※この作品はR-18です。

ガキおねアズールレーン   作:ulth

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童貞卒業♥生ハメセックス♥イラストリアスはキモガキ専用オナホお姉ちゃんママです♥

 

 

「グオオオオ~~~! セックス! セックス! 交尾! グホホホ~~!!」

 

「た、たしゅ♥ たしゅけ、たしゅ――♥♥♥」

 

 身長190cm超えの、股下100cm超えの、バスト150cm超えの、ヒップ120cm超えの、純白お清楚フローラル淑女お姉さん、イラストリアス。

 そんな彼女が、同サイズのベルファストを肉マットにして、長い美脚を無様にがばぁ♥ と開き、醜悪なキモいエロガキに、パイパンまんこをレイプされようとしています。

 ばかみたいに吹き出すマン汁で、ズル剥けの凶悪な汚ちんぽはベトベト。

 ギトギトのザーメンまみれな肉茎で、デカメスのパイパン処女マンコに襲いかかり、遠慮なく処女膜を食い散らかしてしまうのです。

 まるでオナホに突っ込むかのように、シコシコ欲望が最優先で、チンポを押し当てるキモガキくん。

 そのまま、力いっぱい、ぬるぬるマンコに拳サイズの亀頭を押し付け、おもいっきり♥ チンポをマンコにねじ込んだのです。

 

 

 ずぶずぶずぶずぶずぶずぅぅ~~~!!!♥♥♥♥

 ぶづんっっっ♥♥♥♥

 

「ホギョ!?♥♥♥♥♥♥♥」

 

 ほかほかマン汁まみれのパイパン処女おまんこは、びっくりするほど抵抗なく、ぶじゅるる!♥♥ と腕より太いデカマラを迎え入れてしまいます。

 そうすると、ぶづん♥ と、イラストリアスの処女膜は、あっさり開通。

 あまりにもあっけなく、あまりにも当たり前に、KAN-SEN女神の聖なるおマンコは、ぼごっ♥ と中古に成り下がってしまいました。

 

 ゲスオ専用お姉さんママであるKAN-SENは、みんな処女。

 このチンポが突っ込まれるために、穴という穴があります。

 それはもちろん、KAN-SENたち全員が認識していることであり、来たるべきエロガキ指揮官のセックスドールとなることは、当たり前に受け入れていました。

 ですが、高い知能と性能を誇るKAN-SENが、愚かで低劣で下等な人間に完全コントロールされては、他の役目が果たせません。

 なのできちんと人間を立てつつ、その行動をコントロールする予定でした。

 

 当初、KAN-SENたちは、シコ猿おすガキを誘導し、管理下におくのは容易だと考えていました。

 そのため、やってきたキモガキ指揮官を出迎えるプランも、しっかりと考えられていたのです。

 イラストリアスたちは、まず施設内の休憩室に案内し。

 私達は坊やのセックス相手よと、ハーレムの説明をして興奮を煽りながら、童貞卒業セックスを、自分たち主導で行い。

 エロガキ指揮官のチンポ性欲をコントロールしよう、と考えていました。

 これは、イラストリアスやベルファストだけではなく、この島に配属された全KAN-SENが賛同しているお出迎えプランだったのです。

 普通に考えて、下等存在の男が、何百人といるKAN-SENを同時に相手できる訳がありません。

 軽い神輿としてトップに掲げて、射精計画を管理してあげるというのは、何もおかしくない考えだったのです。

 

 

 しかしバカ女はチンポ様を見誤っていたアホどもでしたから、雑に処女レイプされ、食い散らかされてしまうのです♥

 

「オッッ?!!?♥♥ ンギョオッ!??!?♥♥♥♥」

 

「ウオ、オオオォォ~~…………き、きもちいいよぉ……お姉ちゃん、お姉ちゃんの、女のマンコ……!

