※この作品はR-18です。

ビアンカと魔物   作:中タカ

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この話のキラーパンサーの名前は
ボロンゴで、、、
まぁ、私がやってた時に選んだ名前なので、、


ビアンカとキラーパンサー

ビアンカは、子供の頃、

ベビーパンサーを子猫だと思っていたが、、

 

 

しかし、年月が経ち、お互いに大きくなって、再開し、

それから直ぐにビアンカはリュカの妻となった。

 

 

ビアンカは森の中を歩いていた。

日差しが木々の間から漏れ、

柔らかな光が彼女の金色の髪に反射していた。

彼女はリュカとの幸せな結婚生活を思い浮かべつつ、

ふと懐かしい思い出が胸をよぎった。

その時、茂みから大きな影が現れた。

 

「ボロンゴ...」

ビアンカは驚きながらも微笑んだ。

「久しぶりね!」

 

ボロンゴはゆっくりと近づき、ビアンカを見つめた。

 

 

その目にはかつてない熱情が宿っていた。

ビアンカは少し戸惑いながらも、優しく手を差し伸べた。

 

「大きくなったね。

でも、子猫の頃と変わらない優しい目をしているわ」

 

ボロンゴはその手をそっと舐めた。

ビアンカは頬を赤らめ、少し後ずさった。

 

「あ...ちょっと恥ずかしいわ」

 

ボロンゴは、スラリンとビアンカとの性交を見ていた。

自分には縁が無いと思っていた事を、

目の前にいる者なら、叶えてくれると思い、

更にビアンカに近づいていった。

 

ビアンカはボロンゴの近づく姿に少し戸惑いながらも、

優しく微笑んだ。

「どうしたの?何か言いたいことがあるのかな?」

彼女の声は柔らかく、まるで子供をあやすように。

 

ボロンゴはゆっくりと鼻先でビアンカの手を押し、

その温もりを感じた。

ビアンカは頬を赤らめ、目を伏せた。

「うーん、ちょっと恥ずかしいわ...」

彼女は小さく呟いた。

 

突然、ボロンゴがさらに体を寄せてきた。

ビアンカは驚いて後ずさりしながらも、

その熱い視線から目を逸らせなかった。

 

「ボロンゴ... 何を考えてるの?」

と彼女の声は震えていた。

 

ボロンゴの大きな体がビアンカを囲むように動き、

彼女の肩に鼻先を寄せた。

ビアンカは息を呑み、心臓が早鐘のように打ち始めた。

 

「えっと... ボロンゴ、落ち着いて...」

 

ビアンカの頭の中は混乱していた。

子供の頃からの友達が、

こんなにも強く自分を求めているなんて。

彼女の心には戸惑いと、少しだけ興奮が交じっていた。

 

「大丈夫よ...でも、こんなのは初めてだから...」

ビアンカは小さく息をつき、ボロンゴを見上げた。

 

しかし、ボロンゴは、更にビアンカに近づき、

ビアンカを押し倒す形となってしまった。

 

ビアンカはボロンゴの大きな体が

自分に覆いかぶさるのを感じ、目を見開いた。

彼女の頬は真っ赤に染まり、息が荒くなった。

 

「ボ、ボロンゴ...」彼女は震える声で呟いた。

 

ボロンゴの熱い吐息がビアンカの首筋をかすめた。

ビアンカは身を震わせ、目を閉じた。

「やめて...こんなこと...」

 

しかし、心の奥底では、子供の頃から一緒に過ごした相手への

特別な感情が芽生えていた。

ビアンカは混乱しながらも、ゆっくりと手を伸ばし、

ボロンゴの柔らかな毛並みを撫でた。

 

ビアンカはボロンゴの柔らかな毛並みを撫でながら、

ふと視線を下げた。

そこには、リュカよりも太く長く、

勃起している肉棒が目に入った。

彼女の頬は一層赤くなり、心臓が激しく鼓動した。

 

「あ...」

ビアンカは息を呑んだ。

混乱しながらも、その光景から目を離せなかった。

ボロンゴの熱い吐息が再び彼女の首筋をかすめ、

ビアンカは身を震わせた。

 

