※この作品はR-18です。

八木雪花と凌辱強姦淫乱ヒーロー録 R-18   作:あならなあ

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「助ける為なら、体なんて幾らでも」(八木雪花)

 

 

 

「お、お姉さん」

「大丈夫、私が絶対に君達を助けるから」

 

 

 

 違法薬物を取引しているヴィラングループを追い掛けて、追い詰めたまでは良かったんだけど、運悪くヴィランの近くに、足が竦んで動けなくなっていた三人の男の子達がおり、その子達を人質に取られてしまった。

 

「人質を離しなさい!!」

「バーカ!!素直に人質解放する奴なんて居ねぇよ!!解放してほしけりゃ、俺らの言う通りにしろや!!」

「···何をしろって?」

「そうだなぁ、先ずは服脱いで裸んなれや」

「なっ!!!!」

「どうした?裸晒す位なら、ガキが死んでも良いってか?ヒーローさんよぉ」

「くっ!!···分かった、従うわ。けど、その子達に少しでも危害を加えれば、私は容赦しない」

 

 私は、ヴィラン達を注視しつつ、コスチュームを脱いでいった。インナーも脱ぎ去り、後は下着だけとなった。

 

「おら、何手ぇ止めてんだ。裸んなれって言っただろうが」

「わ、分かってるわよ!!」

 

 グッと歯を食い縛り、躊躇いながらもブラを外し、ショーツを足から抜く。手で胸とアソコを隠しながら、正面に居るリーダー格のヴィランを睨んだ。

 

「隠すんじゃねぇ!!手は頭の後ろにやれ」

「···くっ!!」

「ヒュ~~、体で薬の代金払おうとする女とは、比べ物になんねぇなぁ。ヒーローなんて止めて、風俗で働けよ。毎日指名してやるぜ」

「黙りなさい。ほら、言う通りにしたわ。その子を解放しなさい」

「は?先ずはって言ったろうが。お楽しみはこっからだよ」

 

 どいつもこいつも、考える事は同じね。どうせ、私を犯すつもりなんだろうけど、全員精も根も尽き果てさせて、牢屋にぶち込んであげるわ。

 

「痛っ!!」「うあああ!!」「痛いよぉおお!!!」

「っ!!何をしてるの!!!!」

「騒ぐんじゃねぇ。命に別状はねぇよ、直ぐにはな」

 

 ヴィラン達が、人質に取ってる男の子達に、何かを薬物を注射した。男の子達は、皆一様に足をもぞもぞさせ始める。そして、みるみると股間部分が三角に膨れ上がっていく。

 

「特性の精力剤さ。80の枯れきった爺さんでも、馬並みに勃たたせられる一級品なんだぜ」

「ほら、精通したばっかのガキでもこの通り」

「まぁ本当は、薄めて使うんだけどな」

「今すぐ解毒剤を投与しなさい!!さもないと!!」

「安心しろや、解毒剤なんて使わなくても、出すもん出しちまえば問題はねぇ。つまり、お前さんのその体で、コイツらが死なねぇ様にご奉仕すりゃいいのさ」

 

 拘束したいた男の子を、私の方に突き飛ばして、そう下卑た顔で告げるリーダー格。男の子は、苦しそうに股間を押さえながら呻いている。

 

「くっ···どこまで人を愚弄すれば気が済むの。アンタ達は、私が絶対に捕まえてやる」

「お、お姉さん」

「大丈夫、私が絶対に君達を助けるから」

 

 私は、男の子の真正面に膝をつき、ズボンをずらした。そして、体格に似合わない大きさになった、血管を浮かせビクンビクンと跳ねるチンコが、私の眼前に姿を現した。

 

「お姉さんに全て任せて。君は、何もしなくていいから」

「うあっ!!!」

「きゃっ!!!」

 

 軽く握っただけで、男の子は射精してしまった。大量の濃い精液が髪や顔に掛かり、ドロォッと首筋や胸元に垂れていく。男の子のチンコは、一向に萎える気配はない。

 

「ご、ごめんなさい!!」

「い、いいの、気にしないで、大丈夫だから」

 

 不安そうに謝罪する男の子に、安心させる様に微笑みを、男の子のチンコを手でしごき始める。

 

