「「「あ〜〜っつ〜〜」」」
床に寝転がる俺達三人の声が重なる
エアコンをかけずに窓も閉めてるサウナ状態の部屋
繋がりながら俺の上にいるのが部屋の主で渡辺曜さんの娘の渡辺夏帆
俺の左隣でくっついてるのが俺の母親の高海千歌の娘の高海百歌。要するに俺の妹だ
「も〜、なんでこんな…って何度もヤッてるから知ってるけど」
「しかもピチピチのスク水着せて…これも毎回か〜」
ダルダルの状態で何度となく聞いた不満をぶつけてくる
だから俺もいつもと同じ台詞を返す
「すまん、汗だくスク水セックスがしたかった…」
「「知ってる〜…」」
もう何戦もしたのでそこから動いたりはせず、ぐったりと時間が過ぎる
暫くすると夏帆からキスをされ
「ん……そろそろ練習…」
「そうだね、これ以上は怒られちゃうし」
「休んだらちゃんとエアコン点けなさいよ。リモコン机の上に置いてあるから」
「うぃ〜……」
練習着を持って二人が部屋を出る
シャワー浴びてそのまま行くんだろうな
そんな事を考えてると眠くなってきたのでそのまま眠気に身を任せた
・
・
・
「う、うわぁっ!」
「んあっ!?あ、曜さん?」
「え、無事?よ、よかったー」
大声で目覚めるとドアを開けたところに曜さんがいた
結構しっかり寝た後の寝起きでボーッとしてると曜さんがテキパキと部屋を冷やしてくれる
「あ、すいません…っとと」
「やっぱり熱中症か脱水症状あるのかも。ちょっと待ってて」
フラついたのを見てやっぱり心配したのか小走りで飲み物とかを取りに行く
結局なんともなかったけど
しっかりとお説教をされてしまった。繋がって
家に帰ると話が行ってたのか母さんにもお説教をされた。こっちもしっかり繋がって
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「くっ、璃奈さん、出ますっ!」
「んっ、うんっ、んんんっ!」
天王寺璃奈さんはセックスの時必ず璃奈ちゃんボードを使う
しかもちゃんと感情に合わせてボードを入れ替えている
曰く、セックスの時の顔を見られるのが恥ずかしいらしい
「あ……お腹、重い…」
「ん……」
「はいはいっと」
キスをして、VRゴーグルをかけさせてくれるのは璃奈さんの娘の天王寺瑠奈
これには瑠奈の感情に合わせてバーチャルの瑠奈が表示される
曰く、セックスの時の顔をしっかり見て楽しんで欲しいらしい
ゴーグルに映るのは今この部屋
そして上目遣いでお掃除フェラをしてくれてる瑠奈
撫でてやると俺の腕も映るし、嬉しそうに笑う瑠奈も見える
二人共いつもこういう感じだから特に気にせず中出しをする
「お疲れ様」
『綺麗にするね』
お掃除ダブルフェラの時でもVRゴーグルに映る親子を見る
いつもはこれで気にしないのだが…
悪戯心と、素顔でセックスしたいと思いから
ゴーグルを外して
璃奈ちゃんボードを取り上げる
「!?」
「えっ?」
二人はボードを取り返そうとしたり顔を隠そうとするけど腕を取って阻止
スクールアイドルとして練習してるらしいけどロリ体型二人を一気に組み敷けば動きは封じれる
そして瑠奈に種付けプレスで入れる
「顔が見たい……いや、見ながらする。強制」
「…………」
「い、意地悪……!」
母娘でのほっぺつねりと、瑠奈の出てるのかどうか判らない声で抗議受ける
それにも構わずゴリゴリと中を蹂躙、交代しつつ何度も何度もやりまくった
後日、愛さんにちょっと注意された