「っ~~」
無機質な白い壁に囲まれた部屋。
その部屋の中央に、3mクラスの人型ロボットが鎮座していた。そして、ロボの胴体部分には、肘先膝下をロボに埋め込まれる形で磔にされ、イボイボ突起の付いたブラシが乳首を擦り、イボイボ突起が付いた歯車状の物が、クリトリスを弾く様に回り、そこからくる刺激を堪える様に、歯を食い縛る八木雪花の姿があった。
ヴィランの違法研究所と思われる施設。
任務で、そこへ赴いた雪花を待ち受けていたのは、研究者らしき女性ヴィランと、彼女が製造したであろうロボット軍団。
逃げ道を封鎖され、無限の如く湧き出てくるロボット軍団に屈した雪花は、こうして捕えられ、個性も使えない程疲弊した体で、責め苦を味わっていた。
「あらあら、耐えますわねぇ、ルミナイネン」
そんな雪花を、部屋に入ってきて愉悦の表情で嘲笑う、自称"レディータ"と名乗った女性ヴィラン。男なら、生唾を飲み込むプロポーションを、扇情的なドレスで包み、その上に白衣を纏った姿で、カツカツとヒールを鳴らしながら雪花に近付き、頭上のカウンターに刻まれた0の数字に、愉悦の表情を更に深めた。
「こんな玩具、大した事、ないわよ」
「我が社の自慢商品なんですけどねぇ、流石は、かの方の娘だわ」
まるで、恋する乙女の様な顔をするレディータは、イヤらしい手付きで、雪花の下腹部に掌を当てた。
「っ♥️♥️」
「ウフフ、とってもお似合いよ、ルミナイネン」
「な、何を、したの。これは、何?」
急に、体の感度が上がったのを感じた雪花。レディータが手を当てていた部分を見ると、ハートを模した真っ黒な幾何学模様が肌に浮かんでいた。
「"呪印"よ。私の個性は、対象に任意の効果を付与した紋を刻めるの。まず第一の効果は、感度上昇」
「だ、第一?」
「そう、第一。貴女がイけばイク程、第二·第三の効果が発動されていくわ。どんな効果かは、イッてからのお楽しみ」
「ふざけっんぁああああ♥️♥️♥️♥️」
「因みに、このカウンターは、貴女がイッた回数を表示してるの。じゃあ、頑張ってね、ルミナイネン」
「まっ♥️♥️まてぇええええええ♥️♥️♥️♥️♥️」
激しく動き出した機械に、堪らず艷声を発する雪花を置いて、レディータは部屋を後にした。
「あ、イけばイク程、責めも激しくなるって伝え忘れちゃったわ。···ま、いっか」
▼▼▼
「っ♥️♥️くぅぅ♥️♥️んんっ♥️♥️」
ヴィランが去って、どれだけ時間が経ったのか。
イッた先に待つモノが何なのか分からない恐怖と、ヴィランにイカされたくないというプライドで、機械による責め苦を懸命に耐える。
だけど、乳首はとっくにピンッと立っており、クリトリスはプックリとなり、オマンコはダラダラと露を垂らしている有り様。幾ら、意思の力で堪えようとも、体に蓄積させられる快感を無かった事には出来ない。
これじゃ、援軍の無い籠城戦だ。何か、突破口を探さないと。
「ふくっ♥️♥️♥️ああっ♥️♥️♥️ダメッ♥️♥️♥️ダメッ♥️♥️♥️♥️」
だけど、突破口を探す時間なぞ、私には残ってなかった。当たり所悪く、乳首とクリトリス、その両方の私が一番感じる所を同時に、突起が刺激してきた事で、快感を押し留めていたダムに罅が入った。
一度罅が入ってしまえば、修復する事など出来ず、間断なく送り込まれる快感に決壊は目の前だ。
「っっっ~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
体が、跳ねた。食い縛った歯の向こうから、声にならない嬌声が溢れる。視界に映るカウンターに、1という数字が刻まれた。
「ふぎぃっ♥️♥️♥️♥️あっ♥️♥️♥️やめっ♥️♥️♥️止まっ♥️♥️♥️んぅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂した事などお構い無しに、休みなく責められ、余韻に浸る隙もなく、アッサリと二度目の絶頂を迎える私の体。
「ああああっ♥️♥️♥️♥️♥️おねっ♥️♥️♥️♥️やすっ♥️♥️♥️♥️んおおおお♥️♥️♥️♥️♥️あひぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
間断なく痙攣し続け、視界に収まる度に、カウンターの数字は増えていく。そして、数字が遂に10を刻んだ瞬間、ドクンッと何かが失われる感覚に襲われた。
「えっ?あれ?」
さっきまで、あれ程襲い掛かってきていた快感の波が、スンッと小さくなった。触覚から、責めの強さが変わっていないのは分かる。なのに、快感だけが極端に鈍くなった。
「分からないけど、今の内に···」
だが、絶頂の余韻で湯だる頭に、思考する余裕が出来た。何かこの場を脱する術をと、視線を巡らしたら、絶頂回数を示すカウンターとは別に、等間隔で数字を減らすカウンターが目に入った。
