「はーっ、はーっ……!♡♡♡ んぐッ、んぎィっ……!♡♡♡」
可愛らしい小物で溢れている薄暗い部屋のベッドで、バンビエッタは喘いでいた。
ギシギシと振動するスプリングベッド。黒髪の美少女は荒い息で豊満な体を揺らしては、艶めいた声を噛み殺す。
「あ゛っ、あん゛ッ……!♡♡♡ ヤバッ、これヤバいっ……!♡♡♡ クるっ、キちゃうっ……!♡♡♡」
振動は段々と激しくなる。時折ビクリと体を震わせるバンビエッタは、徐々に理性を失っていく。
「クるッ、クるっ、クるッ……!♡♡♡ イくッ、イっちゃうっ……! イくっ――
仰向けの姿で大股を開くバンビエッタが、へこぉっ……!♡♡♡ と腰を掲げた瞬間。
ぼびゅっ!♡♡♡ ぼびゅるぅっ!♡♡♡ びゅるっ、びゅっ!♡♡♡ どびゅるるぅっ……!♡♡♡
女の体にある筈のない、猛々しい肉棒から、大量の精が吐き出された。
「ん゛お゛おぉっ……!♡♡♡ ヤバッ、
濡れた舌をだらしなく垂らしながら、バンビエッタはへこへこ♡♡♡ 腰を振る。
小さな両手で必死に竿を扱き、射精する快感でアヘ顔を晒して、残る精液を最後まで絞り出す。
「んオ゛ぉっ……♡♡♡ ひィっ……♡♡♡ ほお゛ッ……♡♡♡ はへぇ゛ッ……♡♡♡」
やがて、バンビエッタの部屋の甘ったるい匂いが、雄臭い精液の濃さで生々しく塗り潰された頃。
ベッドには自分の精液塗れになった、仰向けの潰れたカエルのような無様なバンビエッタの姿があった。
アヘ顔で大量射精の余韻に浸る彼女は、しこ……しこ……♡♡♡ と自身のチンポを労るように扱いている。
「……クソッ……チクショウッ……!♡♡♡ なんであたしが、こんな目にっ……お゛ひッ!♡♡♡」
悪態をつくバンビエッタは、急に昇ってきた精液をびゅるっ!♡♡♡ と放出し、すぐさまアヘ顔で腰をへこつかせる。
なけなしの理性をどうにか取り戻そうとして、チンポの性欲にすぐ負けまくるバンビエッタ。
そんな彼女が、覗かれていることに気づいたのは――扉が開け放たれ、外の光が差し込んでからやっとだった。
「オイオイ、マジで
「あ、あ、アンタたちっ……!?♡♡♡ な、なんでッ……!?♡♡♡」
驚倒するバンビエッタは、しかし動けない。
淫猥に笑う彼女たちの唇が、バンビエッタを見下ろす性欲に満ちた眼が。
彼女たちが
「ひィッ……!?♡♡♡」
ベッドの上でバンビエッタが後ずさる。扉から覗き込む四人がゆったりと部屋に侵入する。
助けを求めるバンビエッタの希望を断ち切るように、扉が閉じられ。
「――――あ゛゛っっへぇ゛え゛え゛え゛~~~~ッッ!!♥♥♥」
それからずっと、ケダモノのようなメスの嬌声が絶えることはなかった。
発端は、なんてことのない狩猟任務だった。
当然
……にも関わらず、気づけばバンビエッタの股ぐらには
「んぎッ……!♡♡♡ ふっ、ィいっ……!♡♡♡ ふーっ、ふーっ……!♡♡♡ んお゛ォッ……!?♡♡♡」
こんな恥、誰にも晒せない。
羞恥心に苛まれたバンビエッタは、自分でどうにかしようとした。
だが、あらゆる試みは無駄だった。精液が溜まると自動的にチンポは屹立し、どうやったって隠せなかったのだ。
だから見つからないよう、隠れてシコシコ♡♡♡ 童貞オナニーで濃厚精液を無駄打ちしていたのに。
