「そう言えば陽太君って水着フェチ?」
「え?」
突然の質問にスポドリをこぼしそうになり、騎乗位で上に乗ってる競泳水着の渡辺曜さんを見上げる
「あ、それ私も思ってた」
「水着だといつもよりセックス激しいですよね」
「精液もいつもよりいっぱい出てるよね」
「うわっと……ほら、今中で反応したよ」
お風呂上がりのほかほかの体に水着を着た嵐千砂都さん、南ことりさん、上原歩夢さんが部屋に入ってくる
「まぁなんと言うか……着衣のが興奮する節はまぁまぁ…」
「「「「やっぱり」」」」
納得した声が揃うと曜さんの中から引き抜かれて、視界がことりさんのお尻に支配される
「どうせならここで比べてみる?」
「このままフェラするのと脱いでフェラして…?いいかも」
「じゃあ正確に測るために…んむ…」
千砂都さんの提案に歩夢さんが乗ると曜さんに口でゴムを被せられ、三人分の舌の感触と共に着けられていく
その間ことりさんのを舐めているしかなかった
それから四人のフェラが続き、四人の唇でしっかり抑えられたゴムに射精したところで部屋のドアが開く
「お母さん、ヤッてるなら私も混ぜてー」
「あっ、あー…いいけど」
「人数増えたら比べられなくなっちゃうね、だって」
「「「「人数で精液も増える」」」」
声が揃ったところで四人が笑う
曜さんの娘の夏帆は状況が全く解ってない顔をしてた
その後、連絡をして親子丼四杯いただいた
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クリスマス、性の六時間なんて言うが俺にはそういうのは関係無い
何故なら性の毎日を過ごしているからだ
まぁ、実は毎日セックスしてる訳ではないけど
「で、にこ達を残した訳ね」
「明日担当もいるから正確には選んだだけど」
「そういえばここ繋がりで何度かセックスはしてるような……」
「とにかく始めましょ、あの娘達が来る前に準備はしとかないと」
そうしてキスから始める相手は矢澤にこさん、渡辺曜さん、中須かすみさん、平安名すみれさん
にこさん、かすみさん、すみれさんはサンタカラーのビキニにケープ、あと帽子という格好をしてる
「ところでどうして私は普通にズボンのサンタさんなの?」
「ほら、これってサンタさんの制服みたいなもんじゃないですか」
「制服……制服なんですかねぇ?」
「いや、明らかに目の色が変わったわよ」
なんて会話をしながら四人で手コキをしてもらい、にこさんかすみさんに手マンを返す
「そういえばみこ達は?」
「お風呂に入ってからって…あっ」
と、言ってるところで部屋入って来る四人
左から渡辺夏帆、中須きり、平安名あやめ、矢澤みこと並ぶその姿は
「ステージ衣装?」
「スノハレの?」
「いや、白いだけでだいぶ違うわよ」
「これ、みんなで協力して作ったんだ」
「セックスのための特別衣装ですよぉ」
「ど、どど、どう、かな……」
「似合っんむむっ!?」
みこの手を引いて抱くと口の中を蹂躙し
小柄なみこの体を持ち上げて立ったまま繋がる
無駄な露出も無くそのままステージ衣装として使えそうな衣装を、セックス専用衣装として使ってくれる
こんなの…
「はひっ、待っ!いきなり、激し、のはぁっ!」
「ありがとう!めっちゃ嬉しい!」
全力でハメて感謝を伝えるしかない!
「やられたわね」
「か、かすみん達も昔の衣装で対抗しましょう!」
「あ、入るんだ、昔の」