「お、お姉さん」
「大丈夫、私が絶対に君達を助けるから」
違法薬物を取引しているヴィラングループを追い掛けて、追い詰めたまでは良かったんだけど、運悪くヴィランの近くに、足が竦んで動けなくなっていた三人の男の子達がおり、その子達を人質に取られてしまった。
「人質を離しなさい!!」
「バーカ!!素直に人質解放する奴なんて居ねぇよ!!解放してほしけりゃ、俺らの言う通りにしろや!!」
「···何をしろって?」
「そうだなぁ、先ずは服脱いで裸んなれや」
「なっ!!!!」
「どうした?裸晒す位なら、ガキが死んでも良いってか?ヒーローさんよぉ」
「くっ!!···分かった、従うわ。けど、その子達に少しでも危害を加えれば、私は容赦しない」
私は、ヴィラン達を注視しつつ、コスチュームを脱いでいった。インナーも脱ぎ去り、後は下着だけとなった。
「おら、何手ぇ止めてんだ。裸んなれって言っただろうが」
「わ、分かってるわよ!!」
グッと歯を食い縛り、躊躇いながらもブラを外し、ショーツを足から抜く。手で胸とアソコを隠しながら、正面に居るリーダー格のヴィランを睨んだ。
「隠すんじゃねぇ!!手は頭の後ろにやれ」
「···くっ!!」
「ヒュ~~、体で薬の代金払おうとする女とは、比べ物になんねぇなぁ。ヒーローなんて止めて、風俗で働けよ。毎日指名してやるぜ」
「黙りなさい。ほら、言う通りにしたわ。その子を解放しなさい」
「は?先ずはって言ったろうが。お楽しみはこっからだよ」
どいつもこいつも、考える事は同じね。どうせ、私を犯すつもりなんだろうけど、全員精も根も尽き果てさせて、牢屋にぶち込んであげるわ。
「痛っ!!」「うあああ!!」「痛いよぉおお!!!」
「っ!!何をしてるの!!!!」
「騒ぐんじゃねぇ。命に別状はねぇよ、直ぐにはな」
ヴィラン達が、人質に取ってる男の子達に、何かを薬物を注射した。男の子達は、皆一様に足をもぞもぞさせ始める。そして、みるみると股間部分が三角に膨れ上がっていく。
「特性の精力剤さ。80の枯れきった爺さんでも、馬並みに勃たたせられる一級品なんだぜ」
「ほら、精通したばっかのガキでもこの通り」
「まぁ本当は、薄めて使うんだけどな」
「今すぐ解毒剤を投与しなさい!!さもないと!!」
「安心しろや、解毒剤なんて使わなくても、出すもん出しちまえば問題はねぇ。つまり、お前さんのその体で、コイツらが死なねぇ様にご奉仕すりゃいいのさ」
拘束したいた男の子を、私の方に突き飛ばして、そう下卑た顔で告げるリーダー格。男の子は、苦しそうに股間を押さえながら呻いている。
「くっ···どこまで人を愚弄すれば気が済むの。アンタ達は、私が絶対に捕まえてやる」
「お、お姉さん」
「大丈夫、私が絶対に君達を助けるから」
私は、男の子の真正面に膝をつき、ズボンをずらした。そして、体格に似合わない大きさになった、血管を浮かせビクンビクンと跳ねるチンコが、私の眼前に姿を現した。
「お姉さんに全て任せて。君は、何もしなくていいから」
「うあっ!!!」
「きゃっ!!!」
軽く握っただけで、男の子は射精してしまった。大量の濃い精液が髪や顔に掛かり、ドロォッと首筋や胸元に垂れていく。男の子のチンコは、一向に萎える気配はない。
「ご、ごめんなさい!!」
「い、いいの、気にしないで、大丈夫だから」
不安そうに謝罪する男の子に、安心させる様に微笑みを、男の子のチンコを手でしごき始める。
「ううっ!!」
「出そうになったら、我慢せずに出していいからね」
「う、うんっ!!!!」
「おいおい、ソイツばっか相手にしてないで、コイツらも面倒見てやれや」
「···ほら、貴方達も、こっちに来て」
ヴィランに解放されて、おずおずと、恥ずかしそうに他の男の子達が近寄ってくる。
「隣に並んで、ズボンを下ろして。大丈夫、全部お姉さんに任せればいいから」
「は、はい」
「う、うん」