ボロンゴは優しくビアンカの頬に鼻先を寄せ、

その瞳には切なさと欲望が混じっていた。

ビアンカは戸惑いながらも、ゆっくりと手を伸ばし、

その大きな肉棒に触れた。

指先に伝わる熱さと硬さに、彼女は思わず息を荒げた。

 

「こんな...大きいの...」

ビアンカは小さな声で呟いた。

心の中では、恐怖と興奮が交錯していた。

 

ビアンカは、ボロンゴの肉棒に触れていた時、

彼が大きく身を震わせた。

突然、ボロンゴの顔から熱い液体が噴き出し、

ビアンカの頬にかかった。

ビアンカは驚きの声を上げた。

 

「あっ...」

ビアンカは目を見開き、

頬に付いた液体を感じながら固まった。

彼女の心臓は激しく鼓動し、

体内で様々な感情が渦巻いていた。

恥ずかしさと戸惑い、そして少しばかりの興奮が混ざり合っていた。

 

ビアンカはゆっくりと手で頬を拭い、

指先に付いた液体を見つめた。

彼女の頬はさらに赤くなり、

目には戸惑いの色が浮かんでいた。

 

「ボロンゴ...」

ビアンカは小さな声で呟いた。

彼女はモンスターからの好色な視線や行動に

興奮を感じてしまう自分に戸惑っていた。

 

ボロンゴは優しくビアンカを見下ろし、

鼻先で彼女の髪を撫でた。

その仕草に、ビアンカは小さく震えながらも、

心の中で何かが変わり始めていた。

 

「しょ、しょうがないわね。服も汚れちゃったから、

脱いで、、洗わないと、、、」

とビアンカはボロンゴから離れて、

精液が掛かった服を脱いでいき、、、

 

ビアンカは頬を赤らめながら、

ゆっくりと服を脱ぎ始めた。

彼女の指先が震えているのが見えた。

ボロンゴはその姿を見つめ、目を輝かせた。

 

「あ...ちょっと恥ずかしいわ」

ビアンカは呟きながら、下着だけの姿となった。

森の柔らかな光が彼女を包み込んでいた。

 

ボロンゴはゆっくりと近づき、ビアンカの肩に鼻先を寄せた。

ビアンカは小さく震えながらも、優しく彼の頭を撫でた。

 

「大丈夫よ...」

とビアンカは微笑んだが、

その目には戸惑いと興奮が混じっていた。

ボロンゴの体からは熱気が伝わってきて、

ビアンカの心臓が激しく鼓動した。

 

突然、ボロンゴがビアンカの首筋に舌を這わせた。

ビアンカは小さく声を上げ、体が震えた。

 

「あっ...ボロンゴ...」

 

ビアンカがボロンゴの肉棒を見ると、

ますますいきり立っていて、

その先端から先走り汁が出ていた。

 

(これは、ボロンゴの性欲処理をしないと、、

何処かで暴発して、下手すれば、

知らない女性が犯されるかもしれないから、、

仕方なくなの、、リュカ、、、)

と自分の夫への言い訳と謝罪を心の中でしながら、

ビアンカは下着にも手をかけ、脱いでいく。

 

ビアンカは、ボロンゴの熱い視線を背中に感じながら、

ゆっくりと下着に手をかけた。

彼女の指先が震えているのが見えた。

恥ずかしさと興奮が入り混じった表情で、下着を脱ぎ始める。

 

「あぁ...リュカ、ごめんね...」

ビアンカは心の中でつぶやいた。

 

ボロンゴは、その様子を見つめながら、

大きく息を吐いた。

体中から溢れ出る性欲が抑えきれない。

 

ビアンカは完全に裸になると、

ボロンゴの前に立った。

頬を真っ赤に染め、目を伏せたまま小さく言った。

 

「ボロンゴ...私、どうしたらいいの...?」

 

ボロンゴは、そっと彼女に近づき、

鼻先で首筋をなぞった。

ビアンカの体が小さく震える。

 

