※この作品はR-18です。

スクールアイドル達とその娘達の日常   作:雑魚丸

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慣れまくった日常(曜) /見る側の日常(にこ、メイ)

 

 

「あ〜……また、来てる〜……」

「あー、ふぅ」

 

交わるみんなの中でおそらく一番精液を出してる相手

それが、今繋がりながら大の字になってる渡辺曜さん

 

初体験が曜さんの娘の夏帆なんだけど、もはや倍以上の回数を曜さんとしてる

俺の一番身近にいる百歌や母さんでも届かないレベルだ

まぁ、母さんはなるべく他の子とって一歩引いてるせいもあるけど

 

「そろそろ休憩する?」

「あー……そうですね、少し休憩で」

 

休憩と言っても互いの性器は繋がったまま

俺が抱きかかえてリラックス出来る場所と体勢に動く

何度も繰り返したいつも通りなので、何も言わなくても自然としがみついたり支えたりという動作が出来る

 

「「はぁ〜……」」

 

溜め息ではなく一息

朝から何度もイッてた体をお互いに弛緩させる

休憩の時は抱き合う力だけでもたれかかったりぐったりしてる

今日はソファで休んでるのでちょっと抱き合う力が強い

 

そうしていれば、また段々としたくなってきて

どっちかから顔を近付かせてキスをする

ここからまた始まるのだが

今日は時間的にそろそろ

 

「おーかーあーさーんーっ!!」

 

「おかえりー、お邪魔してるぞ」

「あ、おかえりー。みんなも、いらっしゃい」

「おかえりもいらっしゃいもいいから!出迎えの時は一旦抜いてって言ってるでしょ!」

「クク、我は構わぬ。どうせ契りには参加するからな」

「いつもの事だしね、ほら夏帆もヤるっしょ?」

「そういう問題じゃなーい!」

 

帰ってきた夏帆に繋がったまま怒られる

これもだいたいいつも通り

 

 

 

-------------

 

 

「やっぱりライブはいいなー、娘と同世代って考えると格別だ」

「メイさんまたそれ言ってる…うっ!」

「ん……んぐっ」

 

ライブの映像を観る米女メイさん、その横で俺にパイズリしているのが娘のジュン

ごきゅっごきゅっと大きく喉を鳴らしつつもずっと竿にパイズリを続けている

 

「映像観ながらセックスするとか変態親子じゃない」

「なっ、に、にこさんだってやるだろ!?」

「や、やらないわよ!あれはみこの趣味に付き合ってあげてるだけ!」

「んぐ…みこはしてるんだ」

 

ちょっとドアから顔を覗かせているのは矢澤にこさん

呆れたように言ってたし反論してたけど実はノリノリでやってたしなんなら騎乗位でダンスしてた事もあった

アレ結構好きで何度も頼んでやってもらってる

 

「そういえばみこちゃんは?」

「ゴム買いに行ってる。生でいいのに」

「あ、ホントだ、無い」

 

メイさんとにこさんの会話を聞いてジュンが箱を確認すると見事に空っぽだった

無ければ無いで生にするだけだから海未さんくらい真面目じゃないと残りは誰も把握してなかったりする

 

「お母さん、ライブ映像終わったなら私達の練習動画流してよ」

「いいけど、なんでだよ」

「まぁまぁ」

 

メイさんが再生を始めると、そこに映ったのは現Liella!!のダンス風景

ただし、全員衣装でもなければ練習着でもないただの下着姿で踊ってる

 

「な、なによこれ!」

「ちょ、どういうことだ!?」

「陽太とのセックスのスパイスにって言ったらみんな喜んで撮らせてくれたんだよねー…っんひゃあっ」

 

驚くにこさんとメイさんに対して、やや勝ち誇った表情のジュン

映像ももちろんエロいが、撮らせてくれたみんなの気持ちが嬉しくての興奮もあり即挿入

あとは、やけに長い練習動画を流しながら帰ってきたみこもまとめて五人でまぐわった

 

ちなみにその後各グループで、エロい練習動画を撮るのが流行ったらしい

 

 

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