※この作品はR-18です。

魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~   作:nene2012

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強制的に自慰をさせられた後はイラマチオもさせられる勇者

 俺は魔女に乳首を摘ままれ、股間を濡らしながら快感に悶える姿を彼女達に見せていたのだ。しかし、魔法によって体の自由を奪われている為抵抗は全くできない。

 そして、魔女はそんな俺を見ながら嘲りながら見下して言ったのである……。

 

「うふふ……口では強がっていても魔法の影響の下では何も出来ないじゃない」

「うぅ……」

 

 俺は何も言えず、ただ喘ぐ事しか出来なかったのだ……。そんな俺を魔女は楽しげに見つめながら指を滑らせていき、遂に子宮の奥に触れたのであった。

 

「ああぁっ!」

 

 思わず声を上げてしまったが、それだけではなく快感も感じてしまったのだ。そして、彼女は徐々に膣壁を指でグチュグチュとかき混ぜていったのである。

 

「あふっ! ああぁ~っ!!」

「うふふ……ここが感じるみたいね……!」

 

 魔女は俺の反応を見て執拗に攻めてきたのであった。そして、それと同時に俺の中で何かが弾けたような感覚に襲われたのだ。

 

「あっ! ああ~っ!!」

 

 次の瞬間、俺の体はビクンっと跳ね上がったのである。同時に頭の中が真っ白になり何も考える事が出来なくなってしまったのであった……。

 立ったままの状態で股間から愛液が太腿を伝い大量に流れ落ち、床に水溜まりを作っていく。

 その様子をディアーネだけでなくロザミアも赤面しながら食い入るように見ており、俺も彼女達の視線に気付き恥ずかしくなってしまった。

 そんな俺に対して魔女は妖艶な笑みを浮かべて話し掛けてきたのである……。

 

「あら……? もうイッちゃったの? まだまだこれからなのにね……?」

 

 そう言って彼女は俺の股間から手を放すと今度は2人の前まで行き彼女達に命令を下す。

 

「貴女達もお互いに絡み合い性交しなさい!」

「えっ!?」

「デ……ディアーネとですか……?」

 

 2人は驚きの声を上げたのだが、魔女は構わず続けた。

 

「そうよ! ディアーネは四つん這いになりロザミアに尻を向けなさい!」

 

 魔女の命令によりディアーネは嫌々ながらもロザミアに対して四つん這いになり、尻を向けていく。

 

「うぅ……恥ずかしい……」

 

 恥ずかしさから頬を赤らめていた彼女だったが、魔女の命令に背く事は出来ない為、大人しく従ったのであった。

 そして、ロザミアの方はとゆうと、恥ずかしそうにしながらディアーネの股間を凝視し自身のイチモツを近付けていたのだ。

 

「ううぅ、ディアーネ……今から貴女のオマンコに挿れます……」

 

 俺はそんな2人の姿を見ながら愕然としていた。まさか、彼女達がこんな事をするとは思わなかったからだ。

 魔女は満足そうに頷いていたのである……。そして、今度はロザミアに向かって命令を下すのだった。

 

「ロザミア! そのままディアーネのマンコにチンポを挿れて思う存分犯しなさい」

「は……はい……わかりました……」

 

 モイラの命令に従い、ロザミアはゆっくりと腰を前に突き出していく。そして、遂に彼女のモノがディアーネの陰部の表面を擦り続けてお互いに快感を貪るのであった。

 遂にロザミアの男根がディアーネの膣内にズブッと入ったのである。2人はお互いに喘ぎ声を上げながら腰を動かし始めたのだ。

 その様子を見ていた俺は思わず目を背けてしまった。しかし、そんな俺に対してモイラは意地悪そうに話し掛けてきたのである……。

 

「あら? もう目を逸らすのかしら……? まだまだこれからなのに……」

「くっ……!」

 

 俺は何も言えずただ悔しそうな表情を浮かべる事しか出来なかった。そして、魔女は俺の耳元で囁いたのだ……。

 

