※この作品はR-18です。

ガキおねアズールレーン   作:ulth

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イラストリアスお姉ちゃんにセックス命令♥おまんこ丸出しストリップ披露♥

 

「オッッ♥♥♥ オオォォ~~~~~…………ッッ♥♥♥♥♥♥」

 

「ふごーっ! ぐほ、ぐほほ!!」

 

 キモガキ様の、エロ猿らしい抱きつきヘコヘコ射精で、無様にアヘり、一瞬でアクメ気絶してしまったベルファスト。

 ガニ股でキモガキ様を抱きかかえ、おっぱいやまんこから無様アクメ汁ぶびゅ~~っ♥♥ とマゾ潮吹きしまくるその身体が、ぐらっ♥ と揺れます。

 さすがの完璧超人ベルファストとはいえ、ガキマラ様にイキ殺されたら、終わりです。

 そのまま、ふらっ♥ と、仰け反りアクメの勢いそのまま、後ろへ倒れてしまいます。

 

「え?!♥♥ あ、ベ、ベル!?♥♥ んうっ♥」

 

 放っておいたら、床にごろーん♥ と無様にひっくり返るはずだったベルファスト。

 そんな彼女を、隣でぼけっ♥ とアホ面晒して顔真っ赤♥ にしていたイラストリアス様が、慌てて受け止めました。

 

「べ、ベルっ♥ 大丈夫?♥ あ、そんな♥ ベルがこんな情けない顔で、気絶しちゃうだなんて♥

 ああ♥ すっごいメスのにおい♥ 本気でイっちゃったいやらしいニオイと、坊やの♥ 指揮官さまのおす臭が混じって♥ ひいン♥♥」

 

「ふご、ふごご、おひひぃぃ! このおっぱい、気持ちいい~~! 俺のザーメンでマーキングしてやるぜ、げひぇひぇ!

 ほへへ! こっちもエロい! エロい女だあ! これ、これイラストリアスだ、ぐひょおお!!

 ロイヤルのお貴族さま! うっひょお、おっぱいでっけぇ~~!

 ほらあれやってよ、おっぱい軟着陸! ブヒヒヒ! 

 これも俺のモンなんだ、俺のオンナ! 俺が好き放題できるんだあ! うひょおお!!

 イ、イラストリアス様! イラストリアスお姉ちゃん! ぐへ、ぐへへ!

 な、なあ、マンコ! マンコ見せてよ! 俺、セックスしたい! マンコにチンポ突っ込みてえ!

 な、いいでしょ! イラストリアス、げへへ! セックスさせろ、セックス! まんこ出してセックスさせてよ、げへっげへへ!」

 

「えっ?♥ えっ?♥ わ、私と?♥ せ、セックス?♥

 あ♥ い、いま?♥ ここで?♥ え?♥ そ、そんな♥ 待って、坊や?♥ え?♥♥」

 

 エロガキ性欲を象徴するように、どぴゅどぴゅと射精の終わらないチンポ。

 卑しいガキマラを、カクカク♥とベルのお腹や下乳に押し付け、その気持ちよさに酔いしれるエロガキ。

 ズボンを腰に引っ掛けたまま、おもらし感覚で射精したチンポ汁を、遠慮なくベルお姉さんのお腹に、メイド服越しになすりつけて、くっさい変態マーキング。

 そんなことをしながら、イラストリアスお姉ちゃんに目をつけ、セックス!セックス!と、有頂天で奇声を上げているのです。

 

 今まででいちばん気持ちいい、女のカラダを使った射精。

 これにクソガキくんが夢中になるのも、しかたありません。

 柔らかくて、いい匂いがして、オスのシコ本能を限界以上に煽りまくる、極上のエロ美女にしがみついて射精。

 しかも身長200cm近い、バスト150cm以上もある、超絶美麗な極上オナネタ美女の銀髪メイドお姉さんが相手です。

 こんなの、気持ちいいに決まってます。

 はなたれ小僧のクソガキにとって、大人のお姉さんは、麻薬みたいなもの。

 ママに甘えるように、相手への配慮など一切ない、自分のチンポ本意なシコシコ。

 文字通り、レイプ。

 たんにベルがチンポ様のオナホだから許されてるだけの、自分勝手なおっぱい虐めレイプです。

 そんなチンポ快楽最優先なシコシコ射精でさっそく女体に夢中となり、どぴゅどぴゅコキ散らかしてるチンポ。

 イラストリアスという、次なるエロい女を前にして、そんなチンポがますますヘコつかせてしまいます。

 ちんぽの先がベルの下乳をぐいぐい突いてるのも、チンコキが止まらない理由でしょう。

 

 エロガキくんが気持ちいいのは、女の人のカラダに密着して、射精した事だけではありません。

 オホ♥ オホ♥ と、無様なマゾメス鳴き声の断末魔をあげてアヘってる、極上のチン負けお姉さん付きだからです。

 射精しただけで、自分より遥かに背の高いエロい美人のメイドお姉さんが、アヘ顔を晒してアクメ気絶。イキ死ぬ。チン負けKO。

 まるで養豚場の豚みたいに、ちんぽ射精一発でアクメ屠殺なのです。

 こんなの、キモガキの妄想でしか存在しません。

 オスの優越感、刺激されまくり。

 チンポの自尊心、くすぐられまくりです。

 その辺の美女とは比較にならない、KAN-SENという女神じみた上位存在の、美女お姉さん。

 クールで落ち着いた、知的で上品で瀟洒なパーフェクトメイド長の、銀髪デカパイ美女。

 そんなメイドお姉さんが、顔真っ赤♥汗だらだら♥メス臭ムワァァ♥させて、チン負けアヘ顔、してるのです。

 大人の微笑を讃えた顔が、涙を流し、白目をむいて、鼻水垂れ流し、ヨダレだらだら、舌をでろ~ん♥ とオホ唇の外に垂れ流し。

 まるでキメセクでぶっ壊れたヤク中の女みたいな、ぶっ壊れ無様アホアヘ顔。

 それをさせたのが、自分。

 チンポしか取り柄のない、マスカキ小僧である自分なのです。

 こんなの、あまりにも都合が良すぎます。

 シコマラ妄想にしか出てこないような事です。

 なのにこれは、現実です。

 当然、チンポはバキバキ。

 ただでさえ調子に乗ったクソガキが、更に調子づいて、傍若無人にチンポを振りかざすのです。

 

 その獲物になったのは、まだ混乱してるお清楚レディのお姉さん、ロイヤル貴族のイラストリアス様。

 べルにも負けない超絶エロ超乳ボディを至近距離で見せつけてしまったイラストリアスは、セックス相手に命令されてしまいました。

 

「ぐひひ! はやくはやく、イラストリアスお姉ちゃん!

 は、早く、早くしろ! お、俺の、指揮官様の命令だぞお、ふひっふひひ!

 そうだっ、俺が、俺様が指揮官様なんだぁ! 俺の言う事が絶対なんだぞぉ、ぶひょひょ!!」

 

「め……命令……っ??♥♥♥ ごくっ♥♥♥」 

 

 純白お清楚お貴族の美女ですが、底辺シコガキの、命令だぞ! という失礼な言葉に、ごくっっ♥♥♥ と細い喉を鳴らしています。

 得も言われぬ感覚が、ぞくぞくぞくぅ~~♥♥♥ と、子宮から脳天まで駆け上がっていくようです。

 初めての感覚に、思わず、抱きとめているベルの身体を強く抱きしめ、震えそうになる自分の体を無意識に抑えようとしてしまいます。

 

「(どんな事があっても、私はロイヤルの淑女として♥ KAN-SENとして♥ 一人の大人として♥

 相応しくない振る舞いを、決していたしません♥)」

 

 信頼するベルが謎のアクメ痙攣でイキ果てて死んでる事実を受け止めきれないイラストリアス様ですが、その心は決してか弱くありません。

 むしろ、ロイヤルの誇るイラストリアス級正規空母として、誰よりも気高く、誇り高く、信念の強いKAN-SENお姉さんです。

 彼女がこうと決めたならば、その心は決して折れたりしません。

 

 ですが、そんなイラストリアス様のお覚悟など、次の瞬間、吹き飛びました。

 

「ぶひ、ぶひひ~~! セックス! セックスするんだ、このお姉さんと!

