「あ゛へっ♥♥ あ゛ひっ♥♥ ん゛ほおぉぉぉ~~…………♥♥
オオォォ~~…………ッ♥♥♥ オォォォ…………ッッ♥♥♥」
「ふひ、ふひぃぃ~~……あー、気持ちよかったぁ~~」
そうして、ようやく。
何度も、何度も、射精し、射精し、射精し……。
ようやく……ようやく♥
長い長いキモガキ種付け交尾は収まり……おっぱいにむしゃぶりつき、ザーメンコキ捨てていたエロガキ様は、むくりと起き上がりました。
何時間もパコり倒して、イラストリアス様の女体マンコを堪能したキモガキ様は、やっと落ち着いたようです。
ゆっくりと、覆いかぶさっていたチビでキモい身体を起き上がらせます。
そして、ずるずると長いチンポを抜き出し……でっか♥ 惚れ惚れする長グロちんぽ様です♥ ……しかも、全く萎えていません♥ あんなにドピュったのに♥
ギトギトザーメンまみれ、マン汁まみれの雄々しすぎるキモグロちんぽ。
このぶっとくてイカつい雄棍棒を、ずるずるずる……と、引っこ抜きました。
エッグいカリ高の亀頭で、ハメ潰されたパイパンまんこが、哀れなほど拡張されてます。
デカチン様に、マンコの内肉が、ずるるる……♥ と引きずり出されて、後について行ってしまいます。
チンポが抜けないように、まるで逆止弁みたいに広がるグロいカリが、マンコに完全に蓋をして、マン肉を掻き出しているのです。
それを、ぶじゅ!と、完全に引っこ抜きました。
その途端、
ぶびゅるるる~~っっ♥♥
と、下品な音を立てて、お清楚マンコから汚物ザーメンが逆流です。
ガバガバに開ききったパイパンまんこから、黄ばむほど濃厚すぎるこってりギトギト汚ザーメンの塊が、べちゃべちゃ♥、と溢れ出したのです。
「オッ♥♥♥ オオォォォ…………ッッ♥♥♥」
なんて大量のザーメンでしょう。
バケツいっぱい、と言えるほどの精液が、スライムみたいに溢れ出します。
だらしなく開いたイラストリアスのエロい股に、べっとり♥ とキモ精液が張り付きます。
肉マットと化したベルファストの、顔やおっぱいや腕に、ぼとぼと♥ と降り注ぎます。
ぶりゅ♥ ぶりゅりゅ♥ と、まるで放屁みたいに、マンコからザーメン逆流する音を鳴らす、無様なイラストリアス。
その間抜けさに、そのエロすぎるレイプ後の凌辱チン負け姿に、キモガキくんは全能感と万能感で、いい気分です。
「ぐへへ……! イラストリアス姉ちゃんのマンコ、めっちゃ気持ちよかったぞお!
今日からこれが、俺のオナホ! 俺だけのオナホまんこママ、オナホお姉ちゃんなんだあ、ぐひひ!
はぁはぁ、もう一回、もう何回でもシコれるぅぅ……もう一回ハメようかな……ケツ穴もハメてぇ……あ、そうだ!ベルにチンポ掃除させてやろ、うひひ!
いっぺんやらせてみたかったんだあ、チンポを女にフェラ掃除させるの!
うりゃ、開いてる口に勝手にチンポつっこんでやろっと! うひ、うひひ!」
「ーー!?!?!?!♥♥♥♥♥♥
ン゛ギュウオ゛オオ゛オ゛オ゛♥♥♥♥
オ゛エ゛エエ゛エエ゛ッ!?!?♥♥♥♥」
「あ~~、ベルお姉ちゃんの口ん中、めっちゃ気持ちええ~~! ぐひひ、奥はキツいなあ、押し返してくる!
生意気だぞ、オラッ! 喉まんこ開通させてやる! ブヒャヒャ!」
「ンギュウウウウ?!♥♥♥ ンギュウウ~~~!?♥♥」
エロガキくんの、傍若無人なシコ猿っぷりは、留まるところを知りません。
エロすぎるシコ肉に目移りし、思いついたように、エロ漫画で覚えた行為をしようと、ベルの顔に飛びつくのです。
短い足をしゃがみこませて、下にアヘってるベルファストの、オホ鳴きお口マンコへ。
白目を剥いて無様アヘ顔でイキ死んでるベルの美貌は、悍ましいほど濃厚なザーメンまみれで、目も当てられない状態です。
まるでザーメン便女の、メイドお姉ちゃん。
かろうじて呼吸はしているのか、ぶびゅー♥ ぶびゅー♥ と、ザーメン鼻提灯が、間抜けに膨らんでいます。
そんな完璧メイド長ベルファストお姉ちゃん便女、その間抜けに開いてザーメンで溺れてる、エロいお口。
肉厚のエロ唇で、いかにもフェラが気持ちよさそうな、今は見るも無惨な便器フェラまんこ。
その半開きのアホお口に、なんの声掛けもせず、興味本位と性欲のままに、ぐちゅ!ごりごり! と、チンポを突っ込むキモガキです。
「ゴッ?!♥♥♥ ンゴッ!?♥♥ オゴッ!?♥♥♥ ウゴォォォ~~ッ?!?!♥♥♥」
「ぐほほ! 喉まんこ、レイプすんの気持ちええ~~!