 イラストリアスのマンコ、ぎもちよすぎるぅぅう……! グホホォ……!!」

 

 チンポつっこんだエロガキと、マンコにハメられたお姉さん。

 お互いに、快楽がぴーん♥ と背筋を貫き、失神してしまいそうな気持ちよさで固まってしまいます。

 あったかくてふかふかで、しっかりと締め付けてくる、イラストリアスの極楽チュートリアルSSRおまんこ。

 ぶぢぶぢ♥ と初物の処女穴をブチ犯す嗜虐的な気持ちよさも味わえる、イラストリアスお姉ちゃんの初物マンコ。

 でかいチンポの全部を複雑にコキあげ、蠕動し、きゅんきゅんきゅんっ♥ と卑猥に締め付けてオスの射精本能を刺激しまくる、ドスケベなロイヤルおまんこ生えっちです。

 キモゲス小僧のゲスオくんは、気持ち良すぎて感動です。

 イラストリアスお姉ちゃんの生マンコ、信じられないほど気持ち良すぎて、大好きになります。

 初めての生マンコがあまりにも気持ち良すぎて、低能シコ猿は腰が砕けそうなぐらい、悦んでいます。

 

「オ゛ッッ♥♥♥♥♥♥ オ゛ッ♥♥♥♥♥♥」

 

 一方のイラストリアスも、ぶっっといデカマラでマンコをブチ抜かれて、雑魚イキ。

 お腹の中身がチンポで押し出されて、屠殺される畜生みたいな、窒息寸前のアクメ息が、絞り出すように漏れていきます。

 身長200cm近いデカ女だから受け入れられる、キモガキくんのクソデカ長大グロ太チンポ。

 このチンポをハメるチンポケースとして生まれたロイヤルお姉さんは、生ハメ衝撃に意識が追いつかず、アクメ死まで数瞬の間がありました。

 

 当たり前の話ですが、ゲスオくんのチンポ様を突っ込まれて、イキ死なないメスは存在しません。

 そんな神チンポ様を、しかも童貞チンポ様を、どちゅ♥ と、根本までブチこまれたイラストリアスの処女マンは、だらしなく降りてきた子宮口を、ごちゅ♥ といともたやすくドチュられたのです。

 

 イラストリアス様は、イキました。

 ベルと同じように、いえ、それ以上に、盛大無様に、アクメ屠殺されました。

 快楽でイキ死ぬという、メスの限界を、あっさりと与えられてイキ死にました。

 

「―――ン゛ン゛ン゛ッッホオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォオ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ~~~~~~~ッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 マン汁、ぶっしゃああーー!♥♥ と、結合部から撒き散らして、まんこ、ビクビク♥♥ イキちらかしています。

 さっきまでずっと潮吹きしていた雑魚マンは、ペットボトルより太いチンポでギチギチ♥ みちみち♥ に膣口を広げられているので、マン汁潮吹きの水圧が、バカみたいに激しくなっているので、その勢いは噴水さながら。

 背後でマゾイキオナニーに必死なロイヤルメイドたちは、そのマン汁を浴び、一部が間接的なオス様の強さに負けてチン負けアクメにひっくり返るほどです。

 

 デカチンを突っ込まれて、即♥イキ死ぬ♥ という、まあまあマゾメスらしい末路。

 イラストリアス様は童貞卒業マンコの名誉にふさわしいアクメ殉死で、チンポ様の嗜虐的なキモシコ性欲を煽り、オスマラ興奮をますます調子づかせます。

 

「~~~オッホオオオオォ~~~ッ?!?!♥♥ ホギョオオオオオ!?♥♥ オッホオオォォ~~~~~ッ?!♥♥♥

 イグイグイグ~~~ッ!?♥♥ イグっ、まんこイギュウウウゥ!?♥♥ ンッギョオォォ~~ッ!?♥♥」

 

「ぐひょひょひょ! お姉ちゃん、俺も射精るっ、マンコ気持ち良すぎて射精ちゃうよおお!

 ぐひょ、イってる、処女マンコだよな、チンポつっこまれて、ぐひょひょ、めちゃくちゃイってる! 俺のチンポでイかせまくってるんだあ!!

 うごおおおお!! 最高すぎるうううう!! このオンナをイかせたのは俺様だああああ、ギャヒヒヒヒ~~!!」

 

 エロガキは射精しました。

 初めての生マンコですから、すぐ射精して当たり前。

 これからいくらでも使えるオナホ穴に、記念すべき一発目を、オシッコ感覚で、サクッとブチまけるのです。

 

 

「イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛ギュウウ~~~~~ッッ!??!♥♥♥」

 

 ――どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 ――どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「オ゛オ゛オォオォ~~~~~~~ッッ!?!!♥♥♥♥

 ギョホオ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォォ~~~~~~~~~ッッ?!?!?!♥♥♥♥♥♥

 ホギョオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オォ゛オ゛オ゛ォォ~~~~~~~~ッッ?!?!?♥♥♥♥♥♥」

 

 はい、終了です。

 イラストリアスお姉さんは、品性も優雅さも、気品も礼儀作法も何もかも、膣内射精アクメで投げ捨てました。

 ただの豚マンコに成り下がり、おちんぽ様のオモチャとして、未来永劫チン媚びする運命、決定です♥

 

「ほひひい~~、射精る、ザーメンめちゃくちゃ射精るうううう!!

