※この作品はR-18です。

スクールアイドル達とその娘達の日常   作:雑魚丸

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そこも日常(ことり) /コスする日常(メイ、可可)

 

「南さん…出ますっ」

「待って、外にっ!」

 

そう言われたが構わず中に出しまくる

事前に【何があっても中出しで】と打ち合わせしてたので、こう嫌がるのも一種のプレイだ

 

「ふぅ…」

「休憩にしますか?」

「ええ、でも繋がったままで」

 

今セックスしてるのはすずめのお祖母ちゃん…

つまり、南ことりさんのお母さんだ

お祖母さんと言っても見た目が若すぎて、最初会った時はことりさんのお姉さんかと思った

というか写真見せてもらったけど、ことりさん達がスクールアイドルやってる時から見た目が変わっていない

 

更に恐ろしいのが、真姫さんやにこさん達…俺と関わってる元スクールアイドルのお母さん達も全員

 

美貌がその頃で止まってる

 

という事だ

流石にちょっと怖かった

 

「ママー、衣装だけど……あ、お祖母ちゃん!ママー、お祖母ちゃんヤッてるー!」

「はいはい、知ってる知ってる」

 

ことりさんを呼びに来たすずめ、に呼ばれてことりさんもやってくる

そのまま二人共ベッドに近付き

 

「ママ、もう交ざっていいかな?」

「ええ、充分二人きりは堪能したし。すずめちゃんもいいわね?」

「うん!」

 

二人の視線が投げられ、すずめは唇突き出したちゅんちゅんキスの顔を向ける

考えるまでも無くすずめのお尻を掴んで抱き寄せ

 

「もちろん!」

 

親子丼ならぬ、三代丼を開始する

 

-------------

 

 

「いや、これ、なんだよこれ〜」

「しっかり来てから言う事でもないデス」

 

若干呆れている唐可可さんに衣装を整えられているのは、澁谷かのんさん……の格好をした米女メイさん

 

「ウィッグの練習にもなりました」

「ありがとうございます!」

 

ウィッグセットをしたのは、お馴染み衣装担当の南ことりさん、渡辺曜さん…の、娘の南すずめと渡辺夏帆

おかげでだいぶかのんさん感が強く出せてる

 

「じゃあとりあえず…ヤリマスか。陽太サンもビンビンみたいデスし」

「ぐっ」

「おい、何反応してんだ!」

 

色々してる最中、つまり着替え中からずっと見てたから当然反応する

ちょいちょい可可さんに触られてたし

 

「せっかくだからかのんさんって呼んでみたら?」

「えっ!?」

「それいいねー!」

 

夏帆とすずめに囃し立てられる

メイさんも可可さんに背中を押されてこっちに近付いて来てる

 

「か、かのんさん…」

「ひゃ、ひゃ…ん…」

 

意を決してメイさんの肩を抱いてキスをする

それと同時に二人分の手に竿とタマを握られる、メイさんもピクピクと震えてる辺りそっちも触られてるんだろう

そしてその手に導かれて俺とメイさんが繋がったところで

 

「な、何してんの」

 

声が聞こえてドアの方に視線が集まる

そこにはかなり引きつった顔の澁谷かのんさんが立っていた

本物だ

 

「か、かのん先輩!こ、これは!違うんだって!」

「というかなんでかのんサンがここにいるデスか!?」

「せっかくだから見てもらおうと思って呼んどいたんですよね〜」

「すずめちゃん!それなら言ってよ!」

「えっと、今回は私は不参加で〜」

「わー、待って!かのんさん!」

 

メイさんとは繋がったまま抱き上げて、かのんさんをみんなで追っかける

家から出る前に捕まえて、なんとか弁明はして解ってもらえた……気がする

 

結局6Pはした

 

 

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