ベルの鳴き声、くっそエロいよお! あの完璧メイドお姉さんが、こんな鳴き声だすなんて、ぐひょひょ!
気分最高だあ、グヒッグヒヒ!」
エロ漫画で良く見た変態プレイ、フェラ掃除。
それをさせたいという、クズな理由で、ベルのファーストキスはチンポに強制的に捧げられました。
しかも、喉奥がせまいからと、べち! とベルの顔を平手打ちして理不尽に怒り、そのまま力付くでチンポをねじ込み、喉奥を貫通です。
触れるのもためらわれる、至高の美貌を誇るベルのお顔を、乱雑に掴んで、鼻の穴に指まで突っ込みながら、無理やりチンポをブチこむ、下劣で自分勝手なキモすぎる喉レイプ。
こんなの、お掃除フェラでもなんでもありません。
細い首を雑に掴んで、チンポをぐりぐりとねじ込む、暴力的なイマラチオ。
強制のどマンコ交尾、おくちレイプに他なりません。
メイド長は、奉仕もクソもありません。
ベルの存在価値は、ただのチンポ掃除穴。
シコガキがチンポの回りについたザーメンとマン汁を拭う、シコティッシュ。
オナホ以下の扱いで、ベルファストの尊厳を雑に踏みにじり、侮辱し、凌辱してしまいます。
マゾ女であるベルは、イキ死んだまま、チンポでボコボコにぶっ壊されてしまいました。
マンコ未開通、ケツまんこ未開通のまま、おっぱいとフェラで、イキ還ることなく、完全屈服です。
メイドどころか、女としての尊厳すらオモチャみたいにぶっ壊された、フェラ掃除レイプに、トドメをさせられました。
「ォ゛ォォ~~~~~ッッ♥♥♥ ~~~~~~ッ゛ッ♥♥♥」
「ん゛っほぉぉ……♥♥ オ゛ッホぉぉぉ……♥♥
ちんぽ、さまぁ……♥♥ あへ……♥♥♥♥ はへぇぇ……♥♥♥」
「うひょおお! イラストリアスのマンコ、すんげえことになってんなあ!
俺のザーメンでぐっちゃぐちゃ! ぶひゃひゃ、マン汁飛ばしすぎだろコイツ!
ぐひ、ぐひひ! ケツもでっけえなあ、ケツマンコもブチこんでやりてぇ! ぐひ、ぐひひ!」
「ア゛オォォ……ッ♥♥ イグ……イグ……イグ…………♥♥♥♥♥♥」
そしてそんなベルの状態より、クソガキは眼の前に広がるイラストリアスのレイプ後まんこや、ばかでっかいケツや、ムチムチふとももに夢中です。
ベルの口マンコに、腕ほどもある特大デカマラ突っ込んで窒息アクメ屠殺させながら、初めて見るチン負け受精アクメまんこを、超至近距離でガン見。
クソガキらしいエロ好奇心で、鼻息荒く視姦です。
自分のギトギトザーメンで、美しいイラストリアスお姉さんのパイパンまんこが、くたくたにぶっ壊されているのが、よくわかります。
これを見るエロガキの金玉は、たまらない優越感と嗜虐心、達成感と征服欲で、喜びまくり。
綺麗でエロい、格上の美女お姉さんを、自分がチンポでボコボコにハメ潰し、受精させてやったと、オス自尊心を高めまくりです。
勃起クリや長い足のつま先を、ぴーん♥ と伸ばしたり、ビクッ♥ ビクッ♥ と丘に上がった魚みたいに痙攣したりして、イキっぱなしのイラストリアス。
母乳も、ぶびゅ~~♥ ぶびゅる~~~っ♥ と、絶え間なく清田に噴水アクメ。
頭から爪先まで、チンポでぶっ壊されました♥ というのが、一発で分かる、イラストリアス様の惨状です。
そのマンコやケツ肉、ケツ穴に、キモガキは遠慮なく、醜い手を伸ばします。
「ぐほ! ぐほほ! イってる女のマンコってこうなってんだぁ~……これクリトリスだろ、ぎひひ! これアクメスイッチなんだよな、うひひ!
