※この作品はR-18です。

ガキおねアズールレーン   作:ulth

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エロガキ指揮官さまお出迎え♥イラストリアスとベルファストの定番スターターオナホセット♥

 

「ぐひひ! やった! あのエロいお姉さんたちが、KAN-SENが俺の部下! 俺のモノになるってこと!? うひょひょ、サイコー!

 誰が居るのかなあ、愛宕に、プリンツ・オイゲンに、エンタープライズに、ええっとそれから、ゲヘヘへ!

 ああ~~! はやくヤりてえ~~! 全員オナホにして、俺の雌奴隷にしてやる、イヒヒッ!

 それからそれから、ママにして、お姉ちゃんにして、ペットにして……そうだ、椅子にしたり、エロダンスさせる玩具にしたり……グヒッ! グヒヒ!

 くっそお、楽しみすぎる! はやくヤりてえ! どんな女が俺のモンになるのかな~~!」

 

 ここは南国アズールレーン島の港。

 自動運転の船でこの島にある母港に送り出されたエロガキ小僧は、朝から晩まで、ずっとこの調子です。

 下劣で低劣、幼稚で愚劣なエロガキ小僧ゲスオくん。

 彼は最初から、エロい女でシコりたい!としか考えてない様子。

 セイレーンを倒すだとか、世界の平和を守るだとか、そんな高尚な考えなど、頭にザーメンつまったシコ猿くんにはありません。

 テレビやネットで見た、KAN-SENのお姉さんたちをハメ倒す妄想で、シコシコ、ヘコヘコと、シコ猿オナニーをしまくりです。

 エロガキくんだけが乗った自動運転の船なので良いのですが、これが他に誰か乗っていたら、ゲンコツどころではないでしょう。

 もっとも、こんな無茶苦茶なシコ猿エロ性欲を求められているのだから、ゲスオくんはとても指揮官オスらしい行動をしてるといえなくもありません。

 むしろ、他の指揮官たちが弱い雑魚オスであり、チンポの真似をしてるだけの惨めなチンポモドキでしかないのだと、今なら言えるでしょう。

 いずれ彼らの嫁艦も、ゲスオくんのハーレム艦隊に送られ、寝取りシチュで気持ちよくシコるための生贄にされる事になります。

 今日から世界の中心はこのキモガキ様になるのですから、当然ですね。

 

 

 そうして、期待にチンポをバキバキにさせていたエロガキくん。

 まだ童貞で、オンナの柔らかい感触や気持ちいいマンコ具合を知らない、未来のオスガキご主人様は、妄想オナニーに夢中で、艦内の案内など見ていません。

 せっかくアズールレーン島の案内や、配備してるKAN-SENの説明などが、最新鋭のホログラム画面によって紹介できたというのに、全く気づけません。

 乗り込んだときに、職員の人に説明されていたことも、チンポ期待に頭が一杯で、覚えていないのです。

 だから、キモガキくんはどんな相手が迎えてくれるのは、知りません。

 いまから自分が向かうのは、妄想なんかよりもっともっとすごいドスケベハーレムランドであることなど、芥子粒より小さい脳みそでは想像もできないのです。

 

 やがて、ようやく、待ちに待ったアズールレーン島の基地港につきました。

 アズールレーン島は、とある南国の諸島にあります。

 そのうちの一番大きな島を、丸ごと基地に改造しているのです。

 最新の設備と、最高の技術で作られた島は、軍事基地でありながら、ひとつの街として機能しています。

 不足するものは何もなく、世界中の娯楽や文化、気候がいつでも感じられる、世界の縮図と言える最高峰のハーレム島なのです。

 

 そんな島の桟橋へと、ゲスオくんを乗せた船が近づきます。

 自動運転で着岸すると、波止場へとタラップがおります。

 そして館内放送が、ゲスオくんへ下船案内。

 エロガキくんを、夢のKAN-SENハーレムへと誘います。

 エロガキくんは、大はしゃぎ。

 シコ猿らしい奇声をあげて、期待にチンポを膨らませ、慌ててズボンをはきます。

 短い足をばたばたと走らせて、鼻息荒く自分の王国となる基地へ、走り出したのです。

 その足の遅いこと! 運動神経もカスで、走り方もキモいです。

 チンポがなければ、こんなブサガキにベタ惚れするなど、絶対に考えられません。

 それほど生理的嫌悪感を醸し出す男の子なのです。

 ですが男の価値はチンポ。

 小汚いズボンでは隠しきれないデカチンを視界に入れただけで、嫌悪感は反転し、一目惚れ間違いなしです。

 思わず、応援したくなる必死さで走るゲスオくん。

 がんばれ♥ がんばれ♥ 超エロいドスケベKAN-SENが、すぐヤれるまんこ広げて待ってますよ♥

 そんな私の声に押されて、ゲスオくんは頑張って走り切ることが出来ました。

 えらい♥ ちゃんと走れたキモガキくん、とっても偉いですね♥

 思わず褒めてしまいたくなるその愚劣な努力は、最高の形で実ります。

 

「ようこそおいでくださいました、ご主人様。

 このベルファスト、御主人様をお迎えできて、光栄です」

 

「着任おめでとう、指揮官様。

 うふふ。こんなに小さな坊やが、私達の指揮官様だなんて……不思議な気分だわ」

 

「はぁ、はぁ、うほ、おっほおお……! ぐひょおお~~~!!!!」

 

 新米エロガキ指揮官のクソガキ小僧ゲスオを出迎えたのは、さっそくの長身美女たち。

 それは、KAN-SENの中でもご奉仕に特化した、ロイヤルメイドたち。

 長身の爆乳ロイヤル美女たちが、ずらり♥ とキモガキくんをお出迎え。

 そして、その最前列。

 オスガキをエスコートする役目を担うのは、二人の飛び抜けた銀髪デカパイ美女です。

 超エロい、超綺麗な、超デカいお姉さん。

 それが、二人。

 いきなり複数。

 エロガキくんのシコ視線を奪い合う、最高の銀髪美女コンビです。

 背後に控えた爆乳美女たちと合わせて、ハーレム母港最初の記憶を盛り上げます。

 