いや、分かっている、時を刻んでいるだけだ。じゃあ、何の時を刻んでいるのか。
「···まさか」
嫌な予想が頭に浮かんだ。自然と、視線が下腹部に行く。真っ黒だった模様の一部が、淫乱さを感じるピンクに染まっていた。
「っ!!!!」
私は、一心不乱に手足に力を入れ、拘束から逃れようと踠いた。だが、私を拘束しているロボットは微動だにせず、カウントだけが無情に進んでいく。
そして、0になった。
「っっっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
頭が真っ白になった。最早、頭で処理しきれない快感に、思考が完全にショートしてしまった。手足に別の意味で力が入り、体全体が跳ね回り、まさに暴れ散らかしている。
「っフゥーー♥️♥️♥️っフゥーーー♥️♥️♥️♥️」
また、快感の波がスンッと消える。痙攣が収まり、ガクンッと頭が前に垂れる。これが、呪印の第二の効果なんだろう。快感を感じるスピードだけを極端に遅くさせ、時間がくれば、一気に解放しているんだろう。溜め込まれた快感が、一気に押し寄せた結果が、今の奴だ。
「っく!!」
乳首を擦っていたブラシが離れ、ブビュッとローションの様な物が胸回りに掛けられた。そして、ロボットの手が胸に伸びてきて、掌部分が当然のようにイボイボしているそれが、私の胸にローションを揉みこむ様に動きだした。
「っぅ♥️へた、くそ♥️っァ~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
次の0までにも、何の手立ても見つけられず、心が折れない様にと悪態を吐くという悪足掻きしか出来ず、爆発的な快感の津波に、再び連続した絶頂をさせられてしまう。
「ヅハァ♥️♥️♥️♥️ハァ♥️ハァ♥️ハァ♥️んんん♥️♥️♥️♥️」
今度は、クリトリスを責めていた歯車が離れ、チンコを模したであろう形の棒がオマンコに添えられた。竿部分にビッシリとイボイボを生やして、芸がない。
「んィっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
違ったのは、体の反応。
竿部分を四分割で右回転と左回転をさせて、チンコもどきが素股の様にオマンコを前後に擦り始めた。さっきまで、殆ど感じていなかったのに、鈍感化する効果が切れたかの様に快感を感じてしまっている。
「なっ♥️♥️♥️んでっ♥️♥️♥️んにぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
さっきまでの、脳が焼き切れるかと思う程の強烈さには届かなくとも、激しさを増した責めによって与えられる快感が、着実に私を崩し壊してくる。
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️むねっ♥️♥️♥️♥️♥️ふるえっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️いにゃああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ついでとばかりに、胸を揉み責めていたアーム全てが、微細な振動をし始めた。チンコもどきも、更にグッとオマンコに押し付けられ、前後するスピードも速くなっていく。
「ぁめっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️とまっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️たずっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️げでぇえええええええええええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
▼▼▼
「ッ♥️♥️♥️♥️ッ♥️♥️♥️♥️ッ♥️♥️♥️♥️」
「ウフフフフ、とっても素敵よ、ルミナイネン」
再び、部屋にやってきたレディータの、恍惚とした視線の先には、機械のマスクで顔面を覆われ、ロボットから伸びる無数の触手アームに巻き付かれ、乳首やクリトリスへ重点的にバイブアームが群がり、様々な角度で振動を加えられ、無様にオマンコから愛液をぶちまけながら、絶えず痙攣し続ける雪花の姿があった。
彼女の下腹部に刻まれた紋は、七割近くがピンクに染まっている。
「ッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️ゲホッ♥️♥️ゲホッ♥️♥️ゲホッ♥️♥️」
レディータが手元のパネルを操作すると、雪花に群がり責めていたアーム全てが動きを止め、ロボットに収納されていく。マスクも外れ、彼女の口内に侵入して水分や栄養を無理矢理注ぎ込んでいた触手アームも引き抜かれていく。
