※この作品はR-18です。

八木雪花と凌辱強姦淫乱ヒーロー録 R-18   作:あならなあ

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「催眠·寝取られ·ガキの巻」(八木雪花)

 

 

 

 

「ねぇ、先生、僕、催眠術を覚えたんだ。掛けてもいい?」

 

 スポンサーを務める企業の社長から、息子の家庭教師をして欲しいと頼まれ、かっくんがヒーロー協会から指名されて、一年の海外派遣に行ってて暇だからと、その依頼を受けた。

 ヒーローを目指してるって言う中学生の男の子で、私の大ファンなんだって、初めて会った時に言ってくれた。そんな子が、勉強が一段落した休憩中に、穴に紐を通した五円玉を掲げて得意気に言ってきた。

 

「へ~、じゃあ、お手並み拝見しようかな」

 

 中学生と言っても、まだまだ子供だなぁと、五円玉を振り子のように揺らすのを微笑ましく見る。それが、あんな事に繋がるなんて思いもせずに。

 

 

 

 

   ▼▼▼

 

 

 

「ねぇ先生」

「ん?どうしたの?分からない所があった?」

「あの、僕、おかしいんだ。先生と勉強してると、オチンチンが勝手に大きくなって、とても痛くなるんだ。先生、僕、何かの病気なの?」

 

 そう言われて、男の子の下半身を見ると、もうしっかりとズボンがテントを張っていた。思春期を迎えて、そういう反応をしてしまうのは仕方ないか。これでも、見た目には自信がありますしね。

 怯えて泣きそうな男の子の肩を、ポンポンと優しく叩く。

 

「大丈夫、それは全然おかしくないよ。君の体が、子供から大人になって行ってる証拠」

「具体的には?」

「ん~、赤ちゃんが作れる様にって事。もっと厳密に言うなら、女性に赤ちゃんを孕ませる事が出来る様になっているって事」

「そうなんだ。でも、じゃあ、この痛いのはどうやったら無くなるの?痛くて集中出来ないんだ。先生、どうにかしてよ」

「え?···もう、仕方ないなぁ。お父さん達には内緒だよ。約束、守れる?」

「うん!!先生と僕だけの秘密だね!!!」

「じゃあ、起立してズボンとパンツを下ろして」

「分かったよ、先生」

 

 男の子が立ち上がって、下半身を露出させる。ポロンと、既に剥けているペニスが現れた。

 一瞬、頭の中にザリッとノイズが走った。本当に一瞬だったし、男の子の嬉しそうに澱んだ目を見たら、何も気にならなくなった。

 

「じゃあ、始めるね」

「うあっ!!」

 

 顔も体もまだ子供の割には、しっかりと大人に成長している半勃ちペニスを、片手で優しく握る。指が触れた瞬間、ビクッと震える反応を微笑ましく見る。

 そして、ペニスの先に顔を寄せ、キスをする様に啄む。

 

「ひあっ!!せ、先生、」

「んっ?」

「うっくっ!!な、なんか、へんな気分」

「気分悪い?」

「う、ううん。どちらかと言うと、気持ちいい」

「良かった、本番はまだまだこれからだから、あむっ」

「ふあっ!!!!」

 

 パクリと、カリの部分までを口の中に。舌先で、尿道口や裏スジをチロチロと舐めながら、ゆっくりと手を上下させてしごく。みるみると先が膨らみ、竿が太く固くなっていくペニス。

 彼は無意識だろうけど、反射的に腰を引こうとしてるのに、私の頭を両手で挟んで、ペニスから離れない様に抑えてくるのが、何とも可愛い。

 

「せ、せんせい···僕···」

「んふふっ♥️」

「うううっ!!」

 

 口をすぼめて吸ったり、陰嚢を優しく揉んであげたり、根本まで咥えたりすると、膝の力が抜けたのか、椅子に座り込んで、切なげな声を出す彼。

 

「ダメっ!!先生っ!!な、なにか、出そう!!!」

「んぐぅっ♥️ごぶっ♥️♥️♥️」

 