 俺のチンポで、ぶひょひょ! マンコ突っ込んで、ザーメンぶちまけて、セックス! ぐほほ~~!!」

 

 ぼろんっ! と。

 エロガキくんのズボンから、

 ぶっっっっとおおぉぉ~~~~~い♥

 ち・ん・ぽ♥♥♥

 が、飛び出したのです。

 

「……ぁ……っっっっ?????♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 それを目にした瞬間、イラストリアス様は、おまんこ潮吹きました。

 母乳も、びゅーっ♥♥ と、ブラとドレスの下で、噴乳しました。

 後ろでずらっ♥ びしっ♥ と並んでいるロイヤルメイドたちも、ぽか~~ん♥♥♥ とした間抜け顔で、母乳とマン汁をぶしゃーっ♥♥ と漏らしました。

 

「……ちんぽ……さま……♥♥♥」

 

 夢見心地で呟いたイラストリアス様の言葉は小さすぎて、キイキイと猿みたいに興奮しているクソガキくんには届きません。

 ですが、どうしようもなく、イラストリアス様はそのチンポに釘付けです。

 その表情は、夢見る乙女。

 恋するオナホ。

 オス神様に出会ったメス信者。

 目にハートマークきゅぅぅん♥♥♥ と浮かべて、呼吸も忘れてチンポに見とれちゃいます。

 

 太くて♥

 長くて♥

 固くて♥

 臭くて♥

 強いチンポ♥

 

 エロガキくんは、姿勢が悪くてガニ股気味のゴブリン体型なので、身長はめちゃくちゃ低いのですが、チンポは桁外れのデカさ。

 長さは余裕で30cm以上ありそうで、馬並みなどという形容詞すら役不足のデカさです。

 太さもペットボトルなんか余裕で上回りそうな、イラストリアス様を始めとしたKAN-SENの腕よりぶっとい、エグすぎる肉茎周りです。

 固さも見るからに硬そうで、焼けた鉄の棒さながらに、湯気がチンポ全体から立ち上り、おまえらメスをコレで屠殺してやるぞという嗜虐的な威圧感が嫌にも伝わってきます。

 臭いはこの世で一番臭いザーメン臭、チンポ臭で、吐き気を催すどころではなく、ニオイで鼻が孕みそうなほどの激汚臭です。

 こんな悍ましいキモデカ醜悪グロテスクでかチンポが、安っぽいズボンとブリーフの下から飛び出してきたのです。

 あまりにもデカすぎて、もうズボンもブリーフも役に立たず、足元に脱ぎ散らかしています。

 ベルにしがみついてヘコついていた時は、まだ頑張っていた衣服たち。

 ですが一発シコ射精したら、用済みとばかりに脱ぎ捨てられて、隠れていたチンポ異形を白日のもとに晒してしまいます。

 しかもキモガキくんはシコ猿らしく、腰をカクカク♥ させたり、短い足をばんばん♥ と踏み鳴らしたりして、セックス期待に大はしゃぎ。

 チンポもぶんぶん♥ と暴力的に揺れて、そのたくましさ♥ 雄々しさ♥ 醜悪さ♥ 力強さ♥ オスらしさ♥ を見せつけちゃいます。

 

 それをイラストリアス様は、ガン見♥

 直視♥

 してしまったのです♥

 

 イラストリアス様は、イきました。

 

「は……っっっ♥♥♥ ッッ♥♥♥ ァァァ~~~~…………ッッ??♥♥♥

 ィィィ……ッッ♥♥♥ ッッッくぅぅぅ…………ッッ???♥♥♥」

 

 ドレスの下で、極上むちむち爆乳ドスケベ長身ボディがアクメ震えます。

 抱きしめているベルも、ビクビク♥♥ と白目向いた顔から「ォ゛ッ♥♥ ォ゛ッ♥♥」とお間抜けで下品な低音アクメ断末魔を漏らしながら追加アクメです。

 後ろのメイドたちも腰をカクカク♥ と無意識に迎え腰して、おしっこみたいにマン汁漏らしながらイってます。

 

 

「はーっ♥ はーっ♥♥

 ……は……はいぃ……♥♥ 指揮官……様……っ♥

 か、かしこまりましたわ……♥ ごくっ♥♥

 ご、ご命令……♥♥ め、命令……通りに……♥♥♥ ごくっ♥♥ んはぁぁっ♥♥

 そ、その……♥♥ お……おまんこ……♥ おまんこ、を……♥♥

 おまんこ……♥♥ 坊やに、お見せ、致し……ます……♥

 はぁぁぁ~~……っっ♥♥♥」

 

 はーっ♥ はーっ♥ と、吐息がピンク色♥ になってそうなほど、甘いロイヤルフェロモンを撒き散らしてしまうイラストリアス様。

 あまりの衝撃に、視界はぱちぱち♥ と明滅していますが、決して正気をうしなったりしてなどいません。

 立派なロイヤル淑女であるイラストリアス様。

 完全上位存在KAN-SEN女神。

 純白お清楚デカ乳デカ尻でかでか美女様。

 そんな彼女ですから、ちんぽ見ただけでチン負けヘコヘコ無様アクメ醜態を晒したりしないのです。

 

「(め、命令……♥ こんな坊やが、私に命令……っ♥

  (ちんぽ大きい……♥)

 あぁぁ……♥ このブサイクで、愚かで、下品で、低俗な子供が……エロガキ坊やが……指揮官様……♥♥

  (ちんぽ、くっさぁぁい……♥)

 ああ、なんてこと……♥ 自分が指揮官だからって、何をやっても良いと、そう思ってる……♥

  (ちんぽ長い……♥)(ちんぽ太い……♥)

 仕方ないわ、まだ子供だもの……♥♥ 善悪もわかってない、お猿さん同然の幼稚な子供なんだもの……♥♥

  (ちんぽすごい……♥)(ちんぽ怖い……♥)

 ちゃんと私達が導かないと♥ 立派な指揮官……にはなれなくても、せめて人間らしく振る舞えるように♥

 (ちんぽ……♥)(ちんぽ様……♥♥)(ちんぽすご……♥)

 教育し♥ 躾けて♥ 指導しなくちゃ♥

(ちんぽ様♥)(ちんぽ♥)(おちんぽ様♥)(でかちんぽ様♥♥)

 それが大人としての役目♥ KAN-SENとしてのお仕事♥

 (ちんぽ♥)(ちんぽ♥)(ちんぽ♥)(ちんぽ♥)(ちんぽ♥)(ちんぽ♥)

 でも(ちんぽ♥)とにかく(ちんぽ様♥)このお猿さん坊やの(おちんぽ様♥)暴走を止めないと……♥)(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)

(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)(おちんぽ様♥)」

 

 でもその脳内では、貞淑な理性と知性が子宮のマゾメス本能のチン媚び鳴き声に埋め尽くされてしまいそうになっています。

 眼の前のキモすぎるブサガキ指揮官さまの、立派過ぎるつよつよ絶倫キモでかチンポさまによって、スパコン以上の思考力を持つ高性能KAN-SEN美女の自立意識は汚染されまくってます。

 そんなイラストリアス様は、震える腕で、抱きとめているベルファストを、下に降ろします。

 アヘ気絶したままアクメ痙攣してるベルの身体は、完璧メイド長の面影など見えない、間抜けで無様なアヘ顔を晒し、美しいエロ唇からはぶくぶく♥ と泡まで噴いてるほどです。

 

 そんなチン負け惨敗マゾオナホのチン負け屠殺済みマゾメイドを、ウッドデッキに横たえたイラストリアス様。

 真っ赤♥ に染まった美貌に、ぎこちない微笑を引きつらせて、ご命令通りにします♥ とお返事です。

 セックス。おまんこ見せろ。そんな幼稚で場当たり的な、チンポで喋ってるとしか思えない内容に、はい♥ かしこまりました♥ と、ロイヤル淑女の威信をかけてお応えする所存です。

 

 どれだけ無礼な態度をとられても、イラストリアス様は怒ったりしません。

 成熟した大人として、無礼で下等な低劣クソガキ猿の下品な言葉遣いを受けても、決して怒ったりせず、底辺ザコ生物なキモガキをおおらかに許してしまいます。

 おまんこ♥ などという卑猥な単語も、口にしてしまいます。

 もちろん、おまんこ♥などという下劣な単語、これまでのKAN生で、一度たりとも口にしたことはないイラストリアス様。

 指揮官の情婦として、セックスする覚悟は出来ていても、そんな下品な言葉遣いや単語を用いるなんて、思いもしませんでした。

 しかし、この無能で無力で無礼なクソガキ小僧の、くっっさいシコシコ性欲はあまりにも強すぎ、押し切られてしまいます。

 ゲスくてイカ臭いキモオス性欲の迫力に、たじ♥たじ♥になり、押し切られ。

 ついつい♥ おまんこ♥ と、口にしてしまいました。

 

