「ふくっ♥️♥️んんっ♥️♥️ふあんっ♥️♥️♥️」
明かりの少ない一室、その中央で麗日お茶子は、悔しげな顔で艷声を発していた。両腕を縛られ、天井から延びる鎖に宙吊りされている彼女の体を、意思を持った様にヘドロが這い回り、至る所を愛撫している。
「へっへっへっ、相変わらず、入れ物にしたくなっちまう位良い体だぁ」
ヘドロが彼女の眼前に集まり、巨大な眼と歪な歯を持った顔を形成し、その醜悪な姿を晒した。
「くうっ♥️♥️ふぐっ!!むごっ!!!」
ヘドロが彼女の鼻と口を覆い、口内から怒涛の勢いでヘドロが彼女の中へと侵入していった。息苦しさに足を振り乱し踠くも、流体の体には何の意味もない。
「ひははっ!!苦しいか?苦しいか?」
「っ!!っ!!!!っ!!!」
「可愛いねぇ、可愛い泣き顔だ。小僧に早く見せてやりたいぜ、ひゃーはっはっはっ!!!!」
「っっ~~!!!!ゲホッゲホッ!!おえぇぇええ!!!」
「今日も、体の隅の隅まで犯し尽くしてやるからな、ウラビティちゃん」
「······(デク君、助けて)」
▼▼▼
「くうぅっ♥️胸♥️♥️やめっ♥️♥️もう入らん♥️♥️」
「もっと嬉しがれよ、巨乳の仲間入りだぜ?」
「いあああ♥️♥️♥️」
乳首から入り込んだヘドロで、パンパンに膨れ上がった胸が痛い。いや、痛い筈なのに、痛みを快感に変える体質にされた私の体は、こんなにされても、脳が気持ちいいと体に刺激を送っている。
「これのパイズリがたまんねぇんだよなぁ」
ヘドロの手で左右から挟まされて、私の二の腕と同じ位の太さに形成されたヘドロチンポが、胸の間で上下する。いつ見ても、どう繋がっているのか分からないけど、チンポの先から出る先走り汁が、私の唇を汚す。
「そぉら搾ヘドロだ!!」
「おほおおお♥️♥️♥️♥️」
乳首の先以外をヘドロに覆われた右胸が、ギュウッと搾られて、ブビュウッとヘドロを噴き出す。
「ヘドロ母乳いただきま~す」
「ひぎゅうっ♥️♥️♥️」
大口を開けてかぶりつかれた左胸が、バキュームの如く吸われて、ジュゾゾゾッとヘドロが吸い出される。そして、パイズリをさせられながら、再び胸にヘドロが注入され、パンパンに膨らんでは、同じ様に搾られ吸い出される。
「今日も、美味しい母乳をありがとな。変わりに、しっかり飲ましてやるからな」
「ふごあっ♥️♥️もごおおお♥️♥️♥️♥️」
そして、頭を上から押さえつけられ、流体なのにギンギンに硬くなったヘドロチンポが、口の中に突っ込まれる。限界までパンパンに膨らんだ胸を、両側から思いっきり挟み潰されながら、ヘドロチンポの先から、大量のヘドロスペルマが放出される。
体の中を蹂躙したヘドロと違い、キチンと精液の臭いが混じるヘドロスペルマ。それを、喉奥から直接流し込まれる。
「ふぎいっ♥️♥️あがっ♥️♥️♥️おぼえっ♥️♥️♥️」
食道、胃、小腸、大腸、内蔵を中を暴れまわりながら下ったヘドロスペルマが、肛門の前で押し留まる。
「さぁ、ひり出せひり出せ!!大人気のウラビティケツ穴噴水だ!!」
「や、やめへぇ♥️♥️見んといてぇ♥️♥️録らんとってぇ♥️♥️♥️」
「せーの、よいしょーー!!!」
「おおお♥️♥️♥️おおおお♥️♥️♥️♥️」
構えられたカメラの前で、逆さにされて大股を開かされる。無駄な抵抗でも、力を入れて閉めているお尻の穴が、プスップスッと放屁しながらヒクヒクしているのが、映し出された映像で見える。そして、下腹へと圧迫とヘドロスペルマの突撃で、何とか耐えようとする括約筋の抵抗を意図も簡単に突破し、ブビョビョビョビョーッと、肛門からヘドロスペルマが天井近くまで噴き出した。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
「ひっひっひっ、これで今日もポイントがっぽり。明日も明後日も、いつまでだってお前を買ってやれるぜ」
