魔女に敗北した男勇者は性転換させられる~勇者リュルケはメス堕ちしました。そのうえ、魔女の下僕として手足のように使われます~ 作:nene2012
魔女がリュルケに自慰させていた頃、ロザミアはディアーネに挿入して彼女の腰を掴みながら自身の腰を振り続けていたのだ。
「あうぅ……ロザミア! もう許しっ……あぁ~~っ!」
「ごめんなさい……! ディアーネ!! でも、貴女の膣内が気持ち良すぎて腰が止まりません!!」
容赦なく腰を振り続けながら感じているディアーネに対して興奮したのか、腰の速度を速めていったのである。
「だめぇ~~!! 感じちゃうぅ~~っ!!!」
ディアーネは四つん這いになった状態で目が上を向き舌が口から突き出した表情を晒し、口から涎を垂れ流しながら感じて喘いでいたのだ。
そして、魔女は2人の様子を楽しそうに眺めており、時折ディアーネとロザミアに声を掛けるのである。
「ほら! もっと腰を動かしなさい!」
そう命令されるとロザミアは更に激しく腰を振り続けるのだった……。
「んああぁぁっ!! あうぅ~~! あああぁ~~!!」
「はぁ、はぁっ! ディアーネ! 出そうです!」
「いやぁっ! 中に出さないでぇ~~!!」
ロザミアは絶頂に達してしまい、膣内に大量のザーメンを放出したのだ。そして、それと同時にディアーネも絶頂を迎える……。
「くっ! いっぱい……いっぱい出てしまいますぅ~~!!」
「ああぁっ!! ああぁぁぁ~~っ!! 中にザーメンが出てるぅ~~っ!!」
2人の絶叫が部屋に響き渡り同時に果てたのだ。魔女は2人が達した事を確認すると満足そうに言うのであった。
「ディアーネの膣の中をかき混ぜて、ほじくり返してみなさい!」
モイラが命令するとロザミアはうつ伏せに倒れたディアーネの陰部に指を入れ、中をかき混ぜる様に動かし始めたのである。
「あうぅ……! ああぁっ! ほじくらないでぇ~~!!」
膣内をかき混ぜられる快感にディアーネはまた喘ぎ声を上げるが、ロザミアは命令通り他人事のように指で掻き出していた。そして、暫く指でかき混ぜていると、彼女の膣から精液がゴポォと流れ出る……。
魔女はそんな2人の様子を見て満足そうに頷いていた。
「うふふ……素晴らしいわ……。貴方達2人共、私に逆らわないよね!?」
すると、魔女の言葉を聞いたロザミアが興奮した様に言ったのだ。
「はい! もう私はモイラ様の奴隷です! 全てを捧げます!!」
そして、ディアーネも恍惚とした表情で答える。
「私もモイラ様の奴隷になります……! 命令を何なりとお申し付けください!」
2人の答えを聞いた魔女は満足そうな笑みを浮かべると彼女達を更に快楽へと堕とすのであった。
「うふふ……いい子達ね! でもまだ足りないわ……もっともっと調教してあげないと……」
そう言って魔女は2人に近付いていく……。そして、彼女達の耳元で囁いたのである。
「さあ! 2人共、夜になったらレハの町で散歩に向かうわよ! そこで3人で一緒に調教してあ・げ・る」
「はい! もっと私達を調教してください!」
「モイラ様の奴隷として、もっと一生懸命頑張ります!」
彼女達は同時に返事をすると、そのまま魔女に抱きつきキスをしたのだ。そして、そのまま3人で絡み始めていく。
俺は2人の様子を呆れ返りながら見詰めていたのだが、夜になったら魔女の言ったように淫らな調教はまだまだ続くのである。
魔女は彼女達を徹底的に調教して躾けるつもりなのだろう。そして俺は、これから行われる淫らな躾に悲観するのであった……。
夜になるまで俺達は全裸で屋敷の中を過ごしていた。魔女に命令されての事なのだが、全裸で過ごすのはとても恥ずかしかったのである……。
ロザミアもディアーネも夜を待ちきれず興奮し秘所から愛液を垂れ流し、股間のイチモツの先端からガマン汁を垂らしながら歩いていた。
その事を気にしてもモイラから支配されていた為、誰もどうすることも出来なかったのである。
俺も魔法で支配されていたので、彼女達の痴態を見て股間を濡らしてしまう。すると魔女が俺に近付いてきて言ったのである……。
「うふふ……夜の散歩にテンションが上がってるみたいね?」
「ち……違う! そんなわけないだろう!」
慌てて否定するが、魔女は俺の耳元で囁くように言ったのだ。
「嘘はダメよ……。こんなにオマンコを濡らしているじゃない……」
俺は思わず赤面し股間を両手で隠してしまったのだが、魔女はそのまま話を続けたのである。
「じゃあ、これから夜の散歩に行きましょうか? 2人共準備しなさい!」
「はい!モイラ様!」
ディアーネとロザミアも裸の上にマントを羽織ると、俺もマントを渡され羽織ったのであった。そして、モイラは俺達を連れて屋敷の外へと向かったのである。
外は既に暗くなり月明りだけが道を照らしていたのだ。俺達は全裸にマント一枚だけ羽織り、傍目には怪しい格好であった……。
しかし、魔女の命令に逆らえない為、俺達3人は無言で森を抜け町へと向かっていったのである。
暫く歩くと街の明かりが見えてくる。そして、その灯りを目指して歩いていく……。
「うふふ……ここで全裸になり散歩をするのよ!」
そこは町の外れで暗がりが多いが人が歩いてこないとは言えないので、俺は焦ったのだがどうする事も出来ず魔女の言われるままに全裸になったである。
「えっ! こんな所で裸になるなんて……!」
「ええっ! 人が来たら見られるじゃない!」
「ああっ……恥ずかしいです……」
ディアーネとロザミアも恥ずかしそうにしている。だが、魔女の命令に逆らう事は出来ないのだ……。
彼女はローブの中から黒い首輪の様な物を取り出すと俺達に見せびらかすように説明したのである。
「この首輪は私の言う事通りにしないと、どんどん首が絞まっていくから気を付けてね!」
「なっ!? そんな……首輪で調教するのか!?」
俺は思わず叫んだのだが、魔女はニヤリと笑いながら俺達の首に嵌めると言ったのである。
「ええ! だから貴方達には犬の様になってもらうの! もう逆らう事は出来ないわよ」
そう言うと首輪は嵌まると同時に首に自動的にしっくりする。その首輪を手で触ってみると、確かに首の太さに合わせてサイズが調整されているようだった。
「さあ、これで散歩に行けるわね! 首輪を無理やり外そうとすると爆発するから気を付けなさい!」
「そんな……爆発するなんて……」
俺は絶望しながら何とか外せないかと首輪を触っていたのだが魔女は笑いながら言う。
「無駄よ! もうその首輪は私でしか外す事は出来ないわ! 犬の様に四つん這いになりなさい!」
俺達は命令された通り仕方なく四つん這いになると、モイラは嘲笑い命令を下したのである。
「さあ! 3人共犬の様に手足を使って歩きなさい!」
すると、2人はゆっくりと四つん這いで歩き始め俺もその後をついて行く。本当に犬の様に四つん這いで歩いて行くのであった……。