「え、えいっ!!」
「きゃっ!!もう、やったなーー!!!」
中学生位の女の子と、川で水を掛け合う遊びに興じている波動ねじれ。
彼女は今、とある児童擁護施設が開催する、廃校舎を利用したサマーキャンプに、ゲストとして参加している。その施設は、ウラビティ達が主導する個性カウンセリング事業の一環で、ねじれが訪問をした事があり、今彼女と遊んでいる女の子以外に、職員含めて女性が一人もおらず、ねじれに声が掛かったのである。
「うわっ!!!」
「あっ!!大丈んんっ♥️♥️」
「だ、大丈夫···ねじれさん?顔すっごい赤いけど、どうしたの?」
「ううん、なんでもない。ちょっと、はしゃぎ過ぎちゃったのかなぁ?」
女の子がバランスを崩し、川の中に倒れたのを、慌てて抱え上げたその瞬間、体にビリッと鋭い快感が駆け巡り、思わず嬌声をあげてしまうねじれ。
片手で女の子を支えながら、空いている手で口を塞ぎ、他の参加者に聞こえていないか戦々恐々とするねじれ。どうやら、彼女の艷声を聞いた人はいない様で、ホッと胸を撫で下ろした。
「あっ!!圭君達!!一緒に遊ぼっ!!」
「おう、いいぜ。何するんだ?」
「じゃあ、ねじれさんに尻餅つかせたら勝ちのゲーム」
「ええっ!?···ん~、まぁいっかな。よ~し、私を倒せるものなら倒してみなさい!!」
「面白そう!!行くぜみんな!!」
「「「おおっ!!!」」」
あの意味不明な快感に少し頭を傾げるが、勝手に始まったゲームで、バシャバシャと音を響かせながら、笑顔で駆け寄ってくる男の子達を迎えうつ為に、意識を切り替えて構えるねじれ。
「とりゃぁあああ!!!」
「んっ♥️そ、それじゃあ私は倒れないよ!」
圭君と呼ばれた男の子が、ねじれの胴に、抱き付くようにして突進してきたのを、軽く受け止めたねじれ。しかし、男の子の手がお尻に触れた瞬間、感覚がえらく敏感にでもなっているのか、快感を感じてピクッとしてしまった。
「これでどうだっ!!」
「ぁんっ♥️ま、まだまだ!!」
別の子が、両手でねじれの胸を思いっきり押した。水着の上にTシャツを羽織っているとはいえ、衝撃はしっかりと胸にまで届き、またまた感じて、はしたない声を漏らす。
その後も、子供達がねじれの体に触れる度、強烈ではないが、確かに快感を感じてしまうのを堪えながら、いなしたり受け止めたりしたねじれ。
「きゃぁっ♥️♥️」
しかし遂に、男の子達の同時タックルによって、思いっきり尻餅をついたねじれ。
「やったーー、俺達の勝ちーー!!!」
「「「イェーイ!!!」」」
「お~い、川遊びは終わりだぞ~、上がってこ~い」
「「「はーい!!!」」」
「ねじれさんも行こ」
「う、うん」
すぐには冷めそうにない程度には火照り、物足りないと疼く体を誤魔化しながら、ねじれは川から上がった。
▼▼▼
「はぁ···はぁ···」
川遊びが終わった後も、レクリエーションだったり、食事に使う竹皿や竹箸の作成等、子供達と触れ合いながら行ったねじれは、廃校舎の片隅で一人、艶かしい吐息を吐いていた。
「···もう、一回解消しよ」
原因不明だが、確かに敏感になった体は治る気配を見せず、子供達が無邪気にねじれの体に触れると、どうしようもなく感じてしまっていた。だが、与えられる快感は、彼女を満足させるには程遠く、まるで焦らしプレイでもされているかの様に、貯まるようで貯まらない、冷めるようで冷めない、なんとももどかしい所で留まり続けている。
「んっ♥️ぁっ♥️」
ねじれは、おざなりに周囲を見回して、人目が無いことを確認すると、未だに着替えていない水着に隠された秘部に手を伸ばし、自身の指で慰め始めた。
直ぐに乳首がピンッと立ち、膣はクチュクチュと湿った音を出す。
「ぁあっ♥️♥️んくぅっ♥️♥️んんっ♥️♥️」
抑えていた声も次第に大きくなり、動かす指の激しさも増していく。壁に背を凭れながら、ズルズルとしゃがみこみ、時折ピクッピクッと体が震えだす。
「んあああ♥️♥️♥️」
そして、ビクンッと大きく腰が跳ね、プシュッと軽く潮を吹かせながらイくねじれ。多少は、甘い熱が下がったかと思い、水着を整えて皆の所に戻ろうかとした時、それに気付いた。
最初は隠れて覗き見ていたんだろうが、身を乗り出して食い入る様に此方を見る、一人の男の子の姿に。
「み、見てたの?」
「う、うん。何してるのかなって」
