魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
俺は魔女の部屋に連れてこられると、2人に引っ張られ部屋の中に入ったのだ。そして、俺が入ったのを見届けると魔女は部屋の扉を閉めたのだった……。
「あはっ! 今日は、どんなエッチな事をする?」
ディアーネがそう言うと、モイラは俺に近付いてくる。だが、俺は恐怖で足が竦んで動く事ができなかったのである……。
「うふふ……そんなに怯えなくてもいいわよ」
魔女はそう言うと俺の体を舐め回すように見て言ったのだった。
「そうね……貴女にして欲しい事があるんだけどいいかしら?」
「な……何を……?」
彼女に言われ俺は困惑した表情で聞き返したのである。すると、妖しい笑みを浮かべて答えたのだ。
「私の足の指を舐めて欲しいのよ!」
「へっ……?」
俺は呆気に取られて魔女を見ると彼女はさらに言葉を続けたのだった。
「言ったでしょ! 足の指の隅々まで綺麗に舐めていくのよ!」
「そ……そんなぁ……足の指を舐めるなんて汚いじゃないかっ!」
魔女に訴えかけ拒否すると、彼女は相変わらず妖しい笑みを浮かべていたが目は笑っておらず強いる様に言った。
「昨日、逃げようとした罰よ! 早く舐めなさい!」
彼女の迫力に負けて渋々承諾し跪き、足を持ち上げ靴を脱がすと、足裏からプーンと酸っぱい匂いが漂い始めたのだ。
「うふふ……いい子ね! 私の足を綺麗にペロペロ舐めてね……」
「うっ……おえっ……く……臭いよ……」
俺は足の匂いに顔を歪ませていたが、魔女はニヤニヤしながら俺の顔を見下ろして言ったのだ。
「貴女は私の奴隷なのよ! 私の言う事に誠意をもって従いなさい!」
「は……はい……」
諦めて舌を出し恐る恐る彼女の足の指を舐め始める。だが、酸っぱい匂いが鼻を刺激し吐き気が襲ったのであった。
「ペロペロ……うっ! おぇっ!臭ッ!」
「うふふ……足を舐めるのは辛い?」
「も……もちろん、嫌ですっ! 汚いし匂うし……」
俺が泣きながら訴えると魔女は嬉しそうに笑みを浮かべて言ったのである。
「うふふ……貴女は私の奴隷なのよ! 逆らえるわけないでしょっ!」
彼女はそう言うと俺の髪を掴み引っ張ってきたのであった。無理矢理、足の指を口の中に押し込んできたのだ。
「ほらっ! ちゃんと舐めなさい!」
「むぐっ! むぐぐっ!」
必死で抵抗して口から離そうとしたが、髪を引っ張られているため逃れることができず彼女の足の指を舐めさせられたのであった。
「ペロペロ……うぇ~~っ! おぇ~~っ!」
「うふふ……くすぐったいわぁ~~!」
魔女は満足そうにそう言うと、髪から手を離すと俺は顔を足から背けたのだ。俺は無理やり舐めさせられて匂いの刺激と気持ち悪さに目に涙を溜めて口を拭ったのであった。
「うげっ……えぐっ……もういやだぁ~~」
「あらっ? もう、ギブアップなの?」
俺が泣き喚いているのを見て魔女はニヤニヤと意地悪く笑いながら言ったのである。
「じゃあ、私がいいと言うまで一つ一つ足の指を舐めなさい!」
「も……もう無理ぃ……」
泣きながら訴えるも魔女はキッと俺を睨んだ。そして、彼女の威圧感に俺は恐怖して項垂れたのである……。
「早くっ!!」
「うう……」
仕方なく言われたとおりに足の指を舐め始める。だが、この味には慣れず吐き気が襲ってくるのだ。
「うぐっ……臭いよぉ~~」
「うふふ……いいわぁ~その泣き顔! もっと見せてね!」
魔女はそう言うと俺の頭を押さえ付けさらに舐めさせるように促したのであった。
「ほらっ! 早く舐めなさい!」
「うっ……ペロペロ……ぐすん……ペロペロ……ぐすっ……」
俺は泣きながらも必死に舐めていると、女の身体になって女々しくなっている事に気付いたのであった……。
その時、魔女は突然足を引っ込めて言ったのである。
「はい、終了~~! これで足の指は綺麗になったわね」
「はぁ……や……やっと終わった……」
俺は足を舐めさせられ解放されて安堵し溜息をついたのだった。だが、これで終わりではなかったのだ。
「じゃあ! 今度は私のアナルを舐めてね!」
「えっ……ええっ!!」
魔女はそう言うと、下着を脱ぎローブを捲り上げると俺の前にお尻を向けて突き出すような体勢になった。
その光景に仰天し唖然として立ち尽くしていたのである。
「うふふ……どうしたの? 早く舐めなさい! 今朝、風呂に入ったから綺麗にしてるわ」
彼女はそう言うと、四つん這いになり俺の顔の前に尻を突き出し手でコッチコッチと招き寄せたのだった。
そして、その状況を楽しそうにニヤニヤと笑いながら見ていたディアーネとロザミアが俺に話し掛けてきたのだ。
「リュルケ! 嫌なら私が無理矢理、アンタの頭を押さえ付けて舐めさせるわよ!」
「えへへっ! でも、リュルケの舌使いでモイラさんも気持ちよくなれますね」
彼女達の言葉を聞いてゴクッと息を飲み込んだ。もし、抵抗しても2人に力ずくで無理やりやられてしまうだろう……。
そして、俺は覚悟を決めて彼女の尻に顔を近付けたのだった。彼女の肛門を見ると少し黒ずんでおり、心なしかピクピクと動いている様に見える……。
意を決して肛門の傍まで顔を近付けると何となくプーンと便臭の匂いが漂ってくる……。
「うふふ、お舐めなさい……」
魔女の艶めかしい声に従うように恐る恐る舌を出して彼女のアナルを舐め始める。そして、舌先でチロチロと舐め始めたのである。
だが、この匂いと味に慣れるはずもなく直ぐに口を離して咳き込んでしまったのだ。しかし、魔女は容赦なく俺の顔をお尻に押し付けたのだ。
「うぷっ! おえええ~~っ!」
俺は尻の穴を舐めさせられて耐え切れず泣きながら吐き出してしまったのだ。
そんな様子を見ていたディアーネとロザミアは大爆笑していたのであった。
「あはははっ! ウケる~~!」
「いひひひ……お尻の穴を舐めさせるなんて凄いです!」
彼女達が笑う中、魔女は俺を放して尻を隠そうともせずに言ったのだった。
「うふふ……いきなり舐めるのも抵抗があるでしょ? だから、とにかく馴れるために精進して頂戴!」
有無を言わせず、モイラにいいようにされていたのだ。だが、彼女はニヤリと笑みを浮かべて立ち上がると俺に近付いてきたのである。
「さあ! もう1回よ!」
「うう……」
俺は嫌々ながら彼女のお尻に顔を近付けて舐め始めたのである。そして、また吐き出してしまう。
「うえええ~~っ!!」
「あらあら……全然ダメねぇ……お仕置きしないと」
魔女はそう言いながら跪いている俺を床に這わせて頭を足でグリグリと踏みつけてきたのだ。その刺激で俺の顔が歪んでいく。
「うぐぅ! へぐぅ~~っ!」
痛みと苦しみで悲鳴を上げるが、彼女は容赦なく俺の頭を踏み続けたのであった……。