 こんないやらしい言葉なのに、なぜか自然に言ってしまうのが、不思議です。

 これではまるで、イラストリアス様ともあろうものが、チンポを気持ちよくさせる為のオナホとして生まれてきた、ドスケベ変態マゾまんこ奴隷とでも言うかのようです。

 もちろん、そんな訳はありません♥ と、イラストリアス様は心のなかで必死に否定します。(子宮は「その通りです私はエロガキさま専用オナホ奴隷マゾめす畜生です♥♥♥」とバカメス丸出しで叫んで媚びへつらってます)

 なぜなら、イラストリアス様は、KAN-SENは、世界の平和を守る、崇高な存在。

 おちんちん様に身を捧げるに値する、高潔な使命があります。

 それは、チンポ狂いの変態クソビッチが子宮本能丸出しでパコろうとする、卑しいマゾメス畜生の願望とは、全く違うモノです。

 比べるのも失礼なことです。

 そんな使命感をもつイラストリアス様は、こんな所で自分のチン媚び処女マンコ子宮に負けません♥ と、無意識に子宮に力を込めて(ここでまた軽くマゾイキしてしまったようです♥)ドレスの下でマン汁ぶしゃぶしゃ撒き散らしてうずくマンコを、必死に宥めます。

 

「はぁ……♥ はぁ……♥ ごくっ♥

 ああ、こんな所で……♥ こんな所で、おまんこ♥ みせちゃうだなんてぇ……♥

 外で♥ 港のウッドデッキで♥ まだ明るい時間に♥

 今日、初めて会った、こども殿方に向かって……♥

 ドレスのスカートを捲って♥

 ショーツをおろして♥

 おまんこ、見せなきゃいけない、だなんてぇ♥

 ああ、恥ずかしい……♥ 恥ずかし過ぎるわ……♥

 でも命令だから♥ 坊やの、指揮官様のご命令♥ だから……♥♥♥ はぁはぁはぁは 

 メ、メイドの皆さ~~ん?♥ こちらを見ないでくださいね?♥ 誰も見てはいけませんよ?♥

 ああ、恥ずかしい♥ 恥ずかしいぃ~~……♥

 で、でも、坊やの……指揮官さまの、命令♥

 命令♥

 ご命令……っっ♥ ですからぁ……♥

 命令だから、見せちゃいます……っ♥ 

 はぁ♥ はぁ♥

 はぁぁぁ~~~っっ♥♥♥ ごくっ♥

 ぼ、坊や?♥ ひ、ひとまず……お、おまんこ……見せるけど♥

 見せるだけ♥ おまんこ、チラッと、見せる、だ・け♥ ですからね?♥

 見せるだけですよ……?♥ イラストリアスのロイヤルおまんこ、ちょっと見せるだけ、ですからね?♥

 はぁ♥ はぁ♥ はぁ♥ はぁ♥

 見せ終わったら、ひとまず♥ 一旦♥ とりあえず♥

 あちらのお車に乗って……お部屋に移動しましょう?♥ ね?♥

 ゆっくりお休みして、落ち着きましょうね?♥

 セ、セックス?♥ だなんて、ね?♥ こんなところで、セックス♥ だなんて、ね? 相応しくありませんから、ね?♥

 せめてあちらで♥ ちゃんと汗を流して、ベッドのあるお部屋の中で、ね?♥♥

 ね?♥ よろしいですわよね、坊や?♥

 イラストリアスお姉さんの言う事、ちゃんと聞いてね?♥♥ ね?♥」

 

「ふひ!ぐひひ! マンコって言ってる! イラストリアスお姉ちゃんが、マンコって言いまくって、セックスって! セックスも! ぶほほ~~~!!

 はぁはぁはぁはぁ! もうたまんねえよお、チンポ爆発しちゃいそうだよお!!

 いいから早くマンコ! おまんこ見せて! まんこ! まんこ! まんこまんこまんこ~~!!」

 

「ぁぅぅ~~~~~…………っっっっ♥♥♥

 は、あぁぁ……っ♥♥ そ、そんなに騒がないでください……♥

 見せます♥ 見せますから♥ 坊やの言う通り、おまんこ見せますからぁ♥♥

 ああ、恥ずかしいですわ……♥ こんな、お外で♥ 誰か見てるかもしれないのに……っ♥♥」

 

 キイキイと、猿のように喚き立てるクソガキのワガママ過ぎる暴言に、心臓バクバク♥ おまたきゅんきゅん♥ 子宮ぐずぐず♥ とメス丸出しで泣き喚かせているイラストリアスお姉さん。

 キモガキ暴言に、たじ♥ たじ♥ な、ロイヤル有数の、聖なるお清楚セレブ貴族さま。

 大人の威厳皆無のへつらい笑顔を引きつらせ、エロガキのチンポ命令に従うしかないイラストリアス様です。

 

 ハートマーク浮いた目に涙を浮かべながら、絶世の美貌を真っ赤に上気させて、フーッ♥ フーッ♥ とメス吐息を荒げています。

 純白の清楚なミニスカートは、でっっかいデカケツと、むっっちりなエロ太ももに、べっとり♥ とマン汁で張り付いてしまっています。

 そんな自分のメス汁でべしょべしょな、セレブ痴女ドレスのスカートの端を、ちょん♥ と、清楚に摘むイラストリアス様。

 せっかくベルを抱きとめたのに、助け起こすことも出来ず、クソガキにパンツどころか生マンコを見せるという、場末の他ちんぽ娼婦か、ヤク中の痴女丸出しなお下品シコられ行為を、強制させられてしまいます。

 

「ふーっ! ふーっ! スカートめくれろっ、パンツ見せてっ、パンツっ!

 女の人のエロいパンツ! クンクンっ! ぶほ、ぐほほ! めちゃくちゃエロいにおいする、フヒッフヒヒヒ~~!」

 

「くぅぅぅぅ~~~っっっ♥♥♥ うぅぅぅ~~~~っっ♥♥♥」

 

 仰向けに倒れてアヘ死んでるベルに、我が物顔で馬乗りとなり、おっぱいを両手で握りしめながら、パンツ! まんこ! セックス!! と、シコ猿より下品に騒ぎ立ててるエロガキ坊や。

 まるで公園の遊具に跨がって遊ぶのに夢中なクソガキそのものです。

 当の遊具は、値千金のベルおっぱいであり、ベルおへそボディですから、金銭的価値で言えば文字通り天と地ほどの差があります。

 そんな人間では購入できない価値のあるKAN-SENメイドをチンコキ遊具にしながら、視線と意識は、別の美女に降り注いでいるのです。

 贅沢過ぎるキモガキですが、チンコキ本能でシコることしか考えてないキモ猿ガキくんが、気にするはずもありません。

 

「うっ♥♥ うぅぅぅ♥♥♥

 (イっちゃだめよイラストリアス♥ こんなのでイくなんて女の恥♥ ロイヤルの恥♥ KAN-SENの恥なんだから……っっ♥)」

 

 なにせエロガキの言葉一つ、鼻息一つ、奇声一つ、視線ひとつ、チンポからあふれる先走りキモ汁ひと粒が、メスにとって驚天動地の衝撃。

 容赦なくイラストリアス様のメスまんこ本能は揺さぶられ、欲情と法悦をボコスカと与えられてしまいます。

 まだ触られても無いのに、KO寸前のサンドバッグ状態です。

 これで本当にセックスまで耐えられるのでしょうか?

