ある所に、チンポ以外なんの取り柄もない、スケベで下品なキモいエロガキ小僧がいました。
彼の名は、ゲスオくん。
ゲスオくんは、性格も、能力も、見た目も、品性も、何もかもが最底辺。
マスカキしか取り柄のない、愚劣無能なシコ猿ゴブリン小僧です。
日がな一日、ちんぽをいじくりまわして妄想シコシコオナニーするばかりの、幼稚なキモガキ。
女の人とエロいことすることしか頭にない、脳みそまでザーメンが詰まったシコガキ。
勉強とか努力とか大嫌いで、自分が気持ち良いことしかしたくない、精神的にも見込みのないクソガキ。
愚鈍でキモくて、幼稚で低劣で卑劣な、醜悪なエロガキくんです。
ある時、この底辺クソガキ野郎が、KAN-SENを指揮する指揮官に選ばれました。
指揮官といえば、世界の平和を守る、とても重要な役職。
KAN-SENというものすごい力を備えた美女たちを統率する、全オスの憧れです。
そんな指揮官に、どうしてこの下卑たキモい子供が選ばれたのでしょうか。
それは、彼だけが持つ、特別な才能があったからです。
天性の才能です。
それを備えたエロガキ小僧こそが、指揮官に最も相応しいのです。
どんなに優秀な男でも、
どんなに性格が良い男でも
どんなに顔が良い男でも、
どんな金持ち男でも、
ヤリチン男でも、
マッチョ男でも。
この底辺シコ猿に、遠く及びません。
どんな男たちも、その才能という点で、このキモガキの足元にも及ばないのです。
キモガキ小僧ゲスオだけの、特別な才能。
それは、ちんぽ。
グロくて、醜悪で、下品な、デカいチンポ。
黒人チンポなど及びもつかない、化け物じみたデカマラ。
オスの下卑た醜悪シコ性欲をぐつぐつ煮詰めたような、くっさくて、太くて、長くて、硬いオス様シンボル。
キンタマはココナッツよりデカい醜悪さ。
ザーメンはギットギットで、重油みたいな、おぞましい精子の塊。
キモガキ小僧のチビで短足で貧相なゴブリン体型にポン付けしたような、あまりにも猛々しく雄々しい巨根さま。
それが、ゲスオくん唯一にして、最大の取り柄。
才能。
天賦の才。
絶対無敵の、ちんぽ様。
太いちんぽ様。
長いちんぽ様。
硬いちんぽ様。
オスの低劣で、下劣で、暴力的で、自分勝手な欲望を象徴するカタチ。
女の細腕より太くて長くてたくましい、いぼや血管まみれのかっこいいグロ肉棒。
拳サイズの雄々しい鬼頭を見せつける、カリ高チンポ様。
チンカスがすぐ貯まる圧倒的なギトギト汚物ザーメン様。
その精力は圧倒的で、お射精の量も、ザーメンの濃さも、精子の猛々しさも、桁違い。
まさに、セックスの権化。
まさに、オス様の権化。
まさに、メスがひれ伏す存在。
お・ち・ん・ぽ・様 ♥
なのです。
KAN-SENは、女しかいません。
しかも並の女ではなく、圧倒的な美貌と性能を誇る、人外の格上美女。
女神と称して遜色のない、完全に上位存在な美女、美少女たちなのです。
兵器として生まれ、世界の平和を守るために戦う、絶世の美女たち。
彼女たちは、すでに人類を凌ぐ、上位種族。戦女神です。
その圧倒的な力は、一国の軍隊ですら、最弱の量産型KAN-SENに勝てません。
圧倒的な力の差がある、戦乙女たち。
弱くて愚かな人間たちを守ってあげている、女神たち。
そんな彼女たちは、世の中の男たちに対しても、まさに特攻兵器といえます。
なぜなら男は、綺麗な女にとても弱いからです。
KAN-SEN美女たちは、その全てが、極上の美貌と、エロすぎる肢体の持ち主。
こんな美女が相手では、どんな男であろうと、一瞬で魅了。
心を奪われて、骨抜きにされてしまいます。
手を出そうにも、力で適う相手ではありません。
騙して近づこうとか、権力で従えようとしても、不可能。
彼女たちの纏うオーラや、漂う香りだけで、ペニスは暴発。
