおお!!!!」
「むごおおおお♥️♥️♥️♥️」
雪花の事など考えなしに、苛烈に腰を叩きつけ、チンコを奥深くまで突き入れる男達。そして、一際バチンと打ち付けられたと同時に、男達の精子が一滴残らず、雪花の中へと注ぎ込まれた。
「カフッ♥️♥️♥️ハァハァハァ···それで、終わり?じゃあ、さっさと私達を解放して自首してくれる?」
「へっ、安心しろや。テメェらを犯したくてたまらねぇ奴らが、まだこんなに居やがるからな」
「俺達全員が満足するまで、幾らでも抱いてやっから、覚悟しとけよ、八木雪花ちゃん」
「っ!!お前ら、絶対許さなイっ♥️♥️」
ダラダラと、吐き出された精子を溢すオマンコとアナルに、別の男のチンコが挿入される。
いったい、後何人相手をさせられるのか、終わりの見えない宴から解放して欲しいと、心の中で愛する恋人に助けを乞う雪花。その願いが届くのはいつになるのか。
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
少なくとも、助けを呼ぶ声よりも、彼女達の嬌声の方が先に届く事だろう。
▼▼▼
「ん~、私役の女優さん以外、本番時間少なくない?」
「雪花役の人が、パケヒロだからじゃない?最後の大乱交パートも、雪花役が中心のカメラワークだったし」
「後、私達を真似るなら、もうちょっとお腹周り絞って欲しいよねぇ。流石に、腹筋割れとは言わないけどさぁ」
「分かる分かる」
「······雪花さん、三奈さん、透さん、こ、こ、こ、これは···」
「え?私達をパロったAVだけど?」
「何でそんなもんの上映会してんのさ!!!」
「単体はちょこちょこあったけど、全員集合物は初なんだもん、そりゃ皆でチェックしたいじゃん。自分をどんな女優さんが演じてるのか、皆気にならない?」
「気になりませんわ!!!!」
「え~そう?ねぇ、お茶子ちゃんと梅雨ちゃんはどうだった?······あれ?二人とも?お~い······うわっ!!二人とも座ったまま意識飛ばしてる!!!!」
「フッ、梅雨ちゃんはともかく、緑谷君にアレだけ可愛がって貰っておいてその様とは、お茶子もまだまだよのぉ」
「クックックッ、あやつは四天王の中でも最弱」
「アンタら少しは反省しろーーー!!!!!」
複数人の女優が出る作品で、好みの女優の本番が少なくて萎えた経験は、誰だって一度はあると思う。
因みに、うちの彼氏君達ならきっと、例え女子だけであろうと、水着姿を衆目に晒す事になるなら、絶対にくっついてボディーガードすると思われます。(特に出爆轟は)
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。