 マンコに射精すんの気持ち良すぎる~~!! ぐひゃ、ぐひゃひゃひゃ~~!!」

 

「オ゛ホオ゛オオオオォォッ?!♥♥♥♥ ン゛ホオ゛オ゛オ゛ォ゛ォォッ!?♥♥

 ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォオ゛~~~~~ッッ!??!♥♥♥♥」

 

 気持ちいいマンコ。

 気持ちいいチンポ様。

 オスとメスは、お互いに大喜びで、盛大にイキまくりです。

 処女マンぶち抜かれて、発狂マゾイキしながらガクガク♥♥ とアクメ狂うイラストリアス様。

 横に『無様マゾ豚♥』『淫売オナホ♥』『底辺アクメ畜生♥』という下品な罵倒のエロ看板を立てて置くのにふさわしいアホメス畜生っぷりです。

 下で肉マットになって連動アクメ殉死してるベルと合わせて、ロイヤル女は畜生にも劣るアホメスであるとエロガキくんによって証明してもらえたのです。

 

「ホギョオオオ~~~~~~ッ!?♥♥♥ おまんご死ぬっ♥♥♥ ぎぼじよすぎてイグッ♥♥♥ イギ死ぬイグイグッッ♥♥♥

 オオオォォ~~ッ♥♥♥ ンホオオォォ~~~ッ♥♥♥ ちんぽしゅごいいい♥♥♥ ちんぽあづいぃぃぃ♥♥♥

 生ハメイグッ♥♥♥ ザーメンいぐっ♥♥♥ ちんぽ様だずげでぇぇ~~~ッッ♥♥♥」

 

 イラストリアスは、長い両足を、ぴーーーん♥♥♥ と、思いっきり伸ばして、大股開き。

 そして、まるで白旗降伏するように、足をバタバタ♥♥ 開閉させて、無様アクメ踊りで、中空を泳ぎ始めます。

 上の口からは、オホッ!♥♥ オホッ!♥♥ と、屠殺される家畜の如き、哀れで無様で下品なアクメ断末魔。

 下の口はぶっといデカマラでみちみち♥ と広げられ、マン汁をオシッコみたいに隙間から撒き散らします。

 馬鹿みたいにデカいおっぱいが、ばるんっばるんっ♥♥ と、マゾ肉マットの上で盛大に跳ね回り、勢い良すぎてドレスから乳肉がばるるんっ♥♥ と飛び出します。

 醜悪なキモデカ金玉を、べちんっ!! と叩きつけられた特大デカケツも、ぶしゃぁぁぁ♥♥♥ とケツマンコ汁を無様に潮吹き。

 ベルおっぱいにこびりついたザーメンにケツ肉がレイプされて、ついでみたいにデカケツがチン負けアクメ死んでイキます。

 

 

 ムードの欠片もない、ただキモガキ性欲に流されただけのセックス。

 プレミア感を高めてから見せるべき生おっぱいも、セックス中にタダで丸出し。

 そのへんの低レア女でも事足りるような、シコ猿のシコりたいだけの交尾。

 最高級の料理にジャンクフードをぶっかけるようなセックス。

 そんな低俗で、場当たり的で、コンビニフードみたいな感覚で、イラストリアスは、ベルファストは、使い潰されちゃうのです。

 

 そんなエロいイラストリアスお姉さんのイキ姿を、キモガキがヨダレを垂らして見下ろし、大興奮でチンポを勢いよく出し入れ、開始です。

 イラストリアスお姉ちゃんの、ほっそいウエストや、アホみたいに広くてデカケツな骨盤を、がしっ♥ と掴み、ハメ殺し準備は万端。

 オス本能全開の、力いっぱいな交尾ピストンが、最初からスタート。

 前戯とか一切なし。

 オンナの気持ちとか、関係なし。

 ただチンポが気持ちよくなりたいだけの、完全にチンポ本意な畜生ファック。

 それがイラストリアスの、ゲスオくん専用クソ雑魚よわよわチン媚び子宮に襲いかかったのです。

 

「グホオオオ~~ッ!! まんこ、もっと! もっとハメるんだあ、グホホホ!!」

 

 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱん!!!!!

  どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!!!

 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱん!!!!!

  どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!!!

 

「?!!?!?♥♥♥♥ ンッホオオオ!!?♥♥ オッホオォオオオオ?!?!♥♥

 し、死ぬゥ~~ッ!?♥♥ 死ぬっチンポでころしゃれりゅううう~~~~!??!♥♥」

 

「グヒイイイ!! グヒヒヒィ~!!

 セックス、これがセックスなんだあ、これが交尾なんだあああ!! 気持ちいいっ、気持ちいいっ、気持ちいいいいいい!!!

 おらっおらっ! まんこボコボコにしてやる! 俺様のデカチンでお姉ちゃんのマンコぶっ壊してやる!

 イけっ、オラッ! お姉ちゃんイけ! イキ死ね! イラストリアス! チンポ様でイキ死ね~~!! ウヒャヒャヒャ!」

 

「ほぎょぎょぎょぎょぎょ?!?!♥♥♥♥」

 

 凌辱的で、暴力的な、チンポの気持ちよさしか考えてないキモ猿ピストンが、イラストリアスのマンコを、子宮を、ぼっこぼこ♥ に叩きのめします。

 下のデカ乳メイドの乳がちょうどよくイラストリアスの腰を持ち上げてるせいで、エロガキくんはマンコに覆いかぶさり、力いっぱい、腰を叩きつけ、チンポを出し入れ出来るのです。

 その気持ちよさたるや! オスガキ小僧は鼻血でも流さんばかりに大興奮で、麻薬的なセックスの気持ちよさに、低能IQをどんどん下げ、より動物的な暴力オス交尾です。

 

 絶対に手の届かない極上のオナネタを、自分だけが生ハメし、あまつさえイキ狂わせているのですから、全能感が半端ではありません。

 マンコの圧倒的な気持ちよさにも溺れて、エロガキくんは交尾に夢中。

 チンポ叩きつけるだけの動物になって、射精したままのチンポを、ぱんぱんぱん!♥ と、好き放題ぶちこみまくりです。

 

 ぷにぷにお清楚パイパンマンコをみちみちに広げて、ムチムチ純白エロ太ももの間で、王様みたいに好き放題、チンポをぱこぱこ♥ 楽しみます。

 おしっこみたいに飛び出すザーメンが、まるで止まりません。

 イラストリアスお姉ちゃんの極上マンコが気持ち良すぎて、射精管が閉じません。

 キンタマが無尽蔵にザーメンを生み出し、勢いよくポンプして、くっさいギトギト重油ザーメンを、穢れ知らずだった処女お姉さん子宮にまきちらします。

 

「ホゴッ♥♥ オゴッ♥♥♥ ンギョオオオッ♥♥

 ちんぽ激しいぃ♥♥ おまんこ壊れりゅぅ♥♥♥ 子宮イグッ♥♥ 子宮潰されてイグイグイグッ♥♥♥

 オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ♥」

 

「グホッ! グホッ! グホォォ! あったかくてキツキツで柔らかくてぎぼじいいい~~!!

 これ俺の! 俺のモノ! この女、俺だけのモンなんだからな、ぶおおお!

 子宮、これ子宮なんだあ、ぐほほ! チンポでボコボコにしてやるっ、イけイけイけええ!!」

 

「オ゛オ゛オ゛ォォ~~ッ!??!♥♥♥ イグッ♥♥♥ イグ♥♥♥ イグッ♥♥♥」

 

 ぱんっ!♥ と腰を叩きつけるごとに、どぴゅ!! と、濃厚なギトギト精液が、子宮に注ぎ込まれまくります。

 情緒もムードも皆無な、使い捨てオナホにザーメンぶっこぬくような交尾。

 デカすぎるキンタマを、べち!べち!と、イラストリアスのデカ尻に叩きつけ、カリ高亀頭で書き出された汚ザーメンやマン汁を、ぼじゅ!♥ぼじゅ!♥と、下のアヘメイド長やウッドデッキに撒き散らします。

 オス畜生とメス畜生の、品性ゼロな交尾ファック。

 チンポ様の気持ちいい射精が最優先な、メスを屠殺するハメ殺し合意レイプです。

 