 急に立ち上がられ、上半身全てで私の頭を抱え込み、引け気味だった腰をグンッと押し付けてきて、口の中でまだ若々しい精子を放出した。

 ブルッブルッと、数回体を痙攣させて吐精を終えると、脱力してドサッと再び椅子に座った。

 

「んっ···ゴクッ。いっぱい出たね、お疲れ様」

「ハァハァハァ···先生···」

「綺麗にしてあげるから、またお勉強頑張ろうね」

 

 ペニスに付いた精子を舐めとり、中に残っている精子も吸い出してあげる。そんな私を、彼が愉悦の表情で見下ろしている事に気付かずに。

 

 

 

 

   ▼▼▼

 

 

 

「んっ♥️どう?先生のおっぱいは気持ちいい?」

「う、うん、フワフワで柔らかくて、とっても気持ちいい」

 

 鼻息荒く、正面から私の胸を揉む彼。

 口でしてあげたあの日から、彼は時折、私に性的な要求をするようになった。

 その都度、何かしらテストや課題を出して、それをクリア出来ればと言えば、彼はキッチリと期待以上の成果をだしてきたので、手や口でヌいてあげた。

 しかし、今日はヌくんじゃなくて、私の胸を触りたいと要求してきたのだ。案の定、テストは満点だったので、私は彼の前で胸をさらけ出して、彼が満足するまで胸を揉ませた。

 

「あっ♥️そんなにがっつかないで♥️」

 

 ある日は、胸を吸わせた。

 

「凄い!オチンチンが胸の中に隠れちゃった!!」

「フフフッ、凄いでしょ」

 

 またある日は、胸でペニスを挟んでパイズリをした。

 そして、

 

「うわぁ~、これが、」

「うん、君はお母さんのここから産まれてきたんだよ」

 

 私はスカートを捲りあげ、下着を脱ぎ、彼のベッドに座ってM字に股を開いて、オマンコをさらけ出す。彼は、私のオマンコをまじまじと覗き込んだ。

 

「さ、触るよ」

「うん、約束だからね。痛くしちゃダメだよ」

「う、うん」

「あんっ♥️♥️」

 

 彼の指が、恐る恐るオマンコに触れた。たどたどしい手付きで、突っついたり、擦ったりしてくる。その初々しさに、もどかしさと微笑ましさを感じ、オマンコが勝手に濡れてくる。

 チュプっと、彼の人差し指が、オマンコの中に侵入してきた。

 

「んんっ♥️」

「先生のここ、とっても温かくてヌメヌメしてる」

「あっ♥️そうだよ、んっ♥️オチンチンが♥️入るんだもん♥️」

「オチンチンが?」

「そう♥️オチンチンを入れて♥️中で射精してもらって♥️精子が卵子とくっつく事が出来たら♥️赤ちゃんが出来るの♥️」

「そうなんだ!!」

 

 いつの間にか、二本目の指がオマンコに入ってきていた。小癪にも、空いている方の手で、胸を揉み始める始末。

 

「ふっ♥️んっ♥️♥️あっ♥️んあっ♥️♥️んんんっ♥️♥️♥️」

 

 彼にセンスがあったのか、あんなに初々しかったのに、加速度的に愛撫が上手くなって、どんどんと余裕が無くなってきた。私の弱い所、感じる所を、容易く見付けて刺激してくる。

 

「んああああっ♥️♥️♥️♥️」

 

 こんな子供に、イかされてしまった。――――に比べたら、全然劣るテクニックなのに。

 アレ?私、今、誰と比べたの?