ビアンカは恥ずかしそうに、

でも期待に胸を高鳴らせながら四つん這いになった。

柔らかな金色の髪が背中に流れ、

白い肌が太陽の光を浴びて輝いている。

彼女はゆっくりと尻を上げ、秘部をボロンゴに見せつけた。

 

「ほら、ボロンゴ...来ていいわよ。」

ビアンカの声は微かに震えている。

 

ボロンゴはその姿に目を奪われ、

喉が渇くほど興奮していた。

大きく息を吸い込み、ビアンカの背後に近づいていく。

 

ボロンゴはビアンカの柔らかな肌に鼻先を押し当てながら、

ゆっくりと彼女の秘裂へ肉棒を挿入していった。

前足でビアンカの両手を抑え、逃げられないようにする。

ビアンカは息を呑み、体が震えた。

 

「ん...あぁ...」

ビアンカの声が漏れる。

恥ずかしさと興奮が入り混じり、

頬は真っ赤に染まっていた。

彼女は目を閉じ、この新しい感覚に

戸惑いながらも身を委ねていった。

 

(ああっ、リュカのより、太いっ、、それに膣奥まで届いてるっ!!)

とビアンカは声にこそ出さないが、

ボロンゴの激しい抽出と肉棒の良さに酔いしれていたが、、

自分の子宮口が接触する度に

更に奥の方から熱くなっていくのを感じて、、

自分が危険日が近いのを感じ、、

 

「ゴメン、ボロンゴ、もうこの辺に、、」

と肉棒を引き抜こうとするが、

ボロンゴの肉棒のカリに返しでも着いてるかのように、

ビアンカからは抜けにくい状態へとなっていた。

 

ビアンカはボロンゴの肉棒が奥深くに突き刺さるたび、

全身が震えた。

彼女の頬は真っ赤に染まり、息が荒くなる。

「ん...あぁ...」と小さな声が漏れる。

自分が危険日だと気づいたビアンカは、

必死に腰を引こうとしたが、肉棒が抜けない。

 

「ゴメン、ボロンゴ、もうこの辺に...」

と懇願するも、ボロンゴの前足が

彼女の両手をさらに強く押さえつける。

その目には抑えきれない欲情が浮かんでいた。

突然、ボロンゴの動きが激しくなり、

ビアンカの体は快感で痙攣し始めた。

 

ビアンカの頭の中は混乱していた。

夫への罪悪感と、今の快感が入り混じり、

心臓が激しく鼓動する。

彼女は目を閉じ、ただこの瞬間に

身を委ねることしかできなかった。

 

実際には、ボロンゴの肉棒は、

確実に雌を孕ませる為の仕様となっていて、抜けにくいのも、

ボロンゴが射精して、

確実に交尾している雌の子宮へと

精液を送り出す為のモノだったのだ。

 

ビアンカはボロンゴの肉棒が抜けないことに気づき、

さらに混乱と興奮が募った。彼女の体は快感に震え、

声も掠れていた。

 

「あ...あぁ...」

 

ビアンカは息を荒げながら、

必死に手を動かし、ボロンゴの前足から逃れようとした。

しかし、ボロンゴの力は強く、全く動かない。

 

ボロンゴはビアンカの耳元で鼻を鳴らしながら、

腰の動きを速めた。

そのたびに、ビアンカの膣内が熱く火照り、

全身が痺れるような感覚に包まれる。

 

ビアンカの目からは涙が溢れた。

 

「リュカ...ごめんね...」と心の中で呟きながら、

彼女はボロンゴの激しい抽送に身を委ねていった。

 

もう、そこにいるのは、

互いに求め合う雄と雌でしか無かった。

何度かの抽出の後、ボロンゴはビアンカの子宮へと

射精していった。

 

ビアンカの体が激しく震えた。

ボロンゴの射精は強烈で、

彼女の子宮を熱い液体で満たしていった。

ビアンカは息を荒げながら、全身の力が抜けていくのを感じた。

 

「あぁ...」

 

