これは、まだ私が新米教師だった頃の話。
「は~い、皆、講師の先生の言う事をしっかり守って、楽しく水泳を学びましょう」
「「「は~い」」」
「では、お願いします」
「はい。じゃあ先ずは準備運動から。これを怠ると、大変な事になるから、真剣にやるように」
今は夏休み。
私は、急病で休まれている水泳部顧問の代わりとして、水泳部の監督をしている。教えるのは、インストラクターの資格を持っている、保護者の田中さんと大田さんに協力して頂けたので、私は見守るだけ。一応、水着は着てるけど。あ、ちゃんと競泳水着的なスポーティーな奴だよ。
「轟先生、お手伝いをお願いします」
「あ、はい」
でもまさか、この後あんな事が待ち受けているなんて、思ってもみなかった。
▼▼▼
「せ~んせっ!!」
「きゃあっ!!」
泳がないけど、プールの中に入って見守っていたら、男の子が静かに後ろに来てて、思いっきり胸を鷲掴みされた。
「もう!!何するの!!!」
「えへへ~」
男の子は、悪びれもなく泳ぎ去っていく。思わず、はしたない声をあげてしまったけど、田中さん達には聞こえてなかったみたいでよかった。
気を取り直して、生徒達の見守りを再開する。
「巨大な桃発見!!」
「っ♥️」
さっきとは別の男子が、今度はお尻をモニュッと揉み掴んできた。
「ちょっと!!やめなさい!!!」
「うっへへ~」
お尻を揉む手を払いのけて怒ろうとするも、男子はそそくさと泳ぎ去って行く。あのエロガキどもめ。
その後も、複数の男子が忍び寄って来ては、胸やお尻を触ってきた。
「んっ♥️もう、やめなさいって言ってるでしょ」
「ええ~、先生が面白い声出すからいけないんだよ」
「ねぇ、乳首ってここ?」
「女の人って、チンチンじゃなくて股にオシッコの穴空いてるんだよね、それってこれの事?」
「あんっ♥️だからっ♥️やめなさいっ♥️」
いつの間にか、何人もの男子が集まってきて、体のあちこちを触り出してくる。腕は、抵抗できない様に取られ、払いのける事も出来ずに、されるがまま。
水着越しとはいえ、陰部を指で擦られれば、生理的反応として嫌がおうにも感じてしまう。
「んんんっ♥️♥️」
「すげぇ、オシッコの穴ヌルヌル!!」
「ホントかよ!!」
「俺にも触らせろよ!!」
「やっ♥️♥️そんな一辺にっ♥️♥️」
男の子達の行為は更にエスカレートして、遂には、水着をずらして膣に指を入れられてしまう。最初に入れた子の反応に、他の子達も興奮して、幾本もの手が陰部に殺到してくる。
「ああっ♥️♥️本当にっ♥️♥️ダメェっ♥️♥️入れないでっ♥️♥️掻き回さないでぇっ♥️♥️っっっ♥️♥️♥️♥️♥️」
オマンコの中を好き勝手弄くり回され、私は呆気なくイッてしまった。おかしい、軽くとはいえ、こんなテクニックもへったくれもないので、こうもあっさりイッてしまうなんて。
「コラァ!!!何やってるんだお前達!!!!」
「今日はもう終わりだ!!全員、早くプールから出て帰りなさい!!!」
漸く、田中さん達が私達に気付いて、男の子達を追い散らした。男の子達はブー垂れながらプールから上がり、男子更衣室へと消えていった。解放された私は、足に力が入らず、沈みそうになったのを大田さんが後ろから支えてくれた。
「大丈夫ですか?轟先生」
「え、ええ、大丈きゃあっ♥️♥️♥️」
「こんなに乳首を立てて、もどかしかったでしょう」
「ちゃんと、俺達が満足させてやりますよ」
そう言って、水着の中に手を入れて胸を揉みしだき、子供達達に弄くり回されていたオマンコを、今度はしっかりと女性を悦ばす指使いで愛撫しだす田中さんと大田さん。
「そんなっ♥️♥️やめつ♥️♥️放してっ♥️♥️♥️」
「そんな事言って、乳首はこんなにコリコリですよ」
「マンコも、ドロドロじゃないか。本当は、欲しかったんだろ?」
「それはっ♥️♥️ただのっ♥️♥️生理現象でっ♥️♥️」
「大丈夫ですよ。ちゃんと最後まで気持ちよくしてあげますから」
「俺達に、安心して身を委ねてろよな」
「ふぅんんんんっ♥️♥️♥️♥️♥️」
大田さんに唇を塞がれ、口内に舌が入ってくる。私の、ファーストキスが、こんな形で奪われるなんて。
「んむぅうう♥️♥️♥️んやめっ♥️♥️しょこはっ♥️♥️♥️」
「先生のマンコ、大分狭いな。やっぱり、処女?」
オマンコを弄んでいた田中さんが、水の中に潜ると、私の太股辺りを肩に乗せて浮上してきた。水着はずらされ、田中さんの目と鼻の先に、私のオマンコがある。そのオマンコに、生暖かくザラザラしたモノが這い回ってきた。舐められてる、オマンコを、男の人に舐められてる。