 そんな不安を覚える余裕など、イラストリアス様にはありません。

 眼の前の卑猥で恥ずかしい現実を、ひとつひとつ、必死こいて乗り越えなければなりません。

 

 エロガキの前に立った、イラストリアス様。

 ひっくり返ってアヘ死んでるベルの、白目向いた間抜けなアヘ顔を、なが~いムチムチ美脚で跨ぎます。

 そして、ぐぐぐぐ♥ と、膝を深く落とし、キモガキくんの視線に、おまんこをあわせます。

 そのせいで開いていくおみ足のせいで、ミニスカドレスがめくれあがり、そのままパンツ丸出しになりそう。

 それを必死で押さえつけ、引っ張り下げて、なんとかおまんこ隠そうとするイラストリアス様の、無駄な抵抗が、逆にエロガキくんのオス性欲を煽ります。

 極上の美女が、パンツ見られないように必死で隠しているのです。

 シコ猿の下卑たオス性欲を刺激してやみません。

 しかも、卑猥なガニ股。

 何も言われずとも、お清楚♥ お神聖♥ なハズのイラストリアス様は、卑猥で下品なガニ股で中腰に成り、おまんこ見せやすくしてしまいます。

 下半身は子宮に支配されてます♥ とでも言わんばかりの、恥ずかしい格好です。

 

 そんなマン汁ぐっちょり♥ なミニスカートの端を引っ張って掴んでいるイラストリアス様を、キモガキくんは鼻息荒く、目を血走らせ、腰カクカク♥ とさせながらガン見。

 焼け付くようなギトギトおすガキ性欲チンポ視線を、レーザービームみたいにイラストリアス様のエロい下半身に降り注ぎます。

 仰向けにひっくり返ってるベルの上で馬乗りになり、バランスボールみたいなサイズ感のおっぱいにしがみついたエロガキ指揮官さま。

 眼の前で持ち上がるイラストリアス様のスカートと、ムチムチ太ももの付け根に夢中で、チンポが自然とベルのおっぱいにズリコキしています。

 本人も気づかない所でパイズリ実績が解除されていますが、このあと好きなだけメスのおっぱいをオナホに出来るのですから、些細なことです。

 

「あー♥ み、見られてる♥ すっごい視線♥ き、気持ち悪くて♥ 腰、うねっちゃう♥

 はふぅぅぅ♥ これ、これぇ♥ スカートめくったら、私♥ どうなっちゃうの……っ??♥」

 

 イラストリアス様の下半身は、マン汁プールから上がった直後みたいに、びちょびちょでぐちょぐちょの大洪水。

 太ももから、ぼたぼたぼた♥ と、メス汁が滝のように垂れ落ちています。

 

 ですがイラストリアス様は、自分の下半身がそんな大変な事になっているとは、予想だにしていません。

 チンポ一目惚れ潮吹きアクメが強烈すぎて、まんこがばかになってしまい、麻痺しているのです。

 ベルの顔を跨いでるせいで、アクメ気絶メイドのアヘ顔に、ぶしゃぁぁ♥ べちょべちょべちょ♥ と、イラストリアス様のマン汁が、飴のように降り注いでいます。

、メイドを溺れ死させる拷問でもしているのかと、呆れ果てるばかりの間抜けでゆるゆるな雑魚マンっぷりを、知らずに見せつけちゃっているのです。

 さすがにこれは擁護のしようもないアホメスっぷりであり、ベルとは似た者同士のアホメスおマヌケ主従であることがこの段階から察せられてしまいます。

 

 恥ずかしい♥ 恥ずかしい♥ というマゾ興奮に下半身を焼かれ、顔を真っ赤にさせながらも、本人が思うよりもっと間抜けで恥ずかしいドスケベな醜態をすでに晒しているイラストリアス様。

 その様子は、エロガキくんのズリネタコレクションが無限に増えていく、シコシコ偶像そのものです。

 ですが、そんなオナネタも、さらなるズリネタに進化します。

 

 いつもオナネタにしていたイラストリアスお姉さんが、自らスカートを、おそるおそる♥ 震える手つきで、まくり上げます。

 シースルーのお清楚セレブなアウタードレスの下にある、短い丈のスカート。

 ガーターベルトに釣られた上品なハイサイストッキングに強調された、白いお肌の、むちむち太もも。

 そのマン汁まみれのべちょべちょスカートが、くちゅ♥ ぬちゅ♥ と、淫猥な水音をたてながら、とうとう、捲りあげられました。

 

 おまんこショーツ、ご開帳。

 ガニまたパンツ、丸出し。

 エロガキくんの目と鼻の先で、イラストリアスお姉ちゃんのおまんこ食い込みクロッチが、丸見えです。

 

 

「グヒョオオオオ!!! ウヒョオオ~~!!

 まんこ! ぱんつ! ぱ、ぱんつ、グホホホホホ!」

 

「ひぃぃぃぃ~~~~ンっっ♥

 あぁっ♥♥ っはあぁぁぁぁ~~~~~~~っっ♥♥♥」

 

 おぱんつ、丸出し。

 純白ランジェリーショーツ、丸見え。

 むちむち太もも、その付け根にある清楚な高級ランジェリーのショーツが、シコガキくんの眼の前に差し出され、白日のもとに晒されちゃいました。

 

 身長200cm近くもあるシコ特化イラストリアス様の、なが~~いおみ足♥ の下。

 ぐぐぐ♥ と、ガニ股に開いたみっともないムチムチ純白シコ美脚の真ん中で、真ん前で、ヨダレ垂らして盛った犬のようにマンコを待つ、クソガキ畜生オスくん。

 そのギトギト性欲まみれな熱い視線が、まるでベロベロ舐め回すように、イラストリアスのマン汁べっとりなすけすけ白ショーツに突き刺さります。

 イラストリアス様のむちむち下半身は、むわぁぁ~~♥ と、オンナのエロすぎる発情メス臭、むんむん♥。

 おまんこ汁で、高級お清楚ランジェリーショーツはべっとり♥ と肌に張り付き、ぬれぬれでスケスケ。

 クロッチにおまんこが食い込み、くっ♥ くっ♥ と呼吸するかのように蠢いているのが、よくわかります。

 産毛さえ生えていないような、すべすべの完全パイパンおまんこ下半身。

 ぶしゃっ♥ ぶしゃっ♥ と、絶え間なくマン汁を噴いてショーツから溢れ出す様子は、キモガキ様のシコオスちんぽ視姦でマジイキしてる証拠です。

 

 

 それがパンモロ命令され、自分でスカートめくってパンツ見せる恥辱で、さらにマン汁を溢れさせてしまっているようです。

 エロすぎるイラストリアスお姉さんの下半身は、火炙りに掛けられたようにほてり、ムワ♥ ムワアア♥ と、玉の汗も浮かべてしまいます。

 

 仰向けに倒れたベルのおっぱいに乗り上げ、ずぶずぶ♥ とそのデカパイ谷間にチンポ押し付けて挿乳し、ヘコヘコと無意識の無自覚パイズリしながら、イラストリアスの下半身に顔を伸ばすクソガキくん。

 ブサイクすぎてキモすぎるガキの顔が、性欲とチンポ欲望で、ますます醜悪に、おぞましく、低劣に、浅ましく歪んでいます。

 生理的嫌悪感でゲロを吐いてもおかしくない、キモガキのシコ顔。

 ですが、至高のメスであるKAN-SEN女神たちは、その顔にドキドキ♥ と胸が高鳴り、きゅんきゅん♥ と子宮が媚び泣きしてしまいます。

 そのチビガキに見えやすいように、無自覚チン媚びマゾアクメに震えるガニ股の膝を更に曲げて、腰を淫猥に落とし、ぐぐぐ♥ と、腰を突き出すイラストリアス様。

 ぱんつがよく見えるように、おまんこ臭をクンクンと嗅げるように、快楽で苦しげにくねり踊ろうとするデカケツの腰を、くいっ♥ くいっ♥ と、卑猥に突き出すのです。。

 まるでエサ待ちシコ猿に、美味しいマンコたくさん食べてね♥と差し出すかのような、恥知らずでみっともない格好です。

 

 レース地の上品すぎるエロ白ショーツは、恥辱と興奮で、さらにびしょびしょ。

 濃厚すぎるロイヤル発情マゾメスフェロモンが、湯気のようにチンポを誘惑です。

 ムチムチの太ももは汗とまん汁で濡れ濡れテカテカとして、しがみついて腰ヘコしたらいくらでもシコれそうなエロさに拍車をかけています。

 キモガキくんがこの豊満なデカケツ腰回りにしがみついても、とてもケツの後ろまで手が回らない、圧倒的なデカケツ下半身を、淫猥にヘコつかせてオスに無意識アピールする、イラストリアス様。

 ロイヤル淑女の嗜みである、上品な最高級ランジェリーの、白いレースショーツ。

 そのクロッチで、水に浸かったように、くっきり♥ と浮かんでヒクつく、マンすじ。

 あまりにもエロすぎる光景と五感の連続に、キモガキくんはシコ猿化が止まりません。

 

「フホオオ~~!! ぱ、ぱんつ……女のパンツ、しゅげぇぇ……!

 えっろ! やべえ、チンポが止まんねえ! グヒッグヒヒ! ニオイもめちゃくちゃエロくていい匂いだああ!

 これまん汁だよね!? マン汁! ぶひょひょ、こんなめちゃくちゃマン汁漏らしてやがる、このマンコ! うひょひょ! ぐひょひょひょ!!