内股になって、もじもじしながら答えるその子の股間は、しっかりともっこりしていた。
「ここで私がしてた事、皆に内緒にできる?」
「す、する、誰にも言わない」
「じゃあ、約束してくれる代わりに、お姉さんがイイコトしてあげる。こっち来て」
本人は普通の、端から見たら妖艶に誘っている笑みを浮かべ、男の子を手招きしたねじれ。顔を真っ赤にしながら、男の子はねじれに従って、ねじれの前に立った。
「あっ!!!」
「わぁ、元気いっぱいだね、あむ♥️♥️」
ねじれが、男の子のズボンを降ろすと、ビンッと勃起したチンチンが現れた。そのチンチンを、優しく両手で触り、先っぽをパクリと口に咥えた。
「ほぉ?ひもひいい?」
「う、うん、でも、すごい変な感じっ」
なんとも言えない表情の男の子を、微笑ましく思いながら、ねじれは手でゆっくりとしごき、口の中で舌を這わせる。
「うわぁっ!!!!!」
「んぶっ♥️♥️♥️♥️んくっ、ゴクッ、いっぱい出たね」
初めてのフェラ体験と口内射精に、腰を抜かして座り込む男の子。その様子を見て、男の子が落ち着いたら、着替えて皆と合流しようと思ったら、再び視線を感じた。
そこには、さっきまで男の子がしていた様に、此方を覗き見る男の子が四人居た。
「······皆も、誰にも言わないって約束してくれるなら、してあげるよ」
そう告げると、その男の子達は興奮気味にねじれの下へ寄る。自分からズボンをずらして。
「四人一辺、あっ!!じゃあこうしよっか」
ねじれは、男の子を一人、壁にぴったりと背中をつけさせる。そして、前に立たせた三人のチンチンを、手と口でそれぞれ握り咥え、壁の男の子の股間にお尻をグッと押し付けて、お尻の割れ目でチンチンを挟んだ。
「んっ♥️♥️んふっ♥️♥️おむぅっ♥️♥️」
四人の男の子を相手に、手でしごき、口で舐め吸い、お尻を擦りつける。ねじれの色香と、未知の性的体験に、男の子達はあっという間に果て、彼女の体に精をぶちまけた。
「俺らも、黙ってればいいんだよな?」
「ぇあぁあああ♥️♥️♥️」
今度こそ、皆の所に戻ろうと、体に着いた精子を指で掬って舐めとりながら思っていると、後ろからガシッとお尻を掴まれ、ズブッと、アソコに熱いモノが突き立てられた。
見れば、何人もの男の子達が、順番待ちでもしているかの様に、股間を膨らまして集っていた。
▼▼▼
「あぐっ♥️♥️んああっ♥️♥️んぶぁっ♥️♥️」
どれだけの人数を相手にしたんだろう。少なくとも、十人は越えてると思う。
オマンコだけじゃなく、早々にアナルも使われて、好き勝手胸を弄ばれたり、パイズリしたり、フェラしたり、手コキしたり。待ちきれずに、自分でシコる子も居る。皆、そんなに持久力が無いから、交代は早いんだけど、数が多すぎる。
「もうすぐっ♥️♥️休憩時間っ♥️♥️終わっちゃうからっ♥️♥️」
「だから、頑張ってよ、ネジレチャン」
「んひぃいいい♥️♥️♥️♥️」
休憩時間が終わっても、子供達が戻って来なかったら、大人の人が探しにくる。流石に、セックスしてる所を見られたら、男の子達も恥ずかしいだろうから、続きはまた後で、と言おうとしたら、ベチンとお尻を叩かれて、はしたなく嬌声をあげちゃった。
「あっ♥️♥️んむぅっ♥️♥️ひぁっ♥️♥️ひゃぶっ♥️♥️」
「うぅっ!!出る!!!」
「こっちもっ!!!」
「僕もっ!!!」
「んんんんんんっ♥️♥️♥️♥️」
ドビュビュッて、男の子達の精子が、私に向けて吐き出される。髪や顔、胸や背中にも、精子が飛び散り、オマンコやアナルから溢れ落ちる。
「ヤバ!!後二分しかないぜ!!」
「急げ急げ」
精子まみれの私を残して、皆慌てて脱いだズボンを履いて駆けてく。
「流石に、洗い流してからじゃないとダメだよね」
私は、ノロノロと立ち上がり、隠れながら川へと向かって、精子を洗い流してから着替え、「川に忘れ物をしたから、探しに行っていた」と嘘を吐いて、皆と合流した。
「いやぁ、お疲れ様でした、ねじれさん」
「悪ガキどもと、ネジレチャンの前では、大人しく言う事を聞いてくれて、問題を起こさなかったし」
「ホントホント、助かりましたよ」
「いえいえ、私は別に」
子供達が寝静まった夜、私は引率の職員さん達四人と元宿直室で、ミーティングがてらのお酒の席に参加してる。
息が届く位近くで私を囲む男性達に、肩や背中、足や太股、お尻の近くをさわさわされながら、酔わない程度にチューハイを飲む。