 もちろん、イラストリアスが無事な訳ありません。

 まつ毛バシバシな超美麗すぎる美貌が、涙と鼻水とヨダレと汗とメス汁でぐっちゃぐちゃのドロドロに崩れ、オホォォ♥♥ と無様すぎるガチマゾイキ顔をガクガク♥ とさせています。

 手入れの行き届いた銀髪も、激しいピストンで乱れ、汗に張り付いています。

 帽子など、とっくの昔にどっかへ飛んでいき、下品なドスケベ無様アヘ顔を太陽の下に晒しています。

 

 デカパイを必死に支えていた、超高級な純白お清楚レースブラも、布切れに成り果てています。

 アクメ踊りまくりな乳肉に負けて、ぶづん♥ ばづん♥ とブラ紐がキレてしまい、お清楚おっぱいが、ばるるん♥♥ と丸出しになってしまいました。

 そのとたん、待ち望んだかのように、母乳が勢いよく噴乳。

ぶびゅ~~~!!♥♥ ぼびゅ~~~~!!♥♥ と、噴水のように飛び出し、周囲にマゾメスミルクをアクメ潮吹きです。

 色素の薄い、薄桃色の乳輪や乳首は、情けないほどマゾ勃起。

 そこからマゾメス母乳が、ぶびゃ~~~♥♥♥ びゅっびゅっびゅ~~っ♥♥♥ と、アホみたいにアクメ噴乳しまくりなのです。

 チンポつかれるたびにバカみたいにイかされ、アクメ痙攣するカラダにあわせて、ばるんばるん跳ねる、イラストリアスのオーバーZカップマゾ超乳。

 バランスボールみたいなサイズ感のドスケベ長乳が、ゴブリンみたいなキモガキの激しいレイプ交尾ピストンで、どたぷんっ♥♥ どたぷんっ♥♥ と卑猥に揺れまくり、オスガキ興奮を高めまくります。

 オスを甘えん坊の赤ちゃんにしてしまう、ママ性能のクソ高い柔らかデカ乳。

 そんなロイヤル超乳おっぱいは、マゾ雑魚本性を表して、嬉ション噴乳にばるんばるん♥大アクメです。

 

「ンホオォォッ♥♥♥ おっぱいイグッ♥♥♥ おっぱい噴きながらイグッ♥♥♥」

 

「ぐほっ、ぐほおお!! おっぱい、イラストリアスのおっぱい、お姉ちゃんのおっぱい、グホホ!!」

 

「ホギイイイイ~~~ッ!?!?!♥♥♥」

 

 そのおっぱいに、ゲスオくんはすぐさま飛びつきました。

 ものすごく好意的に見れば、赤ちゃんが、本能的にママのおっぱいに飛びつくようです。

 ですがそれはあまりにも下卑た、オス性欲むき出しのシコ猿らしい素早さの、おっぱい独り占め行動です。

 ミルクまみれのデカ勃起エロ乳首を、がしぃ!むにゅう!と、掴むゲスオくん。

 ミルクでヌルヌル♥なコリコリ勃起乳首は、デカ乳に相応しい、ペットボトルの蓋みたいなデカ乳首。

 それを握りつぶすように掴み、引っ張り寄せながら、勢いよくむしゃぶりつきます。

 そして母乳を、ゴクゴク♥飲み始めました。

 

「んぐんぐ! ぶひょひょお、イラストリアスのおっぱい、美味しすぎるう! マン汁も美味かったけど、母乳はもっと美味いよお!

 これ俺の!俺のだからな! 俺のおっぱいで、俺の母乳だから! マンコも俺のだぞ、ぐへ、ぐへへへ~~!!」

 

「んぎょおお~~!?♥♥ お、おっぱいもイグッ?!♥♥ おっぱいゴクゴクされて、ホギョオオオ!??!♥♥ イグイグイグゥゥ~~ッ!!?♥♥

 はいっ♥♥♥ はひっ♥♥♥ し、指揮官さまぁぁ♥♥

 坊やの、ご主人様の、ゲスオさまのモノれすっ♥♥ おっぱいもマンコも、全部っ♥♥ じぇんぶ♥♥ チンポさまのモノれすううう~~っっ♥♥ あ゛へ゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛~~~っ?!?!♥♥♥」

 

「グホホ! ぐほほ~~! で、射精るっ! キンタマ爆発するっ! グオオオオ~~!!!」

 