 マン汁噴いてるってことは、イってるんだ! 俺知ってる、イってるからマン汁噴いてるんだよね!?

 ぐほおおお! イってる、女の人のマンコがイってるの、俺、見てるんだああ~~~!! ぐほほほほほ~~~!!!!」

 

「ぁぁ~~……♥♥ あはぁぁぁ~~~…………っっっ♥♥♥

 待って、そんな♥ そんなにイって??♥ あぁぁ、み、見えないっ♥ おっぱいが、お胸が大きすぎてぇ♥ 自分のおマンコがどうなってるのか、見えないのぉぉっ♥♥

 あぁぁ♥ あぁぁ、だめぇ♥ こんな恥ずかしくて、情けない格好で、イってるところを見られるなんてぇ♥ だめ、だめぇ♥ らめぇぇ……っっ♥

 ス、スカートを♥♥ 私♥ わたしぃ♥ 自分で、スカートをめくりあげて……♥

 子供に♥ こんな小さいオスガキくんに……♥ 外で♥ 昼間から♥ 下着を見せて……ま、マン汁、噴いて……ぅうぅ……っっ♥♥

 ぁああぁぁぁぁ~~~~~…………っっっ♥♥♥ あっ♥ あっ♥ ああぁぁぁっはあぁぁぁ~~…………っっっ♥♥♥」

 

 なんて恥ずかしい行為でしょう。

 イラストリアス様ともあろう高貴な人物が、年端もいかないエロガキに命じられたとはいえ、自らスカートをめくりあげ、下品なガニ股で卑猥に腰を突き出し、ショーツ越しの潮吹きアクメおまんこを、見せつけているのです。

 仮にここだけ盗み撮られ、お外に流出したら、スキャンダルは確実。

 子供にまんこ見せて喜ぶド変態、性犯罪者、キモいガキに発情する特殊性癖のメス豚というそしりを免れない淫売ビッチ女の烙印を押され、二度と表を歩けなくなってしまうでしょう。

 

 もちろん、人一倍に貞淑で良識のあるイラストリアス様は、恥辱で首筋まで真っかっか。

 バカみたいに大きなおっぱいによって、下から見上げるキモガキくんの視線が遮られているのだけが、イラストリアス様の救いです。

 もっとお、バカみたいに大きなおっぱいのせいで、自分のおマンコ下半身がどれだけ間抜けで卑猥で無様なアクメショーを披露しているのか、全くわかっていません。

 そんなアホ丸出しの欠点もありますが、チンポにシコってもらうという意味では合格点でしょう。

 もし理解していたら、恥辱で死んでもおかしくはない無様さです。

 イラストリアス級の長女としての威厳など、欠片もありません。

 それぐらい恥ずかしい事なのであり、顔真っ赤♥ で済んでるだけマシなのです。

 

 ですが、顔真っ赤なのは、恥ずかしいだけではありません。

 明らかに、興奮の発情。

 明らかに、欲情が見て取れます。

 なぜなら、おまんこはぐちょぐちょに濡れて、恥ずかしいメス汁をじょばじょば溢れさせているからです。

 さっきからずっと、ビクビク♥ と常にアクメ震えているからです。

 ガーターベルトも、純白ハイタイツも、上品な白い高級ショーツも、おまんこ汁でぐっちょぐちょ。

 まん汁が海嘯のように溢れ出し、太ももを伝ってウッドデッキに広がって、股下のベルを窒息死させんばかりです。

 

 ぱんつを見せつけてたことで、イラストリアスお姉さんのまん汁は、さらに大洪水。

 

 ぶしゃーーっ♥ ぶしゃしゃしゃ~~~っ♥

 ぶしゃっ♥ ぶしゃっ♥ しょぼぼぼぼ……♥♥♥

 

 と、おまんこからマン汁の水滴が床に落ちて、ウッドデッキにマン汁の水たまりを作っています。

 ベルの作ったアクメ汁の水たまりも、絶え間なく広がっているのですから、それと合わせて、マゾメス池が2つもできています。

 背後のモブメイドたちの足元も、まん汁で水たまりが出来ています。

 いまのところ、ションベンまで漏らしてるベルのマゾメス池が、いちばん大きくてみっともないものでしょう。

 

 こんなメス汁をぶしゃぶしゃ漏らしているのですから、そのニオイもたまりません。

 海風を圧倒するほどのマゾめすアクメ淫臭が、ムワアア~~~~♥♥ と、むせ返ります。

 卑猥なエロメスまんこ臭が、ムワムワ~~~~♥♥ と淫猥に立ち昇り、クソガキくんを催淫し、まんこにもっともっと夢中にさせてしまいます。

 メイドおっぱいに乗り上げ、チンポをパイズリちんぽケースでクつかせて、イキ死んでるベルおっぱいを犯すクソガキのオスに、メスとしてアピールしてしまっているのです。

 

 あまりのエロさに、エロガキくんは身を乗り出しすぎて、チンポを突っ込んでいたベルファストのメイド超乳に、たぱっ♥ たぱっ♥ と、無自覚にパイズリ交尾を激しくさせてしまいます。

 出会い頭のパイ揉みレイプでメイド服の胸元をぐちゃぐちゃにされ、ぐいっと引き下ろされてまろびだした、ベルの150cmZカップ超え超乳デカパイ。

 ブラ丸見えのメイドおっぱいに、うっかりチンポ突っ込んでパイハメ交尾しちゃっています。

 そのパイズリおっぱいは極楽おっぱいマンコなので、おしっこみたいにザーメンを、ぼびゅるるる……♥ と漏らす事ができます。

 そのおかげで、まだギリギリ、イラストリアスお姉さんに襲いかかるのを踏みとどまっているようですね。

 役に立たないマゾ畜メイドも、チンポあっため肉として使ってくれる、エロガキご主人様に感謝しなければなりません。

 イキ死んでからのほうが使い物になっている、愚かなオナホ奴隷ベルファストお姉さんは、ありがとうございます♥ とおっぱいアクメも追加して、雑にイキ死に続けているようです。

 そんなベルおっぱいオナホのお陰で、イラストリアス様も、イキ死ぬまでの猶予がすこしばかり伸びたようですね。

 

「はぁ♥ はぁ♥ ああ、恥ずかしい♥ 私ったら、坊やの、指揮官さまの命令とはいえ、なんて事をっ♥

 はぁ、はぁ♥ でも、でも♥ どうしてこんなに、んっく♥ カラダが熱いのぉ?♥

 ああ、見られてる♥ すっごく見られて、ほぉぉ~~ン♥♥ おまんこ苦しくなっちゃうのぉ♥

 子供に見られて、ひぃん♥ 熱いぃ♥ おまんこ熱くて仕方ないのぉ♥

 エロガキ坊やの視線で、べろべろ下品におまんこ舐め回されてるみたいでぇ♥ ああ、熱ぅい♥ 苦しぃぃ♥ おまんこが焼けるように熱くて苦しいのぉ~~っ♥

 だめぇ……坊や、だめぇ♥ ジロジロみないでぇ♥ お姉さんの恥ずかしいおまんこ、そんなに見ないでぇ~~っ♥♥」

 

「うほおお!! パンツ! すっげえエロい! 足なっげぇ、太ももムチムチでくっそエロすぎ!

 ぐひいい~~! すっげえ、これが女のカラダかあ!