 おっぱいがめちゃくちゃ大きくて、背が高くて、めちゃくちゃ美人のお姉さんKAN-SENたち。

 まず最初にエロガキの前に現れたのは、二人の銀髪デカパイ美女です。

 

 完璧ロイヤルメイド長のベルファスト。

 お優雅お清楚お貴族さまのイラストリアス。

 

 優雅で高貴なロイヤルの、初心者向けお姉さんたち。

 ズブの素人でも立派な指揮官に育ててくれる、優しくて教え上手で包容力もある、指揮官スターターセットです。

 ゲスオくんも鉄板のオナネタである、銀髪ロイヤル美女。

 画面の中でしか見たことのない、憧れのオナネタ、至高のシコメスです。

 それが、生で眼の前に。

 クソガキ猿である自分をお出迎えに、それだけのために、待っていたのです。

 

「うひょおお!! すっげ! すげええ!! べ、ベルファストにイラストリアスだあ!!!

 本物!!本物!! ぐひいいい~~~1!

 すげえ、本物のKAN-SENって、テレビで見るよりもっとエロい~~!!

 おっぱいでっけ!でっけえええ!! こんなでけえおっぱい初めてみたああ!!

 ケツも、グヒョオオオ!!! でっけええ! デカすぎ、エロすぎいいい!!

 背も高くて、ふひょおおお!! マジでヤバい、シコれすぎるうう!!

 顔も良すぎっ、本物のオンナ! 最高にエロい顔~~!!

 ふほおお! クンクンッ!! 臭いもエロい~~! 最高っ、最高っ、やっべえ~~1!

 マジやべえ、ぐほ、ぐほほ! ザーメン漏れちゃう! げへ! げへへ!!!」

 

「……あらあら。ふふ」

 

「……まあまあ。うふふ」

 

 ロイヤルの代表的なKAN-SENである、二人の銀髪爆乳美女。

 クールで完璧な微笑のメイド長と、優しくて清楚で優雅なお貴族様。

 ふたりとも、身長190cmを余裕で超え、200cmはあろうかという、長身で高頭身な、特大デカパイの美女です。

 ドレスやメイド服の上からでも、その超乳おっぱいが、

 どっ♥♥ 

  たっ♥♥

   ぷっ♥♥

    んっ♥♥

 と、ロイヤルに自己主張。

 長いまつげの美貌はキラキラと輝くようで、ほっそりとした小顔は大人の美貌と色気が満載。

 白いお肌は女神様そのもので、シミやたるみなど何一つ無く、産毛も生えてないようなすべすべすぎる玉の肌です。

 

 南国の柔らかい日差しの下で、日傘をさし、微笑を浮かべて立つ銀髪メイドと銀髪淑女。

 潮風も魅了する二人の神秘的な美女がそこに居るだけで、夢見心地。

 かぐわしい美女の香りに、鼻血が垂れ落ちそうになるほどです。

 なんなら彼女たちの後ろにも、同レベルのKAN-SENメイド美女が、ずらり♥ と並んでいるのですから、この場にいるだけで、金玉がシコシコ爆発しても決しておかしくはないのです。

 

 こんな二人を前にしたら、普通の男は、本能的に敗北を悟るでしょう。

 その美しさに息を呑み、挙動不審になったり、ぽかんと口を開けて呆けたり、腰が抜けたり、どのような事になってもおかしくありません。

 しかも彼女たちはゲスオくんという性欲シコ猿に向けた、いわばドスケベ特化タイプ。

 もともとスタイル抜群で、爆乳の肢体だったのに、さらにそれを超ドスケベに振り切った、爆盛りのセックス権化。

 絶倫チンポ専用のスペシャルオーダーメイドな搾精チンコキ特化型な女体です。

 ただでさえオンナとして絶対格上のKAN-SENボディ。

 それが完全にチンポをシコ抜きする為に特化されたデカメス女神ボディは、もはや全身がチンポの天敵。

 存在そのものが、搾精凶器の精子大量殺戮兵器です。

 まさに現代に蘇った淫魔であり、チンポの天的な搾精女神。

 男たちは、彼女たちの近くにいるだけでキンタマが爆発し、一生分のザーメンを無駄打ちしてしまうことでしょう。

 これでいて彼女たちは、どれだけ金を詰んでも手に入れられない、どんな権力者でも思い通りには出来ない、圧倒的強者。

 人間とは違う、高い戦闘力と知性を持つ、KAN-SENという存在。

 そんな彼女たちを従えることなど、男には不可能です。

 

 このキモいエロガキくんを除いて。

 

 最高の美女、KAN-SENの主になることを定められた、カースト最底辺のブサイクなエロガキ。

 彼はようやく、自分のKAN-SENに出会うことが出来ました。

 その反応は、常識的で良識的な二人の銀髪おっぱいお姉さんたちの予想を、遥かに超えるものでした。

 

「お褒めいただき光栄です、ゲスオご主人様。

 私達は、ゲスオご主人様のために生まれた、ゲスオご主人様専用のKAN-SEN。

 もちろん、そのようなご要望にもお応えします。

 そういった諸々のご説明をさせて頂きますので、どうぞこちらのお車に。

 まずは船旅の疲れを癒やしてーー」

 

「ぐひょひょ~~!! たまんねえ、おっぱい! おっぱい~~!!」

 

「ーーん゛?!♥♥」「あら……♥」

 

 波止場に駐車したデカい送迎用リムジンに案内し、基地の中へ案内しようとしていたベルファスト。

 そんな彼女たちの思惑など、チンポ動物のクソガキには関係ありません。

 