ケツもでっけぇ~~! この奥に、うほほ! あったけぇ~! このヒクついてんの、ケツ穴! ウンコするとこだろ!? うひょひょ!!」
「オ゛ッ?!♥♥ オ゛ッ?!♥♥ オ゛オ゛ォ゛ォッ♥♥♥
プギョッ?!♥♥ ほぎ、ン゛ギョォォッ!?♥♥♥
オ゛ッッ♥♥♥
オ゛ッッ♥♥♥
オ゛……オ゛オ゛ォォッ♥♥
オ゛オ゛………………ッ♥♥♥♥」
お気に入りのオモチャをいじるように、ぐちゃぐちゃ♥ と、幼稚なシコ本能でマンコをかき混ぜ、必死勃起マゾクリトリスを無遠慮に引っ張り、ケツ肉を揉みこみ、ケツ穴に指を突っ込むクソガキです。
女体のエロ神秘を、極上のメス肉で遊びながら学び、イラストリアスを雑にイかせて狂わせます。
ションベンみたいに、マゾ汁がぶしゃああ♥♥ と飛び出す、イラストリアスお姉さんのチン負け無様マゾ穴とその周辺に、ガキマラ好奇心は興味津々です。
その間も、腰はヘコヘコと前後。
チンポを、ごちゅごちゅ♥ と、ベルのフェラマンコでシコヌキして、どぶりゅりゅ! と、先走り射精。
イラストリアスのマンコにぶちまけた大噴火より控えめですが、十分に射精♥ と言える勢いのザーメンが、雑にベルのロイヤルおくちメイドまんこを、喉を、胃の中を、汚染。
あまりにも大量のザーメンは、無尽蔵。
蛇口の水をそのまま口から注ぎ込まれ続けるように、ザーメンが際限なく、ベルの口から、腸詰めみたいに詰め込まれていきます。
口の端や、鼻の穴から逆流ザーメンが溢れ出しても、何の助けにもなりません。
そのうちザーメンをお腹で受け止めきれなくなった、ベルの体内。
あとは、別の出口から、無理やり排出するしか有りません。
ぼこ♥ ぼこ♥ と、ザーメンボテ腹で膨れたお腹の下へと、ベルの意思とは無関係に押し出される、おしっこザーメン。
そうして、とうとう、下のケツマンコから、ぶりゅりゅ♥♥ と、漏れ出しました。
ぶりゅりゅりゅりゅ♥♥
ぶりょりょりょりょ♥♥
「~~~~~~っっ♥♥ ♥♥ っっっ♥♥♥♥♥♥」
仰向けでひっくり返り、股を無様に広げ、スカートのめくれ上がったベルの下半身から、ギトギトザーメンが飛び散ります。
清楚で上品な白ショーツが、ケツ穴を広げて押し出される汚汁精液でぐちゃぐちゃになり、太ももやマンコもザーメンでべとべとにします。
あまりにも強い精子であり、あまりにもキモガキ専用に特化したベルですから、これでイキ死なないはずも有りません。
KAN-SENのケツ穴は排便用ではなく、チンポを気持ちよくする器官です。
そこをザーメンが汚染していくのですから、当然、孕みます。
はからずも、ケツマンコでザーメンをあっさり孕んだベルです。
チンポ突っ込まれる前にザーメンで孕む、間抜けなアホ女の痴態は、一生キモガキくんのオナネタになることでしょう。
「ぐほ、ぐほほ! そうだ、名前かいとこ! 俺のモンなんだって、名前かいとくんだ! ねえねえ、マジックない? うひひ……」
「オッ♥ オホッ♥♥ オ゛…………オ゛オォォッッ!?♥♥
ピギィイイイイッ!?♥♥♥♥ ヒギイイィィッ?!♥♥♥
ア゛ギャア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ~~~~~~~ッッ?!!?!?♥♥♥♥♥♥」
「ふへ!? な、なんだあ?」
そんなイラストリアスやベルの痴態でシコりながら、クソガキは最低なことを言い出します。
太ももやお腹に、自分の名前を書いて、所有物宣言しようと言うのでしょう。
残念ながら、ペンやマジックが欲しくても、イラストリアスとベルファストは愚か、後ろのロイヤルメイドたちも、その更に脇に控える量産型モブメイドたちも、アヘ死んでて使い物になりません。
しかし、彼女たちは、キモガキ専用のオモチャです。
オスガキ様のヤりたことを、ぜんぶ叶えるために生まれた、ゲスオくん専用お姉さんであり、ママであり、奴隷なのです。
「ヒギッ!?♥♥ イ゛ギイ゛ィッ!?♥♥」
ヒギャア゛アァァァ゛~~ッッ!?!♥♥♥♥」
「ぐ、ぐへ? ぐへ? な、なんだぁ?