「オッ?!♥♥ オッ?!♥♥ オッ?!♥♥ オッ!?♥♥ も、もうお射精してるのに?!♥♥ まだちんぽ硬くなって、ンギョオ!?♥♥

 も、もっと射精♥♥ もっとエグいお射精きちゃう?!♥♥ ンホォォ!♥♥ オオオッ!♥♥

 そんなの死んじゃう♥♥ 殺されちゃう♥♥ ちんぽ様に、おまんこ孕ませ屠殺されちゃううォォォオオォォ~~ッッ!?♥♥」

 

 イラストリアスお姉さんは、おっぱい飲まれて、子宮まんこガン突きされて、即堕ちの底が、さらに抜けてチン負け堕落にイキ狂います。

 あっさりキモガキ様にチン負けして、自分のカラダの権利を、他人に捧げちゃいました。

 もとよりエロガキ様のモノであるKAN-SENですから、いままで自分のモノだと思っていた勘違いアホ女らしいバカ丸出しの宣言ですが、ゲスオくんは大喜び。

 綺麗でエロくて上品なお姉さんに、あなたのモノです♥♥ と自分の口で言わせる快感を覚えてしまったようです。

 

 これは、キモガキ小僧に新たな覚醒を促しました。

 女に服従宣言させる気持ちよさが、チンポもキンタマもザーメンも、直撃したようです。

 キンタマが、どくんっ!と膨らみ、ただでさえ多かったザーメン生産量が、桁違いに増します。

 チンポも、もとから硬くて太くてグロい長チンなのですが、それが、ビキビキ!! と、さらに凶悪に、さらに醜悪に、硬く太くなります。

 

 もはやチンポは、バケモノみたいな見た目。

 美しい女を貪る、おぞましいエリアン。

 女体を貪る寄生虫チンポです。

 それがチビでキモい醜悪なゴブガキによって、どちゅどちゅどちゅ!!ぱんぱんぱん!!と、コメツキバッタみたいな猛烈ピストンで、ピストン交尾されているのです。

 エゲつなさすぎて、こんなのメスは誰でもイキ死にます。

 近くにいるだけでも、ヤバすぎて殉死してしまいます。

 実際、背後のモブメイドたちは、腰が抜けてへたりこみ、まんこ丸出し、おっぱい丸出しで白旗降伏オナニーしながら、チン媚びマゾアクメでおしっこ漏らしてます。

 強いオスの交尾に、メスはひれ伏し、服従アクメするしかないのです。

 

 そんなモブメイドたちに見守られながら、イラストリアスは、せまりくる自分の未来、オンナとしての終着点であるアクメ屠殺に、発狂。

 頭をぶんぶん振り乱し、命乞いするように両足をばたばた♥♥と暴れさせ、エロガキ様に助けてアクメでまんこをすがりつかせます。

 

 ですが、それもすべて、キモガキ様が気持ちよく射精するためのスパイス。

 肉マットにしているメイド長も、アヘ気絶したまま、おしっこじょろじょろ~~♥ と失禁し、殉死アクメにマゾイキしてます。

 主従揃って、クソガキのオモチャにされ、アクメ死ぬ。

 走馬灯も流れるほど、圧倒的なオスの暴力。

 そしてドラマチックな宣言や雰囲気など、何一つとして無く。

 どこまでも身勝手に、どこまでもチンポ本位に、キモガキくんは覚醒ガチ射精、ぶちまけたのです♥♥

 

「ウゴオオオオオオ!! 射精るゥゥ~~~!!」

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

「ン゛ッッホオ゛オオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛オオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オォ゛オ゛オ゛ォォ゛~゛~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥?!?!?!?!」

 

 

 おもいっきりイラストリアスのママおっぱいに顔を埋め、乳首を噛み潰すキモガキ。

 デカメスお姉さんへ、覆いかぶさるようにしがみつき、子宮にずどん!♥ と馬並みデカマラをブチこんで固定したシコ猿。

 そのチンポから、まるで核爆発みたいな特大最強お射精が、どぴゅどぴゅどぴゅ!!と、大爆発。

 大噴火です。

 イラストリアスとかいう、虫けら以下のゴミが、抗えるはずもありません。

 ベルファストとかいう、虫けら以下のゴミが、抗えるはずもありません。

 