「あ゛ッ、ダメっ!?♡♡♡ リルッ、吸いすぎっ……!♡♡♡ ムリっ、無理ぃッ!?♡♡♡
びゅるっ!♡♡♡ びゅっ、ぶびゅっ!♡♡♡ どびゅるるるるっ!♡♡♡
ピーンっ……!♡♡♡ とM字開脚で足先を伸ばすバンビエッタの股ぐらから、大量の精液が発射される。
じゅぶるるるっ!♡♡♡ じゅぞっ、じゅぞぞぞぞぞっ!♡♡♡
宙に放たれる筈の濃厚精液は、しかし何処にも飛散しなかった。
バンビエッタの股ぐらに顔を埋め、根元まで
「やだッ、待ってっ!♡♡♡ いま
じゅるぅっ♡♡♡ じゅぷぷっ♡♡♡ じゅずっ、じゅろろろろっ!♡♡♡
チンポを吸われながら泣き散らすバンビエッタの懇願をリルトットは意に介さない。
それどころか、無様に射精するバンビエッタの痴態を楽しむように、変幻自在の舌を絡ませて貪欲に精液を貪っている。
「あ゛ァ゛~~ッ!♡♡♡ ぇア゛~~っ!?♡♡♡ お゛っへぇッ!♡♡♡ ぃ゛ア゛~~ッ……!♡♡♡」
バンビエッタの理性はとっくに
射精が終われば過ぎ去るそれを意図的に何度も引き起こされ、バンビエッタは気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。
「お゛~ッ……!♡♡♡ ほォ゛~~っ……!♡♡♡ ん゛オ゛お゛~~ッ……!♡♡♡」
ずるっ、ずろろろろろろっ……!♡♡♡ じゅっぽんっっ!!♡♡♡
「ん゛ほォ゛っっ!!♡♡♡」
やがて、完全に絞り尽くされたバンビエッタが、
それすらも最後の一滴まで吸い上げるリルトットのバキュームフェラで、見てくれだけ完璧な黒髪美少女は、無様絶頂で足ピンした。
「んぐっ、ごくっ……♡♡♡ ――げぇっぷッ!♡♡♡
……相変わらず濃いな~、お前の精液はよ~……♡♡♡ ドロッドロで、
盛大なおくびを漏らしながら、発情した顔でバンビエッタを見下すリルトット。
”バンビーズ”と揶揄される五人の女
服を押し上げてピン勃ちする乳首をチラ見せし、
舌を舐めずる美貌は発情しっぱなしで、情欲に濡れた瞳は鋭いハートマークを狩人のように細めていた。
バンビエッタはそれを肌で感じながらも、逃げることさえ出来ない。
限界まで絞られた彼女の知能指数は、完全に彼方へ吹っ飛んでいた。
それでも彼女は無意識に逃げようとし、それはリルトットにも丸わかりだった。
「ひぃっ……はひぃっ……!♡♡♡ はへぇっ……!♡♡♡ ――ひょ゛ほォ゛ッ!?♡♡♡」
「バンビぃ、チンポヘコつかせて浸ってんじゃねーよ……♡♡♡ 誘ってんのか、オイ……?♡♡♡」
――勿論、そんな事はリルトットには関係ない。
少しヘタれてきた
「リ、リルッ!?♡♡♡ 待ってリルっ!♡♡♡ あたしッ、あたしもう、
「ンなこと聞いてねーよ……♡♡♡ お前がどうなろうと知ったこっちゃねーから、さっさとチンポ硬くしろ……♡♡♡
乱暴なのが好きなんだろ~、バンビ~……♡♡♡ チンポ扱かれたら誰にでも勃起するんだろ~……?♡♡♡ ――ほら、なっ♡♡♡」
舌を舐めずるリルトットの眼前には、ガチガチに屹立した
うっとりと勃起チンポを眺めるリルトットに、バンビエッタは背筋が凍り、軽く
「待ってッ……!♡♡♡ 待ってよぉッ、リルぅッ……!♡♡♡」
「わめくなって、分かってんだろ……?♡♡♡ ――俺はハラ減ってんだよ、バンビ~……♡♡♡」