 

「先生」

「ハァハァ···ッ!!」

 

 彼の顔が目前にまで迫っていた。私の唇に、己の唇を寄せてきた。私は咄嗟に、彼の顔を手で押し退けてしまった。

 

「だ、駄目よ、キスは、恋人じゃないと」

 

 自分が、何故押し退けてしまったのか分からず、混乱する頭で、訳の分からない理論を口にする私。

 

「じゃあ、先生。今度、学校のテストで一番になったら、僕と恋人になって、セックス、させて」

「······良いわ、一番に、なったら」

「約束だよ、大好きな八木先生」

 

 

 

 

   ▼▼▼

 

 

 

「本当に、私で良いの?」

「先生が、いいんだよ」

「もう、マセた事言って」

 

 あの八木雪花が、僕のヘッドの上で、何も身につけていない裸の姿でいる。

 彼女のグラビア写真で精通して、童貞はこの人で卒業したいと野望を抱き、この"視線を合わせると催眠を掛けられる"個性を磨き、実の親まで操って、八木雪花の恋人を遠ざけて手にしたチャンス。それを、しっかりと物にした結果が、目の前に広がっている。

 

「先生、いや、雪花。今度は、しても良いよね?」

「···うん」

 

 前回は拒絶されたキス。今日までに、念入りに"僕の要求は拒まない"という催眠を掛け続けた。だから、今度は手に邪魔される事なく、彼女の唇と僕の唇が重なった。

 

「んふっ♥️あっ♥️」

 

 キスをしながら、胸とオマンコに手を伸ばす。

 家の使用人をしている女達を使って、何度も前戯の練習をした。どうすれば女の人が悦ぶのかを、一生懸命追求した。

 ちょっと卑怯だけど、僕の愛撫に感じやすくなるって催眠も掛けてあるから、八木雪花の体はとても敏感に反応している。綺麗なピンク色の乳首はピンッと立ち、オマンコはあっという間にドロドロになる。

 僕のオチンチンは、もう破裂寸前にまでビンビンだ。

 

「雪花、入れたい」

「堪え性のない彼氏だね。でも、そんな所が可愛いよ」

 

 唇を離し、覗き込む様にして要求すると、彼女は優しく微笑んで、股を広げた。ゴムなんて着けない。生で入れて、なんなら僕の子供を妊娠させるんだ。

 

「行くよ···あれ?クソッ!なんで···うわあああっ!!!!」

 

 ニュルッ、ヌルッと、オチンチンがオマンコの中に入らず滑る。強引に入れようとして、オチンチンをオマンコに擦りつけながら盛大に滑った瞬間、射精してしまった。

 意図しない精子が、オチンチンから吹き出て、雪花のお腹や胸に飛び散っていく。

 

「あぁ···そんな······」

「クスッ、大丈夫だよ」

 

 恥ずかしさと悔しさで涙が滲む。すると、雪花が自身の体に散った精子を、指で掬い取って舐めながら、体を起こした。そして、僕の頭をポンポンと優しく叩き、僕をベッドに押し倒した。

 そして、僕に背中を向けて、射精し終えて萎えたオチンチンの上に跨がると、オマンコを押し付けて前後に動き始めた。

 

「誰だって♥️最初から♥️上手くやれる訳じゃ♥️ないから♥️」

 

 ヌチュッヌチュッと、オマンコがオチンチンをしごきあげてくる。出したばかりなのに、僕のオチンチンはあっという間に、元の固さを取り戻した。

 

「最初は、お姉さんに任せて」

 

 雪花は腰を浮かせ、僕のオチンチンを優しく手で持ち、オチンチンの先を、オマンコの入り口に宛がった。

 ジュプリと、オチンチンの先がオマンコの中に飲み込まれる。もし、さっき射精していなければ、僕はこの時に、結局射精していたと思う。

 

「行くよ、童貞卒業、おめでとう♥️♥️♥️」

 

 僕のオチンチンが、根本までオマンコの中に消えた。雪花の中は、とても熱くて、食いちぎられるかと思うほど、ギュウギュウとオチンチンを締め付けてくる。

 

「動くよ」

「ふあっ!!」

「んっ♥️あっ♥️どう♥️はじめて♥️いれた♥️オマンコは♥️」

「や、やばい、すぐ、出ちゃいそう」

「好きに♥️出して♥️良いからね♥️」

「っ!!クソッ!!」

「ああんっ♥️♥️♥️」

 