小賢しい手段で近寄る男たちは、KAN-SENたちが気づく前に、情けない負けマゾ犬に成り下がって、精子が枯れるまで無駄打ちしてしまいます。
有象無象の男たちが束になってかかっても、一番弱いKAN-SEN1人に触れることさえできないのです。
そのため彼女たちの指揮官は、才能や人格が良く、見た目も良い上澄みのエリートたちが選ばれがち。
人類の中で最上位に存在する男たちが、数多の補助を得て、指揮官として着任します。
そんな彼らとて、KAN-SENの超絶エロすぎ美貌に勝てず、ハーレムなど妄想でも不可能な状態。
ピュアな心の絆を最大限に高めることで可能なケッコンは、一人一艦が当たり前で、それが常識でした。
ひるがえって、エロガキ小僧ゲスオくん。
この品性下劣な無能シコガキは、性欲の権化。
エロ創作のゴブリンやオークみたいに、無尽蔵のキモ性欲を持つ、ブサガキ化け物。
他に類を見ない、絶倫デカマラ雄なのです。
オスとして、あまりにも、あまりにも強すぎるエロガキくん。
馬並み巨根という言葉も生ぬるいビッグコックは、女の細腕よりも長くて太くて、もはや邪神像みたいな威圧感と醜悪さ。
童貞のくせに、もうメスを無数に食い散らかしてきたとでも言うかのような、堂々としたヤリチンオーラ。
チンカスをすぐ貯める、くっっさい汚チンポ様。
こんなチンポ様を一目みたら、メスが一発でひっくり返り、白目をむいて白旗潮吹き降伏まちがいなしです。
セックスのテクニックやら、女性とのムード作りなどという小賢しい手管は、オスモドキどもが雑魚チンで繁殖するための、涙ぐましい努力でしかありません。
ホンモノのチンポ様、ホンモノのオス様は、見せチンひとつで女をアヘ殺せるのです。
オス様にメスが従い、合わせるのが当たり前。
チンポ様にマンコ子宮がおもねるのが当たり前なのです。
そんな無敵チンポ様をもつキモガキ坊主だから、KAN-SENという極上の長身デカパイ美女の上に立つ権利があるのです。
このキモガキ小僧に、実務など、誰も望んでいません。
KAN-SENという、肉体的にも頭脳的にも精神的にも完全上位存在たる美女神たち、その支配者として、エロガキというオスが君臨すれば、すべてが上手くいくのです。
KAN-SENはデカチン様に極上の肉体を捧げることで、メスとして、女として、まんこ穴として、最も幸せな状態、あるべき姿になれるという幸福を与えてもらえるからです。
チンポを頂点とすることで、KAN-SENは新たなる社会秩序を得て、チンポを中心とした世界を作ることでしょう。
これによってKAN-SENは、ちんぽ様を不快にさせる外敵を排除するために、より強大な力を得ることが出来ます。
他の短小ペニス指揮官たち……いえ、もはやただのオスモドキたち……では不可能だった世界平和は、間違いなくこのキモガキ小僧のデカチンが齎してくれるのです。
これほど世界的に重要なキモガキ小僧チンポですから、KASNENも相応の対応が求められます。
普通ならば、指揮官のほうがKAN-SENに合わせ、心に寄り添うとか、面倒な手段を取らねばなりません。
ですが、そのような雑魚オスモドキどもと本物オス様を一緒にしてはいけません。
おもねるのはKAN-SENのほうであり、合わせるのは女の方です。
当然、KAN-SENたちはエロガキくんのチンポ性欲をより増幅させ、その性欲に添えるよう、エロガキくんを徹底的にリサーチ。
エロガキ小僧がよりそのチンポ性欲を好き放題に暴走できるように、キモガキ好みのKAN-SENボディを用意しました。
軍部やKAN-SENたちの調べによると、エロガキ小僧ゲスオは、背が高くて、おっぱいが大きくて、ケツもデカい、年上のメスが大好物です。
さもありなん、ゲスオくんはまだ◯学生の◯歳なのですから、女の人はみんな年上です。
しかも身長が130cmほどという、ゴブリンや猿みたいな低身長ですから、周りは背の高い人ばかり。