「あんんんっ♥️♥️♥️んはぁっ♥️♥️♥️ひぅううっ♥️♥️♥️」
逃れられない快感に、身を捩り艷声を漏らしてしまう。そんな反応は、男の人をただ悦ばせるだけ。
「ああっ♥️♥️♥️ダメっ♥️♥️♥️イクっ♥️♥️♥️イクぅうううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
子供達に弄くられた時とは比べ物にならない程、激しく腰が跳ね、ビクンッビクンッと痙攣し、オマンコを舐めていた田中さんの顔に、ブシャッと潮を吹いてしまった。
「ハァハァハァ···もう···やめてください···」
「何を言ってるんですか、次は先生が気持ちよくする番ですよ」
プールの端に連れていかれ、大田さんが水から上がって、浅く縁に腰掛けた。水着は履いていなかった。
「きゃあっ!!!何で脱いでるんですか!!!」
「先生に奉仕して貰うのですから、当然でしょう」
「ほら、先生」
「いやっ!!いやぁっ!!!」
股間からそそり立つオチンチン。小さい頃、お父さんとかの身内相手以外で、初めて見るそれは、とても禍々しいオーラを放っていた。
田中さんに押され、大田さんのそのオチンチンに近付けさせられる。鼻先を、オチンチンの先が掠め、塩素の匂いと共にすえた臭いが鼻についた。
「ほら、舐めてください」
「で、出来ません、本当に、もうやめてください。私、今日の事は誰にも言いませんから」
「···仕方ないですねぇ」
「ガボォッ!!!!!!」
一瞬、本当に解放してくれるのかと思ったが、そんなのは儚い希望でしかなかった。大田さんは、私の顔を両手で掴み、私の口にオチンチンを突っ込んできた。
反射的に顔を引こうとしても、大田さんにがっしり押さえ込まれ、びくともしない。そもそも、真後ろに田中さんが居て、逃げ場が存在しない。
「おぶっ♥️♥️♥️ごぶふっ♥️♥️♥️おぼぉっ♥️♥️♥️」
「良いですよ、轟先生。美人でスタイルも良く、性格も優しく穏やか。それに加えて、お口も名器なら、オマンコはどれ程の名器なのか、今から楽しみですよ」
「まぁ、そのオマンコは、俺が先に味わうんだけどな」
「分かっていますよ」
「んもぁっ♥️♥️♥️ひゃぶっ♥️♥️♥️ぁめぇぇええ♥️♥️♥️」
何か熱くて硬くて長い棒の様なモノが、オマンコにピトッと当てられた。ビグッと、体が恐怖で緊張する。理性が、その棒の正体を理解するのを拒む。
「水の中なのに、先生のマンコは熱々だ」
「んんんっ♥️♥️♥️んんっ♥️♥️♥️んんんんっ♥️♥️♥️」
口内をオチンチンに犯されながら、微かにでも首を横に振り、後ろ手で田中さんのお腹辺りを押して、拒絶の意思を示しても、田中さんはお構いなしに、オチンチンをオマンコの入り口に擦りつけてくる。
「轟先生、こっちに集中して下さいよ」
「っっ♥️♥️♥️♥️っ~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
大田さんが、グイッと私の頭を強く抑えてきた。そのせいで、オチンチンが喉奥まで到達し、吐き気と息苦しさに体がブルブルと痙攣気味に震えた。
そして、乱暴に顔を動かされ、容赦なく喉奥を突いてくる。
「くっ!!いきますよ、轟先生っ!!」
「っっっ~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
一際強く深く、喉の奥の奥までオチンチンを突っ込んだ大田さんは、グッと背筋を反らすと同時に、オチンチンの先から、生臭く粘っこくて苦い液体を、私の口の中にぶちまけた。
これが、精子。条件反射で嚥下した精子が、食道を通って胃に落ちていく不快感に、どうしようもなく涙が零れた。
「おっし、じゃあそろそろ俺の番でいいな」
「ゲホッゲホッ!!!ひぃっ!!!いやっ!!!やめてっ!!!!!本当にやめて下さい!!!!!私、初めてなのっ!!!!!!」
「んなの、分かってるよ。だから、良いんだろ」
オマンコにオチンチンを擦り付けるだけだった田中さんが、私の右足を持ち上げた。オマンコの入り口に、オチンチンの先が宛がわれたのが、オマンコに感じる熱さで理解させられた。
何とか、入り口からオチンチンを外そうと踠いても、腰をしっかりとホールドされ、上半身を大田さんに押さえ付けられて、無駄な抵抗でしかなかった。
「痛っ!!!!!やめ···て···くる···しい···」
「まだ、先っぽしか入ってねぇよ」
「いぎっ♥️♥️♥️入ってっ♥️♥️♥️ぐる♥️♥️♥️」
ゴリュッと、私の中に熱いモノが入ってくる。今まで体感した事の無い圧迫感。内蔵が、内から持ち上げられる感覚。体がバラバラになりそうな痛み。