自身の咳き込みだけで絶頂する様は、レディータの子宮を更にゾクゾクとさせた。
「本当に魅力的だわ、ルミナイネン」
「ヒァッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️アッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️ンォッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ああ、まさしく甘露ね」
ダラダラと絶え間なく垂れ落とす雪花のオマンコに、レディータは顔を埋め、オマンコに舌を這わせて、その愛液を舐め取り吸い飲む。顔に潮を飛び散らされてもお構いなしに。
「ねぇ、ルミナイネン。欲しいんでしょ、中に。子宮が、欲しがって欲しがってたまらないんでしょ?」
レディータは雪花の股から顔を離し、パネルを操作して、彼女にM字開脚の格好を取らせた。そして、ファサッと着ていた白衣とドレスを脱ぎ落とした。
彼女の股間には、見間違う事の無い男性器が、しっかりと生えていた。
「さぁ、欲しいと言いなさい、ルミナイネン」
レディータは、その男性器を雪花のオマンコに宛がって、項垂れる雪花の顎を持ち上げ、覗き込むようにして問うた。
「···プッ!!」
「っ!!!!」
「ひーろー······なめんな·········」
レディータの顔面に唾を吐き、そう言い放つ雪花。その瞳にまだ、反抗の意思がしっかりと残っていた。
「······そう、流石はあの人の娘ね」
「···」
「良いわ。私自らの手で、貴女を堕とすのも一興だわ」
「っ!!!!」
レディータの男性器が蠢き、なんと、二股へと変貌した。そして、彼女の背中から、無数の有機的な触手が生えたのだ。
「ウフフ、ビックリしたかしら?ナノマシンって知ってるかしら?まぁ、知らなくても良いわよ、体で覚えさせてあげるから」
「ぃあ♥️♥️♥️♥️♥️やめっ♥️♥️♥️♥️♥️」
「さぁ、堕ちてきなさい、ルミナイネン!!!」
「んああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
二股疑似ペニスが、雪花のオマンコとアナルを、同時に、無慈悲に、貫いた。
「あああっ♥️♥️♥️なかでっ♥️♥️♥️うごいてっ♥️♥️♥️♥️」
「どう?雄の下品なモノより良いでしょ?貴女の最も悦ぶ所を、最も悦ばせる形で、貴女を堕落の底まで連れていってくれるのよ」
「んぎぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
玩具とも、愛する人の生のモノとも違う、本当に未知の感覚は、散々虐め抜かれた体には、とても強烈過ぎた。
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️ちくびにっ♥️♥️♥️♥️ちがっ♥️♥️♥️♥️♥️おしっこのっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️あぎぃいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
追撃とばかりに、ナノマシン触手が雪花に襲い掛かる。跳ね暴れる胸に吸い付き、母乳を出す為にある乳首の穴にまで侵入して胸の中から犯し、プックリとなったクリトリスを扱き、疑似ペニスの隙間を縫って、入り込んだ尿道の中で、強めのバイブを行った。
「いがあああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イグッ♥️♥️♥️♥️♥️イグッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イッ······えっ?」
最早、堪えるという機能を破壊し尽くされ、快感に抗う術もなく、絶頂させられる、してしまう、そう雪花が思い、絶頂してしまう寸前、絶頂が消滅した。
感じなくなったとか、鈍感化したとかじゃなく、本当に消滅した。
「っんんんんん♥️♥️♥️♥️♥️♥️おほぉおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️っ!!!!!!」
責められ、しっかりと感じている。今も、体中を快感の津波が大暴れしている。なのに、絶頂に達する事が出来ない。届かないんじゃない、確実に届いている、なのに、絶頂だけが消え去る。
「ぁんで♥️♥️♥️♥️♥️にゃんで♥️♥️♥️♥️♥️あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️っ!!!!!!どうしてぇえええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