「ううっ!!」

「出そうになったら、我慢せずに出していいからね」

「う、うんっ!!!!」

「おいおい、ソイツばっか相手にしてないで、コイツらも面倒見てやれや」

「···ほら、貴方達も、こっちに来て」

 

 ヴィランに解放されて、おずおずと、恥ずかしそうに他の男の子達が近寄ってくる。

 

「隣に並んで、ズボンを下ろして。大丈夫、全部お姉さんに任せればいいから」

「は、はい」

「う、うん」

 

 横一列に並ばせズボンを脱ぐ様指示すると、年齢に見合わないギンギンなチンコが姿を現す。一人一人、悠長にやってる時間が無いかもしれない。

 私は、真ん中の子のチンコに顔を寄せ、今にも暴発しそうなチンコを口に咥え、片手でそれぞれチンコを握った。

 

「あわっ!!!」

「ううっ!!!」

「出るっ!!!」

「んぶふっ!!!!」

 

 また、男の子達はあっという間に果てた。精子がぶっかけられ、口の中も満たされていく。

 

「お、お姉さんっ!!」

「んぐぅっ♥️まっ♥️ふぐっ♥️」

 

 いきなり、フェラしてた男の子が、私の頭を両手で掴んで腰を振り始めた。技術もへったくれもなく、本能のままに。

 

「あああっ!!出ちゃうっ!!出ちゃうっ!!!!」

「おぼっ♥️♥️♥️っ~~~♥️♥️♥️」

 

 グッと頭を抱え込まれ、根本の根本までチンコを突っ込まれて、喉奥目掛けて射精された。嚥下しきれていなかった、さっきの精子も合わせて、頬がパンパンに膨らむ。

 出し終えた男の子は、自分がやった事に恐怖したのか、青冷めた顔で私を見下ろしている。

 

「ゲホッゴホッ!!い、いいんだよ、いいの、大じょ「つ、次俺っ!!!!」うぶっ♥️♥️」

「お姉さん、ちゃんと握ってよ!!」

「な、なんだこれ!温かくてザラザラして気持ちいい!!!」

「ひゃぶっ♥️♥️おひっ♥️♥️ふひてっ♥️♥️」

 

 右に居た子が男の子を押し退け、目がギラギラ光る、獣欲に支配された顔で、私の顔を掴んで無理矢理口に突っ込んで来た。手コキを疎かにされた子は、私の手の上から自分のチンコを握って、自分でしごき始めた。

 押し退けられた子も、戻ってきて私にチンコを握らせた。

 

「んぶぅぅううう♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 口の中に精子を吐き出される。体中に精子を掛けられる。男の子達をコントロール出来ず、唯々精子を受け止めるだけ。

 精子を飲み込み、精子を浴びる度、子宮が異常な程熱をもって疼き出すのを感じつつ、男の子達が満足するのを只耐えるしかなかった。

 

 

   ▼▼▼

 

 

「カフッ!!ゴホッ!!ゲホッ!!ハァ···ハァ···ハァ···」

 

 お尻を突き出す格好で地面に顔から突っ伏して、苦しそうに咳き込むお姉さん。

 無我夢中で、お姉さんの口にオチンチンを入れちゃった僕ら。初めて、オチンチンが口の中に入った時の、あの気持ちよさをもっと味わいたくて、もうそれしか考えられなくて。

 

「な、なぁ、シンゴ、マコト」

「な、なに?ケン君」

「あ、あそこ、見てみろよ」

「あれって···」

 

 ケン君が指差す先には、お姉さんのお股があった。そこには、お尻の穴とは別の穴が、ヒクヒクパクパクって、透明なお水を垂らしながら動いてた。

 ゴクリ。僕がしたのか、ケン君がしたのか、マー君がしたのか、全員がやったのか分からないけど、唾を飲み込む音がハッキリと聞こえた。

 

「あんっ♥️♥️えっ♥️そっ♥️そこはっ♥️♥️」

「あ、おいシンゴ!!」

「シンゴくん!!」

「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 僕は無意識に、お姉さんの股の間にあるその穴に、オチンチンの先っぽを当てていた。そして、そのままお姉さんの中に、オチンチンを入れた。

 お姉さんの中は、うねうねしてて、トロトロしてて、オチンチンをギュウってしてきて、お口よりも何倍も気持ちよかった。

 