 なんとチビガキは、自分よりはるかに背の高いベルファストお姉さんのメイドおっぱいに、よだれを垂らして飛びついていったのです。

 長身で高頭身、スタイル抜群すぎるKAN-SENお姉さんたちと比べて、チビでキモくて醜悪な、シコ猿ゴブリン体形のキモガキくん。

 並んで立つと、まさに大人と子供の身長差。

 幼稚園児とママのごとき、絶望的なまでの体格差なのです。

 ベルファストとイラストリアス、二人の長い美脚の下を、醜いオス猿ゲスオが悠悠くぐれてしまう、それほどの身長差。

 もはや、人間の飼い主とチビ猿のペットみたいな様子の、エロガキとKAN-SEN。

 そんなシコ猿くんが、まさに子猿のように、ベルファストの超特大おっぱいへと、がばあ!と勢いよく飛びかかりました。

 

 もちろん……そのままでは、ベルのおっぱいに飛び込むことなど、出来ません。

 キモガキの短い足と低い運動神経では、いくらベルのおっぱいが超乳サイズとはいえ、根本的に背が高すぎるのです。

 手を伸ばして掴むならともかく、飛び込むなんて、ジャンプ力が足りません。

 

 ですが、相手はただのオンナではありません。

 ベルファストという、完璧なメイドの鏡。

 彼女は、ご主人様であるゲスオくんのやりたこと、シたいことを、はやくも本能レベルで理解し、応える事ができます。

 そんなベルは、飛び込んできたシコ猿に合わせて、素早く腰を落としました。

 そして、ちょうどキモガキがおっぱいに飛び込めるように、さっ♥ と両手を伸ばし、醜悪なそのシコ猿ボディを抱き上げ、足りないジャンプを補います。

 おっぱいに飛び込みたい!という、低劣なエロガキの性欲に満ちた、反射的な動きに、素早く対応したベル。

 余裕のある微笑を浮かべたまま、臭いチビ猿を汚れ一つ無い肢体で優しく受け止める、完璧すぎるメイドの振る舞いです。

 そんなベルの口から、ちょっとだけ、変♥ な悲鳴が漏れましたが……さしたる問題ではありません。

 なにせゲスオくんは、初めてのおっぱいに夢中♥ なのですから。

 

 150cmオーバーの圧倒的メイドおっぱい。

 ゲスオくん用に特別に用意された、オーバーZカップおっぱい。

 深い谷間が丸見えなエロい清楚メイド服のおっぱいは、むにゅう~~~♥♥ と、キモいシコガキを受け止め、やわらか~~く♥ 包みこんで、逆に捕まえてしまいます。

 メイド服と下着のブラがなければ、そのままデカパイ谷間にチビガキを引きずり込んでしまうのではないかという、ドスケベおっぱいのご奉仕力が、さっそく垣間見えます。

 エロガキ小僧はブサイクな頭を埋め、ぐりぐりぐり!! と無遠慮に顔を擦り付けます。

 汚いヨダレや鼻水が、清潔なメイド服にべっとり染み込んでしまいますが、お構いなしのシコ猿らしい衝動的行動です。

 おっぱいの甘い臭いや、柔らかい感触を堪能。

 両手を必死に抱きつかせて、モミモミ♥

 そのエロすぎるおっぱいの肉感に、指から射精してしまいそう。

 初めて触るおっぱいは、刺激が強すぎて、チンポ汁がすぐさまボビュボビュと漏れてしまいそうなエロさです。

 

 ベルが抱っこしてくれなければ、こんないい目にあえることもないと知らないゲスオくん。

 キモチビの腰を優しく抱きとめ、抱えてあげるベルの完璧な受け止め方は、飛び込んできたオスガキに違和感や負担を感じさせません。

 なんの遠慮もなく、ベルの細い腰に短い足をしがみつかせる様子は、もはやシコ猿どころか、チョウチンアンコウのオスみたい。

 半ば寄生虫の如き様相を呈してきた、チビカス小僧と大人のデカ美女お姉さん。

 貧相なオス腰を、ヘコヘコ♥して、デカマラをベルのお腹へと、服越しにヘコつかせはじめる始末です。

 

 これを横から見ていたイラストリアスお姉さんは、すこし驚いた様子。

 ですが、すぐに余裕のある微笑を浮かべ、まるでわんぱく坊やを見守るような優しい目をします。

 

「……まあ♥ いきなりベルのおっぱいに飛びついて、お顔をぐりぐり♥ 我が物顔で押し付けるなんて……♥

 わんぱくで、元気な坊やですね♥ 聞いていたより、ずっと子供らしくて、かわいいわね♥ そうでしょ、ベル?♥」

 

「ええ、イラストリアス様♥ ヤンチャで元気なのは、男の子の特権ですから……あ♥

 いけませんよ、ゲスオ様♥ 腰をへこへこ、ベルのお腹に押し付けてくるだなんて……♥

 こんなところで、おいたしてはいけません♥ まだお車にも乗ってないのですよ?♥

 あんっ♥ ご主人様、いけません♥ いくら子供だからといっても、指揮官である以上、最低限の……ンォッ!?♥♥」

 

 最初は、優雅に、清楚に、上品に、キモガキを受け止め、あらあら♪ と微笑んでいた二人。

 ですが、その余裕ぶったお澄まし顔は、すぐ歪むことになります。

 

「オッ♥♥ ンオォオッ?!♥♥」

 

「……え?♥

 え?♥

 ベ、ベル?♥ どうしたのです?♥

 いま、すごく下品な悲鳴が聞こえたのだけれど……?♥」

 

 どうやら……。

 ベルたちは、少し、勘違いしていたようです。

 話に聞いていたキモガキくんの性欲を、過小評価していたようです。

 