横一列に並ばせズボンを脱ぐ様指示すると、年齢に見合わないギンギンなチンコが姿を現す。一人一人、悠長にやってる時間が無いかもしれない。
私は、真ん中の子のチンコに顔を寄せ、今にも暴発しそうなチンコを口に咥え、片手でそれぞれチンコを握った。
「あわっ!!!」
「ううっ!!!」
「出るっ!!!」
「んぶふっ!!!!」
また、男の子達はあっという間に果てた。精子がぶっかけられ、口の中も満たされていく。
「お、お姉さんっ!!」
「んぐぅっ♥️まっ♥️ふぐっ♥️」
いきなり、フェラしてた男の子が、私の頭を両手で掴んで腰を振り始めた。技術もへったくれもなく、本能のままに。
「あああっ!!出ちゃうっ!!出ちゃうっ!!!!」
「おぼっ♥️♥️♥️っ~~~♥️♥️♥️」
グッと頭を抱え込まれ、根本の根本までチンコを突っ込まれて、喉奥目掛けて射精された。嚥下しきれていなかった、さっきの精子も合わせて、頬がパンパンに膨らむ。
出し終えた男の子は、自分がやった事に恐怖したのか、青冷めた顔で私を見下ろしている。
「ゲホッゴホッ!!い、いいんだよ、いいの、大じょ「つ、次俺っ!!!!」うぶっ♥️♥️」
「お姉さん、ちゃんと握ってよ!!」
「な、なんだこれ!温かくてザラザラして気持ちいい!!!」
「ひゃぶっ♥️♥️おひっ♥️♥️ふひてっ♥️♥️」
右に居た子が男の子を押し退け、目がギラギラ光る、獣欲に支配された顔で、私の顔を掴んで無理矢理口に突っ込んで来た。手コキを疎かにされた子は、私の手の上から自分のチンコを握って、自分でしごき始めた。
押し退けられた子も、戻ってきて私にチンコを握らせた。
「んぶぅぅううう♥️♥️♥️♥️♥️」
口の中に精子を吐き出される。体中に精子を掛けられる。男の子達をコントロール出来ず、唯々精子を受け止めるだけ。
精子を飲み込み、精子を浴びる度、子宮が異常な程熱をもって疼き出すのを感じつつ、男の子達が満足するのを只耐えるしかなかった。
▼▼▼
「カフッ!!ゴホッ!!ゲホッ!!ハァ···ハァ···ハァ···」
お尻を突き出す格好で地面に顔から突っ伏して、苦しそうに咳き込むお姉さん。
無我夢中で、お姉さんの口にオチンチンを入れちゃった僕ら。初めて、オチンチンが口の中に入った時の、あの気持ちよさをもっと味わいたくて、もうそれしか考えられなくて。
「な、なぁ、シンゴ、マコト」
「な、なに?ケン君」
「あ、あそこ、見てみろよ」
「あれって···」
ケン君が指差す先には、お姉さんのお股があった。そこには、お尻の穴とは別の穴が、ヒクヒクパクパクって、透明なお水を垂らしながら動いてた。
ゴクリ。僕がしたのか、ケン君がしたのか、マー君がしたのか、全員がやったのか分からないけど、唾を飲み込む音がハッキリと聞こえた。
「あんっ♥️♥️えっ♥️そっ♥️そこはっ♥️♥️」
「あ、おいシンゴ!!」
「シンゴくん!!」
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
僕は無意識に、お姉さんの股の間にあるその穴に、オチンチンの先っぽを当てていた。そして、そのままお姉さんの中に、オチンチンを入れた。
お姉さんの中は、うねうねしてて、トロトロしてて、オチンチンをギュウってしてきて、お口よりも何倍も気持ちよかった。
「あっ♥️♥️あんっ♥️♥️やめっ♥️♥️口でっ♥️♥️してあげるからっ♥️♥️今すぐっ♥️♥️抜いてぇええ♥️♥️♥️♥️」
「む、ムリだよ!!気持ちよすぎて、止まんない!!!うああああああああ!!!!!!!」
「あひぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️でてるっ♥️♥️♥️なかでっ♥️♥️♥️せいしでてる♥️♥️♥️だされながらつかれてるぅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