 パチュンパチュンと、雪花のお尻が落ちてくる度に、プルンプルンとお尻のお肉が震える。僕は、羞恥と悔しさでカッとなり、雪花の腕を無理矢理引っ張った。

 僕の胸板に背中から倒れ込む雪花を、胸を鷲掴みしながらガバッと抱きしめ、自分からオチンチンでオマンコを突き上げる。

 無我夢中に、一心不乱に、僕は腰を振った。

 

「ああっ♥️♥️いいっ♥️♥️いいよっ♥️♥️もっと突いて♥️♥️もっと♥️♥️♥️」

 

 雪花の悦ぶの声に反応して、オチンチンにキンタマから精子がドンドンと送り込まれてくる。駄目だ、腰が止まらない。

 

「ッ♥️♥️♥️もう出そうなのね♥️♥️♥️出そうなのね♥️♥️♥️私のオマンコに♥️♥️♥️思いっきり射精して♥️♥️♥️」

「ぐおおおお!!!!出すよ!!!雪花出すよ!!!!!」

「来て♥️♥️♥️来て♥️♥️♥️ああああああん♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 これまでにない位、ギュウッとオマンコにオチンチンが締め付けられた瞬間、雪花の中に射精した。

 その気持ちよさと念願が叶った喜びに、僕は情けなくも気を失ってしまった。

 

 

「ん······せっか···?」

「あ、起きた?」

「何を···ふおっ!!!」

 

 目が覚めると、湯気を立たせる雪花のお尻が目の前にあった。アレだけ出した精子が、オマンコから出てないって事は、シャワーでも浴びたんだろうか。

 そんな事を思う僕に、起きたのに気付いた雪花は、振り向いて妖艶な笑みを浮かべて、お尻を僕の顔に押し付けてきた。太股に挟まれ、オマンコで口を塞がれる。

 

「恋人を置いて、勝手に寝るなんてひどい彼氏。ねぇ、まだ出来るよね?私、まだ満足してないからね♥️」

 

 この後、僕は彼女が満足するまで搾り取られる、最高の時間を過ごした。

 

 

 

   ▼▼▼

 

 

 

「うおええええ!!!!!!」

 

 胃の中の物が、全てひっくり返る勢いで、私は洗面所に嘔吐した。その瞬間、私の頭に掛かっていた霧の様な物が晴れた。

 

「······ハァハァハァ、何、が······えっ?」

 

 洗面台に備え付けられた鏡には、青白い顔をした自分。それと、妙にぽっこりと出た自身のお腹。

 

「痛ッ!!!!!」

 

 ズキッと頭に痛みが走り、何かの記憶がビテオを再生したかの様に、脳裏に映し出される。そこには、爆豪勝己ではない人物とまぐわう、己の様子。

 跨がり、のし掛かられ、組み伏し、組み伏せられ、己の中に幾度も精を放たれる己。

 妊娠検査薬を使い、それが妊娠している事を示しているのを、喜んでソイツに見せる己。

 二人で、少し膨らんだお腹を、愛おしく撫でる己。

 

「ッ!!!!うえええええええ!!!!!!」

 

 再び吐き気。出るのは胃酸だけ。

 

「どうかしたの?大丈夫かい?雪花」

「···あ、あなた、わたしに、なにを」

「アレ?もしかして、解けちゃった?」

 

 洗面所に、ソイツが入ってきた。すぐさま、ソイツを叩きのめして確保しようとするも、自身の体は、全く一切、自身の意思に従わなかった。

 ソイツは、悠々と近付いてきて、私の顎を掴んで視線を合わせてきた。

 

「もしかして、最近掛けるのを怠ってたからかなぁ。じゃあ、思い出させてあげる。君はもう、僕の女なんだって事を」

 

 駄目、また頭に霧が···、いや、やめて、かっくん······。

 

「フフフッ、気分はどう?雪花」

「ええ、大丈夫よ。だって、大事な大事な、貴方との愛する子供が、ちゃんと育っている証だもの」

 

 

 

 

 





このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
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