※この作品はR-18です。

ヒロイン達があまりの気持ちよさにNTRされる話   作:ブラックマッハ

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新しいヒロインの登場

 ああやってしまった。性欲という欲に塗れ何度も性行為を続行して気がつけば一日が過ぎていた。謎に包まれる謎のチケットあれは本物だ。

 

 何度見ても雪ノ下雪乃だと思う。それこそコスプレイヤーとかかなって疑ってしまう時もある。

 

「飯だ!!」

 

 飯と立ち上がった時にカンカンと包丁できる音が聞こえる。一体誰なのだろうか?そういや雪ノ下雪乃の姿は見えない。孤独の寂しさを感じながらキッチンへと移動する。

 

 そこには裸エプロン姿の雪乃の姿がバッチリ見える。にしてもなぜ裸エプロンで露出が多い服を選んだのかいささか不安はある。

 

 昨日あんだけアンアン泣かせておいて発起するとは一体どれだけ彼女の魅力があるのか。

 

「あら起きたようね。殺そうと思った時もあったのだけど、あのきもちいことをしてもらいたい気持ちが強かったの。でも私は比企谷くんが好きよ。ただのせフレになりたいだけよ」

 

 と饒舌にかつ、わからいやすく説明してもらった。そこからどんだけ俺のせっくすが気持ちよかったのかわかった。

 

 あれは中々気持ちのこもったセックスだった。比企谷君て言う回数もなくなりいくだけを考える痴女へと変貌していたのだったから。

 

「もう少し時間がかかりそうだからしばらくそこで待ってなさい」

 

そして俺は再びリビングに腰を落ち着かせるとヒラヒラと一枚の紙が落ちてきた。警察ガチャと書かれていて警察に関するヒロインのがずらっと並んでいた。

 

 すると狙い通り可愛い警察官を見つけた。彼女の名は秋本麗子可愛くてたまらない女性だ。特に髪の毛もよくて素晴らしい。おっぱいもデカく雪ノ下雪乃と相性がいいだろう。

 

 この秋本麗子は両津勘吉と結婚する寸前って言う次元である。

 

「雪乃もう一人分作ってくれ。性欲に溺れそうな料理にしてくれ」

 

 と命令したことでハァって理解したみたいだ。そう俺は今から呼び出そうとしていたのだった。だが今回はセックスをするわけじゃない。男は俺だけ、つまりセックスできるのは俺でいつまで我慢できるのか試そうと思っているのだ。

 

 俺はチケットを使い秋本麗子を召喚する。すると制服を着ていたピンク色のミニスカートの姿で現れた。どう見てもビッチの高校生に思われるような若々しい衣装だ。

 

 そこからどう転がすのか興奮した。そういや。この辺の野菜は普通じゃなくて性欲をアップするとかどうとか聞いた記憶がある。ワクワクする気持ちを抑えることはできなかった。

 

「あらここはどこかしら?」

「ここは無人島で迷子になったんでしょうどうぞ座ってください」

 

 と言いながら話をできる体制になる。えっちな人間だと思われような話をして笑わせたりして楽しませる。そして食事のじかんへとうつった

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