しかもチンポと金玉がデカすぎて足が閉じられず、いつもガニ股気味で、さらに猫背というどうしようもないキモい姿勢ですから、実際は110cmぐらいしかありません。
なので、オナネタが自分より遥かに長身の年上お姉さん! で固定されるのは当然と言えるでしょう。
もっとも、さすがの低能シコ猿キモガキというべきでしょうか、女ならなんでもいいと、クラスメイトや年下の◯学生もオナネタにしてるようです。
ちんぽシコれればなんでもいいという、あまりにも性欲サルすぎる悪食っぷりに、男性たちは眉をしかめ、女性たちはマンコを濡らしていました。
これではいけません。
ゲスオくんは、未来のデカチン指揮官さまであり、世界を救う大英雄チンポ様なのです。
そのへんの低ランク人間女ではなく、KAN-SENという極上のSSR上位ハイスペ女を侍らせるべき。
そのようなKAN-SEN陣営の声によって、ゲスオくんの所属する母港のKAN-SENたちは、キモガキ専用ボディで揃えることになりました。
そのスペックは、いずれも、身長がとても高く、小顔の高頭身。
身長190cm以上は当たり前、200cmも普通な、9頭身や10頭身の人外女神ボディ。
人間のスーパーモデルがイモい田舎娘に思える圧倒的なガキシコ誘発ボディスタイルです。
おっぱいはとんでもなく大きくて、バランスボールサイズ。
バスト150cmオーバーが当然の、Zカップ超え超爆乳ばかり。
お腹はきゅっとくびれており、セクシーな縦ヘソが魅力的です。
もっとも、おっぱいがデカすぎて、正面からだとクビレが余裕で隠れてしまいます。
そんなふうに、おっぱいとケツのデカさを強調するのもエロいウエストです。
お尻も当たり前に特大サイズ。
130cmオーバーで、シミやたるみなど一切ないその爆尻肉は、歩くだけでザーメン強制搾精兵器な産物です。
もし人間のまちなかにこんなデカケツが揺れていたら、ドスケベテロかシコシコ侵略と間違われても文句が言えない、国際条約違反のドスケベ爆ケツ。
そんなエロすぎる特大デカケツが、標準装備です。
太ももはムチムチとして、エロ猿がしがみついて安心して腰ヘコできるむっちり肉感が満載。
それでいて足の長さがとっても長いので、シコガキくんは余裕で股の下を潜って遊ぶことが出来るでしょう。
あまりにも圧倒体な、女神スタイルのボディです。
当たり前のように首筋などはほっそりとしていて、チンポへアピールする乳や尻にだけばかみたいに盛りまくった、ドスケベ淫魔女体です。
人間の女など、相手にもなりません。
身長190cm超え、バストオーバーZカップ以上の、年上お姉さん。
そんなお姉さんたちが、最初から多数配備され、エロガキ指揮官を待っています。
超エロいKAN-SENお姉さんたちが、両手の指では足りないほど、たくさん待ってる。
それを教えられたエロガキ小僧が、狂喜乱舞しないわけがありません。
なにせKAN-SENと言ったら、定番のオナネタ。
写真や動画で見るだけで、そこらのAVなどお話にならないぐらい、超シコれる美女なのです。
そんなオナペットのKAN-SENが、自分のモノになる。
あんな超エロ綺麗なお姉さんたちが、自分のオンナになる。
妄想でしか出来なかったあんなことやこんなことが、ぜんぶヤれる。
女を自分だけのオナホに、便所に、性奴隷に、オナペットにできる。
体中を舐め回し、匂いをかぎまくり、マンコの中もケツ穴の中も、ぜんぶ観察し、貪り、犯せる。
何十人も、何百人ものKAN-SEN女神お姉さんたちに、甘やかされ、崇拝される。
となれば、知性も品性も足りてないシコ猿クソガキが、我慢できるはずがありません。
こうしてエロガキ小僧のシコ猿ゴブリンことゲスオくんは、南の島にあるアズールレーン島、あるいはハーレム母港アイランドに送り出されたのでした。