「ひっ……!?♡♡♡ やだッ、やめてッ!♡♡♡ たすけてっ、だれかたすけてぇッ!♡♡♡ お゛゛――――ッッ♡♡♡」
ぐぱぁ……♡♡♡ と唇を開いたリルトットが、再びバンビエッタのチンポを飲み込み。
際限なく精液を吸い尽くされる射精地獄に、バンビエッタは泣き喚くしかなかった。
たっぷんっ!♡♡♡ たっぷんっ!♡♡♡ むぎゅっ!♡♡♡ ぎゅぎゅう~っ……!♡♡♡
「ムリっ、無理ぃッ!?♡♡♡ ミニーのおっぱいマンコッ、キツすぎっ……!?♡♡♡
ミニーニャの部屋に連れ込まれたバンビエッタは、桃色恵体美少女の爆乳でチンポを挟まれ、顔射絶頂をキメていた。
ファンシーな装いの可愛らしい個室。壁際に追い詰められたバンビエッタは、つま先立ちでパイズリされながら、情けないアヘ顔を晒している。
「もぉ~……♡♡♡ また勝手に射精しましたねぇ~……?♡♡♡ 我慢しなさい・って、いつも言ってるのにぃ~……><♡♡♡」
「だってッ、だってぇッ……!♡♡♡ ミニーのパイズリっ、ふわふわキツキツでッ……!♡♡♡ 我慢なんかできなっ、ん゛オ゛ぉ~ッ!♡♡♡」
「口答えしちゃダメですよぉ~……♡♡♡ これはぁ、バンビちゃんのためにやってるぅ、シツケなんですからねぇ~……♡♡♡」
顔にかかった濃厚精液を舐め取りながら、ミニーニャはパイズリの圧を強くする。
『
「
「あ~ぁ、まぁた
でもぉ、安心してくださいねぇ……?♡♡♡ 私がぁ、責任を持ってぇ、バンビちゃんをシツケてあげますからねぇ~……♡♡♡」
言いながら、ミニーニャはバンビエッタをベッドまで連れて行く。
転がされたバンビエッタが見るのは、むわぁっ……!♡♡♡ と発汗するミニーニャの恵体。
手、脇、足先、太もも……♡♡♡ ミニーニャの『
「ひぅっ……ひぎっ……!♡♡♡ も、もうやめてっ、キャンディッ……ひぐぅっ!?♡♡♡」
「バ~カ♡♡♡ お散歩はまだ始まったばかりだろぉ♡♡♡ バンビ~♡♡♡」
全裸で四つん這いにさせられたバンビエッタは、キャンディスに首輪をかけられてリードを引っ張られていた。
場所は『
プルプルと羞恥心で震えるバンビエッタは、思わず体を隠そうとして――キャンディスの『
「あぎぃっ!?♡♡♡ ヤバッ、強すぎッ……!?♡♡♡
「はぁ……?♡♡♡ オイオイ、この程度で暴発すんなよ……♡♡♡ 先は長いんだぜ、バンビよぉ……♡♡♡ ホラ、汚したらどうするのか、教えたよな……?♡♡♡」
「ひっ……!?♡♡♡ わかっ、分かってるっ、わよぉっ……!♡♡♡」
手のひらで雷霆を弄ぶキャンディスに、バンビエッタは震えながら従う。
四つん這いのまま下がり、メス犬のように顔を地面に這わせ、床に飛び散った自分の精液を泣きながら舐め取る。
「んぐっ……じゅるっ……れろぉっ……♡♡♡ うぅっ、臭いぃっ……♡♡♡ なんで、あたしが、こんな真似ぇっ……♡♡♡ ひぐっ、また
これ以上ない屈辱を感じるバンビエッタは、惨めさを自覚して敗北射精で気持ち良くなっていた。
当然、それを見逃すキャンディスではない。バンビエッタの無様な痴態にゾクゾクッ♡♡♡ 発情するキャンディスは、情動に任せたキツい雷霆をバンビエッタに叩き込む。
「このっ……バカメス犬がぁっ!♡♡♡」