ビアンカは小さく声を漏らした。

彼女の目には涙が浮かび、頬は真っ赤に染まっていた。

混乱と罪悪感、そして快感が入り混じった表情だった。

 

ボロンゴはゆっくりと肉棒を引き抜いた。

その瞬間、ビアンカの膣から白濁した液体が溢れ出し、

草地に垂れた。

ビアンカはその光景を見て、さらに混乱した。

 

「どうしよう...リュカに知られたら...」

ビアンカは呟きながら、自分の体を見下ろした。

彼女の心の中では、罪悪感と興奮が交錯していた。

 

しかし、現実はビアンカの想像の遙か上を行く出来事が

起きていた。

ビアンカの子宮内では、ボロンゴの放った精子と

ビアンカが排卵した卵子が受精して、、

つまりは、ビアンカはボロンゴの子を孕んでしまったのだ。

 

ビアンカはボロンゴの射精を受けた後、

ゆっくりと草地に横たわった。

彼女の体はまだ震えており、息も荒かった。

突然、腹の奥から何かが蠢くような感覚が走った。

 

「え...?」

ビアンカの目が見開かれた。

その瞬間、彼女は自分が妊娠したことを悟った。

驚きと混乱が入り混じった表情を浮かべながら、

自分のお腹をそっと撫でた。

 

ボロンゴは優しく鼻先でビアンカの頬をなぞり、

その存在を確認するように見つめた。

ビアンカは複雑な感情に包まれながら、

それでも少し安心したような表情を見せた。

 

「うーん、どうしよう...」

ビアンカは小さく呟いた。

彼女の心の中では、リュカへの罪悪感と、

新しい命への期待が交錯していた。

 

ビアンカの子宮内の3つの受精卵は、

瞬く間に卵へと形成されていき、

ビアンカの腹部を膨らませていった。

 

 

ビアンカは草地に横たわりながら、

自分の腹部が徐々に膨らんでいくのを感じていた。

彼女の顔には驚きと戸惑いが浮かんでいた。

ボロンゴはそっとビアンカの腹部を舐め、優しく見守っている。

 

「あぁ...これって...」

ビアンカは震える声で呟いた。

彼女の目には涙が浮かんでいる。

リュカへの罪悪感と新しい命への不安が入り混じっていた。

 

ビアンカはゆっくりと起き上がり、

ボロンゴの顔を見つめた。

その瞳には複雑な感情が宿っている。

「ボロンゴ...どうしよう...私、妊娠しちゃったの...」

 

ボロンゴは静かにビアンカの頬に鼻を寄せ、

彼女を安心させるように優しく撫でた。

ビアンカはその温もりに少し安堵しながらも、

心の中では混乱が続いていた。

 

ビアンカは草地に横たわったまま、

自分の腹部が熱くなり、

痛みとともに何かが動き出すのを感じた。

彼女の額には汗が浮かび、息は荒くなっていた。

 

「あぁ...なにこれ...」

ビアンカは震える声で呟いた。

ボロンゴはその様子を見守りながら、

優しく彼女の背中を舐めた。

 

突然、ビアンカの体が激しく震え、

膣から三つの卵が次々と産み落とされた。

ビアンカは喘ぎ声を漏らしながら、涙を流していた。

 

「はぁ...はぁ...これ...ボロンゴの...」

ビアンカは息を整えながら、ボロンゴを見上げた。

その目には驚きと不安が入り混じっていた。

 

ビアンカは、自分の肉体の異常さにも驚いたが、、

それ以上に産卵による快楽の方が

自分の全身を包んでいったのだった。




この世界の設定

・魔物は全て卵から産まれる
・魔物の精子と卵が受精する事で受精卵が出来る事で卵が形成されるが、
普通なら形成されるまで、1週間はかかる。

次にビアンカを犯すモンスターは?

  • まほうつかい
  • スライムナイト
  • プリズニャン
  • ホイミスライム
  • おばけきのこ
  • イエティ
  • ドロヌーバ
  • パペットマン
  • キラーパンサー
  • おどる宝石
  • ビッグアイ
  • キングスライム
  • ドラゴンマッド
  • ミニデーモン
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