「だーかーらー!もっと素早く上下させなさいったらさせさい!」
「そっちこそ、もっとしっかり押し付けてくだサイよグソクムシ!」
「なっ、何年その話擦ってんのよ!」
「残念デしたー、この前テレビで出てマシたよー」
と、まぁ顔を合わせればいつもこんな感じで、今ダブルパイズリしてくれてるのは平安名すみれさんと唐可可さん
セックスの仕方から日常生活からとにかくなんにでも言い合いしてる
その割に二人で揃ってセックスに来る方が圧倒的に多い
建前として連れてこられるからあやめと麗麗も組み合わせとしてかなり多い
ちなみに娘二人は顔にダブルパイズリしてくれてる
「まーたお母サン達やり合ってますね」
「や、やっぱり当時の百合営業は本当だったんだ」
「「してないデス!」わよ!」
「ひぃっ」
萎縮したあやめのおっぱいが離れないように抱き寄せて戻す
「だいたい、いつもつっかかって来るのは可可の方でしょ!」
「そんな事ありマセん!すみれの方が」
「あー、じゃあ」
言い合う二人に割り込んで強制終了させる
一息置いてから
「すみれさんと可可さんはまた個別に後日シましょうか?」
「……」
「……」
お互いに顔を見合わせて黙ってしまう
ダブルパイズリが止まらないのはありがたい
「それはその、えっと、あっ」
「あー、エット…あっ」
いい言い訳も思い付かないようで明らかに動揺してる
ここでおっぱいからちんぽを抜いて続けて言う
「今日だけ、今日だけでいいんで仲良く……そう、二人でキスとか見せてくれないですか?」
「……し、仕方ナく、デスよ」
「あ、当たり前よ……」
あまり時間を置かずにゆっくりとキスを始める二人
しっかり濃厚なのはいいとして……
「お母サンのあの感じ……やっぱガチデス」
「レズキスなんていっぱい見てきたけどあれは……んひぃっ!?い、入れるなら言ってよっ」
「ごめんごめん」
濃厚に舌を絡ませながらお互いのパンツに手を入れて動かしてる
その間に先にあやめと繋がり、三人で可可さんとすみれさんの絡みをオカズに交わる
結局、親二人がデロッデロにヘバるまでそれは続いた
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仲間内だけで流行るものっていうのは往々にしてある
彼女達の間でも似たような小物が揃ったり、一日だけ変な言い回しが流行ったり
「それは、いいん、だけど……っ!」
そして遊びにも流行りがある
どうやら今の流行りは
「ギッチギチ、全然降りない」
「っていうか亀頭しか包めてないし、ウケる」
どこで見つけてきたか判らないような、小さいコンドームを着ける事
極小過ぎて滅茶苦茶痛い、しかも鞠莉さんが大量購入してきたので在庫がいっぱいある
ちなみに今相手してくれてるのは、星空凛さんの娘の時雨と津島善子さんの娘の天音
二人共、指で擦るだけで現段階ではイカせる気が全く無いようだ
「時雨…天音…は、外して、痛過ぎる…っ」
「うん、わかった」
「おけおけー」
流石に限界になったので、おそらく苦悶に満ちてるであろう顔でお願いする
すると、二人が極小コンドームに手をかけ、引っ張ったり、伸ばしたりする
が……
「あれ、ヤバっ」
「どうしよ…あ、鋏!」
「ふ…ッ…っ、くっ、うぅ…っ」
サイズの合わなすぎるコンドームは竿を締め付けて放さない
慌てて時雨が鋏を取ってきて、なんとか切れ込みを入れるとそこから引き裂いて事無きを得た
「は、あ〜……お〜ま〜え〜ら〜っ」
「「ご、ごめんなさ〜い」」
「だ、大丈夫!?」
ドタバタしてたからか、凛さんがやってきて全員の時間が止まる
今回は事故みたいなものだったし、本気で怒ってる訳でもないのでお仕置きプレイみたいなノリで迫ったつもりだった
時雨も天音も察して重苦しい謝り方はしなかった
しかし来たばかりの凛さんは当然判らず
「はぷっ」
「おぅっ!?」
「お母さん!?」「凛さん!?」
「ひあはっはよれ?ほめんなさいにゃ」
小さな口でしゃぶって、フェラしながら謝ってくれる
確かに痛かったけど、二人に触られてて結構射精感が高まってたため
「っ…!」
「んむっ!?ぷぁっ!」
あっさり射精し、口の中を即満タン
口を離されて顔髪体を精液コーティングする
「お母さん、割り込みズルい」
「これはお仕置きしかないねー」
「にゃ!?そ、そういうつもりは…」
本来お仕置きはお前らだろ
と、思いつつレズプレイを見守る
途中、水分補給にキッチンにお邪魔したら善子さんがいたので先にハメておいた