「ぃぎい゛ィいイ゛~~ッッ!?♡♡♡」
パァンッ!♡♡♡ とバンビエッタの柔尻に炸裂するビンタ。同時に叩き込まれる雷霆。
植え付けられた
「あ゛~、
今日はお散歩で許してやろう・って、思ってたのによぉ……♡♡♡ お前がワリーんだからな、バンビ……♡♡♡」
「きゃんっ!?♡♡♡」
一気にムラついたキャンディスは、バンビエッタを蹴飛ばして仰向けにさせる。
艶めかしい悲鳴を上げたバンビエッタが見上げたのは、テラテラ♡♡♡ 濡れそぼったキャンディスのマンコ。
期待と雷霆《ビリビリ》の恐怖で板挟みになったバンビエッタは、抵抗できずその場で犯された。
「ふぅ~ッ、ふぅ~~ッッ……!♡♡♡ 好きぃっ!♡♡♡ バンビちゃん好きぃっ!♡♡♡
「お゛ん゛ッ!♡♡♡ ん゛おォ゛ッ!♡♡♡ お゛ひぃ゛ッ!♡♡♡ お゛へぇ゛ッ!♡♡♡」
パンパンパン!♡♡♡ パンパンパンパン!♡♡♡
薄暗くて趣味の悪い部屋で、バンビエッタはジゼルに犯されていた。
「やだッ、やだぁッ!?♡♡♡ なんでッ、ジジにッ、おちんちんついてッ、ん゛お゛ォ゛~ッ!♡♡♡」
「細かいことは気にしなくて良いんだよっ、バンビちゃんッ!♡♡♡ それよりもっとッ、もっと感じてよッ!♡♡♡ ボクのアイって奴をさぁッ!♡♡♡」
気持ち悪い顔で発情するジゼルは、勇ましくバンビエッタに腰を打ちつける。
けれど、合間から見えるジゼルのチンポは明らかに貧弱で、独り善がりなレイプであるのは明らかだった。
「ヤバッ!♡♡♡ おちんちんヤバぁッ!♡♡♡ 気持ちいいッ!♡♡♡ 気持ちいいよぉ~ッ!♡♡♡」
不幸だったのは、散々にイジメられたバンビエッタにとって、ジゼルの貧弱負けオスチンポでも十分に気持ち良くなれてしまった事。
”本物”を知る機会のなかったバンビエッタは、ミニマムチンポのヘコヘコレイプ♡♡♡ でも簡単に絶頂してしまう。
「
「ボクも
ぴゅうっ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡♡ ぴゅふぅっ♡♡♡
必死に腰を叩きつけたジゼルの射精は、マンコにすら入らず、バンビエッタのクリトリスを弱々しく刺激するのみ。
「
びゅぼっ!♡♡♡ びゅぼぼぼぼっ!♡♡♡
じょばぁっ!♡♡♡ ぶしゃァあア~~~~ッッ!♡♡♡
対し、バンビエッタの絶頂はセックス中毒のそれであり、イキ汁と精液を四方に撒き散らしながら無様なアヘ顔で腰ヘコしていた。
「ハァ~……気持ちよかったぁ……♡♡♡ でも、バンビちゃんはまだ満足してないよね……♡♡♡」
「へっ、へぇ゛っ!♡♡♡ はへぇ゛っ!♡♡♡」
「今度はボクのアナルを試させてあげるね♡♡♡ バンビちゃん、ずっと一緒だよぉ~……♡♡♡」
「まっ、待ってッ!♡♡♡ 待ってぇッ――ん゛お゛ォ゛お゛オ゛~~~~ッッ!!♡♡♡」
使い込まれた縦割れアナルにチンポを飲み込まれ、バンビエッタは半擦り絶頂に達する。
凌辱の宴は続く。
バンビエッタが解放される日は、永遠に来ない。
そして、『
「え゛へぇッ!♡♡♡ え゛へへぇ゛~ッ!♡♡♡ オマンコッ、おまんこォっ!♡♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛~~ッッ!!♡♡♡」