 はぁはぁ、パンツ! マンコ! ひひっ、はやくマンコみせろ! パンツ脱げよ、はやくはやく!」

 

「はっっ♥♥♥ はいぃぃぃっ♥ はぁはぁ♥ はぁぁぁ♥♥♥ ま、また命令♥ 命令、まんこ見せますっ♥♥ 命令っ♥♥ た、ただいまお見せしますぅ♥

 下着……ぱんつ♥♥ 今から、脱ぎまぁぁす……っ♥♥

 おまんこを、晒してっ♥♥

 坊やに、おまんこ、見せますぅぅぅ……っっ♥

 い、イラストリアスの、ふほっ♥♥

 おっ♥ お、お、お・ま・ん・こ♥

 ご、御覧、くださぁぁい……っ♥♥

 う、ううぅ♥♥ う゛う゛う゛ぅ゛ぅ~~~ッッッ♥♥♥」

 

 こんなふうに命令されるたびに、イラストリアスお姉さんは、心臓ばくばく♥ おまんこきゅんきゅん♥ 子宮ぐつぐつ♥ してしまうのです。

 メスの部分が、ばかみたいに反応して、脳みそがふわふわ♥ としてしまうのです。

 くっさいザー臭が、海風よりも濃厚に鼻腔を突き刺し、脳みそまで侵食されているかのような状態で、まともな判断など、出来るはずがありません。

 お清楚♥ な純白お上品すぎるマン汁と母乳べっとりな清楚ドレスを、白い指でまくりあげていたイラストリアスお姉さん。

 彼女は、白い肌を包む、高級感たっぷりな純白レースの上品なショーツにも、指をかけます。

 そうして、もじ♥ もじ♥ と、手を震わせながら、ショーツをおろしていきました。

 

「んっ♥ ふーっ♥ んんっ♥ はぁぁ……っ♥」

 

 エロガキの前に、少しずつおまんこをさらす、イラストリアス様。

 白いお肌とショーツには、藍液がべっとり♥とはりついていて、なかなか上手に脱げません。

 片手でスカートを抑え、片手でショーツを脱いでいるのだから、仕方ありませんね。

 普段の優雅で上品なイラストリアス様のことを知っていたら、その情けない姿に、目をむくこと間違いなしです。

 それはまるで、焦らしプレイ。

 おまんこすぐ見たいエロガキくんに、ゆっくりストリップショーを繰り広げる、ドスケベ淫乱メス踊りです。

 そもそもパンツ脱ごうとしてる下半身は、エロガキくんの視線にあわせるように、ガニ股ぎみの下品な格好。

 普通に考えて、ぱんつが脱げるわけありません。

 ですが、そんな当たり前のことにさえ、イラストリアス様は気がつけません。

 頭の中身が、チンポ♥ ちんぽ♥ チンポ♥ ちんぽ♥ と、チンポに支配されて、まともな知能が働かないのです。

 なので、うまくショーツを脱ぐことが出来ずにいます。

 

 こんなエロすぎる焦らしプレイを無意識にされて、エロガキ子猿のキモゴブリンが、黙っているはずがありません。

 

「ぐひょおお~~!! 何やってんだよ、はやく見せろって!

 ぐひ、ぎひひっ! 俺が脱がせてやるっ、ぐひゃひゃ!」

 

「!??!?!♥♥♥♥♥♥

 ひいいっ!?♥♥ なっ、何を!?♥♥ ああっ、やめてっ!?♥♥

 やめ、やめてくださいっ?!♥

 やめて、やめてぇぇぇ♥♥♥ やめて、坊やぁぁっ♥♥

 ひいっ♥ いやっ♥ いやぁぁ~~~~~っっ!!??!♥♥」

 

 一瞬で我慢の限界に達したエロガキ小僧は、我慢できず、イラストリアスお姉さんに襲いかかりました。

 アヘ気絶しているベルのおっぱいに馬乗りになっていたエロガキは、握りしめていたおっぱいからやっと手を離し、じたばたと手を伸ばします。

 キモガキくんの目と鼻の先で、ガニ股に下がった腰を突き出していたので、キモガキの手が届いてしまいます。

 

 イラストリアスお姉さんの生マンコを、ガン見しようと待ち焦がれていたシコ猿くん。

 メスのマンコを見るなんて、当たり前の権利なのですから、イラストリアス様は犬のようにさっさとマンコ出して媚びる義務がありました。

 それを焦らしプレイなどで煽ったのですから、怒られて当然。

 イラストリアスお姉さんが、100%悪いのです。

 悪いことをしたオンナが、絶対正義のオトコ様に絶対正義レイプされるのは、当たり前です。

 しかしながら、まだオナホとしての自覚が足りてないイラストリアス様は、そんな道理もご存じない様子。

 「いやぁっ♥ 助けてぇっ♥ いやぁっ♥」と、絹を裂くような悲鳴を上げて、美しい銀髪を振り乱し、逃げようとしています。

 

 背後のモブメイドたちは、お貴族様である淑女の情けない痴態を見ないよう、視線を伏せたりしていましたが、ちらちら♥ と盗み見ていました。

 キモガキちんぽ様が気になって、仕方なかったからです。

 ですが、絹を裂くような悲鳴に、とうとう全員が顔を上げて、ガン見。

 助けに行くのかと思いきや、みんなガニ股になって、スカートの上からおまんこ、ぐちゅぐちゅ♥ とかき混ぜ、洪水マン汁じょばじょば漏らします。

 バカでかいおっぱいを、服の上からもみもみ♥ と揉みしだいて、母乳でメイド服をぐっちょり♥ と濡れそぼらせています。

 誰が見ても、オナニーしています。

 何人も並んだメイドたちが、ひとり残らずオナニーし、腰を卑猥にヘコつかせ、ヨダレを垂らして見ています。

 悲鳴を上げて逃げようとするイラストリアス様ではなく、醜悪な顔でキモく襲いかかる、オスガキくんでオナっているのです。

 エロガキくんのオスっぷりに目を奪われて、マンズリ必死になっているのです。

 

 イラストリアスの下半身に飛びかかってきた、レイプ魔のエロガキくん。

 そのシコ猿の手から逃げようとしていますが、もたもた♥ と、まるで木偶の坊みたいに、ろくな抵抗ができません。

 お清楚エロ下着を中途半端にズリおろしているせいもあるのですが、本来なら、その程度でKAN-SENが行動不能になるはずがありません。

 ましてや、相手はチンポ以外なんの取り柄もない、非力で無能な愚劣シコ猿のガキ。

 さらには100cm近い身長差があるのですから、肉体的にも精神的にも、余裕で振り払えるはずです。

 しかし現実には、助けて♥ たすけて~~♥ と、情けない悲鳴を上げて、デカ尻をすくみ上がらせ、震えるばかり。

 無遠慮に伸びてきたキモいオスの手に、ビク♥ ビク♥ と怯え、おしっこみたいにマン汁を漏らしまくっちゃっています。

 もうすっかり、この無能エロガキに圧倒され、チンポに怯えてしまっているのです。

 

「ああっ♥ 許してっ♥ 許してください、指揮官様ぁぁっ♥

 落ち着いて、お願いっ♥ イラストリアスお姉さん、ちゃんとおまんこ見せるからぁ♥

 だから無理やりなんて、やめてぇ♥ いやぁ♥ たすけてぇぇ~~~っっ♥♥♥」

 

「うるせえ、グヒヒヒ~~! 捕まえた、捕まえた!! ウヒ、ウヒヒヒ~~!!」

 

「ひぃぃっ?!♥♥ た、たすけ♥♥ だれか、坊やを止めてっ♥ だれかぁ!♥」

 

 キモいクソガキの手が、とうとうイラストリアスの中途半端にズレおちたパンツにひっかかります。

 ベルのおっぱいマンコにチンポ埋めていたので、身動きが取れず、ばたばたと伸ばした手がイラストリアスの太ももやお腹や腰を叩き、うまくパンツを掴めずに居た、運動神経も知恵も最底辺の劣等存在なオスガキ小僧ゲスオくん。

 立ち上がって近寄ればいいだけなのに、チンポ気持ちいいから動きたくない、愚劣なまでのシコシコ忠実チンポ野郎です。

 そんなキモガキ坊やの幼稚で畜生じみた手が、パンツに引っかかり、イラストリアス様は、ゾクゾク♥♥ とケツ震わせながら、とうとう大きな声で助けを求め始めます。

 

 その悲鳴と、ショーツの感触に、キモオス坊やは大興奮。

 遠慮なく引っ張り、力付くでイラストリアス様の腰を、マンコを引き寄せるクソガキ。

 じぶんより背の高い、おっぱいデカい、ケツのデカい、超エロいお清楚な上流階級お姉さんを、我が物顔で引き寄せる、その優越感に、キモオス欲望は膨れ上がりっぱなしです。

 そして、パンツを掴み、びりびり! と、引きちぎってしまったエロガキくん。

 イラストリアス様の超高級ショーツは繊細で、こんなガキの腕力でも簡単に引きちぎれてしまうのです。

 

「ヒッッ!??!♥♥ イヤアアァァ~~~~ッッ!??!♥♥♥」

 

 冷静に考えれば、シコ猿の幼稚で低劣な精神がそんな事を考えてるわけないのですが、いまのイラストリアス様には、コレがお前の末路だ! と、死刑宣告されているようなものです。

 キモガキくんも、女物の着衣を乱暴に引きちぎったことで、オス暴力性に火がついてしまいます。

 脳みそチンポなマスカキ畜生の、チンパンジー以下な性欲が、女をめちゃくちゃにする嗜虐的なゲス性欲で燃え上がり、ますますチンポをイキらせるのです。

 ベルの超乳パイズリちんぽケースに収まっていたチンポも、ザーメンぶりゅぶりゅと漏らしまくり、金玉もギトギト精液を暴走大量増産です。

 

 そうして、とうとうエロガキの前に晒された、イラストリアス様の生マンコ。

 シミひとつない、新雪のように美しい艷やかな色白お肌の、パイパンまんこ。

 潮吹きアクメ連続でピンク色に火照り、卑猥に開閉を繰り返して「チンポ様つっこむ穴っぽこです♥」と自己主張してファック誘惑する、お清楚マンコ。

 クリトリスが、びんっ♥ と恥ずかしくフル勃起した、マン汁まみれのロイヤルめすマンコです。

 

 初めての生マンコを前に、エロガキくんは当然、我慢なんてしません。

 すぐさま下半身に手を伸ばし、遠慮もムードも一切なく、むしゃぶりつくエロガキ小僧です。

 イラストリアスは何の抵抗も出来ず、されるがままです。

 

「ぐひい~~! こ、これがマンコ! マンコ! マンコ! 女のマンコ、ぐほおおお~~!!