 もちろん完璧メイド長であるベルなら、こんなキモいシコ猿ごとき、片手間以下で相手できます。

 なにせゲスオは、さっきベルに抱きとめられ、抱えあげてもらったことにも気付けない、愚かで低能なアホガキなのです。

 クソガキが暴走し始めても、そんなものは予想の誤差範囲。

 さっさと抱っこを終わらせたり、言葉巧みになだめすかしたりと、どのような対処もできます。

 所詮は、性欲まみれのシコガキ。

 動物よりも本能的で反射的なのですから、対処は簡単です。

 しかも対応するのは、KAN-SEN。

 大人で、優秀で、素晴らしい女性であるベルやイラストリアスが、コントロール出来ない相手ではありません。

 

 もちろん二人とも、チンポに反旗を翻すだとか、そんなつもりは一切ありません。

 ベルもイラストリアスも、このシコガキの情婦となることを、ちゃんと受け入れています。

 この母港に配属されているKAN-SENは、みんなそのつもりです。

 自分たちはゲスオという下劣で愚劣で幼稚なクソガキのセックス相手である、と納得しているのです。

 ですが、KAN-SENとしての使命や人格を失ったわけではありません。

 世界平和のために、あるいは戦いのスリルのために、あるいは個人的な趣味を満たすために、セフレやオナホになる。そう考えています。

 そのために、エロガキ指揮官が必要なのです。

 彼のエロガキ性欲を完璧に管理し、運用する。それを想定し、ベルたちはエロガキを迎えたのです。

 所属するKAN-SENの性能から、キモガキ性欲は十分に充足させられるし、コントロール可能だと考えているのです。

 

 ですからエロガキくんへの対応は、どこまでも子供扱い。

 相手は指揮官様であり、ご主人様であり、子供。

 良いことも悪いこともまだわからない、幼稚な性欲オス畜生。

 そんな相手ですから、大人であるメイド長は、まず受け止めてあげたのです。

 イラストリアスも、あらあら、まあまあ♪ と優しくあやして、ゲスオくんを大人のお姉さんらしく、もっと言えばママのように、甘やかしてあげたのです。

 

 ですが、チンポをぐいぐい押し付けてシコりはじめるのは、あまりにも気が早く、あまりにもオスマラ暴走しすぎでした。

 上品さを損なわず、知性も品性も感じられないクソガキくんを主としたメイドは、さすがに目に余ると感じたのでしょう。

 すぐに言葉と手管を用いて、オナ猿になったエロガキをなだめすかし、車に乗せようとします。

 まずは近くの休憩室で、ベルとイラストリアスでお相手してあげ、落ち着いてから施設を案内し、ハーレムを楽しんでもらう。

 そんな事前の計画があったのです。

 

 しかし、それは全て崩れ去りました。

 なぜならこのキモガキ小僧は……。

 

 

 ゲスオ様は……♥

 

 愚かなマゾメスどもの小賢しい考えなど、及びもつかないほどに♥

 ちんぽ性欲が、とっても♥ とっても♥♥ と~~~っても♥♥

 強かったからです♥♥

 

 

 

「ーーイ゛ッ?!♥♥ な、なんっ♥♥ んひっ?!♥♥ イいっ、おっぱい、おっぱいがっ♥♥ はひっ!?♥♥」

 

「ぐほほほ! これが女の生おっぱい!こんなデカい乳はじめて!

 ベル、ベルうう!! これが俺のモノなんだ、ぐひいい! チンポやばい! 金玉爆発しちゃいそうだよお、げひゃひゃ!」

 

「??♥♥ ねえ、ベル? どうしたの? 一体なにが……?♥♥」

 

 メイド服から盛大に溢れ出す特大おっぱいを、むぎゅう!!と抱え込み、好き放題もみもみ♥ と鷲掴みにして、そのエロい感触を貪るエロガキくん。

 ズボンをはいた短い足を、がしっ!とメイドお姉さんの腰や足にしがみつかせ、ぐいぐい♥ ヘコヘコ♥♥ と、腰をコキつかせている様子は、盛りのついたサルそのもの。

 頭をぐりぐりとデカパイに埋めて、よだれを純白メイドエプロンになすりつけ、べろべろとメイド服越しに舐め回しむしゃぶりつくキモガキ。

 ベルファストお姉さんメイドの甘くて上品なオンナの臭いを、豚のように嗅ぎ回り、逆に自分のイカくさい汚体臭をこすりつけて、マーキングでもするかのようなシコ猿。

 その様子は、見るに耐えない蛮行。

 オス性欲の暴力を押し付ける行為。

 おっぱいへのレイプです。

 いくら知性も品性も育ってない子供だからといって、こんな腰ヘコしながらおっぱい乱暴、やって良いことと悪いことがあります。

 曲がりなりにも人間なのですから、こんなチンパンジーみたいな、動物同然の、チンポ本能丸出しな行為、許してはいけません。

 

「(ゲスオくんったら、あまりにも自分勝手で、身勝手すぎるわ。

 いいえ、悍ましいと言ってもいい、醜悪な性欲……。

 このキモガキ小僧くんの、無礼で下品な態度と行為……目に余るわね……。

 でも、ベルならきちんと躾けてくれるはず……)」

 

 そんなイラストリアスの考えは、

 

 

「ンヒィ?!♥♥ おっ、お待ち下さいっ、ご主人様!?♥♥

 こんな♥ アヒっ?!♥♥ んおおおっ??!♥♥ いやっ、ダメぇ♥♥ これ、おかし♥♥ おっぱいおかしいです♥♥

 おっぱい、こんな♥♥ 気持ち悪い、のにっ♥♥ 気持ち♥♥ イイっ♥♥ イイイ~~ッッ!?♥♥」

 

 急に卑猥なメス鳴き声を上げ始めたベルの様子に、中断されました。

 

「グヒョヒョ! おっぱい、おっぱい! ぶひひひ~~!!