その頃にはバンビエッタは、チンポでしか物を考えられない低能オマンコ脳に作り変えられてしまっていた。
「お、やってんな~♡♡♡ 首尾はどうだ?♡♡♡」
『
「バッチリだよッ、リルちゃんッ!♡♡♡ バンビちゃんも大喜びしてるよ~ッ!♡♡♡」
涎を垂らして
二人の眼前では、腰を振ることしか頭にないバンビエッタが捕らえた女死神をオナ猿レイプ♡♡♡ していた。
「気持ちいッ、オマンコ
「いッ、いい加減にしなさッ、ん゛オぉ゛ッ!?♡♡♡ なんなのッ、このガチガチチンポっ!?♡♡♡ 気持ち良すぎッ、お゛ほォ~ッ!?♡♡♡」
松本乱菊と呼ばれていた長身爆乳金髪死神にしがみつくバンビエッタは、性欲に支配されたアヘ顔で乱暴にチンポを打ちつける。
乱菊は必死で引き離そうとするも、体はあっという間に
「ん゛お゛ッ、
「や、やめッ――
ぼびゅうっ!♡♡♡ びゅるっ、ぼびゅっ!♡♡♡ びゅぶぶぶぶぶぅっ!♡♡♡
ぶっしゃァあアアああ~~~~ッッ!!♡♡♡
瞬間、乱菊は強制絶頂。半固形の精液で子宮をパンパンにされ、盛大な受精アクメで痙攣した。
「
「ん゛ほォ゛っ!?♡♡♡ まッ、待ってっ、休ませ――オ゛へぇ゛~~~~ッッ!?♡♡♡」
バンビエッタの腰ヘコレイプ♡♡♡ は止まらない。既に精子の一匹と結びついた乱菊の卵子を、三つ子四つ子に増やそうと貪欲にチンポで
もはや逃げる思考さえできず、四つん這いで尻を掲げてレイプを受け入れるしかない乱菊。
涙に濡れたアヘ顔で悲鳴のような嬌声を漏らす彼女の周囲には、精液に塗れになった女死神たちが
「へぇ、イイじゃん♡♡♡ 盛り上がってんねぇ~♡♡♡」
「追加ですよぉ……♡♡♡ 今日は思いっきり愉しんでくださいねぇ、バンビちゃ~ん……♡♡♡」
そこへキャンディスとミニーニャが現れ、捕らえた女死神を放り投げる。
かつて”死剣”と呼ばれた大和撫子に、朽木家に迎えられた流魂街の養女。
そこに”瞬神”の異名を持つ褐色爆乳猫女を放り投げたリルトットは、我先にと服を脱ぎ始めた。
「おッ、リルちゃん、今日はノリ気だね~ッ♡♡♡」
「当たり前だろ……こっちがどんだけ我慢してると思ってんだ……♡♡♡」
「最初はリルに譲ってやるよ!♡♡♡ そしたら次あたしな♡♡♡」
「その次は私ですぅ……♡♡♡ ジゼルちゃんは最後で良いんですかぁ?♡♡♡」
「イイよッ♡♡♡ ていうかさ……ボク
ピン♡♡♡ と貧弱な矮小チンポを勃起させるジゼル。
それを見下ろす三人は、短小チンポを鼻で嘲笑い――獰猛に歪んだハートマークの目の下で、捕食者の笑みを妖艶に咲かせた。
「しゃ~ねぇな~……♡♡♡ 途中でへばんなよ……♡♡♡」
「ナカもソトも好きにしろよ……♡♡♡ 頭ん中トけるくらい、ブッ
「私たちも好きにしますぅ~……♡♡♡ 枯らし潰しちゃったら、ゴメンナサイね~……><♡♡♡」
「最ッ高じゃ~んッ!♡♡♡ ソレじゃあ、いッただッきま~すッ!♡♡♡」
服を脱ぎ捨て、あるいは脱がし剥ぎ捨てて、終わりのない性の宴が花開く。
「チンポォっ、オマンコぉッ!♡♡♡ 最高ッ!♡♡♡
その中心でバンビエッタは、精液を愛液に沈みながら永遠の絶頂を繰り返す。
やがて世界の均衡が崩れ、全ての終焉が訪れるまで……それが終わることはなかった。