ふひ、ガチ悲鳴すげえ……! なんかめっちゃシコれる、オンナの悲鳴ってチンポにキくなぁ、ふひひ……!」
イラストリアスが、悲痛なまでに激しい絶叫を、泣き叫びました。
後ろのロイヤルメイドたちや、量産型メイドたちも、哀れなほどに大絶叫です。
チンポで口を完全に塞がれているベルは、喉の奥でぐねぐね♥ と喉マンコをうごめかして、チンポに直接、絶叫チンコキのかたちで泣き喚いてることをお伝えします。
ゲスオくんが驚いていると、その眼の前で、イラストリアスの下腹に異変が生じます。
まるでレーザー刻印するかのように、キィィン……♥♥ と、その下腹に、なにかが浮かび上がり、刻印され初めました。
それは、子宮やハートマークやチンポのカタチを組み合わせたような、卑猥なエロい刻印。
『私はゲスオ様のチンポケースです♥♥』と自己主張し、宣言する、チン媚びドスケベ卑猥なエロ淫紋です。
『デカチン様のモノです♥♥』という、マゾメス畜生の徴。
『ゲスオくん専用オナホ♥♥』『ゲスオ専用お姉ちゃん♥♥』『ゲスオ専用ママ♥♥』などの、キモガキ専属なアピール刻印。
『キモゲスちんぽ大好き♥』『ヤリマン便女♥』『クソビッチオナホ♥♥』『マゾメス慰安婦♥』『雌奴隷ママ♥』
などなど……。
ゲスオくんの書きたかった、俺のものだという所有物明細の他にも、キモゲス性欲を刺激してチンポを煽る、卑猥な落書きも、一緒に浮かびます。
いちばん大きくて、より卑猥で、より下品な、エロ淫紋。
それが、イラストリアスの白くて美しい、今はザーメンボテ腹で無様に痙攣している下腹に、くっきり♥ と浮かび上がりました。
ゲスオくんは気づきませんが、下敷きにされてるベルのお腹にも、同じようにエロ淫紋が。
メイドたちのお腹にも、同じようにエロ淫紋が浮かびます。
それどころか、島中のメスというメスが、発狂に泣き喚き、同じオナホ淫紋を刻まれているのです。
いずれも、キモガキくんに媚びる機能のひとつ。
KAN-SENというゲスオ専用オナホ女である証拠の、名札みたいなシコメス淫紋や、エロ刻印、シコシコ落書きです。
「オオオォ♥♥ ンホオオオォォッ♥♥ オオォォ~~~ッ♥♥」
「うひょおお! エロ淫紋だ、エロ漫画で見たことある!
ぶひょ、ぶひょひょ! すっげえ、わかるぞお、俺のモンなんだって分かる!
すっげ、すっげえ! エロすぎ! たまんねぇ、ゲヒャヒャ!」
無様な低音アホアヘ鳴き声を上げるだけのズリネタ肉袋と化した、イラストリアスお姉ちゃん。
その身体に刻まれた、ド卑猥なエロエロ淫紋やスケベタトゥー、卑猥落書きに、キモガキちんぽ大興奮です。
ごちゅごちゅ♥ とベルの喉マンコをほじくり返して窒息アクメさせつつおしっこザーメン吐き出しながら、イラストリアス様のチンポに媚びたドスケベボディをヨダレ垂らして視姦します。
もちろん、何がおきたとか、どうしてこうなっただとか、そんな事が分かるほどの知能をゲスオくんは持っていません。
ですが、最高のオナネタがチンポに媚びて俺だけのものになった! というシコシコポイントだけは鋭敏に察知し、奇声をあげて大喜び。
ベルの喉マンコとアヘ顔に、ますますチンポと金玉を叩きつけ、オス優越感に絶頂です。
いっぱい生ハメ射精で種付け爽快だったのに、もっとシコりたくなってしまうゲスオくん。
そんなゲスオくんのデカマラ気分をオナホ本能で察知した、イラストリアス様とベルファスト。
白旗降伏チン負けマンコを痙攣させ、終わらないアクメ地獄に失禁するのでした。