「あっ♥️♥️あんっ♥️♥️やめっ♥️♥️口でっ♥️♥️してあげるからっ♥️♥️今すぐっ♥️♥️抜いてぇええ♥️♥️♥️♥️」

「む、ムリだよ!!気持ちよすぎて、止まんない!!!うああああああああ!!!!!!!」

「あひぃいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️でてるっ♥️♥️♥️なかでっ♥️♥️♥️せいしでてる♥️♥️♥️だされながらつかれてるぅううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 無我夢中だった。オチンチンから、あの白いのが出てきても、僕は動き続けた。僕とお姉さんがぶつかる度、お姉さんのお尻が波打って震える。お姉さんの口から出る声に、頭が湯だってのぼせる。

 

「ぐうううううう!!!!!!!!」

「おおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

「ぅううう!僕が次!!!!」

「うわっ!!!」「うあっ♥️♥️」

 

 お姉さんの中に、何度目かの白いのを出したら、マー君がぶつかる様にして僕を押し退けてきた。その拍子に、オチンチンは抜けて、お姉さんは仰向けになった。

 お股の穴から、ゴポリと白いのが溢れてきて、何か嬉しい気持ちが沸き上がった。

 

「僕もっ!!!僕もっ!!!僕もっ!!!!!!」

「···焦らないで♥️ここよ♥️」

「う、うん!!!はぅうううう!!!!」

 

 マー君は、お姉さんの手に導かれて、お姉さんの穴にオチンチンを入れた。情けない声を出して、お姉さんの胸に倒れ込むマー君。お姉さんは、そんなマー君を優しく抱き締めた。

 

「大丈夫、好きに、動いていいからね、あぁんっ♥️♥️」

 

 マー君が、お姉さんに抱き締められたまま、腰をヘコヘコ動かし始めた。マー君のオチンチンが動く度、僕がお姉さんの中に出したのが掻き出されていく。

 

「俺をのけ者にすんじゃねぇ!!」

「ごぶふっ♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 待ちきれなくなったケン君が、怒鳴り声をあげながら、お姉さんの顔に跨がって、口の中にオチンチンを突っ込んだ。乱暴に奥まで突っ込むから、お姉さんの喉がケン君のオチンチンの形に盛り上がってる。

 

「マー君、そこどいて」

 

 僕は、抱き締められてるマー君を起こして、お姉さんのお腹に座って、プルンプルンて揺れてる大きいオッパイで、僕のオチンチンを挟んだ。こうしたら、気持ち良さそうだなと思ったんだけど、やっぱり気持ちよかった。

 

「んじゅぶっ♥️♥️♥️はぐぶっ♥️♥️♥️ひぐぅうううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 僕達は、お姉さんのドキッとする声を聞きながら、白いのを出して出して出しまくった。

 

 

   ▼▼▼

 

 

「づぅっ♥️♥️♥️♥️♥️ゼェ···ゼェ···ゼェ···」

「ご苦労さん、淫乱ヒーロー。ガキども相手に随分ヨガってたじゃねぇか」

「じゃあ、次は俺らと本物のセックスをしようぜ」

「大人のテクで、しっかり可愛がってやるからな」

 

 最後の一滴まで吐き出させた精子が、オマンコからゴボリと溢れる。男の子達は皆、気を失って倒れてる。流石の私も、予想以上に男の子達のチンコが萎えなかったから、体力ギリギリまで削られてしまった。

 そんな私に、ヴィラン達が下半身を露出させながら近寄ってくる。

 

「···アンタらの、洗ってもないチンカスまみれのドブカスチンコなんて、いるかボケェエエエエ!!!!!!!!!」

「「「あぎゃっ!!!!!!!!!!!」」」

 

 

 この後、通報して来て貰った警官達の手で、股間を押さえて悶絶しながら、ヴィラングループはお縄となった。男の子達も、検査を受けて無事が確認されてから、家族の元へと帰っていった。

 そして、私は、

 

「お姉さん、あの、今日は、友達も連れてきたんだ。一緒に、いいよね?」

「あら、いけない子。私達四人の秘密だって言ったのに」

「ごめんなさい、でも、」

「俺らだけじゃ、お姉さん満足しねぇだろ」

「まぁ、そんな事を思ってたんだ。うん、いいよ。さっ、お姉さんでいっぱい気持ちよくなってね♥️♥️」

 

 かっくんに隠れて、あの時の子達と、秘密のセックスに溺れている。

 

 

 





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