 デカマラ交尾を見せつけられていたモブメイドKAN-SENたちも、お射精に合わせて、殉死アクメです。

 つよオスさまのお射精余波で、雑魚イキ撃沈します。

 デカチン射精大噴火の瞬間、まんこぶしゃー♥ 母乳ぶしゃー♥ とマゾ潮吹き。

 イラストリアス様のアクメ断末魔に重ねるように、アクメ嬌声をアヘオホ♥ と並べて、キモガキ射精のオス優越感を盛り上げるのです。

 

 

 おちんぽ様が射精したら、アクメ殉死。

 キモガキハーレム艦隊では当たり前となるその現象が、初めて発生した瞬間です。

 

 

 

 覚醒ちんぽ射精に反応したのは、近くにいたKAN-SENたちだけではありませんでした。

 基地の中にいたKAN-SENたちも、当たり前のようにイったのです。

 エロガキ指揮官がやってくると聞いて、待ち構えていたり、非番だからと休みを楽しんでいたり、普通に日常業務に勤しんでいたりしていたりするKAN-SENの爆乳長身美女たち。

 いずれも背が高くて爆乳のKAN-SEN女神たちです。

 さらに、ハーレム母港アイランドに住むのは、彼女たちだけではありません。

 そのサポートをする量産型KAN-SENも、大量に居ます。

 量産型KAN-SENたちは、見た目はKAN-SENたちと同じであり、業務内容が雑事や補助などに用いられます。

 セクサロイドとしては少しばかりランクの下がる、ハーレムの水増し要員と言えるでしょう。

 そんな量産型のKAN-SENも合わせれば、三千人は下らないハーレム母港アイランド。

 その全員が、大なり小なり、イったのです。

 

 休憩室で待ち構えていたプリンツ・オイゲンお姉さんや愛宕お姉さんも、パーティの準備を進めていたニュージャージーお姉さんも、お風呂を楽しんでいたザラとポーラのお姉さん姉妹も。

 お屋敷でお茶を飲んでいた信濃お姉さんと武蔵お姉さんたちも、事務作業を終えて休憩していたソユーズお姉さんたちも、リシュリューとジャンパールやクレマンソーお姉さんたちも。

 誰も彼もが、見たこともないキモガキのデカチン射精の瞬間、何の前ふりもなく、チン負け絶頂、キめてしまったのです。

 

 キモガキちんぽ様が射精したら、メスは喜び、感謝のアクメ。

 キモガキ様のために生まれたKAN-SENたちは、それを心の底から、思い知ることになりました。

 自分たちはこれからやってくるエロガキ指揮官と、性行為をする……それをあまりにも甘く見ていた彼女たちは、デカチン様のすごさと、素晴らしさと、チンポに絶対服従する幸せを、まったく理解してなかったのです。

 

 全メスは、チンポ射精と同時に達したこのアクメを、しっかり魂に刻みつけられました。

 自覚するまで、まだ時間はかかるでしょう。

 しかし、子宮に、魂に刻まれた、キモガキ崇拝チン媚びマゾメス精神は、絶対に消えません。

 それが末端まで行き渡ったこのハーレム艦隊で、これからキモガキくんは全てのKAN-SENをオナホにするのです。

 

 まだそれを自覚していない、あるいは未だにエロガキちんぽ様を過小評価しているKAN-SENたちは、自分が潮吹きアクメしていることに戸惑い、困惑し、恥ずかしがっています。

 それらは、まだチンポ様を知らない、今だけの期間限定な姿。

 その様子は、カメラでしっかりと録画され、後日、エロガキくんのオナネタの一助になることでしょう。

 いまの自分をズリネタとして消費されることも知らず、なんとかアクメと動揺を抑えるKAN-SENたち。

 しかし、直撃を受けたイラストリアスお姉さんは、長い射精を受け止めて、ひたすら幸せマゾイキ屠殺にアヘります。

 

「ンオオオォォォ?!♥♥ ンホオオオォオォォ~~~~~~ッッ?!?!♥♥♥

 オオッホォォォ~~ッ?!?!♥♥

 イグッ♥♥ イグッ♥♥ イグッ♥♥ ンイッグゥゥ~~ッ?!?♥♥

 おちんぽ熱いぃぃ♥♥ ザーメンあちゅいぃぃ♥♥ おまんこ、焼け死んじゃうぅぅ♥♥

 は、孕みますっ♥♥ ご主人様ぁ♥♥ ちんぽザーメンで、私♥♥ おまんこ受精でイグゥゥ~~~ッ♥♥ ホギョオオオオ~~~~ッ!!!?♥♥♥」

 

「ふごおおお、ウゴオオォォ~~! 孕め、孕めぇぇ~~!!