 乳首コレ、これ乳首?! ぶほおお、マジでシコれすぎる、このおっぱい俺のモノ~~!!!」

 

「ンヒィィ~~ッ!?♥♥ ひぎっ♥♥ それダメですっ御主人様♥♥ メイド服の上から乳首こねこねっ♥♥ らめぇぇ!?♥♥

 ブラしてるのに♥♥ 服の上なのに♥♥ こんな、あっさり♥♥ 乳首バレて♥♥ 勃起させられてぇ♥♥ こんな、オオオッ!?♥♥ イギュウウウッ?!♥♥

 乳首イクッ?!♥♥ おっぱい揉まれて乳首イキュウウ~~~ッ!?♥♥」

 

「??♥♥ え?♥ え?♥♥ ベル?♥♥ どうしたの、大丈夫?♥♥

 おっぱいに、しがみつかれてるだけ……なのよ?♥

 ね、大丈夫よね?♥ これだけで、絶頂したりなんて、シてないわよね?♥♥

 ほ、ほら、坊やを喜ばせる演技もそろそろ止めましょう?♥

 ほら、見て?♥ 他のメイドたちも、ベルが急に大きな声を出すから、困惑してるわ?♥

 ね、坊やを案内しましょう?♥ 車も待ってるのよ?♥ お部屋も用意してるし♥ こんな所にずうっと居ても仕方ないでしょう?♥

 ね?♥ ベル?♥ ちゃんと大人として、しっかりしないと……♥」

 

 イラストリアスは、まだ状況が理解できていないのか、間の抜けたことを言っています。

 それも仕方ありません。

 さっきまで優雅に付き従っていたメイド長が、その完璧な美貌を見たこともないメス顔に歪ませ、手入れの行き届いた長い銀髪を、狂ったように振り乱しているのです。

 あまりの豹変、あまりの狂乱っぷりに、後ろで控えるメイド隊も、困惑に生唾を飲み込み、クソガキくんとメイド長から目を離せません。

 それは、隣りにいるイラストリアスお姉さんも、おなじこと。

 ロイヤル淑女の代表と言えるイラストリアスは、なぜ自分がお顔を真っ赤にさせ、おっぱいをきゅん♥ とさせ、子宮がぐつぐつ♥ してるのか、ちゃんと理解していません。

 あまりにも急なベルファストの痴態に、わんぱくという言葉では表しきれないクソガキの暴力性欲に、混乱してしまっているのです。

 

「ンウウオオォォ~~ッ!?♥♥ こ、これ♥♥ 無理♥♥ 無理です、イラストリアス様♥♥

 これすご♥♥ ちんぽすご♥♥ お腹レイプしてるおちんぽ様、逞しすぎますゥゥ♥♥

 おっぱいイかされながら、ちんぽコキつかされて♥♥ て、抵抗できません♥♥ オオッッ♥♥ ンヒイイ~~ッ♥♥」

 

「ぐひゅううう! ぐひょひょおお!! ベルっ、ベルお姉ちゃん、ベルのおっぱい気持ちいい~~!!

 げへへ、乳首すぐわかるぞおぉ、うりゃうりゃ! さっきよりずうっとわかりやすい、このコリコリしてるやつだろ、グヒャヒャヒャ!

 勃起してる、乳首が勃起してるんだあ、グホホ! 感じてるんだ、エロすぎ! おっぱい発情してる! ぶほほほ~~!!

 うりゃうりゃ! ぐりぐりしたら、ぶほほ! すんげえ痙攣してる! ねえイった?! ベルお姉ちゃん、おっぱいイったの!? げひゃひゃ!!」

 

「イヒイイッ?!♥♥ 乳首ぐりぐり♥♥ イ、いきました♥♥ 服の上から乳首、ぐりぐり♥ 指でかりかりひっかかれて、イきましたっっ!♥♥

 あひぃぃ♥♥ あ、ありえませんっ♥♥ こんなイきかた、初めてぇ~~ッ♥♥」

 

「グヒョヒョヒョ~~!! お、俺、女をイかせたあ~~!! ウヒャヒャヒャ!!

 あ~~やべえ、クソ気持ちいいよお! このデカパイを俺がイかせてやったんだ、俺のオンナ! 俺のベル! グホホホ~~!!」

 

「は♥ へ♥ い?♥ イく?♥ 乳首で?♥ え?♥」

 

 エロガキ子猿の、乱暴で身勝手な、しがみつき爆乳レイプ。

 くそ強チンポをぐいぐい♥ 押し付けられたメス肉は、その隔絶したチンポ性欲の前に、自動的にレイプ状態です。

 キモガキがてを動かすたびに、チンポをぐいぐいするたびに、短い足をわさわさとしがみつかせるたびに、メイド長のお澄まし顔は崩壊。

 あんあん♥ というお上品な喘ぎ声は、あっという間に、オッ♥ オッ♥ と、みっともない下品オホ鳴き声へと崩れて、ビクビク♥ としています。

 

 淫猥な喘ぎ声は、あきらかに感じている証拠。

 明らかに、イっている証拠です。

 寄生虫みたいにとびついてきたシコ猿くんを、大人の余裕とメイドの奉仕精神で抱きあげたベルファスト。

 彼女は、そうした自分の行いによって、おっぱいレイプされているのです。

 出会って三分でデカ乳首を勃起させられ、服とブラの上からデカ乳首の場所を見つけられ、無遠慮に勃起デカ乳首こねくりまわされ、バカみたいにあっさり、イかされている完璧メイド長。

 事前の予想や計画など何の役にも立たない、常識外れのシコ性欲の前では、メスなど即イキ玩具に過ぎません。

 そんな当たり前の事をしっかりと認識できず、チンポ様を制御できるなどという思い上がりが齎した、バカめすへの報いと言えるでしょう。

 

「ンオッ?!♥♥ オホッ?!♥♥ ま、待って♥♥ 待ってくだしゃい、ご主人さまっ?!♥♥

 イグッ♥ 乳首イグッ♥♥ おっぱいアクメ止まらないんですっ、ンホッ!?♥♥」

 