「先生、今チンコがどこに居るか分かるか?」
オチンチンの侵攻が、不自然な位置で止まった。だけど、田中さんの問い掛けに、背筋がゾクッとし、顔からサーッと血の気が引く。
「ぁあ······だめ···それいじょうは···」
「後ちょっとで、先生の処女膜は、俺のチンコで破けちまうなぁ」
「ぎっ♥️♥️♥️おねがいっ♥️♥️しますっ♥️♥️どうかっ♥️♥️これ以上っ♥️♥️私の初めてっ♥️♥️奪わないでっ♥️♥️♥️」
「い·や·だ」
ブチッ。
確かにそう鳴ったのか、幻聴だったのかは、分からない。分かるのは、田中さんのオチンチンが、私のオマンコに、根本まで侵入しているという現実だけ。
「ああっ♥️♥️♥️やっ♥️♥️♥️い゛っ♥️♥️♥️がっ♥️♥️♥️」
田中さんの容赦ないピストンが、私の中を抉り貫く。腕を後ろに引っ張られ、背が反って水上に出た胸が、パチャッチャパッと音を立てながら水面を波打たせる。
「私の番がくるまで、その男を誘ってやまない胸を、堪能させてもらいましょうかね」
「おう、そうしとけ」
「きゃあっ♥️♥️♥️あひっ♥️♥️♥️いやぁっ♥️♥️♥️」
水着の肩部分が、スルッと外され、されるがままに腕から抜かれる。お臍辺りまで水着がずり下ろされ、胸が露になる。そのままズイッと寄って、大田さんの太股の上に胸が乗せられる。
「ああ、色も張りも艶やかさも、どこを取っても最高級ですね。誇っていいですよ、轟先生」
「そんな事っ♥️♥️♥️言われてもっ♥️♥️♥️嬉しくありませんんんっ♥️♥️♥️」
胸を揉みしだかれながら、硬さと大きさを取り戻した大田さんのオチンチンを、谷間に挟まされる。田中さんの突き上げで揺れる体に合わせて、胸も跳ね揺れて、大田さんのオチンチンをしごき上げる格好になってしまう。
「あぐっ♥️♥️♥️激しいっ♥️♥️♥️あひぃっ♥️♥️♥️乳首つねらないでっ♥️♥️♥️おお゛っ♥️♥️♥️♥️♥️」
「おっ、先生のGスポットはここか」
「んおおおっ♥️♥️♥️♥️ぁめっ♥️♥️♥️♥️そこっ♥️♥️♥️♥️ちゅかないでぇっ♥️♥️♥️♥️おかひくなるぅううう♥️♥️♥️♥️」
ある部分に、オチンチンが突き刺さった瞬間、強烈な快感が襲ってきた。視界に火花が散り、膣がキュゥッと収縮した。その反応を見た田中さんが、その部分を狙ってオチンチンを突き入れだし、何も考えられなくなってしまう。
「うくっ!!もっと楽しみたかったが、そろそろ限界だ。出すぞ、先生っ!!!」
「うああああっ♥️♥️♥️♥️だっ♥️♥️♥️だひゅってっ♥️♥️♥️まひゃかっ♥️♥️♥️♥️」
「しっかり、中で出してやるからなっ!!!!!」
「っ♥️♥️♥️♥️♥️ダメダメダメダメっ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「もうおせぇっ!!!!!!!!!」
「ダメぇえええええええ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ばっしゃっばっしゃっと、激しく波打たせながら力強いピストンをする田中さん。そして、バチュンと、一際強くオチンチンが叩き付けられる。
ドビュルっ。
焼けそうな程熱い何かが、私の大事な場所に放たれた。
「うっ!!ふぅっ!!!!」
「ぁぁ······でてる···あかちゃん···できちゃう···」
グリグリと、最後の一滴まで子宮に届かせようと、田中さんはオチンチンをオマンコに押し付けて、オチンチンに残った精子を吐き出していく。
「これは······わるいゆめ······」
私は、意識を落とした。お腹の中の熱さが、嘘であって欲しいと願いながら。
▼▼▼
「今日も、お疲れさまでした、轟先生」
「それじゃあ、今日も労いを頼むとしようかね」
「···はい」
その後、田中さんと大田さんは私を更衣室に運びこみ、そこで、気絶したままの私を犯し続けた。その様子を、カメラに収めながら。
その映像を使って私を脅し、私に性的奉仕を強要してくる日々。口で、胸で、オマンコで、遂にはお尻の穴まで使われ、何度も中出しされた。
今日もまた、無遠慮にお尻と胸を触られながら、更衣室へ連れていかれる。
「えっ?」
「この人達も、一緒に加わりたいと言われましてね」
「コイツら皆、奥さんとご無沙汰らしくてな」
そこには、私が担任をする生徒達の父親が、何人も居た。
「ひっ!!!!いゃああああああああああ!!!!!!!!」
地獄は、まだまだ底じゃなかった。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。