無我夢中だった。オチンチンから、あの白いのが出てきても、僕は動き続けた。僕とお姉さんがぶつかる度、お姉さんのお尻が波打って震える。お姉さんの口から出る声に、頭が湯だってのぼせる。
「ぐうううううう!!!!!!!!」
「おおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ぅううう!僕が次!!!!」
「うわっ!!!」「うあっ♥️♥️」
お姉さんの中に、何度目かの白いのを出したら、マー君がぶつかる様にして僕を押し退けてきた。その拍子に、オチンチンは抜けて、お姉さんは仰向けになった。
お股の穴から、ゴポリと白いのが溢れてきて、何か嬉しい気持ちが沸き上がった。
「僕もっ!!!僕もっ!!!僕もっ!!!!!!」
「···焦らないで♥️ここよ♥️」
「う、うん!!!はぅうううう!!!!」
マー君は、お姉さんの手に導かれて、お姉さんの穴にオチンチンを入れた。情けない声を出して、お姉さんの胸に倒れ込むマー君。お姉さんは、そんなマー君を優しく抱き締めた。
「大丈夫、好きに、動いていいからね、あぁんっ♥️♥️」
マー君が、お姉さんに抱き締められたまま、腰をヘコヘコ動かし始めた。マー君のオチンチンが動く度、僕がお姉さんの中に出したのが掻き出されていく。
「俺をのけ者にすんじゃねぇ!!」
「ごぶふっ♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちきれなくなったケン君が、怒鳴り声をあげながら、お姉さんの顔に跨がって、口の中にオチンチンを突っ込んだ。乱暴に奥まで突っ込むから、お姉さんの喉がケン君のオチンチンの形に盛り上がってる。
「マー君、そこどいて」
僕は、抱き締められてるマー君を起こして、お姉さんのお腹に座って、プルンプルンて揺れてる大きいオッパイで、僕のオチンチンを挟んだ。こうしたら、気持ち良さそうだなと思ったんだけど、やっぱり気持ちよかった。
「んじゅぶっ♥️♥️♥️はぐぶっ♥️♥️♥️ひぐぅうううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
僕達は、お姉さんのドキッとする声を聞きながら、白いのを出して出して出しまくった。
▼▼▼
「づぅっ♥️♥️♥️♥️♥️ゼェ···ゼェ···ゼェ···」
「ご苦労さん、淫乱ヒーロー。ガキども相手に随分ヨガってたじゃねぇか」
「じゃあ、次は俺らと本物のセックスをしようぜ」
「大人のテクで、しっかり可愛がってやるからな」
最後の一滴まで吐き出させた精子が、オマンコからゴボリと溢れる。男の子達は皆、気を失って倒れてる。流石の私も、予想以上に男の子達のチンコが萎えなかったから、体力ギリギリまで削られてしまった。
そんな私に、ヴィラン達が下半身を露出させながら近寄ってくる。
「···アンタらの、洗ってもないチンカスまみれのドブカスチンコなんて、いるかボケェエエエエ!!!!!!!!!」
「「「あぎゃっ!!!!!!!!!!!」」」
この後、通報して来て貰った警官達の手で、股間を押さえて悶絶しながら、ヴィラングループはお縄となった。男の子達も、検査を受けて無事が確認されてから、家族の元へと帰っていった。
そして、私は、
「お姉さん、あの、今日は、友達も連れてきたんだ。一緒に、いいよね?」
「あら、いけない子。私達四人の秘密だって言ったのに」
「ごめんなさい、でも、」
「俺らだけじゃ、お姉さん満足しねぇだろ」
「まぁ、そんな事を思ってたんだ。うん、いいよ。さっ、お姉さんでいっぱい気持ちよくなってね♥️♥️」
かっくんに隠れて、あの時の子達と、秘密のセックスに溺れている。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。