 デカパイから伝わる、マゾ快楽とアクメ法悦に、ベルは視界が明滅してしまいます。

 せめて生乳首を、生おっぱいを虐められるならまだしも、メイド服やブラは、つけたままなのです。

 この状態で絶頂するなんて、ありえません。

 

 あまりにも雑魚すぎる、ベルファストのメイドおっぱい。

 あまりにもマゾすぎる、KAN-SENデカ乳のシコらせボディ。

 

 そんなマゾ乳メイド長ベルファストお姉さんに、おもいっきりしがみついて、チンポぐいぐいぐい!♥

 小汚い腰をヘコヘコヘコ!♥ と、猿より卑しくコキつける、キモゲスシコ猿ゲスオくん。

 性欲に支配された、動物丸出しの稚拙で幼稚で情けない腰ヘコなのに、その勢いは凶悪で、メスが(絶対に死ぬ♥)と本能で悟ってしまうオスらしさ満点の動きです。

 

 その腰ヘコが、どんどん早くなっていきます。

 わざわざ語るまでもありません。

 それこそ、射精シコ動作。

 おちんぽから、どぴゅどぴゅ♥ と、気持ちよくザーメンをぶちまけるための、シコ猿エロガキ本能むき出しな動きです。

 

「ほへぇぇ♥♥ お、おちんぽ様も止まってくださいっ♥♥ らめ♥♥ らめぇぇ♥♥

 おっぱい虐めながら、お腹にでかちんぽ様をぐりぐりされたら♥♥ オォォォ♥♥ これすごい♥♥ おなかが勘違いして孕んじゃう♥♥

 待ってぇ♥♥ 待ってくださいご主人様ぁン♥♥ おっぱいイかせるの止めてぇぇ♥♥ ンオオォォ!?♥♥」

 

「んぐひひひ~~!! おっぱい、メイドおっぱい、ベルのおっぱい気持ちいい~~!

 やだやだ、絶対やだ! おっぱいから離れたくない! これ俺の! 俺のおっぱいなんだからな! ベルのくせに生意気だぞ、ゲヒャヒャ!!

 あ~~射精る射精る! うほ、ぐほほほ~~!!」

 

「ンヒイイィィ~~?!?!♥♥」

 

「??♥♥ へ?♥♥ 射精る?♥♥ え?♥♥ なに、え?♥♥」

 

 ベルお姉さんの細いウエストに、メイドのエプロンドレス越しに、チンポを力いっぱい押し付けて、カクカク♥ と動物本能で腰ヘコ。

 おっぱいとあわせて、とってもとっても気持ちいいと、シコマラ本能に従って、射精するつもりです。

 

 ベルやイラストリアスが、待って♥ 待って♥ と声を掛ける暇などありません。

 

 エロガキくんはそのまま、射精一直線。

 キモすぎる奇声を上げながら、力いっぱい腰ヘコフィニッシュ。

 おっぱいに上半身を埋めて、両手でおもいっきり乳首を服越しに握りしめ、遠慮なく潰して。

 短い足を、思いっきりしがみつかせます。

 細いウエストを、キモい足が蟹挟みでしがみつき、がっちりと気持ちいいシコ位置を固定。

 ベルに抱っこさせ、自分を支えさせながら、自分勝手にシコシコ快楽を貪るのです。

 

「ぐひょおお、射精るううっ! おっぱい柔らかっ! いい匂いっ! エロすぎっ、ぐほ、ぐほほっ!」

 

「ンヒッ?!♥♥ ンヒィィ?!♥♥ こ、こんな、だめ、いや、助けーー♥♥♥♥」

 

 小汚いズボンからボロ出たチンポを、ぐちょぐちょぐちょ!! と、先走り汁をローション代わりにして。

 ドピュドピュ!!と、射精しはじめました。

 

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

 

「ホ゛オ゛オ~~~~~~ッッ!?♥♥

 オ゛オッ!?♥♥ ンオッホォ~~!?!?!♥♥♥♥

 イッグウゥ~~ッ!?♥♥ わたしっ♥♥ イッ♥♥ イってっ♥♥ イぐぅううう~~っっ!?♥♥

 オオ~~ッ♥♥ おっぱいイグッ♥♥ おなかイグッ♥♥ おなか射精されてイってますゥゥ~~ッ♥♥

 ンホオォォ♥♥ おっぱいいじめられて♥♥ 射精されてイグ♥♥ これ無理ぃぃ♥♥ こんなの無理れすぅ~~~~っっ♥♥♥♥」

 

「~~ッッ?????!!!♥♥

 ひっ!?♥♥ はひっ?!♥♥ はへっ?♥♥

 べ、ベル? え?♥ イった?♥♥ 絶頂?♥♥ したの?♥ え?♥♥

 し、指揮官様?♥♥ 坊やも??♥ しゃ、射精?♥♥ なんで、どうしーーうっぷっ?!♥♥ んおぇっ♥♥

 な、何かしら、この臭いぃ♥♥ く、くさいっ♥♥ ひぃ、ひどい臭いぃぃ♥♥

 こ、これぇ♥♥ お、お精子??♥♥ お精子のニオイ??♥♥ こ、こんな♥♥ こんなニオイって、んおぇぇぇ!?♥♥」

 

 あまりにも意味不明で、常識では考えられない惨事。

 あまりにもあっけない、非常識なまでのチョロイキ醜態。

 ベルファストは、エロガキくんにおっぱい揉まれ、服越しにお腹へチンポをズリコキされ、射精されて、盛大にガチ負け本気アクメ発狂。

 絶頂。

 アクメ。

 本気イキ。

 本当に、心の底から、イってしまったのです。

 ロイヤルの誇る最高のメイド長が、無礼な底辺シコ猿エロガキにしがみつかれただけで、あっけなくアヘりました。

 メイド服の下、上品なブラに包まれた特大メイド乳のデカ乳首を雑に握り潰されて、フル勃起でアクメ痙攣。

 射精されて、おっぱいもお腹も、同時アクメ。

 子宮も脊髄も脳みそも、ばちばち♥ と高圧電流を流して焼き切られるような快楽で、意識が吹っ飛んでしまいます。

 