 うほほっ、すんげえエロい臭い! まん汁もいっぱいだあ、じゅるる~~!!」

 

「ひいいっっ!?!♥♥ んひいいい~~~!?♥♥

 おっ♥ おまんこ食べられて♥♥ 食べられてます、ヒィィッ!?♥♥

 んおおっ♥♥ 助けてぇぇ!♥♥ だれか助けて、ン゛オオオ~~ッ?!?!♥♥」

 

 おマンコに大興奮したエロガキくんは、ずっと引きこもっていたベルのおっぱいから、ぐいっ! と身を乗り出します。

 ぼっびゅぼびゅとザーメンを発射してベルのおっぱいマンコにザーメンマーキングしていたから、まだしもチンポ性欲が暴走しきらず、イラストリアス様のバカめす痴態を視姦するような待機ができていたキモガキくん。

 ですが、女の人の生マンコを前にして、チンポ性欲は大暴走なのです。

 ベルのおっぱいだけでは、もう止められません。

 

 完全にチンポ欲望が決壊したキモガキくんは、がしっ! とイラストリアスのむちむち長い下半身にしがみつきました。

 そして、下品な中腰ガニ股でまんこ突き出しているイラストリアスの股間に、醜悪なキモ顔を押し付けたのです。

 

 チビすぎるエロガキと、足長すぎるデカ女のイラストリアス様ですが、その長い美脚は下品なガニ股。

 がばぁぁ♥♥ と開いており、クソガキが飛びつくのにちょうどいい高さ。

 おまんこにキモい顔を押し付けるのは、なんてことはありません。

 エロガキは、イラストリアスお姉さんの生マンコに、大はしゃぎ。

 引きちぎったパンツを自分の顔にこすりつけ、じゅるじゅるとしゃぶっている間も、チンポ視線はマンコに突き刺さったままです。

 

 パイパンまんこです。

 もちろん、処女です。

 普段なら、すべすべでフローラルな香りのするであろう、聖女の大切な恥部。

 女性同士でもみだりに見せ合ったりしない、デリケートゾーン。

 それが、まん汁でべとべと♥

 ぬとぉ~~♥ と、糸を引くほど、ぐっちょり♥ まん汁まみれ。

 湯気のたつまん汁が、ムワアアア~~♥♥ と、ドスケベな催淫めすフェロモンを、湯気のように漂わせています。

 しかも、それだけではありません。

 さっきから絶え間なく、びゅっ♥ ぷぴゅっ♥ ぶしゃっ♥ ぶしゃぁぁ♥♥ と、オシッコみたいに、マン汁が飛び出すのです。

 すべすべの下腹が、きゅぅぅっ♥ と収縮し、ぶしゅっ♥ ぶしゅっ♥ と、水鉄砲みたいにおまんこからマン汁が飛び出すのです。

 童貞エロガキにはあまりにも目の毒な、あまりにもエロすぎる、恥ずかしいまでのアクメ潮吹きまでしているのです。

 

 こんなの、我慢できるはずがありません。

 一瞬でエロガキは飛びつき、そのブサ顔をイラストリアスのガニ股中腰マンコに押し付けます。

 そして、マンコにむしゃぶりつき、じゅるじゅる♥ と、美味しそうにまん汁を啜り、ほかほかマンコを舐め回し、むしゃぶりまくります。

 シコガキの舌が、好き放題、イラストリアスお姉さんのパイパン潮吹きマンコを舐め回し、割れ目をぐちょぐちょ♥ と舌チンポで味わうのです。

 

「ホォォッ♥♥ おおっ♥♥ やめ、やめてぇぇ♥♥ これ、オオッホ♥♥ は、はしたない声、漏れちゃう♥♥ ンオォオ!?♥♥

 こんなのダメ、おかしくなっちゃう♥♥ オオッ♥♥ おまんこ、べろべろしないでぇぇ♥♥ ンオォォ~~ッ♥♥」

 

「グヒヒ~~! グヒュ、グヒヒ!! じゅるるるる~~!」

 

 マンコ舐めまくるキモガキくんの頭に両手を伸ばすイラストリアス様。

 しかし掴んで引き剥がす事も出来ず、逆に自らマンコに押し付けるように、キモガキの頭を撫で回してしまいます。

 まるで犬にマンコ舐め回されているかのような状況で、イラストリアス様はそれを止めることが出来ません。

 いやいや♥ と咽び泣きながら喚いているのに、マン汁はもっともっと多くなり、キモガキの舌を、喉を、潤していくのです。

 

 あまりにもイラストリアスお姉さんのマンコがエロくて、マン汁が美味しくて、シコ猿のキモ性欲デカチンはくっさいザー汁をこれまで以上にベルおっぱいにパイズリ射精です。

 もはや先走り汁かと思うほどの、いくらでも出てくるギトギトのキモ精液で、ベルはおっぱいがザーメンに埋もれてしまい、顔やお腹までチンポ汁まみれです。

 アヘ死んだパイズリちんぽケースのベル肉マットの上、おっぱいに乗り上げながら、どちゅどちゅヘコヘコ♥ とシコガキ本能のままに、腰を前後させているエロガキくん。

 本能的に交尾の仕方を知っている、オスらしさ満点のキモい腰振りとチンポ具合です。

 当然、ベルはイラストリアス様異常に母乳もマン汁も撒き散らし、イキ死にながらまたイキ死ぬという、地獄のようなデスアクメループ中。

 誰も気づいてくれないのですが、こんな風に蔑ろにされて、道具以下の扱いをされて、おっぱいが完全に幸せアクメでぶっ壊れてしまっています。

 

 ちんぽケースにされてるベルや、おまんこ捕食されるイラストリアス。

 こんな事をされて喜ぶのは、手の施しようがないド変態のマゾメスぐらいです。

 見るに耐えないブサイクなクソガキに生マンコ突き出して、まん汁まみれのメス穴をむしゃぶられて、みっともないメス嬌声を上げるなんて、ありえません。

 しかも、あンあン、などという可愛らしい喘ぎ声ではなく、オホッ♥ オホッ♥ という、下品なガチマゾ畜生のメス鳴き声♥ なのです。

 そんなマゾ快楽を、イラストリアス様は覚えてしまい、腰がガクガク♥ と跳ねてしまいます。

 120cm超えの特大デカケツも、ぶるぶるっ♥ と卑猥に震え、跳ね回り、ケツ穴さえ勘違いしてイキ潮を漏らし始める始末です。

 

 マンコに吸い付いて離れない、寄生虫みたいなシコガキ。

 そんな悍ましい存在に、もっともっと♥ とでも言うかのような、腰ヘコ催促をしています。

 もしキモガキが、イラストリアス様の腰や太ももを掴み、抱きかかえてマンコむしゃぶってなければ、もっと激しく下品なチン媚び腰ヘコ踊りを晒していたでしょう。

 

 マン汁も、ぶしゅーっ♥ ぶしゃーっ♥ と、たまらず連続潮吹きしてしまいます。

 おっぱいはまだ触られていませんが、もうダメになってるのは見なくてもわかります。

 乳首の勃起がぷっくり♥ とドレスの上からでも勃起しており、母乳がぴゅっぴゅー♥ と飛び出しているのが丸わかりなのです。

 もともと薄手のドレスと、すけすけ高級レース地ブラですから、チン媚び発情したら、すぐバレてしまうのです。

 150cmオーバーの特大デカパイを、ゆっさゆっさ♥ と揺らし、デカ乳首から母乳をドレス腰にぴゅっぴゅ♥ と飛ばしている間抜けなドスケベおっぱいのドスケベオーラを、マンコに夢中なキモガキくんも無意識に感じ取り、そのチンポをバキバキにさせておしっこザーメンぶりゅりゅ!! と飛ばしまくりです。

 

「ぶひひひ、ぐひょひょ! マンコうめえ~~! イラストリアスお姉ちゃんのまん汁、めちゃくちゃ潮吹いてる! バカみてえにイってるじゃん、ギャハハ!

