「と言う訳で、浦女のスクールアイドルの部室デース」
「ここが鞠莉さんの思い出の部屋なのね」
「隣には結ヶ丘のもありますよ、早く行きましょう」
唖然とする俺と
現役時代の制服ではしゃぐ、小原鞠莉さん、乙宗梢さん、葉月恋さん
「な、なんでこんな事に…」
「何故って、千歌とヤッてた時に言ってたらしいじゃない」
「【現役時代の母さん達ともしてみたかった】ですね」
確かに言ったが、まさかここまでになるとは
「外が見えるけど、これはどうなっているのかしら」
「あ〜、流石に地下に作ったから外は映像よ。でもそのおかげで……ほら」
昼間だった窓の外が夕方に夜に早朝にと切り替わる
リアル過ぎる教室というか部室の作りのせいで背徳感が強過ぎる
……まぁ普段も背徳と言えば背徳だけど
「だいぶ勃起してるし、まずはスッキリしまショウ」
「あ、ここでやるなら……」
「それ、いいですね」
「お、おお……ありがとうございます」
膝立ちになった鞠莉さんの制服のパイズリ用穴に誘われるままにちんぽを出して挿し込む
むぎゅっと擦られながら視界には浦女制服に着替える梢さんと恋さん
「くっ!」
「ワオ!」
「は、早すぎじゃないかしら」
「本当に着替え好きですよね」
場所にも光景にも興奮して普段より物凄く早く出してしまい、スカートにまでボタボタ精液が垂れる
「それじゃあ次は私達の番ね」
「いっぱい気持ちよくしてくださいね」
梢さんの左側に恋さんが立ち、机に手を付いてお尻を突き出す
右側に鞠莉さんが同じポーズになる
その三人を手始めに同時に気持ちよくさせていった
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「ただいまー。あ、やってるねー」
「あ、が、あやか、た、助けて……ください……」
俺の下で疲労困憊なのが村野さやかさん、帰ってきて寝室を覗きに来たその娘のあやか
多少心配してるようだが、あんまり気にせずあやかは服を脱いで下着姿で横に座る
「結局ずっとハメっぱ?」
「いや、トイレの時は抜いてたし。その後はちょっと空けてるから……」
「そ、それでも、合計で十分ちょっと、じゃないですか」
「ご褒美って言ったらこうなるんだから気を付けなきゃ」
そう、この前さやかさんをちょっと手伝った時になんでもって言われたので二十四時間セックスをお願いしてみた
昨日の寝る前から始まり、寝る時も繋がり、朝の用意とか移動する時は逆駅弁
少し抜いた時間はあるものの、ずっとイッてイカせてをしてた
「で、疲れてるんだ。まぁ二十四時間なら……」
「ち、ちがっ、お腹が、パンパンで……っ」
どうやら疲れじゃなくて中出しのし過ぎで苦しんでるらしかった
苦しいとは言ってたが、疲れだと思って抜かずに休んでたままだった
「す、すいません、気付かなかったもんで」
「でもさお母さん、言えば今みたいに抜いてくれるし、トイレでは抜いてたんだから押し出せるのに」
「っ!そ、それはっ」
慌てて抜いてさやかさんの下腹部を押し込んでいると、にやけた顔であやかが詰める
痙攣しながら固形みたいな精液をおまんこから噴き出しつつ、さやかさんがしどろもどろになる
「陽太さんの精液お腹にあると幸せな気分になるから……」
「そ、それより!他の皆さんは二十四時間やる時はどうしてるんですか」
「あ、あー、大抵は今みたいにたまに抜いて押し出してるんですよ」
「そ、それなら途中で抜いてくださいよ!」
「希さんとか…余裕な人は何人かいるので」
あやかの言葉を遮ってこちらに話を振るさやかさん
その問に答えるけど、嬉しくてちょっとにやけてたかもしれない
「じゃ、残り五時間くらいは引き継ぎますねー」
「だ、駄目!私がちゃんと最後まで面倒見ますから」
精液を抜いて余裕が出てきたさやかさんが残り五時間完走し
あやかとはその後から翌朝まで繋がりっぱなしにした