ヒロイン達があまりの気持ちよさにNTRされる話 作:ブラックマッハ
「あんあん♡」と気持ちよさそうなヒロイン雪ノ下雪乃を見て支配力が爆増した。俺ガイルの胸が小さくてでも美少女でたまらないキャラだ。
「高音君もっと奥までついて♡気持ちいの」
と叫ぶ雪ノ下雪乃の期待に応えるべく準備をとりかかる。何故雪ノ下雪乃をこんな痴女にできたかを説明しよう。
これは1ヶ月前に遡る。その日は快晴でいいことが起きる感覚があった。親に託された宝くじを引く。それはなんと一等だった。無人島をプレゼントというものだった。
親はそこで住んでいいと許可をもらい住むことが確定した。そこには広い家に無人島でなんもない。かにおもえた。
家の中にヒロインを呼び出すチケットっていうのを手に入れた。そのチケットで呼び出したのが雪ノ下雪乃だった。
それも出会いも当然普通の出会いではない。風呂からあがって全裸の彼女であった。当然俺の家には俺しかいないし女性が着る物もない。
俺のバスタオルを慌てて渡して恥ずかしがる彼女を見つめる。当然全裸の彼女をみて俺が我慢できるはずもなく襲った。
だが雪ノ下雪乃も柔道を習っていて隙がなく襲いかかることは難しかった。でも今なら全裸体のどこかに当たっていてもおかしくない。そう思い俺は雪ノ下雪乃の体を目掛けてスライディングを披露した。スライディングはあっけなく雪乃にジャンプしてかわされるがお尻の穴を見ることができた。
バスタオルで当然隠せるはずもない。ジャンプして体制をくずしたところを目掛けて抱きつく。当然回避するなんて不可能だった。バスタオルはなくなり完全におっぱい丸出し。お尻の穴も丸見えの全裸すがただ。
お尻を目掛けて手で中に入れた。アナルぜめだ。その攻めに耐えられなくなったのか。「あうわん♡気持ちいいわ」というエッチな声が響く。
簡単にお尻に手を入れられただけで何度もエッチな声が聞こえる。本当無人島で良かったとホッとした。
そのままグイグイと真っ直ぐ奥まで突き進む。「イクイ、ウイク♡」
と声を聞いてたまらずニヤリとほぉが笑い顔になる。だが彼女からおちちんをいれてほしいなんて要求はない。ただひたすらこの気持ちよさを感じつつ反撃するというわずかな希望を持っていることに俺は気がついている。
「私のお尻の穴をせめたくらいで調子に乗らないでくれる」
と少しずつ冷静さを取り戻しふぃーと高と思いきや「アンアンそこ気持ちい」などもう痴女になりつつある彼女の姿を見てやってやったぜって思うのだった。