※この作品はR-18です。

スクールアイドル達とその娘達の日常   作:雑魚丸

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トレースな日常(せつ菜) /雑談する日常の1(希、きな子)

 

「はい、それでは今日も特訓に付き合ってくださいね」

「動画も回していますから見直しもバッチリです」

 

そんな事を言いながら俺の目の前にいるのは中川……じゃなくて今は初代優木せつ菜と四代目優木せつ菜

身長は違うけどそれ以外は本当に瓜二つだ

 

「別に歴代と全く同じ動きはしなくていいと思うけど……」

「普段ならそうなんですけど、これは歴代優木せつ菜が通ってきた道なんです」

「そうです!優木せつ菜を継承するために必要な事なんです」

「そういうもんなのか……うわっ!?」

 

スクールアイドルには精通してると思ってたけどまだ理解が浅かった……

と、考えてると視界が真っ赤な物で覆われる

感触からしてどうやらパンツで目隠しをされたみたいだ

更にテキパキと下半身が脱がされる

 

「さぁ、どちらがご奉仕してるか当ててみてください」

「外したなら私は完璧にトレース出来ているって事です」

 

たぶん練習なのは本当だろうけど、楽しむためにこういう事を企画してくれたと思うのでツッコミはしなかった

こっちとしても嬉しいし

 

足元で位置のシャッフルなのか移動してた音が止まると、ちんぽが温かい感触に包まれる

皮を剥かずに吸い上げながら大きな動きでのフェラ

正直細かい違いは判らないけど

 

「せつ菜……あー、華菜?」

「っ!な、なんで判ったんですか?」

「なんでって……なんとなく」

「当てずっぽうじゃないですか!」

「だ、だってもう感覚で判るようになっちゃったし!」

「はいはい、喧嘩はそこまでですっ」

 

菜々さんが割って入る

ちょっとヒートアップしてた俺と華菜も流石に止まる

 

「じゃあ質問を変えて、四代目のフェラは私に似てましたか?」

「うーん、それは、そっくりだったと思います」

 

正直俺じゃないと当てられない気はしてきた

……想像したくない想像をしてしまった

 

「なら、これならどうでしょうか」

「うぉっ!?」

 

突然また包まれる、今度の感触はおまんこだ……が……

 

「???」

 

正直判らない、菜々さんか華菜か

それでいて優木せつ菜としての腰使い

悩んでいるところで、どちらかの手によって目隠しのパンツが外されると

 

「だ、誰!?」

「ど、どうも〜、二代目優木せつ菜です」

「三代目優木せつ菜です」

 

初対面の優木せつ菜が二人増えていた

 

「何と言っても優木せつ菜の特訓ですから」

 

よく解らない理屈だけど優木せつ菜を比べるならそうなんだろうな

結局、四人の優木せつ菜を揃えての特訓はとても充実したものになった……らしい

 

 

-------------

 

 

「陽太君は毛とか拘り無いん?」

「え?」

 

顔の上に乗る希さんにそう聞かれて舌が止まる

 

「そういえば聞いた事無いっすね」

「そうっすね〜」

 

下半身側からはダブルパイズリ中の桜小路きな子さん、その娘の杏子の声

ちなみに希さんの娘の有希は、ぶっかけまくったのでシャワー中だ

 

「性癖雑談なんて改めてするもんじゃないですしねぇ」

「んっ、まぁせっかくやし聞かせてくれへん?」

 

喋りながらだから指で希さんのおまんこをいじる方に路線変更

そしてちょっとだけ考える

 

「ん〜、やっぱり基本的には薄い方が好みかもしれないですね」

 

と、三人の動きが止まる

それはそうだ、この三人は濃さで言えば上位レベルだから

 

「まぁそれでもその人のキャラにもよりますけど、希さんはこのくらい濃くても好みですし」

「やんっ、ホンマに〜?」

 

フォローするというか正直なところな本音を付け加えて、手マンを再開

すると下半身の感触が無くなり

 

「き、きな子のは濃過ぎっすか?」

「あ、杏子のはどうっす…?」

 

二人が見せに来た

二人共結構濃いタイプだけど……

 

「きな子さんも、杏子も濃いけど似合ってる似合ってる」

「んひっ、よ、よかったっす」

「う、嬉しい、ひっ」

「なんや、結局みんな好みなんやな〜」

 

手を希さんからきな子さんと杏子に移して、ツッコミになんだかみんなで笑ってしまう

 

「ただいまー、あれ、こっち空いてんならもらうね」

 

見えないけど戻って来た有希がほかほかのおっぱいで挟んでくれる

そういえばと思い出して俺は口を開く

 

「有希も濃いの似合ってるから剃らなくていいと思うけどな」

「なっ!あ、あれは揃えてるだけだから!」

 

 

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