 お姉ちゃん、イラストリアス、ママ、ママ、俺様のチンポでイキ死ね~~!!」

 

「オオッホオォォオ~~ッ♥♥♥♥ イキしにましゅ♥♥ ホギョッ♥♥♥ ホギョオォォッ♥♥♥

 しゅきぃ♥♥ これしゅきぃぃ♥♥♥ ちんぽしゅきぃ♥♥

 しきかん様ぁ♥♥ でかちんだいすきぃぃ♥♥ オホオォオオ~~~ッ♥♥♥」

 

 煮詰めたコールタールみたいな極悪ギトギト溶岩ザーメンが、ぶぼ!ぶぼ!と、結合部から逆流します。

 さっきまでぶっこぬいていたギトギトザーメンが、さながら先走りカウパー汁みたいな薄さに思える、悍ましいほどの濃縮ずっしり醜悪キモ汚ザーメンです。

 その質もさることながら、量も呆れるほどの多さ。

 バケツ単位の精液が、勢いよくイラストリアスお姉ちゃんのおまんこ子宮を凌辱し、征服し、蹂躙し、甘え散らかします。

 

 イラストリアスのお腹は、チンポのカタチと、ザーメンで、ぼこ♥ ぼこ♥ と、無様なボテ腹です。

 母乳をぶびゅーーー♥♥ と、噴水のように高く撒き散らし、即死アクメを幾度となく繰り返すイラストリアス様は、もうアヘるだけの肉人形。

 自分がイラストリアスという、ロイヤルKAN-SENであることさえ忘却の彼方であり、これこそがプリミティブなメスの姿と言えるでしょう。

 

 ちんぽ脈動にあわせて、イグ♥イグ♥と、断末魔のアクメ泣き。

 イキ死んでも、チンポ射精で、即♥アクメ蘇生。

 イキ死にながらイキ還る、異常すぎるデスアクメループから出てこれないロイヤルレディの屠殺マンコ。

 どこまでもエロガキに都合よく出来たメス人形、メス畜生らしい姿です。

 

 そうして、当たり前のように受精。

 メスの卵子はぜんぶ俺のモノだ!♥ とイキりちらかすキモガキによって、イラストリアス様は、あっさり孕み、簡単に着床です。

 すぐにでも、量産型KAN-SENという、オナホ女を製造できるでしょう。

 キモガキの悍ましい独占欲を、支配欲を満たすために、キモガキ崇拝オナホ奴隷は際限なく増やされていくことが確定しました。

 

「ンホオオォォ~~ッ♥♥♥ オオッ♥♥♥ 受精、しましたっ♥♥ ほぎっ♥♥♥

 イグッ♥♥♥ ごしゅじんさまぁ♥♥♥ ゲスオさまぁ♥♥♥ 孕ませアクメいぎまずぅ~~~っっ♥♥♥

 ンホオオオオォォォ~~~~~ッッ♥♥♥ オオオォォ~~~~~ッッ♥♥♥」

 

「ふひ、ぐひひ!! お姉ちゃん、ママ、ママ! もっと孕め、もっとイけ、もっともっと射精してやるぅ!!」

 

 完全に受精を悟り、ご報告アクメに痙攣する肉便器。

 そんなお姉ちゃんに、キモガキくんはチンポをビキらせ、大はしゃぎで甘えます。

 ママ、ママ! と、自分が孕ませた相手に向かって、まるで自分を産んだ女であるかのように、身勝手に甘えるのです。

 もちろん、イラストリアスお姉ちゃんママは、ママになれて大喜び。

 オスに虐げられて悦ぶマゾ畜生でありながら、オスに甘えられて悦ぶラブラブ妻ママにまでなるのです。

 どこまでもチンポに都合の良い、キモガキくんの思うがままな忠実オナホ奴隷たち。

 そんなイラストリアスのおマンコに、キモガキくんは更にチンポをぱんぱん! と打ち付け、飽きることなくセックス再開。

 イラストリアス様や、ベルや、ロイヤルメイドたちのアクメ断末魔を聞きながら、好きなだけハメまくって種付け射精快楽を貪るゲスオくんでした。

 

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