 あのパーフェクトメイド長ベルファストが、殉死アクメするほど、脳みそぶっとぶレベルで、イキちらかしてしまったのです。

 信じられないことに、ブラの下で、ぶしゅっ♥ ぶしゅっ♥ と、母乳が噴いています。

 母乳潮吹きは止まりません。

 ブラどころか、ガキの手でシワがつくほど掴まれてるメイド服まで、ぐっしょり♥ と母乳メス汁でぐちゃぐちゃになるほど、おっぱいミルクが絞り出されます。

 チンポに服従しすぎて、おっぱいがあっさりぶっ壊れ、ミルクサーバー機能が嬉ション潮吹きしてるのです。

 

 キモガキに好き放題揉まれてシワだらけになったメイド服は、ミルクまみれ。

 その下乳には、デカチンがぐいぐいと突っ込んできて、大量ザーメンをメイド服に染み込ませ、ベルの身体をザーメン漬けにしていきます。

 小汚いズボンは、ぶっといチンポの腰へコピストンで脱げてしまい、デカマラが直接、どぴゅどぴゅとザーメンをメイド服のお腹と下乳にぶちまけています。

 その量と、勢いと、濃さと、臭いときたら、まるでスライムのよう。

 ギトギトの脂ぎったキモグロ汚ザーメンは、キモガキくんの悍ましい下劣シコ性欲を表すかのような、くっっさい劇薬ちんぽ汁です。

 

 そんな精液の群れが、どびゅどびゅと、オシッコ感覚で大量に射精、真っ最中。

 キモ精子がうじゃうじゃ♥ と広がり、清潔なメイド服を足がかりに、美味しいメス肉へと殺到。

 ベルの穢れひとつない白い肌のお腹にマーキングです。

 おヘソの上からザーメンにお肌をレイプされたベルの身体は、子宮が悲鳴を上げて、白旗降伏してしまいます。

 

 貞淑なメイドのロングスカートの下でも、この無様なアクメで大惨事。

 股下100cm超えの、長~~い美脚が、下品にガニ股でガクガクと痙攣。

 上品な高級レースの純白ショーツが、ぶしゃあああっ♥ と潮吹きしたおまんこ汁でべちょべちょ。

 ガーターベルトのストッキングまで、まん汁で濡れてしまいました。

 イキすぎて、波止場のウッドデッキに、まん汁の水たまりが出来てしまいます。

 

「オオオォォッ♥♥♥ ホオオオォオォ~~ッ♥♥♥ い、ッグウゥゥ~~~ッ♥♥♥」

 

「ぐひひぃ~~! ぐひ、ぐひぃぃ! ベルお姉ちゃんのおっぱい、ぐひ、グホホォ~~!

 射精る、めっちゃ射精るよお、ぶほ、ぶほほぉぉ~~!」

 

「ッッ??♥ はふ????♥♥♥」

 

 海辺の潮風でも隠しきれない、みっともないドスケベ淫売マゾメスまんこ臭が漂います。

 ベルの全身から、むわぁぁ♥♥ と溢れ出す、アクメ雑魚めす女の発情まんこフェロモン。

 ベルは、視界がちかちか♥ 身体がガクビク♥♥

 おっぱいとお腹に与えられたアクメ衝撃から、全く立ち直れません。

 ほそい首筋を晒し、おとがいを盛大に仰け反らせて、間抜けなオホ顔でお空に白目を向いてます。

 もちろん、涙と鼻水とヨダレで、キレイな美貌は間抜けにぐちゃぐちゃ。

 全身からマゾメス汗が滝のように流れ落ち、まるで体力の限界まで全力疾走して気絶する寸前みたいな、そんなグロッキーさです。

 たった五分も保たず、ここまで無様になれるのかという、アホメスさ丸出しの雑魚マゾお姉さんメイドです。

 

 隣りにいるイラストリアスや、後ろのモブメイドたちは、呆然。

 メイド長が泣きわめく、聞いたこともないアクメ絶叫に、混乱。

 しかし、本能的に何が起きたのかを子宮が悟り、顔を真っ赤にさせ、息をするのも忘れて、その仰け反り抱っこアクメ痴態を見ています。

 

 もちろん彼女たちもメスですから、知らないうちに、マンコはぐちょぬれ。

 乳首はフル勃起で、無意識におっぱいを自分でまさぐり、私もエロガキの手でおっぱいレイプされたい♥ と乳オナしているものもいます。

 オンナのガチ負け醜態と、オスさまの射精を見て、欲情しないメスは居ません。

 メイド長は、それを知らしめる犠牲となったのです。

 

「オォォ~~…………ッッ♥♥ オッッッ♥♥ ンオオオォォ……ッッッ♥♥♥♥♥」

 

 ですが、まだベルは、最後の一線を超えていません。

 ゲスオくんのシコ猿ボディをしっかりと抱きしめ、抱っこしています。

 両足も、下品で無様なガニ股になり、ガクガク痙攣♥ していますが、ちゃんと立ったまま。

 立ったまま仰け反りおっぱいアクメに、ビクビク痙攣♥ していますが、まだ限界ギリギリで耐えています。

 メイドの矜持として、ご主人様を落とさないように、必死で抱きかかえ続けているのです。

 見上げたメイド根性といえるでしょう。

 もしこれが隣のイラストリアスだったら、乳揉みアクメでブヒブヒ~♥♥ と無様にアヘちらかし、ごろーん♥ とひっくり返って潮吹きマンコ噴水見せびらかす、間抜けなマゾ豚オブジェと化していたに違いありません。

 完璧なメイド、ロイヤル最高のメイドとして、御主人様を最後までお守りするという、誇り高いメイドのプライドが、ギリギリで崩れ落ちるのを押し留めているのです。

 その後ろ姿に、モブメイドたちはマンコとおっぱいヘコつかせて発情しつつ、色呆けた目に尊敬の色を写します。

 メイド長ベルファストの完璧で瀟洒な限界ギリギリ我慢に、メイドかくあるべしというプロ意識を感じ取り、ぴしっ♥ とオナニーに曲がった背筋が伸びるようです。

 

「ぐひひひぃ~~、ベルのおっぱいでシコるの気持ちいい~~!