「だから、ネジレチャンにはお礼をしてあげますよ」
「きゃぁっ♥️♥️♥️」
いきなり、後ろから胸をモニュッと鷲掴みにされた。
「あんな、青臭いガキのテクニックもへったくれもないのじゃ、満足出来なかったでしょ」
「そうそう、我々が、しっかりと満足させてあげますから」
「欲求不満なままじゃ、明日に響きますからなぁ」
「そんなっ♥️♥️大丈夫っ♥️♥️ですっ♥️♥️」
職員さん達の手で、着ていたジャージが脱がされる。あっという間に、Tシャツと下着だけになって、職員さん達の手が、さっきよりもあからさまに、私の素肌を撫で回し始めた。
男の子達の、只触りたいから触ってるのじゃなく、女を悦ばせた上で、自身の気持ちも高める触り方。
「そんな遠慮しないで。明日は、我々含め皆と交流するんですから。今から万全の準備をしておかないと」
「そうですよ、ネジレチャン」
「んんっ♥️♥️そうっ♥️♥️だけどぉ♥️♥️あんっ♥️♥️」
ブラがいつの間にか外され、白いTシャツ越しに、ピンッと立った桃色の乳首が透けて見える。そこを、キュッと同時に摘ままれて、甘い声が出る。
「ねじれさん、こっち向いて」
「おむぅっ♥️♥️むぁあっ♥️♥️えうっ♥️♥️んんんっ♥️♥️♥️」
クイッと、顔を上向かされ、唇が重ねられた。力強く、舌が入ってきて、私の舌と絡まりあう。Tシャツの上から両乳首を吸い付かれた。お尻を揉まれながら、パンティ越しにオマンコを舐められる。
まだまだ、経験の浅い子供には出来ない芸当。確かに、男の子達との行為に物足りなさを感じていた私の体は、この攻めにどうしようもなく悦んでる。
「ひむぅううう♥️♥️♥️♥️♥️」
腰が大きく跳ねて、アッサリとイッちゃう私。
後ろの人の胸板に体を預け、くったりとしている間に、Tシャツとパンティを脱がされて、産まれたままの姿を見られてしまう。
「いやぁ、思春期に入ったばかりの子供に、この体は毒だったろうなぁ」
「大人でも、この色香には耐えられませんよ」
「しかし、我々は大人として、紳士的にヤるというのをお忘れなく」
「では、事前に話し合った通りの順番で」
そんな事を話ながら、職員さん達も裸になり、いきり立つチンチンを晒してくる。
「ああんっ♥️♥️♥️そこっ♥️♥️はもぉっ♥️♥️♥️」
後ろの人が器用に足を使って、私の股をガバッと開かせると、オマンコに指を挿入しながら胸を揉み摘まみ始める。お尻に感じる熱いモノと、しっかりと良い所を探り当てての愛撫に、オマンコから愛液が沁み出してくる。
その様子を、他の人達がただ見ているだけな訳もなく、一人は顔を掴んできて、チンチンを口に咥えさせられ、他の二人は手にチンチンを握らせてくる。
「んっふ♥️♥️ぅむぅっ♥️♥️んごぶっ♥️♥️」
愛撫に喘ぎながら、チンチンにご奉仕する。ちょっとシゴいただけで、射精しちゃってた子供達のチンチンとは、雄々しさがまるで違う。血管が浮く位バキバキで、オマンコが、いいえ、子宮が欲しがり始めてる。
「そろそろ、本番にしようか」
「んぷはぁっ♥️♥️♥️きゃっ♥️♥️♥️」
チンチンが口から引き抜かれ、手も解放された。そして、クルンと体を反転させられて、畳の上に仰向けに押し倒された。
「せ、せめてっ、ゴムはっ」
「子供達には、あれだけ生だったのに?」
「それ、はっ♥️♥️♥️♥️♥️」
チョンッチョンッと、何も隔てる物がないチンチンの先っぽで、オマンコの入り口を突っついてくる職員さんに、一応言ってみるけど、職員さんは、そのままトロトロにふやけたオマンコに、チンチンを挿入してきた。
子供達のとは比べ物にならない力強さに、挿れられただけで果てちゃった。
「くっ!!!締め付けが凄い!!これは、子供じゃなくても、そんな持たないっ!!」
「ぁあんっ♥️♥️♥️すごっ♥️♥️♥️ふかいっ♥️♥️♥️つよいっ♥️♥️♥️」
歯を食い縛りながら、バチュッバチュッと腰を振り下ろして、チンチンを叩きつけてくる。子供達じゃ届かなかった所に届いて、体がとっても悦んでる。無意識に、職員さんの背中に腕が周り、足まで胴に絡み付かせてしまう位に。
「ぐぅううう!!キツっ!!!過ぎるっ!!!!!」
「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