発散できない快感が、逃げ場を無くして溜まっていく。爆発出来る場所を探して、更に狂暴に暴れまわっている。
さっきまで、絶頂カウンターが進む度に、あれ程イきたくないと思っていたのに、今は、体がではなく、心が絶頂を求め始めている。
「苦しいかしら?ルミナイネン」
「ひぐううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️はめっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️もう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️イッ······」
「アハハハハ♥️♥️貴女の体は、私の許可が無ければ、達する事の出来ない体になっているのよ。どれだけ責められようが、どんなに感じようが、絶対に」
「うぞっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️うぞっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「嘘じゃないわ。現に、イけないでしょ?貴女が、私に屈服し、跪いて頭を垂れて懇願するなら、達する許しをあげるわよ」
「っ~♥️♥️♥️♥️♥️♥️······ぉ」
「あっと、言い忘れてたわ。もし達したら、その度に、貴女の記憶の何かが消えるわ。厳密には、貴女が愛する誰かとの記憶が、ね」
「なっ!!!!!ひああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「さぁ、どうするの?ルミナイネン」
雪花は、葛藤する。イきたい、苦しい、忘れたくない、イきたい、負けたくない。ズンズンとオマンコとアナルを突かれ、ゴリュゴリュと内壁を削られ、とてつもない快感が、逃げ場を無くして暴れまわり、もう雪花の心はグチャグチャになってしまっていた。
「······ぉね···がぃ···」
「あら、聞こえないわねぇ、何か言った?」
「っ♥️♥️♥️♥️♥️おねがいっ♥️♥️しますっ♥️♥️♥️♥️」
「な~に~を?」
「おねっ♥️♥️♥️がい♥️♥️しますっ♥️♥️♥️♥️ィッ♥️♥️♥️♥️♥️イッ♥️♥️♥️♥️イカせて下さいぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ウフフフフフフ♥️♥️♥️」
涙でグチョグチョな顔で、情けなく懇願する雪花に、レディータは、まさに愉悦の表情に顔を歪め、スッと雪花の下腹部に刻まれた印に手を添えた。
「なら、私に服従する?私のモノになる?」
「なりますぅううう♥️♥️♥️♥️♥️わたしは♥️♥️♥️♥️♥️レディータ様のモノになりますぅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️だからぁああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「よく言えました」
印が、完全にピンクに染まりきり、妖しく発光した。
「これで、貴女の全てが私のモノよ。さぁ雪花、よく頑張ったわね、イきなさい」
「ッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ぁぁァあああアアああアアアアアあああああアアアアああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
▼▼▼
「いやっ♥️♥️♥️」
「離せっ♥️♥️♥️」
「くぅっ♥️♥️♥️」
「何故♥️♥️ですのっ♥️♥️♥️雪花さん♥️♥️♥️」
ウラビティやクリエティといった多くの女性ヒーロー達が、ロボットに拘束され、淫らな責めを受けている光景が、そこには広がっていた。
「ウフフ、よくやったわ、私の可愛いルミナイネン」
「はい、レディータ様」
その様子を、一段高い場所からガラス越しに見下ろす、最早身に付けている意味があるのかと言わんばかりに、紐みたいな下着のみを着て、下腹部の印を淫靡に輝かせる八木雪花の姿があった。
「皆、素直に集まってくれて、私嬉しいよ。大丈夫、皆も直ぐに、レディータ様の虜になるから。ね、レディータ様」
「ええ、そうよ。これからも、穢らわしい屑共から、彼女達を助けてあげましょう、私のルミナイネン」
「はい···それで、その···」
「ウフフ、欲しがりね。さぁ、いらっしゃい、可愛いがってあげるわ、私の愛しいルミナイネン」
「はい♥️♥️レディータ様♥️♥️♥️」
後日談部分が抜けていたので、再掲載しました。申し訳ありません。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。