 俺の舌をチンポと勘違いして、きゅうきゅうマンコが閉まるし! 奥にあったの、あれ処女膜! 処女膜だよな、俺の舌でベロベロしてやったぞお、グヒャヒャ!

 あ~~、はやくチンポ突っ込みたい! 交尾!セックス! このマンコにチンポぶちこんでやる!

 うりゃ!」 うりゃ! はやくセックスさせろ、ぐひょひょ!

 

「――へぶっ!?♥♥ はひ、はひぃ♥♥ まって、まってぇ♥

 こんなとこ、こんなとこでセックスだなんて、あぁぁ~~っ♥♥♥

 はへぇぇ~~~~っっ♥♥」

 

 こんなエロいオンナに、チンポ突っ込まないなんて、オスなら絶対にありえません。

 普通の男ならここまで辿り着く前に負けシコ射精で枯れ果てているでしょうが、エロガキくんは特別な最強オスさまなので、このマンコ付き玩具を好き放題できるのです。

 

 なにひとつ我慢することなく、マンコしたい!セックスしたい!と思ったら、オス本能の赴くままに、押し倒せるキモガキくん。

 うりゃ! と、ちょっと力を込めるだけで、イラストリアス様を押し倒してしまうことが出来るのです。

 その押し倒し方も、オスが気持ちよくハメれるよう、まるでメスが必死で体勢を整えたかのような状態になります。

 普通に押し倒したら、硬いウッドデッキに仰向けに倒れますが、オナホ本能が必死の抵抗。

 せめて生ハメ交尾を気持ちよく堪能してもらいたい♥ と、倒れる姿勢を整えようとします。

 

 くんずほぐれず♥ と、キモガキくんを、ひょい♥ と無意識に抱えあげるイラストリアス様。

 最高性能のオナホ機能が、この場でいちばんキモゲス指揮官さまが気持ちよく童貞卒業セックスできる体位を導き出します。

 その結果、ガニ股の下半身を無様に暴れさせながら、身体をベルの上に、ばたん♥ どしん♥ と、仰向けに倒れ込みます。

 下のベルの事などより、抱きかかえた指揮官エロガキさまに気を使っています。

 なのでオス優越感を損なうこと亡く、押し倒されてしまいました♥ という体裁を損なうことなく、無様に倒れ込みます。

 

「ぐほほ! お、お姉さんっ、イラストリアスお姉ちゃんっ、俺っ、俺ぇ、俺がセックスるんだ、この超エロい女と、セックス!」

 

「ゴホッ♥♥ はひ、はひぃぃ♥♥ 私♥ 私、KASNENなのに♥ ロイヤルなのに♥ 大人のお姉さんなのに♥

 お、押し倒されて、抵抗できない♥ なんで♥ どうして♥ 坊やに負けちゃうのぉ~~っ♥♥♥」

 

 キモガキくんのオス自尊心を損なうことなく、オナホ性能をフル活用して、ベルというメス肉の上に倒れ込んだイラストリアス様。

 信頼するメイド長を、セックス用のマットレスにしてしまったのです。

 しかも、上下が逆。

 イラストリアス様のデカ尻が、ベルのイキ死んでるクソでかおっぱいに、乗り上げています。

 ザーメンまみれのベルおっぱいを、バカでかいイラストリアスの白いお尻が、ぐちゅ♥ と押しつぶし、乳肉むぎゅううう~~♥ ザーメンぶりぶり~~~♥♥ となっています。

 それは丁度、おまんこにしがみついてるキモガキ様が、らくらくチンポを突っ込めるような高さ。

 ちょうどゲスオくんがチンポを突っ込みやすい位置になって、気分良く腰をパコれるような位置関係。

 ベルのバカみたいにデカい超乳と、イラストリアスのドスケベなデカ尻による、セックスお出迎え体位の仰向け正常位です。

 ここでも能無しアホメイドが、ゴミカス程度には役に立ちました。

 

「は、はひぃ♥♥ こ、こんな、軽々と押し倒されてしまうなんてぇ♥ なんでなのぉ♥

 か、勝てない♥ こんな小さくて弱い男の子に、勝てない♥

 私、KAN-SENなのに♥ 貴族なのに♥♥ れ、レイプされちゃう♥ ベッドの上でも、お部屋の中でもないところで、レイプされちゃうぅぅ♥♥

 ああっ、助けてぇ♥ 誰かぁ♥ 誰か助けてぇ♥ ベル、たすけてぇ~~♥♥」

 

 長いおみ足が、だらしなく、がばぁ~~♥ と開いて、ばたばた♥ と足先が開閉します。

 チンポ様を「おいでおいで♥ おいでくださいませ♥」と、卑猥にお迎え催促しているのです。

 むちむち太ももが、がばぁ♥♥ と情けなく開いたまま、閉じなくなってしまったイラストリアスお姉さん。

 もうおまんこを隠すものは何もなく、ぴゅ♥ぴゅ♥と、おもらしみたいに吹き出すまん汁が、チンポを挑発するようです。

 マンコの下では、すっかりチン負けしたザーメンまみれのベルおっぱいが、「こんな風にイラストリアス様のおマンコをレイプしてください♥」と、使用後のオス優越感を煽ります。

 

 チンポは我慢なんかできません。

 助けて~~♥♥ と、惨めったらしく命乞いする絶世の銀髪お清楚お姉さん美女の発情泣き顔を見下ろして、キモ性欲は天井知らずに大興奮。

 おぞましい長いチンポを、醜悪なデカマラを、ギン♥ギン♥とイキらせた、シコ猿ゴブリン小僧ゲスオくん。

 チビオスの股間から、胸元を超えて反り返る、馬並みキモグロ怪物ちんぽ様が、ザー汁噴きながら、待望のマンコに襲いかかります。

 

 誰からも見下されてきたチビガキ、ゲスオくん。

 そんな底辺キモオス猿が、どんな相手も見下してきた長身お貴族お清楚美女を、押し倒してセックスするのです。

 

「ぐひょひょ~~~!! まんこ、まんこ! まんこ入れるぞ、チンポぶちこんでやるぞぉ、お姉ちゃん! イラストリアス!」

 

「ヒッ!? ハヒッ!?♥♥ あ、ああっ♥♥ お、おち、おちんぽ♥♥

 なに、なにそれぇ♥♥ なんなの、そのおっきいおちんぽ様??♥♥

 そ、それが?♥ わ、わたしの、おまんこに?♥♥

 む♥♥ むりぃ♥♥ むりですぅ、指揮官さまぁ、そんなおっきいちんぽ様、むりれすぅぅ♥♥ たす、たすけてぇぇ♥♥ ゆるしてぇぇぇ~~♥♥」

 

 

 童貞丸出しの腰つきで、マンコにチンポの亀頭を押し付けるシコ猿くん。

 自分のマンコ越しに現れた醜悪デカチンを改めて目にして、イラストリアス様は目を剥きます。

 あまりにも大きくて、キモくてグロい、巨根。

 イラストリアス様の腕より太くて長い、文字通りのメス殺し。

 ザーメンまみれのギトギトで、こぶし大のカリ高デカ亀頭から、悍ましい汚物汁をドロドロと垂れ流し、イラストリアス様のマンコや下腹や勃起クリをぞりぞり犯す、きもちんぽ様。

 最初に見た時もヤバすぎるイチモツでしたが、性欲大暴走状態の今のチンポ様は、もはや大量マゾメス殺戮兵器です。

 

 死ぬ♥

 死ぬ♥

 死ぬ♥♥

 

 イラストリアスは、失禁しました。

 でも、誰も助けてくれません。

 ベルは先にイキ死んで、モブメイドたちは口からヨダレ垂らしてデカチンに目を奪われてチン媚びオナニーしています。

 

 だからイラストリアス様は、そのままレイプされます。

 

 エロガキくんは、何の躊躇いもなく、これが処女マンコだとか、貴族だとか、イラストリアスであるとか、そんなの関係なく、マンコ!セックス!と、一気にブチこむのです。

 

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