職員さんの体がブルッと震えて、私の中に熱いモノがぶちまけられた。
「出したなら退けよ、次はおれの番なんだから」
「おおっ♥️♥️♥️♥️」
職員さんが上から退くと、次は横向きにされて、片足を天井に向かって持ち上げられ、別の職員さんに後ろから貫かれた。
さっきの人よりは短いけど、太さはこっちの方が勝ってる。圧迫感が、悦びとなって体を痺れさせてくる。
「くおおおっ!!これはっ!!確かにっ!!」
「あひぃっ♥️♥️♥️ゴンッて♥️♥️♥️ズンッて♥️♥️♥️乳首だめぇええ♥️♥️♥️♥️」
抜く時はゆっくりと、突く時は一気に。胸を揉まれ、乳首を弾かれたり摘ままれたりしながらのピストンは、また違った快感を与えてくれる。
「無理だっ!!!我慢できねぇっ!!!!!!」
「んはぁあああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
精子が、また子宮の中に放たれて、溜まっていた精子が押し出されて、オマンコから溢れる。
「ああもう!!待ってらんねぇ!!!後ろ使わせろ!!!」
「たく、しょうがねぇなぁ」
「はぐぁっ♥️♥️♥️♥️んぎぃいいいい♥️♥️♥️♥️♥️」
また別の職員さんに立たされ、首に腕を回して抱き付く様にすがらされる。そして、職員さんが左足を抱えると、チンチンがオマンコを突き上げてくる。
更に、挟むように後ろに立った最後の職員さんが、チンチンでアナルを強引に抉じ開けて貫いてきた。
「あぎっ♥️♥️♥️はげしっ♥️♥️♥️中でゴリゴリって♥️♥️♥️」
「すげぇ、名器ってこういうのを言うのか!!!」
「食い千切られそうだっ!!!!」
もっともっとと、キュウッキュウッてオマンコが縮まってる。職員さんのチンチン、その形が分かっちゃう位に、体が勝手に締め付けてる。
時に同時に、時に交互に、時に乱れて。二つの熱く固く太い杭が、私の全てを蕩かす様に突き上げてくる。
「おほぉおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
力が入らなくて、ただ床に足が着いていただけの右足も抱えられ、駅弁スタイルで、前後に揺さぶられながら叩き付けられるチンチン。
そして、物凄い勢いで弾けるように注ぎ込まれる精子。
「さて、二週目と洒落込もうか」
「待っ♥️♥️♥️♥️まだイッてっ♥️♥️♥️♥️」
最初の職員さんに、今度はバックで挿入された。
結局、日を跨ぐまで輪姦は続き、男の子達を相手にした時よりも更に濃い精子にまみれて、朝を迎えた。
▼▼▼
『お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️』
木造の元体育館の外に居ても、あの女のイヤらしい声が響いてくる。
朝ごはんを食べてからずっと、あの女は皆の相手をしてる。
「良い気味」
あの女によって、お父さんがヴィランとして捕まってから、私の家族はバラバラになった。
お父さんが悪い事をしたのは確かで、いけない事だとは分かってる。でも、お父さんがやった事は、普通ならニュースにもならず、新聞の片隅に載るかどうか程度の犯罪だったんだ。でも、あの女が捕まえたから、テレビのニュースにもなったし、ネットでも沢山情報が出回った。お陰で、お父さんの個人情報処か、私達家族や親戚、親しかった人達までも、まるで極悪人みたいに世間で騒がれる様になった。
お母さんは、心を壊して自殺した。優しかった親戚のおじさんとかも、まともに生活出来なくなった。そして、私はこんな児童養護施設に放り込まれた。
全部、あの女が居たせいで。
「アンタには、その姿がお似合いよ」
美人でスタイルが良いからって、皆からチヤホヤされてたんだから、その体で、もっと皆を悦ばせてやりなよ、ヒーローさん。
黒幕の女の子の個性は、心操よりも弱い洗脳だったが、強い精神的ストレスと怨みによって、AFOが居たら真っ先に奪いに来ようとする程、個性が強くなりました。それを使って、ねじれを含めた全員を操って、乱交させました。
因みに、女が彼女しか居ないのも、洗脳で女性職員等を追い出したからです。
このキャラのこんなシチュが見たい等のリクエストがあれば、執筆の参考に出来ますので、気が向けばご意見ご感想をお待ちしております。
リクエストは、活動報告に専用の場所を設けましたので、そちらにお願いします。