 あむ! がぶ! ぐじゅるるる~~!!」

 

「オ゛♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 そんなベルに、さっくりとトドメがされました。

 クソガキくんのキモい顔が、玩具感覚でその勃起乳首をブラの上からまるかじりです。

 射精に合わせて握りしめていた、衣服越しのデカ乳首。

 それを、ばく! と、ヒルのように、メイド服の上からむしゃぶりつき、じゅるじゅると母乳を吸い出したのです。

 メイド服とブラの下で、噴乳アクメにチン負けグロッキー状態の勃起アクメ乳首が、クソガキの口内に無理やり吸い込まれ、じゅぞぞぞ! とミルクごと吸い上げられるのです。

 反対側の乳首も、イモムシのようにキモい手が、むぎゅううう!!と掴み、絞り上げ、ぐりっっ!♥ と捻り上げます。

 まるで赤ちゃんのように、おっぱいちゅーちゅー♥ とむしゃぶりつく様子。

 ミルクサーバーになったベルのおっぱいに群がるシコ猿ゴブリン赤ちゃんが、エサの母乳を吸い上げ、乳首を無遠慮に噛み潰します。

 

 もしこれが、素面の時のベルやイラストリアス相手なら、キモガキ赤ちゃんかわいいでちゅね♥ と、よちよち♥ 甘やかしてくれるような、そんなキモい仕草。

 ですが、今のベルにとって、それは致命傷でした。

 

「ほぎょっ♥♥♥♥♥♥」

 

 と、無様すぎる断末魔が、あの完璧クールメイド長から、飛び出します。

 あまりにもみっともない、菊に耐えないマゾ鳴きです。

 そして、ビクビク♥ と断続的に痙攣していたそのカラダが、びくーんっ♥♥ と、硬直。

 ロングスカートの中で、

 

ぶしゃ~~~!!♥♥

 と、さっき以上の潮吹きを始めます。

 チン負けオス負けの、雑魚マゾ潮吹きが、パイパンまんこから発射です。

 

 ぶしゃ~~~♥♥

 ぶしゃっぶしゃっぶしゃっぶっしゃあああ~~!♥♥

 

 と、盛大にマン汁を吹いたメイド長、ベルファスト。

 エロガキくんが掴んでる、メイド服越しの勃起デカ乳首やエロ乳輪からも、さっき以上の勢いで、母乳が大量噴乳。

 ぶしゃあああ~~~っ♥♥ と、搾乳されてる乳牛みたいに母乳が飛び出します。

 もちろん、クソガキのヒルみたいな口の中にも、美味しいしぼりたてアクメミルクが大量に飛び出し、クソガキの喉を癒やしまくりです。

 あまりにも母乳を吹きすぎて、メイド服の全身が、大雨に晒されたかのよう。

 ブラはおもいっきり透けて、白いレース地がぴちぴち♥ に浮かび上がり、デカ乳首もキモガキの手の中で息も絶え絶えにビクついてます。

 お腹から下は、コキ捨てられたザーメンで汚され、下半身はマン汁で大洪水。

 メイド服をぐちょぐちょに濡らし、白旗降伏チン負けマゾミルクを撒き散らす、デカ乳マゾ女。

 母乳が、エロガキの醜い手の間から、ぴゅっぴゅー♥ と間抜けに飛び散っています。

 それはまるで、ベルファストの断末魔のよう。

 実際、ベルはこのガキの遊びみたいなダメ押しおっぱいしゃぶりで、脳みそが終了。

 ぶづん♥ と意識がアクメ切れシャットダウン。

 まさにアクメ屠殺とでも言うべき状態に成り果ててしまったのです。

 

「ォ゛~~~~~~………………………♥♥♥♥♥♥ ッ゛……ッ゛…………♥♥♥♥♥♥」

 

 誰が見ても、完全にアクメ負けた、恥ずかしいメスの醜態を晒してしまったベルファストお姉さん。

 ベルは、情けなく股を開いたまま、涙と鼻水とヨダレまみれの顔面をのけぞらせたまま、ガクッ♥ と、アクメ気絶。

 もはや取り繕うことなど不可能です。

 その証拠に、じょろろろ……♥ と、オシッコ失禁。

 そのまま、ふら~~~♥ と、後ろに倒れていきます。

 

 メイドの矜持なんて、ゴミ♥

 私はエロガキちんぽに負けた、クソザコ敗北者です♥

 知性や品性など、メス豚にそんな高尚なものはございません♥

 おちんぽ様にアヘ潰して頂くことしか能のない、メス肉の塊です♥♥

 

 ――とでも言うかのような、ベルの無惨なチン負けデスアクメ醜態です。

 オス様の圧倒的な強さに、KAN-SENで初めて屈してしまった、完璧ロイヤルメイド長。

 エロガキ小僧は、大好きなオナペットのベルファストで初シコできて、大はしゃぎ。

 メスをイかせる下劣なオス優越感を、はやくも覚えてしまいます。

 お姉さんたちは、全員、俺のオナホまんこメスであると、チンポが理解した射精とアクメ。

 ベルはそんなキモガキ様に、間抜けなアヘ白目のイキ顔を捧げてしまうのです。

 

 

 

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