「さあ! ディアーネとロザミアの行為を見ながら自慰をしなさい!」

「なっ!? なんでそんな事を……!?」

 

 思わず叫んでしまったのだが、魔女はニヤリと笑いながら答えたのである。

 

「だって、2人の行為を見てると興奮してくるでしょう? 私の命令に背け続けている方が辛いわよ?」

「くっ……!」

 

 確かにその通りだった……。2人の行為を見てると、俺も股間が熱くなってきたのである。

 それに魔女の命令を無視しようとしても、意志に反して体が動くのである。無理に抵抗しようとしても無駄に終わるので身体に負担が掛かるだけなのだ……。

 そんな俺に魔女は命令を下したのだ。

 

「さあ! ディアーネとロザミアの行為をオカズにしなさい!」

 

 俺は仕方なく彼女達を見ながら自慰を始め、右手で股間を触り左手で胸を揉んでいた。

 

「くうっ……あうっ……ああっ!」

 

 自慰に耽る様子を見たモイラは満足そうに微笑んでいた。

 

「うふふ、いい格好ね……」

「うぅ……くそ……」

 

 モイラに見られながら自慰をする恥ずかしさで死にそうだった。だが、そんな俺を嘲笑いながら魔女は言ったのである。

 

「さあ! 貴女達の行為を見ていて私も興奮してきたわ……。私の相手をしてもらおうかしら?」

「え……?」

 

 魔女はそう言うと俺の目の前に立ち巨根を俺の前に出してくると高圧的な態度で命令する。

 

「ほら、跪き舐めなさい!」

「んぐっ!?」

 

 自身の亀頭を跪いた俺の口に押し当て無理やり口の中に入れられてしまっていた。

 俺は思わず吐きそうになったのだが、堪えながら舌を動かし始めたのであった。

 

「んぐっ……うぐぅ……あぐぅ!」

「ほら、もっと奥まで咥えて!」

 

 魔女は俺の頭を掴み強引に押し込んできたのだ。喉奥まで入り込んで息が出来なくなり窒息しそうになっていたのである。

 

「おごっ!? うぐおぉぉっ!!」

 

 あまりの苦しさに涙を浮かべながら苦悶の声を上げていたのだが、そんな俺を気にも留めず魔女は腰を動かしてきたのだ。

 

「んぐっ! んっ! むぐぅうぅっ!」

 

 腰を動かす度に口内で魔女の亀頭が擦れ快楽に身を任せていた。やがて、モイラは射精の限界を迎える。

 

「あぁ~~気持ちいぃ~~! もう出そうよぉ~~!」

 

 ドクンドクンと脈打ちながら口の中に大量の精液が流れ込み、俺は思わず咽て吐き出してしまったのだ。

 

「げほっ! げふっ! ごぼぉっ!!」

 

 ザーメンを口から垂れ流しながら咳き込んでいる俺の姿を見て、モイラは蔑むように笑みを浮かべていたのである。

 

「あら……? 吐き出すなんて酷いわねぇ……。全部飲み込みなさい!」

 

 そう魔女が命令すると、俺の喉が勝手に動き出し口の中に残ったザーメンをゴクンと飲み込んでしまった。

 

「うぐぅ……おえぇ……苦っ!」

 

 生臭い匂いで苦い味がする白濁液を飲み込んだ事により涙目になり吐きそうになる。しかし、俺の意志に関係なく全部飲み込んでしまったのだ……。

 

「ううっ……」

「私によく見える様に口を大きく開けて!」

「うぅ……あ~~ん……」

 

 俺は魔女の命令通りに大きく口を開けた。すると、俺の口内に殆ど精液が残っていないのを確認すると彼女は満足そうな表情を浮かべて言ったのである。

 

「うふふ、よく飲み込んだわね! 偉いわ!」

「……」

 

 そう言って優しく頭を撫でるが反対に俺は絶望感で表情が曇っていくのであった……。

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