ポイント。お金の代わりに、私らを買う時に利用されるものらしい。色んな方法で稼ぐ事が出来るみたいで、このヘドロヴィランは、私との性行為を動画にして、大分稼いでるらしい。
「さぁて、そろそろ子作りの時間だ。今日は生ライブで、全世界の皆に見て貰おうぜ。もしあの小僧がコソコソ隠れて生きてやがったら、見て貰えるかもなぁ」
「い、いやや、そんなんいやや、見んといて、みんな見んといてぇ」
鎖が床まで降り、お尻を突き出す格好でヘドロに固定される。そして、お尻の穴もオマンコもグイィッと開かれて、入り口に極太のヘドロチンポが宛がわれる。
「行くぜ!!ウラビティの孕ませ二穴種付け祭りだ!!」
「いやぁぁああ!!!」
「おらあああ!!!」
「ほごおおおお♥️♥️♥️♥️♥️」
ゴリュッと、同時にヘドロチンポが私の前と後ろの穴を貫く。
「く、くるひいっ♥️♥️なか♥️ゴリゴリっへ♥️♥️」
「まだまだ、これからだぜ」
「ほぎゅあっ♥️♥️こひゅれて♥️♥️おごおっ♥️♥️♥️」
ゆっくりと引き抜かれ、1拍置いて、ズドンと奥まで突かれる。体を固定されているが故に、衝撃が頭の先まで駆け抜け、反射して下まで戻ってくる。それを迎え撃つ様に、ズドンとまた突かれる。
「おっ♥️♥️おおっ♥️♥️おイッ♥️♥️♥️っっっ♥️♥️♥️♥️」
「イッてんなぁ!!!突くたんびにイッてんなぁ!!!ほれほれ!!!」
「おほおおっ♥️♥️とめてぇ♥️♥️♥️とまってぇ♥️♥️♥️♥️」
「こんな気持ちいいの、やめられっかよぉ!!!」
「ひぎいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
スピードも力強さも、どんどんと上がっていく。余りの衝撃に、背骨が折れてしまいそう。でも、そんな痛みは全て、脳が焼き切れるかと思う程の快感に塗り潰される。
「ここで一匙。ウラビティの搾乳タイムだ」
「ふえっ♥️♥️♥️あぎいいいいい♥️♥️♥️♥️」
ピストンに合わせて、プルンプルンと揺れる胸に、スジュウッとヘドロが注入される。顎を下から持ち上げられ、海老反りさせられながら、ピストンと並行して胸が搾られる。
「そしてもういっちょ、体内貫通チンポのパイズリ&オマンコ挿入だ!!」
「っ♥️♥️♥️うぼえっ♥️♥️♥️♥️っ~~♥️♥️♥️♥️」
お尻の穴を犯していたヘドロチンポが、今度は内蔵を駆け登り、口の中から飛び出す。そして、胸の間を通って股まで戻り、オマンコへと突き刺さる。一応の空気穴は作ってあるらしく、何とか呼吸は出来ている。
まぁ、そんな事を気にする余裕もなく、人外の性行為に、体が快感で破裂寸前。私の体全部がオマンコだ。
「出すぞ出すぞ!!!見てるかデクぅうう!!!てめぇの女が!!ヴィランに種付けされてる所よぉく見てやがれ!!!」
「っっっ♥️♥️♥️っっ♥️♥️♥️っっ~~♥️♥️♥️♥️」
「卵子に直接ぶっかけてやっからな!!受精するまでぶっかけっからな!!ウラビティィ!!!!!」
「むごおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
▼▼▼
『あっ·········あっ······ゴボッ!!!!おげぇぇぇええ!!!!』
「お茶子さん···お茶子さん」
画面の先で、体の穴という穴からヘドロを垂れ流しながら、ヘドロの海の中で犯され続けているお茶子さん。今すぐ駆け付けて、彼女を助けてあげたいのに、出来ない自分が悔しくて、情けなくて、死んでしまいたい。
「耐えろ、デク。耐えていれば、チャンスは必ず訪れる。諦めるな」
「ルミリオン」
「ダイナマイト達も、きっと目を醒ます。廻さん達も、必死に研究を進めてる。だから、諦めるな!!」
「···はい」
待ってて、お茶子さん。絶対、絶対助け出すから。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。