※この作品はR-18です。

スクールアイドル達とその娘達の日常   作:雑魚丸

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いつもこういった日常/大きな包容力と日常(エマ、希、鞠莉)

 

朝、俺の目覚めはだいたい誰かの寝顔から始まる

 

「んん……すぅ」

「すやぁ……」

 

今日目の前にいるのは幼馴染の夏帆

母さんと曜さんも幼馴染だから自然にそういう感じになってるけど

スクールアイドル繋がりで他の子達ともかなり頻繁に会っているから、子供の頃から親しくって意味ではみんなそうかもしれない

 

後ろの寝息と柔らかい感触と寝息は妹の百歌

母さんがわざわざ部屋を分けてくれてるけどこっちは更に高確率でくっついて寝ている

 

幼馴染と妹、二人同時に付き合ってる…とかそういう話ではなく、付き合ってると言うなら何十人との相手がいる

もっと言うなら彼女達の母親……元スクールアイドルの人達とも関係を持っている

もちろん全員公認だ

 

元々から母さんの影響でスクールアイドルが好きだった

高校に入り、百歌が今のAqoursに入ったのを機にそれを手伝うために奔走するように

それぞれの母親の繋がりもあり、現在のμ's、同好会、Liella!他のみんなと仲良くなり

交流が続いた結果今の状態に落ち着いた

 

それからは、母親含め全員とスクールアイドル活動の傍ら恋愛をしたり繋がっている生活

 

「んっぅ……」

 

今日はどんな日常になるか、楽しみに思いつつ一晩夏帆のナカに入っていたモノを起こさないよう慎重に抜き

コンドームを外しながら母さんの所へ

百歌はくっついてるので背負って行こう

 

 

-------------

 

 

ぬちゅ……と粘り気の強い音を立ててもっちりと柔らかいおっぱいの間から性器を引き抜く

服から出されたおっぱいは真っ白に染められてそれはそれは卑猥になっている

 

「いっぱい射精したなぁ、全然垂れへんし~」

「ほらほら次のおっぱいが待ってるわよ」

「ブラにも染みてて凄く気持ちいいよー」

 

横を見れば同じく真っ白に染まっているおっぱい、今抜いた希さんのを合わせてマリーさん、エマさん、そしてそれぞれの娘達の12個のでか過ぎるおっぱいが並ぶのはとても壮観だ

次のおっぱいに狙いを定めつつ相手の目を見る

 

「それじゃマリーさん入れま…」

「wait!」

「っとぉ!?な、なんですか…?」

 

静止をかけられたが入れる体勢に既に入ってたためにそのまま弾力最高のおっぱいの間に入ってしまう

入ってはしまったがそのまま話を聞く

 

「今日一度もママって呼ばれてないんだけど」

「そうえばそうやなー」

「ママって呼ぶの…嫌になっちゃった?」

「うっ…!」

 

セックスしてる間、呼ぶ時はあるがあくまでたまにであり毎回言ってる訳ではないのにこのタイミングで言うという事はつまりちょっとした意地悪だ

 

「へー、そんなことしてたんだ」

「ちょっとした近親相姦プレイね」

「私もママって呼ばれたいなー」

 

東條有希、小原絵美里、レナ・ヴェルデの三人からも痛い視線が浴びせられられる。一人なんか違うけど

しかしたぶんだけど、俺がたまにママって呼んでるのはみんな知ってるはず…つまりみんなして俺を辱めようとする時間のようだ

なら、乗らなきゃいけない。乗ってもただでは済まさないけど

 

「の、希ママ!マリーママ!エマママ!」

 

流石に歳の近い彼女達の前で言うのは照れるため声を張ってしまう

そのまま続けて

 

「と、有希、エミリー、レナの六人でパイズリしてくれっ!」

 

満足そうな顔が驚いたような表情に変わりその後普段の優しい顔へと変わる

 

「それくらいお安い御用だよ」

 

レナの聖母のような微笑みが見えたと思うと天井を見ていて

そして俺の性器は六人のおっぱいに包まれた

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