※この作品はR-18です。

スクールアイドル達とその娘達の日常   作:雑魚丸

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◯◯◯◯掃除の日常(嵐珠、鞠莉) /喧嘩の日常(曜、梨子)

 

 

目の前にいる下着姿の美女二人、小原鞠莉さんと鐘嵐珠さん

今回は普段のセックスとは大きく違う事があるので少し緊張してしまう

「それじゃあ、えいっ」

「きゃあっ!こんなに」

 

脱がされてしっかりと余る皮のちんぽを二人の目の前に

大きく違うというのは、勃起ではない要素で皮が膨らんでるという事

つまり……

 

「にしても、数日でこんなになるものなのね」

「あ、流石に沙姫に頼んで……」

「早く早く!もう待ち切れないわ!」

「おうっ!」

蘭珠さんによって皮が剥かれ、露わになった亀頭や竿には……

 

「見てマリー!真っ白、真っ白よ!」

「Excellent!みんなに感謝しないとね」

恥垢……チンカスがびっしりと付いていた

 

蘭珠さんが何かの影響でチンカス掃除をやってみたいと言い出したのが発端で、たまたま一緒にセックスしてたマリーさんが便乗

沙姫に薬をもらって溜まるようにしてもらい

今日以前の数日は本番無しで、慎重なちんぽの扱いをしてもらい完成したのだ

 

「それじゃ、いただきまーす」

蘭珠さんがカリの裏に舌先を差し込んでごっそりと取って口の中で転がし

次第に目が輝いて

 

「んーっ!すっごく不味いのにすっごく美味しい!」

「ふふ、それがLOVEのなせる技ってやつね」

「もっと食べさせて、あー……」

「Wait!次はマリーの番よ!」

「あーん、お願いー」

「んもう、こうなったら……っ」

「あっ!」

「おうっ!」

マリーさんが大胆にしゃぶりつき、数回往復

それから解放されたちんぽからはチンカス大部分取られていた

 

「んーっ!Delicious!」

「マリー、残りは蘭珠のよ!」

「ふふ、ひいわひょ」

「ちょ、ちんぽ暴れさせないでっ」

わざわざ口を開けつつ咀嚼するマリーさんに反応してしまい、舌でこそいでる蘭珠さんの顔にベチベチと当ててしまう

 

 

 

「終わったぞー!突入ー!」

東條希さんの娘の声が上がるとスクールアイドル達が部屋になだれ込んで来る

そしてもみくちゃにされて色んなとこを舐められるわ吸われるわ

 

「What!?なんなの!?」

「いやー、セックスすると取れちゃうからここ最近みんなヤッてないんですよね」

「まぁいいじゃない蘭珠達も……」

「あ、蘭珠さん達は最後ですよ」

「私達におあずけさせた原因だもの」

「「ええー!?」」

 

高咲侑さんの娘の優愛と、絢瀬絵里さんの娘の衣莉菜に拒否されて二人は後回しにされた

しかし、みんなをしっかり相手してたら遅くなったので鞠莉さんと蘭珠さんは後日になった

 

-------------

 

 

「んむっ、むっ」

「か、夏帆ちゃん、そんなに吸って大丈夫……?」

普段顔が崩れるからやらないような吸引でフェラのセンターを陣取るのが渡辺曜さんの娘の夏帆

やや引きながら根元を舐めるのが桜内梨子さん

黙々とタマに吸い付くのが黒澤ダイヤさんの娘のマリン

 

「もー、何があったかは知らないけど仲直りセックスしなよ」

俺の頭を抱いて乳首をしゃぶらせてくれるのが渡辺曜さん

声掛けても夏帆は滅茶苦茶に引っ張るようにフェラを続ける 

もう三回も連続で飲んでるからお腹タポタポのはずだけど

 

「何があったの?」

「たぶん……昨日の晩やりたいプレイを聞かれた時に正直に妊娠ボテ腹セックスって痛っ」

「そういう今直ぐやれないやつじゃないでしょ」

曜さんにチョップされたが、そのまま続ける

 

「そういう直ぐやれるプレイを真面目に聞いてたのかって後で気付いたから謝ったは謝ったんですけど……」

「拗ねちゃったって事ね」

「いや、拗ねたというよりは……」

梨子さんが拗ねてると見たのも傍から見れば確かにそう見える

が、夏帆の場合は違う

 

俺に非がある喧嘩の場合、こうやってやたらくっついて来る

初めてこれをされた時に「ちゃんとやり直して」と言われた

つまり今回は直ぐ実現出来る範囲内のやりたいプレイを挙げればいいのだが……

 

「やりたいと言えばやりたいんだけど、こんな感じで」

「んもっ!?ぷぁっ!!」

夏帆の鼻を摘んで息を止めさせてちんぽを離させ

 

「梨子さん、口を」

「え?あ、あ〜、もごっ!?」

梨子さんの頭を寄せて咥えさせる

 

「イクとかイカないとか関係無しで、俺の都合で使いまくる……みたいな?」

「え、そんなのでいいの?」

ザックリと説明するとキョトンとして夏帆が喋ってくれる

 

「いや、これでも普段はタイミング見計らってるんだぞ?」

「ほれはへっこう感じてますわね」

「う、うーん、言われてみれば確かに?」

タマから口を離すマリン、梨子さんからも賛同を得られた

 

「それで?」 

「?」

「まだあるんでしょ、スケベなんだから」 

「もうこの際思い付く限り言ってみようよ」

その後もセックスを続けながら思い付く限り、やれそうな範囲のやりたいプレイを挙げた

 

精液ボテ腹で、疑似妊娠プレイを出来るのに途中で気付いたのでそのままやった

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