魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
俺は浴室の入口で彼女達に服を脱がされ裸にされたのだ。そして、そのまま浴室に入ると2人は俺に腰掛け用の椅子に座るように促したのである。
「さあ、リュルケ! 座って!」
「髪を洗うから立っていてはダメですよ!」
2人にそう言われて素直に座ると石鹸を手に取り泡立て始めたのだ。すると、ディアーネは俺の後に立つと言ったのである……。
「アンタの髪を洗ってあげるわね!」
そう言うと俺の背中に抱き付くように密着してきたので驚いたが、彼女の胸の感触が背中に感じられてスケベな気分になったのだ。
しかし、それが気に食わなかったロザミアは不機嫌そうに言ってきたのである。
「ディアーネ! 貴女ばかりずるいですよ!」
「え~~っ? いいじゃない!」
「私もリュルケの髪を洗いたいです!」
彼女達は俺を挟んで言い争いを始めてしまったが、俺は2人の柔らかい体と甘い香りに包まれながら目を瞑って待っていたのだった……。
そんな俺の様子に気付いたのか2人共喧嘩を止めて俺に優しく話し掛けてきたのである。
「えへへ、2人でリュルケの髪を洗いましょう」
「そうね……仲睦まじく洗いましょう」
そして、彼女達は同時に俺の髪を洗い始めた。ロザミアの柔らかい掌で頭を洗われ心地良かったし、ディアーネの少し不器用だが一生懸命に髪を洗う姿も可愛らしく思えたのだった。
彼女達の優しさに触れて心が温かくなった俺は、思わず彼女の手を握り言ったのである。
「ありがとう! ディアーネ、ロザミア!」
それを聞いた2人は微笑み合うと俺の手をギュっと握って答えてくれたのだ。
「これからは3人で頑張りましょうね!」
「あはっ! 3人で力を合わせれば何とかなるでしょ!」
2人共、俺を見捨てるような事はせず、寧ろ守ってくれる事を約束してくれたのだった。
そんな2人の優しさに感謝している内に彼女達は髪を洗い終えたのである。
そして、俺が湯船に浸かろうと立ち上がろうとして、唐突に彼女達は俺の前に立って後ろを向くと尻を向け股間の奥にある女性器を見せびらかしながら言ったのだ。
「さあ! リュルケ! 私のアソコも洗ってね!」
「今度はリュルケが私達を洗う番ですよ」
2人は俺に向かって自分の性器をクパァと広げて見せたのである……。それはまるで女が男を誘惑するかのような行為であった。
彼女達が陰唇を広げて見せつけた中は綺麗なピンク色であった。俺が男の体だったら、迷い無く2人の陰部にイチモツをぶち込んでいたであろう……。
悲しいかな、今の身体は女性の体であって彼女達が俺の陰部にぶち込めても俺は2人に挿入する為の男性器がないのである……。
ロザミアとディアーネの女性器を目の当たりにして興奮していたが、彼女達はそんな俺の気持ちなど気付くはずもなく早く洗ってくれと言わんばかりの表情で俺を見つめているのだった。
「さあ! 早くして!」
「洗って下さい!」
2人の催促に俺は覚悟を決めて立ち上がった。そして、手に石鹸で泡立てると彼女の柔らかいお尻の下にある割れ目をそっと開くと指を入れ洗ったのであった。
すると、2人はビクンッと体を震わせ顔を紅潮させると甘い吐息を漏らしたのである……。
「はぁ~~んっ♡ あっ♡ ああん♡」
「あうぅんっ♡ ああぁん♡」
2人とも俺の指の動きに感じているようだ。そんな様子を眺めながら俺は彼女達の性器を指で優しく洗ってやったのだ。
洗い終えると2人共満足そうな顔をしている。それを確認して手を離すと、彼女達が前を向いて大きく勃起したイチモツを俺に見せつけたのである。
「リュルケ! 今ので私のチンポがビンビンになったわ! しゃぶって!」
「私のオチンチンもギンギンになったのでお願いします!」
「えっ? ええ~~っ!?」
俺は2人の勃起した男根を目の当たりにして生唾をゴクリと飲み込み興奮してしまった。そして、俺の股間もいつの間にか濡れていたのであった……。
そんな俺に彼女達は促すように言ってきたのだ。
「さあ! 早くしてよ!」
「早くして下さい!」
2人は俺に向かって腰を突き出してきたのである。その迫力に押されるように俺はディアーネの男根を意を決して口に含んだのだ。
彼女達のモノを口に含むと、まあまあ大きく俺の喉奥まで達していた。そして、男の性器を咥えているのでなく女に生えた男性器を咥えていると思いながら口に含んだのであった。
「ペロペロ……ジュルジュル……」
「あはっ♡ リュルケ! 気持ちいいわ!」
「ああっ! 私のも舐めてください~~っ!」
ロザミアも懇願するようにフェラをおねだりしてきたので、俺はディアーネのモノから口を離し彼女の男根を口に含みしゃぶり始めたのである。
「チュパ……チュパ……ペロペロ……」
女魔法使いのイチモツをしゃぶっていると口内で一段と大きくなっていった。そして、ロザミアは腰を突き出し俺の喉奥を犯そうとしているのだ……。
そんな彼女達の男根を口に含む度に慣れない手つきで奉仕しながらも、一生懸命しゃぶり続けたのだった。
2人のイチモツを舐めていると自然と自分の股間が濡れていることに気付いたのである。だから、思わず左手であそこを触ってしまったのだ……。
「あうっ♡ あんっ♡」
俺の口から喘ぎ声が漏れると、ディアーネは腰を引いて俺の口内から男根を引き抜くと唾液が糸を引いていた。
「リュルケ……、私のチンポを舐めながらオナニーするなんて!」
そして、彼女は自分のイチモツを俺の頬に擦り付けてきたのである。
「えへっ♡ 私のオチンチンで顔を汚してやりましょうか?」
ロザミアも自身の男根の先端から滲み出る我慢汁を俺の顔中に塗りたくったのであった。そんな俺の様子に2人は興奮しだしたようだ。
「ああっ! もうダメ! 我慢できないわ! 2つ同時に舐めて!」
「私のも、しっかり舐めて下さい!」
そう言うとディアーネは自分のモノを俺の口に押し当ててきた。そして、ロザミアも負けじと俺の口に男根を無理矢理ねじ入れると腰を振りだしたのだ……。
「うぐっ! むぐうっ!うげっ!」
「あはっ♡ リュルケ! 私のチンポは美味しい!?」
「えへっ♡ どんどん、オチンチンがムズムズしだしましたぁ~~♡」
2人は俺の頭を掴み腰を振り続けた。そして、俺は2人のイチモツを同時にしゃぶらされたのであった……。
「あああっ♡ リュルケ! もっと吸ってぇ~~っ♡」
「ううっ♡ そろそろ出ちゃいそうですぅ~~っ♡」
彼女達の射精感の訴えに俺は素早く口から離すと左右の手で彼女達の肉棒を掴みシゴき続けたのである。
快感が頂点に達すると彼女達のイチモツから勢いよく俺の顔にドピュッと射精したのだった……。